0,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_00,ポート・ヘリックスのグ・ラハ・ティアは、感慨深そうにしている。 1,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMJ102_04008_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_00,グ・ラハ・ティアと話す 25,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_01,グ・ラハ・ティアと再度話す 26,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_02,を調べ、現れたライトニング・スプライトを討伐 27,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_03,を調べ、を入手 28,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_04,グ・ラハ・ティアにを渡す 29,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMJ102_04008_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_000,"「暁」の記録によると、魔大陸はあなたと教皇トールダンが、 最後の戦いを繰り広げた場所だったわね……。" 49,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_000,"ここがポート・ヘリックスだから、アルファ管区…… ならあっちがベータで……むこうが……よし……!" 50,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_000,"実際に降り立つのは初めてだが、 ここの大まかな構造は、クリスタルタワーの記録で把握済みだ。" 51,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_001,"たしか、この先に情報端末があるはず……。 まずはそれで、テンパードについて検索してみよう。" 52,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_005,"さぁて、ここからは、 アラグ文明の研究家でもある、ラハのお手並み拝見ね。" 53,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_010,"よし、さっそく検索を始めよう。 端末の操作なら、オレに任せてくれ。 これでもアラグ文明については、詳しいつもりだからな。" 54,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_011,よし、あったぞ……。 55,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_012,……闘神の……汚染者に関する……レポート? 56,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_013,"ああ……。 アラグ文明では蛮神のことを「闘神」、 テンパードのことを「汚染者」と呼んでたんだ。" 57,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_014,"ダメだ……開けない。 中身のデータが削除されてるみたいだな……。" 58,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_015,"そ、そんな…… せっかく、糸口が掴めるかと思ったのに……何とかならないの?" 59,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_016,"別の場所に、データのバックアップが残っている可能性はある。 だが、どこを探したものか……。" 60,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_017,"そのレポートの著者…… ええっと、「オーエン」って記録されているわね。 その人なら、元のデータを持っていたんじゃないかしら?" 61,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_018,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_019,"あり得るな……。 魔科学研究所に所属する研究者なんだったら、 この近くにあるハビスフィアという居住施設で暮らしてたはずだ。" 63,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_020,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_021,"よし、「ハビスフィア管理局」に行って、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。 タタルが用意してくれた、小型飛空艇の出番だな。" 65,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_022,"あなたは、いろいろな乗り物を持ってるからいいわね。 私も自分用の乗り物がほしいところだわ。" 66,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_025,"あのマナカッターは、ガーロンド・アイアンワークス製のようね。 もっとも、タタルならそのうち自作しそうだけど……。" 67,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_026,"ザザ……ザ、ザザ……こちら「管理システム」。 「ハビスフィア」の管理業務を担当しております。" 68,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_030,"それでは、この管理システムで、 オーエンの部屋番号を調べてみよう。" 69,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_030,"よし、部屋番号はわかったぞ。 さっそく、居住区に……" 70,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_031,"警告……警告……。 ハビスフィアは職員退避命令に伴い、 現在緊急ロック中……立ち入りできません。" 71,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_031,"そうか、第四霊災の発生に伴う措置として、 居住施設の扉を閉鎖したのか……!" 72,TEXT_LUCKMJ102_04008_HABISPHERESYSTEM_100_032,"ザザ……ザ……バッテリーが消耗しております。 ザザ……充電のためホームベースに戻ります。" 73,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_032,"どうにか中に入る方法はないの? 力ずくで破壊するっていうなら手伝うけど……。" 74,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_033,"……オレに考えがある。 管理局の装置をショートさせれば、 システムが再起動されて、ロックが解除されるはずなんだ。" 75,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_034,"そうだな……この辺りにあるに固着した、 があれば、やれるだろう。" 