0,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_00,低地ドラヴァニアのアルフィノは、朗報を届けたいようだ。 1,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMJ106_04012_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_00,ブルワークホールのザントヘール甲軍曹と話す 25,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_02,海賊団の首領と話す 27,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_03,アルフィノと話す 28,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMJ106_04012_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_100_001,"ま、結局のところ、 ふたりの「マトーヤ」は似たもの同士なんじゃない? 当人たちこそ、本当はわかってるのかもしれないけど!" 49,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_002,"リセに続いて、マトーヤ様にも会えて嬉しかったよ。 あんたの足跡を追ってたときにも目にした名だったからな。 願わくはいつか、あの蒼の竜騎士にも会ってみたいが……。" 50,TEXT_LUCKMJ106_04012_YSHTOLA_100_003,"ごめんなさい。 少しばかり魔力を使いすぎたみたい。 私は、ここでしばらく休ませてもらうわ……。" 51,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_000,"それでは、私たちはリムサ・ロミンサに戻って、 メルウィブ提督に朗報を届けるとしよう。 ブルワークホールから、アドミラルブリッジに向かえるはずだ。" 52,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_010,"ザントヘール甲軍曹に声をかけて、アドミラルブリッジに向かおう。 「提督室」を訪れるのもずいぶんと久しぶりだね。" 53,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_011,"蛮神のテンパードになっている蛮族たちも、 治療を施せば、きっと対話に応じてくれるはずよ。" 54,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_012,"今まさに、オレたちは新たな未来を紡いでいるんだ。 これもゆくゆくは、歴史書に記されるのかもしれないな……。" 55,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_020,"これは、ではないか。 現在、提督はサハギン族とコボルド族の使者と、 会見中なのだが……" 56,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_100_020,"いや、君たちなら問題ないだろう。 アドミラルブリッジの「提督室」に通そう。" 57,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_020,君も一緒とは、何かあったのか……? 58,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_020,それは、まことか……! 59,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_100_021,"まったく「暁」には、これまでに何度となく驚かされてきたが、 まさかテンパードの治療法を編みだすとは……" 60,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_021,"しかし、これこそ私が待ち望んでいた風だ……! 君たちが見出した術は、必ずや蛮神問題解決の追い風となろう!" 61,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_022,"ええ、すでに治療用の使い魔の増産も始まっていて、 黒渦団に提供する用意もあるから、ぜひ活用してほしいの。" 62,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_023,"それは大いに助かる。 しかし、たとえテンパード化を治せたとて、 人と蛮族が……" 63,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_024,"いや、和解を試みようとしている今、 この呼び名はもはや相応しくないな……。" 64,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_025,"種族間での対立が続く限り、 ふたたび蛮神は召喚され、新たなテンパードが生まれるだけだ。" 65,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_026,"蛮神問題を根本的に解決するには、 その前提である「蛮神に頼らざるを得なくなった要因」を、 対話によって取り除かなければならない。" 66,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_027,実は、種族間の融和を同盟諸国に提案したのは、私なのだ……。 67,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_028,"我らリムサ・ロミンサの成り立ちは、約700年前、 北洋から逃れてきた民が、この島に入植したことに由る。 以来、コボルド族とサハギン族とは対立を繰り返してきた。" 68,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_029,"先住民であるコボルド族とは、交流があった時期もあれど、 本質的には領地の境界をめぐって争い続けてきた。" 69,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_030,"一方、制海権を競うサハギン族とは、 霊災以降、産卵地を求める動きが加わったことで、 対立は激化するばかり。" 70,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_031,"つまるところは、皆、自分たちの生存という、 譲れない一線において対立してきたのだ。" 71,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_032,"ゆえに私は完全なる和解は不可能だと考えてきた。 「不可能は人が作り出す」というモットーを掲げながらも……。 なんとも情けない話だな。" 