0,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_00,コメラの村のドワーフ族の親方は、復興した村の様子に満足しているようだ。 1,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_01,ドワーフ族の親方と話した。コノッグの行方について、有力な手がかりがあるようだ。ユールモアのスカイフロントの「商人風の男」と話そう。 2,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_02,ユールモアの商人と話して、コノッグらしきドワーフ族が住んでいる場所のメモと、コノッグが注文していたという品物を受け取った。メモを頼りにコノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。 3,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_03,ドワーフ族の親方と話して、コノッグの蜂蜜酒を手渡した。ドワーフ族の親方は、機械生命体との遭遇から始まった一連の出来事について、何が正しかったのか、今でもわかっていないようだ。ゆえに、自分たちが間違っているということを、心に刻んで生きていくと話した。 4,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKTA601_04053_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_00,スカイフロントの商人風の男と話す 25,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_01,コメラの村のドワーフ族の親方と話す 26,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_02, 27,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_03, 28,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_04, 29,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_05, 30,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_06, 31,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_07, 32,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_08, 33,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_09, 34,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_10, 35,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_11, 36,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_12, 37,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_13, 38,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_14, 39,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_15, 40,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_16, 41,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_17, 42,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_18, 43,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_19, 44,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_20, 45,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_21, 46,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_22, 47,TEXT_LUCKTA601_04053_TODO_23, 48,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_001,"旅の人よ、もうすっかり、この村も活気を取り戻したよ。 それもこれも、あんたのおかげだ。 改めてお礼を言わせてくれ。" 49,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_002,"そう、あと報告したいことがあったんだ…… 実は最近、気になる話を耳にしてな。" 50,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_003,"村の者がユールモアに行ったとき、 俺達の作る機械にそっくりな品物を見たって言うんだ。" 51,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_004,"俺達の機械は、この村の者以外、 手に入れることはできないはず……。" 52,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_005,"でもひとり、この村にいない者で、 未知の技術について知識を持っている人間がいる…… そう、コノッグだ。" 53,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_006,"俺は、コノッグが戻ってこられるような村を作りたいと思って、 これまで努力してきた。" 54,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_007,"もし、コノッグと再会できたら…… この村の現状を伝えたいんだ。 そして…………謝りたい。" 55,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_008,"旅の人はユールモアにもよく出入りするのだろう? もしそこで、コノッグの行方の手掛かりを見つけたら、 俺に報告してほしいんだ。" 56,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_009,よろしく頼む。 57,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_010,"コノッグ…………。 今、どこで何をしているんだろうな……。" 58,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_050,"やぁ、いらっしゃい。 え? 買い物に来たわけではない……?" 59,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_051,"黒い服に身を包んだ、風変りなドワーフを知らないかって? ……あぁ! 知っているよ!" 60,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_052,"コグー一家のドワーフ達が扱う、 珍しい機械を売りに来た奴だったから、記憶に残ってるよ。" 61,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_053,"そうだ、ちょうどいい! そのドワーフが注文していた品が、届いているんだ。 あんた、知り合いだったら、渡してやってくれ。" 62,TEXT_LUCKTA601_04053_EULMOREMERCHANT04053_000_054,"代金は前払いでもらっているから、届けるだけでいい。 たしか、廃船街に仮宿があると言っていたな…… 場所のメモも渡しておこう。" 63,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_055,"アノッグ…… ボクは機械達の技術を利用して、目的を果たしてみせる。 もう少しだ……待っていて……。" 64,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_056,"ボクが………… ボクが……消えてしまったアノッグを、再生させる。 絶対にッ……!" 65,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_057,できない……できない……。 66,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_058,できない……できない……できない……できない…………。 67,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_059,"できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない…… できない……できない……できない……できない……できない!!" 68,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_060,アノッグ……嫌だ……嫌だよ…………。 69,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_061,"ボクがこの世界で生きる理由は…… それはアノッグがいてくれたからなんだ。 アノッグのいない世界なんて………………。" 70,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_062,"まったく…… いくつになっても、世話のやける弟だなぁ……。" 71,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_063,……………………アノッグ? 72,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_064,"ハッハッハ! コノッグが努力してくれたおかげで、 天才のワタシは復活を果たしたのだ!" 73,TEXT_LUCKTA601_04053_KONOGG_000_065,"アノッグ……ボクにはもう、居場所がないんだ……。 ずっと……ひとりで………………。" 74,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_066,大丈夫、ワタシがついてる。 75,TEXT_LUCKTA601_04053_ANOGG_000_067,新しい場所に、旅立とう。 76,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_100,"おぉ、旅の人よ。 声をかけに来たということはもしや、 コノッグの行方がわかったのか!?" 77,TEXT_LUCKTA601_04053_Q1_000_000,何と言う? 78,TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_001,コノッグの仮宿を訪ねたが、行方はわからなかった 79,TEXT_LUCKTA601_04053_A1_000_002,ユールモアにいたようだが、行方はわからなかった 80,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_102,"そうか………………。 旅の人よ、調べてくれてありがとう。" 81,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_103,"お、それは「最高級の蜂蜜酒」じゃないか。 ユールモアで買ってきたのか?" 82,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_104,"コノッグが、ユールモアの商人に注文していたと……。 いったいどうするつもりだったんだろうな?" 83,TEXT_LUCKTA601_04053_Q2_000_000,何と言う? 84,TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_001,村が襲撃されたときに怪我をした夫婦に渡してくれ 85,TEXT_LUCKTA601_04053_A2_000_002,いつかコノッグが戻ってきたら渡してくれ 86,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_106,"アノッグやコノッグを責めた村人たちも酷かったが、 今でも、何が正しかったのか、俺にはわからない。" 87,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_107,結局グラッグのことも、俺が追いつめてしまった…………。 88,TEXT_LUCKTA601_04053_DWARFMASTER03671_000_108,"だから俺は、自分達が「間違っている」ということを、 心に刻んで生きていきたいと思う。"