76,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_035,"びっくりするほど詳しいわね……! そんなことまで記録にあったの?" 77,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_036,"魔大陸ではが発生しやすく、 雷気系統のショートが頻発して悩まされていた……って記述がな。" 78,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_037,"クリスタルタワーなんて大層なものを、 自分ひとりで管理しなきゃならなかったんだ。 アラグの知識は、どれだけ叩き込んでも余計じゃなかったさ。" 79,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_037,"……それに、まあ、こんなものでも、 オレにとっては原初世界と自分を繋ぐ存在だったからな。" 80,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_038,"100回だって、1000回だって、想像の中で探索した。 けど、こうして実際に……ふたりと一緒に来てみると、 何もかも新鮮だ!" 81,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_038,"さっそく手分けして、近くのベータ管区で「」を探し、 「」を調達しよう。 淀みには大抵スプライトが発生しているから、気をつけろよ。" 82,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_039,"せっかくだから、誰が最初にシャードを調達して、 ここへ戻ってこられるか、競争してみない?" 83,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_040,"望むところだ! 部屋にこもってるだけがオレじゃないからな……!" 84,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_050,"(-姿なき声-)見てたぜ、あんたカッコいいな! 現れた敵を颯爽と蹴散らす勇姿…… 思わず見入って、シャードを取り損ねちまった。" 85,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_051,"(-姿なき声-)……って、競争してたんだっけか。 残念だがオレの負けだな。 それはあんたが持って帰るといい。" 86,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q2_000_000,何と言う? 87,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_001,誰だ、姿を見せろ! 88,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_002,次は上から飛び降りてくる? 89,TEXT_LUCKMJ102_04008_A2_000_003,ふざけてないで働け…… 90,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_052,"悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。" 91,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_200_052,"うっ……そっちも覚えてるのかよ……。 あれは浮かれてたんだ、すごく強い奴が来たもんだからな……!" 92,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_300_052,"悪い悪い……。 あんたに初めて会ったときと状況が似てたから、 なんだか懐かしくなって、ついな。" 93,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_052,(★未使用/削除予定★) 94,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_053,"さあ、急いで管理局に戻らないと、 オレはともかくアリゼーに負けるかもしれないぞ?" 95,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_054,"それから……ここに連れてきてくれて、ありがとな。 機会を逃す前に、これだけ言っておきたかったんだ。" 96,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_058,"目的のシャードを見つけたの? だったら、あなたの勝ちね……。 島中をぐるぐる回ったけど、見つけられなかったのよ。" 97,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_060,"アリゼーは、残念ながらギブアップだったらしい。 競争はあんたの勝ちだな! 見つけた「」を渡してもらえるか?" 98,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_061,"さすがは、腕利きの冒険者ね。 洞察力の違い……それとも勘が鋭いのかしら?" 99,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_062,"オレもアリゼーも、まだまだ見習うことが多そうだ。 反省会はあとでするとして…… ともかく端末をショートさせるとしよう。" 100,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_063,"よし、成功だ……。 これで、ハビスフィアの扉のロックは解除された。" 101,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_064,"となると、次の問題は居住区内の防犯機構だな。 作動したら、間違いなく面倒なことになる……。" 102,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_065,"なあ、ここはオレに任せてみてくれないか? 皇血がクリスタルタワーに認証されたなら、 こっちも通過できると思うんだ。" 103,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_066,"もちろん、構わないけど……。 ダメそうだったら、無茶しないで戻ってきなさいよ?" 104,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_100_067,"ああ、了解だ。 それじゃ、オーエンのレポートを探してくる。" 105,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_100_068,"なんだか、久しぶりにふたりきりね。 ラハを信じて、ゆっくり待つことにしましょう。" 106,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_101,"レポートで思い出したんだけど…… シャーレアン魔法大学では、 卒業時に自由なテーマでの論文提出が求められるの。" 107,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_102,"私は「戦闘時のエーテル活用の研究」っていう、 実用的なテーマを選んだんだけど……" 108,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_103,"アルフィノときたら、 「シャーレアンによる世界救済の責務」なんていう、 壮大で啓蒙的なテーマだったわ。" 109,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_104,これがまた賛否両論でね。 