72,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_033,"だが、君たちは何度も不可能を可能にしてきた。 ガイウス率いる帝国軍を払い除け、千年戦争を終結させ、 アラミゴやドマを解放し、聞けば第八霊災を未然に防いだという。" 73,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_034,"ならば、我々も不可能を可能としなければならない。 種族間の融和を私が訴えたのも、それゆえなのだ。" 74,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_035,"しかしながら…… 発案者たる我らリムサ・ロミンサこそが、 もっとも和平交渉において、難航している有様だ。" 75,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_036,蛮神対策会議に現れなかった、一部の海賊の問題ですね? 76,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_037,"そのとおりだ。 我々にも友好的なコボルド族の仲介を得て、 彼らの司祭との会談を取り付けようとしたのだが……" 77,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_038,"三大海賊の最大勢力である「断罪党」が、 種族間の融和路線に強く反対していてな……。 先ほどの会議に現れなかったのも、その意志表明だろう。" 78,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_039,"断罪党は海都において絶大な影響力を持つ。 彼らの意向を無視したまま、ことを進めるわけにはいかないのだ。" 79,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_040,"断罪党の首領「ヒルフィル」は、 肺の病で臥せり、表舞台から姿を消して久しいと聞きますが……。" 80,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_041,"そうだ、いま組織を指揮しているのは、 最近、急に頭角を現してきた「シカルド」という男だ。" 81,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_042,"彼は、国家権力を嫌っているようでな。 非公式な対話すら拒絶され、取り付く島もない状況なのだ。" 82,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_043,"イエロージャケットや双剣士ギルドにも真意を探らせているが、 今のところ、有益な情報はない……。" 83,TEXT_LUCKMJ106_04012_Q1_000_000,何と言う? 84,TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_001,自分たちが探ろう 85,TEXT_LUCKMJ106_04012_A1_000_002,………… 86,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_044,"そうしましょう。 こういうときこそ、「暁」の出番よね。" 87,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_045,"だったら、私たちが探るわ。 こういうときこそ、「暁」の出番でしょう?" 88,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_046,"ありがたい。 やはり「暁」の存在とは、心強いものだな……。" 89,TEXT_LUCKMJ106_04012_MERLWYB_000_047,"すまないが断罪党を束ねるシカルドが、 何を考えているのか、その真意を調査してもらいたい。 よろしく頼んだぞ。" 90,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_050,"対立の要因か……。 こればっかりは、私たちじゃなくリムサ・ロミンサの人たちに、 向き合ってもらわなければ解決できないわね。" 91,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_051,"海賊については、聞きかじった程度の知識しかないな……。 たしかサンクレッドが海都の出身だったはずだが、 帝都に潜入中だと、さすがに頼れないか。" 92,TEXT_LUCKMJ106_04012_ZANTHAEL_000_052,"、 提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。 こちらからも、どうかよろしく頼む。" 93,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_060,"まずは手分けして、断罪党を束ねるシカルドについて、 都市内で聞き込み調査をしてみよう。" 94,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_061,"我々は商店主や冒険者たちを当たってみる。 君は、海賊団の首領に面識があるなら、彼らから話を聞いてほしい。 情報が集まったら、またここに集合しよう。" 95,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_070,なるほど、シカルドのことを聞きたいと……。 96,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_071,"私が知っていることは、ほとんどありません。 ただ、ひとつ確かなのは、彼が頭角を現すと同時に、 やけに断罪党の羽振りが良くなったこと……。" 97,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_072,"疑問なのは、その方法です。 リムサ・ロミンサ政庁が海賊に対して略奪を認めているのは、 帝国船籍の船に対してのみ……。" 98,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_073,"ところが、その帝国内が荒れている。 各属州の政情も不安定化し、物流が滞ったことで、 洋上から、海賊の獲物となるはずの帝国船が消えているのです。" 99,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_074,"我が百鬼夜行は、東方交易に活路を見出していますが、 断罪党と言えば、昔気質の海賊団として知られた存在……。 そう簡単に略奪という生業を、捨てるとも思えません。" 100,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_075,"では、どうやって儲けているのか……。 私としても、シカルドが見つけたと思しき、 新しいシノギが気になるところですよ。" 