0,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。 1,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01,テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02,アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。 3,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03,飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。 4,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04,異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。 5,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05,"アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。 ※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。 1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、  「黎明の死闘」を完了する。" 6,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00,カーラインカフェのアルフィノと話す 25,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01,アリゼーと話す 26,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02,アリゼーと話す 27,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03,アイメリクと話す 28,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_04, 29,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_05, 30,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_06, 31,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_07, 32,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_08, 33,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_09, 34,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_10, 35,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_11, 36,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_12, 37,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_13, 38,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_14, 39,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_15, 40,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_16, 41,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_17, 42,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_18, 43,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_19, 44,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_20, 45,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_21, 46,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_22, 47,TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23, 48,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000,"父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、 他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。 ……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。" 49,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001,"果たして私は、 あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、 そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。" 50,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005,"「終末の塔」の解析ができれば、 中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、 救えるかもしれないっていうのに……!" 51,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010,"哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。 それがあそこまで拒絶を示した以上、 たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。" 52,TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015,"カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは? 「不語仙の座卓」へと向かうかね?" 53,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015,「不語仙の座卓」へ移動しますか? 54,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030,"……暗鬱とした気持ちのときでも、 顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。 やらねばならないことが山積みですから。" 55,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031,"シャーレアンからの要請に対する返答は、 私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。 「暁」の皆様は……。" 56,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032,(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~! 57,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033,あなたは……仮宿からの使いですね? 58,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034,"イクサル族のもとへ向かった仲間から、 さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……! ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!" 59,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035,"しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、 「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、 あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!" 60,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036,"なんてこと……。 それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!" 61,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037,"いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……! どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、 そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!" 62,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038,ゼルファトルの西方というと……クルザスか? 63,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039,"カヌ・エ様…… まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が! 敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。" 64,TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040,"進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと! 敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、 軍の派遣を決断されたと……。" 65,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041,"双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。 今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、 発揮するときです!" 66,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042,"こんなときに……などと言っていられないね。 どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。 「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!" 67,TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043,"その前に、もうひとつ情報があるでふっち! なんでも敵の軍勢を率いていたのは、 ローブの男だったそうでふっち!" 68,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044,"テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男…… まず間違いなく、ファダニエルだろうな。" 69,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045,あいつ、また性懲りもなく……! 70,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046,"皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、 双蛇党の飛空艇をご利用ください……! ランディングに準備させます。" 71,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048,"それでは私たちは、ランディングのそば…… カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!" 73,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055,"カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。 急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。" 74,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060,"石の家にも連絡しておいた。 サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。" 75,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065,"カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。 それから、もうひとり…… アルフィノとPlayerに大事な用があるそうよ。" 76,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070,…………出立の前に、少し顔を貸せ。 77,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090,"ああ、Player……。 私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、 グリダニアまで来てくれたらしい。" 78,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091,"こちらの状況は伝えたのだが、 どうも、至急の用件があるらしく……。" 79,TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092,"……時間は取らせない。 すぐに済むから、ついてこい。" 80,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110,"パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、 カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず…… 戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。" 81,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115,"フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、 医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。 まったく、無茶をする……。" 82,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116,"……そうまでして、アレンヴァルドが、 友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。 私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。" 83,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130,"…………うん。 何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。 それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。" 84,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131,"サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。 双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、 各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。" 85,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132,"彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。 その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、 テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。" 86,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134,"飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。 さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!" 88,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150,"これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。" 89,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。" 90,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。" 91,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 92,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200,"「暁」が散開していく中 アリゼーたちは 帝国軍と 戦闘を続けていた――" 93,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600,みんな、見えているわね? 94,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601,"ええ、まるで何かの目印みたい。 あの柱は、いったい……?" 95,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602,"この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、 カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。 今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。" 96,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603,"ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。 いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、 エーテルの流れの結節点よ!" 97,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604,"ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は…… 地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。" 98,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605,"敵の狙いが読めたわ……。 光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、 連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!" 99,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605,"そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。 大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……! みんな、何としても破壊を食い止めて!" 100,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606,"いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。 見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。 地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!" 101,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300,"一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは 異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――" 102,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400,"一方 そのころ冒険者たちは 異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――" 103,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700,"正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。 念のため、しばらく経過を観察してから、 それぞれの種族のもとに送り返すって。" 104,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705,"すべての者が、おなじ月を見上げた……。 あの光景を、私は決して忘れないよ。" 105,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710,"どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。 戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、 あっさりと引き下がって……。" 106,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711,"とてもじゃないが、 作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。 ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?" 107,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715,"ボナンザ号に、この人数が乗ると、 ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。 イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。" 108,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720,"敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。 結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、 しばらく監視をすべきでしょうね。" 109,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725,"カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。 アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、 オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。" 110,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730,"……エオルゼアから誘拐したテンパード、 そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。 規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。" 111,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731,信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。 112,TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735,"皆さん、ご無事で何よりでっす! しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、 なんだか緊張しまっすね。" 113,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750,"君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。 牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。 後ほど、回収してくれ。" 114,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751,"ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、 帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。 しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。" 115,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752,"帰還の方向も一緒だからな。 それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、 まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。" 116,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753,新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。 117,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754,フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。 118,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755,"カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、 敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。 さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。" 119,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756,"……だが、それらの対処は、 私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。 これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。" 120,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757,"我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。 その間に「暁の血盟」には、 「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。" 121,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758,"たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、 異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。" 122,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758,"そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。 何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、 私たちが適役かもしれないわね。" 123,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758,"加えて、身軽だしな。 エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、 必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。" 124,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758,"各国直轄の兵士が乗り込むより、 俺たちだけの方が、やりやすいだろう。" 125,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759,"ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。 このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、 君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。" 126,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759,"ありがとう……。 これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。" 127,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759,"それでは、私はイシュガルドへと戻る。 グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、 いつでも申し付けてくれ。" 128,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760,"……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、 「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。" 129,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761,"塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、 本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。" 130,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762,"そのときから、きっと始まるのだろう。 私たち……いや、「君」と、 帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。" 131,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762,"あるいは…… 「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!" 132,TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763,(★未使用/削除予定★) 133,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765,"それで、具体的にはどうしましょうか? サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、 私たちが行くべきは……" 134,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765,……シャーレアン本国。 135,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765,"哲学者議会の不可解な言動が、 本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。" 136,TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765,"だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。 じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、 あんな突き放し方をしないと思うんだ。" 137,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765,"……同意いたします。 我らが故郷は、あまねく知識の集積者。 今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。" 138,TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765,"そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。 塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。" 139,TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765,"お前らがそう決めたなら、従うさ。 どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。" 140,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765,お前もそれでいいか? 141,TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100,何と言う? 142,TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100,行こう、シャーレアン本国に! 143,TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100,フルシュノは許さない…… 144,TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100,ほかの場所がいいなぁ 145,TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765,"ああ……! そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!" 146,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770,"ふふ、なによそれ! ……でも、心配してくれて、ありがとね。" 147,TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770,"ええそうよ…… あっちがとことん引きこもる気なら、 こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!" 148,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765,"順番にな。 せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、 シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。" 149,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766,"それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして…… ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。 つきあってもらえるかしら?" 150,TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767,……「終末の塔」がらみか? 151,TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768,"ええ、ちょっと嫌な予想があって。 なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。" 152,TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770,エモートアクション「静寂を促す」を覚えた! 153,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034,(★未使用/削除予定★) 154,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035,(★未使用/削除予定★) 155,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037,(★未使用/削除予定★) 156,TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043,(★未使用/削除予定★)