0,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、展示している作品を見てほしいようだ。" 1,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、催し物の宣伝の手伝いを頼まれた。ウルダハのザル回廊にいる「ウルダハ市民」たちに、「」を配ろう。" 2,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_02,ウルダハ市民たちにを配り、催し物を宣伝した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。 3,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_03,ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、冒険者に宣伝のお礼を渡したいようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と再度話そう。 4,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_04,ジャ・ベン・ティアと話した。催し物の宣伝は終わったものの、彼はもう少し冒険者の手を借りたいようだ。準備ができたら改めて「ジャ・ベン・ティア」に話しかけ、詳細について聞くとしよう。 5,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_05, 6,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_06, 7,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_07, 8,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_08, 9,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_09, 10,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_10, 11,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_11, 12,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_12, 13,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_13, 14,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_14, 15,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_15, 16,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_16, 17,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_17, 18,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_18, 19,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_19, 20,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_20, 21,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_21, 22,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_22, 23,TEXT_FESANV601_03973_SEQ_23, 24,TEXT_FESANV601_03973_TODO_00,ザル回廊のウルダハ市民たちにを渡す 25,TEXT_FESANV601_03973_TODO_01,ジャ・ベン・ティアと話す 26,TEXT_FESANV601_03973_TODO_02,ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアと再度話す 27,TEXT_FESANV601_03973_TODO_03, 28,TEXT_FESANV601_03973_TODO_04, 29,TEXT_FESANV601_03973_TODO_05, 30,TEXT_FESANV601_03973_TODO_06, 31,TEXT_FESANV601_03973_TODO_07, 32,TEXT_FESANV601_03973_TODO_08, 33,TEXT_FESANV601_03973_TODO_09, 34,TEXT_FESANV601_03973_TODO_10, 35,TEXT_FESANV601_03973_TODO_11, 36,TEXT_FESANV601_03973_TODO_12, 37,TEXT_FESANV601_03973_TODO_13, 38,TEXT_FESANV601_03973_TODO_14, 39,TEXT_FESANV601_03973_TODO_15, 40,TEXT_FESANV601_03973_TODO_16, 41,TEXT_FESANV601_03973_TODO_17, 42,TEXT_FESANV601_03973_TODO_18, 43,TEXT_FESANV601_03973_TODO_19, 44,TEXT_FESANV601_03973_TODO_20, 45,TEXT_FESANV601_03973_TODO_21, 46,TEXT_FESANV601_03973_TODO_22, 47,TEXT_FESANV601_03973_TODO_23, 48,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_000,"どうも、お姉さん! わざわざ声をかけてくれたってことは、 ステージで展示してる作品に、興味を持ってもらえたのかな?" 49,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_001,"俺はステージに飾ってあるガラス絵を制作した、 彫金師のジャ・ベン・ティアっていうんだ。" 50,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_002,"作品の展示は初めての経験なんだけどさ、 こうやって足を止めてもらえるのは、嬉しいもんだな! せっかくだから、少し作品のテーマについて聞いてくれないか?" 51,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_003,"ありがとな! それじゃあ、さっそく……。" 52,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_004,"第七霊災の際、ウルダハでは、 血のように紅い月の衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、 不安にかられた市民が暴徒と化し……大騒ぎになったんだ。" 53,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_005,"そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。 たった7人の護衛を伴って大混乱の通りを進み、 人々に語りかけた……!" 54,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_006,"『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』" 55,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_007,"そして、ウルダハを守るために戦う不滅隊が帰ってきたとき、 廃墟と化した都を見せるつもりなのか……。 そう訴えたのさ!" 56,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_008,"かくして暴徒は鎮まった。 ナナモ様のこの演説がなければ、ウルダハの賑わいは、 消えていたかもしれないってことだな。" 57,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_009,"だけど、あれから5年以上の歳月が流れて、 演説のことを、みんな忘れかけているのかもしれない。 