101,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_100_080,"ハッ……よりにもよって、シカルドについて聞きたいだって? まったく、いけ好かない若造だよ。" 102,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_080,"何でも新しいシノギを開拓したとかって噂でね。 ヒルフィルの右腕だったムーンスケートを追い越して、 首領代行に上り詰めたそうだ。" 103,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_081,"そもそも、あたしらと断罪党は競合関係にあった。 エオルゼアの帝国軍施設に出入りする補給船を狙う者同士、 どっちが先に拿捕するのかで、船速を競い合ってたからね。" 104,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_082,"だけど、そんな補給船も、めっきり減っちまった。 そんなわけで、あたしらも新しいシノギを必死に探してたから、 シカルドの野郎が、余計に腹立たしくてねぇ……。" 105,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_083,"ちなみに、あたしらが目をつけたのはオーシャンフィッシングさ。 漁師ギルドの船を、魔物やサハギン族の脅威から護ってやるんだ。" 106,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_084,"その代わり、良質の海産物を格安で仕入れ、 この店の調理師が考案した手法で加工して売り出している。" 107,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_085,"加工場では、怪我を負ったり、子どもができたり、 いろんな理由で陸に上がることになった姐さん方が、 張り切って働いてくれていてね。" 108,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_086,"もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。 でもね……姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、 そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。" 109,TEXT_LUCKMJ106_04012_CARVALLAIN_000_090,"私がシカルドについて知っているのは、 彼が頭角を現すと同時に、断罪党の羽振りが良くなったことだけ。 いったいどうやって儲けているのやら、気になるところです。" 110,TEXT_LUCKMJ106_04012_RHOSWEN_000_091,"シカルドは断罪党で新たなシノギを開拓したことで、 大出世したという噂の、いけ好かない若造さ。 いまや首領代行に上り詰めたそうだよ。" 111,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_092,"聞き込みで立ち寄った店に、おいしそうな新メニューがあったわ。 もちろん今はそんな場合じゃないけど…… いつか、今度はガ・ブやラハも連れて、食べにきましょ。" 112,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_093,"この街は、歩いてるだけで気持ちがいいな。 よそ者がそう思えるようになるまでには、 提督たちの、並々ならぬ努力があったんだろうが……。" 113,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_100,やあ、情報収集の首尾はどうだい? 114,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_101,"なるほど、帝国船という獲物が減って苦しんでいた断罪党に、 シカルドが、新しい収入源を確保してみせたということか……。" 115,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_102,"酒場や飲食店を回ってきたんだけど、 最近、断罪党の海賊たちが派手に遊ぶようになったと聞いたわ。 でも、そのお金の出どころとなると、固く口を閉ざすんだとか……。" 116,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_000_103,"オレは、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者に話を聞いてきた。 連中も、断罪党の資金源を調べ回っているそうだが、 今のところ解明できていないらしい。" 117,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_104,"ふむ、シカルドが開拓した新たな稼ぎには、 表沙汰にはできない何かしらの裏がありそうだね。" 118,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_105,"ところで、私は国際街商通りで情報収集していた際に、 断罪党の躍進と時を同じくして、産業用クリスタルの価格が、 下落していることに気づいたんだ。" 119,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_106,"少し気になって、既知の蛮神召喚の対応をしている、 ホーリー・ボルダーに問い合わせてみたんだが…… 私の予感が当たったよ。" 120,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_107,"最近、タイタンとリヴァイアサンの再召喚が滞っているそうだ。 つまり、コボルド族とサハギン族のクリスタル備蓄量が、 減少しているということさ。" 121,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_108,(★未使用/削除予定★) 122,TEXT_LUCKMJ106_04012_GRAHATIA_100_108,"シカルドたち断罪党が、 敵対種族からクリスタルを略奪して市場に流していると?" 123,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_109,"証拠はないが、可能性は大いにあると考えている。 この推測を証明するには、追加の調査が必要だがね。" 124,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALISAIE_000_110,"いいんじゃないかしら。 ほかに有力な情報もないわけだし、その線を追ってみましょう。 でも、どうやって調べるつもり?" 125,TEXT_LUCKMJ106_04012_ALPHINAUD_000_111,"それなら任せてくれ。 実を言うと、すでに調査の手はずは整えているんだよ。"