110,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_105,"外への不干渉を貫くシャーレアンに対して、 知恵をもって世界を救うべきだって論じたものだから、 議員でもあるお父様は、とくに複雑そうな様子だったわ……。" 111,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_106,"アルフィノ自身、今はもう責務だなんて思ってないだろうけど、 根底には一貫してその願いがあり続けてる。 まったく、我が兄ながら見上げたものよね。" 112,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_107,"なるほど、彼は学生時代からそうだったんだな。 それにしても、論文か……オレも書いたな……。 一族の伝承に基づいた「アラグ文明論」だった。" 113,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_108,"あら、おかえりなさい。 ……って、あなたも魔法大学出身だったの?" 114,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_109,"いや、アラグの研究で賢人位をとるときに必要だったんだ。 あの当時、バルデシオン委員会の仲間から、 賢人になっておけば禁書も読み放題だぞって唆されてさ。" 115,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_110,"それはいいなと思って取り組み始めたものの……うん……。 まあ、最終的に認められたときは、素直に嬉しかったよ。" 116,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_111,"やだやだ、賢人位をとるための論文なんて想像もしたくないわ。 ……で、探索の成果は? 足元のそれがそうなの?" 117,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_112,"ああ、無事にオーエンの部屋に辿り着けたから、 そこにあった情報システムを持ってきたんだ。" 118,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_113,"レポートが保管されてるとしたら、こいつの中で間違いない。 さっそく起動してみよう。" 119,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_114,"ピピ……「情報システム」起動……。 ユーザーを探しています……。" 120,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_115,"ユーザーを認識できませんでした。 生体認証を使って、サインインしてください。" 121,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_116,ピピ……ユーザーを確認しています……。 122,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_117,"皇族の生体情報と部分一致…… クローンではなく、正統な血縁者と認定します。 ようこそ殿下、何なりとお申し付けください……。" 123,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_118,"すごい勘違いをされたな……。 あいにく、この血は時限つきの借りものなんだが……。" 124,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_119,"塔の端末にならず生身で生きる以上、 ウネとドーガが補ってくれた皇血も、いつかは消える。 でも今は……ありがたく使わせてもらうとしよう。" 125,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_120,「闘神の汚染者に関するレポート」を開いてくれ。 126,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_121,"ピピ……「闘神の汚染者に関するレポート」…… 検索中……検索中……1件ヒットしました。" 127,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_122,"該当のファイルは、 ユーザー名「オーエン」によりロックされています。 パスワードを入力してください。" 128,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_123,やったじゃない、アラグにまつわる知識の披露しどころよ? 129,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_124,"う……ぐ……! じょ、上等だ、こういうときは……!" 130,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_125,アラグ帝国万歳ッ! 131,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_126,ザンデ皇帝陛下に栄光あれッ! 132,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_127,"パスワードが正しくありません。 入力しなおしてください。" 133,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_128,くぅうう……! 134,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_129,"ふっ、甘いわね。 パスワードなんだから、もっと簡単な言葉にしてるはずよ。" 135,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_130,こんにちはッ! 136,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_000_131,"パスワードが微塵も正しくありません。 殿下の御前です……一般庶民は出しゃばらないように……。" 137,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_132,なんですってぇ!? 138,TEXT_LUCKMJ102_04008_Q1_000_000,何と言う? 139,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_001,のばら! 140,TEXT_LUCKMJ102_04008_A1_000_002,ゆうき! 141,TEXT_LUCKMJ102_04008_DATASYSTEM_100_034,"パスワードが絶望的に正しくありません。 警告します……一般庶民は出しゃばらないように……。" 142,TEXT_LUCKMJ102_04008_ALISAIE_000_135,"こうなったら、この生意気な玉っころを分解して、 レポートを引っ張りだしてやりましょう!" 143,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_136,"落ち着けって……! アラグの産物だぞ、殴ったら絶ッ対にとんでもないことになる! そうじゃなくたってデータが破損するだろ……!" 144,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_137,"こういうときは、専門家を頼った方がいい。 シド・ガーロンドとその仲間たちなら、 こいつの解析だって不可能じゃないんじゃないか?" 145,TEXT_LUCKMJ102_04008_GRAHATIA_000_138,"……決まりだな! 情報システムを「石の家」に持ち帰って、 シドたちと連絡を取ってみよう。"