ウルダハの市場では、助け合いより揉め事の方が多いんだ。" 58,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_010,"ちょうど今は、新生祭の時期だろ? これを機に、みんなにナナモ様の演説を思い起こしてほしくて、 その様子をガラス絵にしたんだ。" 59,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_011,"あ、そうだ! 見たところ、お姉さんは冒険者みたいだけど、 少しお手伝いを頼めないか?" 60,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_012,"このあと、「異邦の詩人」に来てもらって、 ガラス絵の披露もかねて、詩を吟じてもらう予定なんだ。 その宣伝を、手伝ってもらいたくてさ。" 61,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_013,"よかった、助かるよ! チラシ配りをするつもりなんだけど、俺と分担しよう。" 62,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_014,"ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に、チラシを配ってほしい。 俺はサファイアアベニュー国際市場を中心に配るから、 終わったら声をかけてくれよな。" 63,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_020,私に御用かしら? 64,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_021,"あらあら、ナナモ様を描いた作品を展示しているのね! 私、ナナモ様の愛らしいお姿が好きなのよ。 お買い物が終わったら、行ってみるわ。" 65,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_023,なんだ、採掘の依頼か? 66,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_024,"ほう、新生祭の催し物を宣伝しにきたのか。 芸術ってやつはさっぱりだが、せっかくだしな。 俺も覗いてみることにするぜ。" 67,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_025,冒険者が私に何用です? 68,TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_026,"なるほど、新生祭の催し物ですか。 ガラス絵の展示に、かの詩人が演奏もすると。 興味深いですね……のちほど伺うことにしましょう。" 69,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_027,"チラシ配りは順調か? ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に配り終えたら教えてくれ。" 70,TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_100_030,店を留守にしていると思えば、こんなところにいたとはな。 71,TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_110_030,まったく、間が悪い……。 72,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_030,"もしかしてチラシ配りが終わった? ありがとな、すぐにお礼を渡したいところなんだけど……。" 73,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_031,"チラシを配ってたら、友達が来てさ。 俺がチラシを渡した相手に用事らしいんだけど、 急に険悪な空気になっちゃってな……。" 74,TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_035,"すぐに返済しろと言いますけどね、アスティンさん。 利子が高すぎて、そう簡単に金を用意できないんですよ!" 75,TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_036,"利子のことを承知のうえで、私から金を借りたのだろう。 約束通りに返済できないというのであれば、 そちらの私財を差し押さえるほかないな。" 76,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_037,"あ、あのさあ、高い利子が返済遅滞の原因なら、 アスティンのやり方にも問題があるってことだろ? 借りたものを返すのは当然だけど、少しは歩み寄ってさ……。" 77,TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_038,"私はなにひとつ、おかしなことは言っていないぞ。 歩み寄るもなにも、この状況を招いているのは、そこの商人だ。" 78,TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_039,"……まあいい。 今日のところは念押しにきただけだ。 次の返済も遅れるようなことがあったら、覚悟するんだな。" 79,TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_40,"やれやれ……まともに返済するつもりなら、 あんなに高い利子で借りるものか。" 80,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_041,"……という具合にな。 毎日のように、こういう諍いがあちこちで起こっててさ。" 81,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_042,"高利貸しで荒稼ぎする人もいれば、 借りるだけ借りて返済しない人もいる……。 どっちが悪いとかじゃなくて、どっちにも問題がある。" 82,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_043,"だからこそ、みんなにはガラス絵を見て、 ナナモ様の言葉を思い出してほしいんだけど……。 あの調子だと、ふたりとも来てくれないんだろうなあ。" 83,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_044,"……さっきの取り立てていた男、アスティンは親友なんだ。 本当は面倒見がよくて、優しいやつなんだよ。" 84,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_045,"お互い身寄りがなくて、子供のころからずっと一緒でさ。 稼ぎの悪かった俺が、今もこうして生きていられるのは、 商才に目覚めたあいつが頑張ってくれたおかげ。" 85,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_046,"その恩を、仇で返すようなことは言いたくないんだけど……。 年を追うごとに、利益を出すことに夢中になって、 怒ってばかりになっていくアスティンを見るのが辛くてな。" 86,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_047,"あいつのそういう姿が、ガラス絵制作のきっかけにもなったんだ。 言葉で伝えようとしても、さっきみたいに言い負かされるし。 ……俺が、もっと頼りになればよかったんだけど。" 87,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_050,"はあ……落ち込むのは、性に合わないな。 宣伝のお礼もしないとだし、 ひとまず「ルビーロード国際市場」のステージまで戻ろうか!" 88,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_060,"宣伝を手伝わせたばかりか、 愚痴まで聞かせちゃって、すまなかったな! 本当に助かったよ、ありがとう……!" 89,TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_100_060,"ただなあ……ちょっと困ったことになっててさ。 もう少し手伝ってもらえそうなら、また声をかけてくれよ。" 90,TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS05_200_060,"ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"