0,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_00,アプカル滝のヤ・ミトラは、姉の消息を知りたがっているようだ。 1,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_01,"前回までの冒険録: アラグ文明が生み出した意思を持った経典プリンキピアに導かれ、試練を受けていた冒険者と召喚士部隊の前に、アラグ最後の大召喚士サリが現れる。サリの正体は、暴走したアラグ文明の機械「召喚システム」に操られた召喚獣だった。召喚システムを倒した冒険者たちに、プリンキピアはこの世界の平和を託し、眠りにつくのだった。             * * * 特務隊のジャジャサム少闘士がグリダニアを訪れているらしい。グリダニアのカーラインカフェで「ジャジャサム少闘士」と話そう。" 2,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_02,ジャジャサム少闘士は「超える力」を持った者たちの本音を知りたいという。ラールガーズリーチの「」で待機しよう。 3,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_03,アレンヴァルドとフォルドラ、それぞれの「超える力」に関する想いを聞いた。ギラバニア湖畔地帯のアラミガン・クォーターで「捕虜収容所の衛兵」と話そう。 4,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_04,アレンヴァルドは、フォルドラが本音を聞かせてくれたかもしれないことが嬉しいようだ。カーラインカフェに戻り「ジャジャサム少闘士」に彼らの想いを伝えよう。 5,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_05,ジャジャサム少闘士は彼らの覚悟を知って、自分も冒険者に続く召喚士になってみせると決意を新たに去っていった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」にも報告しよう。 6,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_06,冒険者を慕う存在がいることに、ヤ・ミトラも刺激を受けたようだ。自分を追う存在がいることを誇りに、そして追い抜かされてしまうことのないよう、召喚士の道を追求していこう。 7,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_07, 8,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_08, 9,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_09, 10,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_10, 11,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_11, 12,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_12, 13,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_13, 14,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_14, 15,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_15, 16,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_16, 17,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_17, 18,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_18, 19,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_19, 20,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_20, 21,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_21, 22,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_22, 23,TEXT_XXBKBC008_04033_SEQ_23, 24,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_00,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す 25,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_01,ラールガーズリーチので待機 26,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_02,捕虜収容所の衛兵と話す 27,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_03,カーラインカフェのジャジャサム少闘士と話す 28,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_04,アプカル滝のヤ・ミトラに報告 29,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_05, 30,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_06, 31,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_07, 32,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_08, 33,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_09, 34,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_10, 35,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_11, 36,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_12, 37,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_13, 38,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_14, 39,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_15, 40,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_16, 41,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_17, 42,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_18, 43,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_19, 44,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_20, 45,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_21, 46,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_22, 47,TEXT_XXBKBC008_04033_TODO_23, 48,TEXT_XXBKBC008_04033_SYSTEM_100_000,"受注するには、進行中のジョブクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から「ジャーナル」を選び、 クエスト「二番目の召喚士」を破棄してください。" 49,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_000,"あら、Playerじゃない。 ちょうど、姉の件を「暁」に問い合わせようと思っていたの。 その後の状況はどうなのかしら?" 50,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_001,13の鏡像世界のひとつ、第一世界に……? 51,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_002,"まったく、あなたって人は…… 話が壮大すぎて、理解が追いつかなくなりそうよ。 でも、姉のシュトラも無事そうだし……よかったわ。" 52,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_003,"あっ、そうだ! あなたに伝言があるのを忘れていたわ。" 53,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_004,"不滅隊に新設された召喚士部隊…… 「特務隊」のジャジャサム少闘士って覚えてる? 元海雄旅団の一員で、イフリートとタイタンのエギの使い手よ。" 54,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_005,"その彼が、休暇でグリダニアを訪れているの。 それで、あなたを見かけたら、カーラインカフェまで来るように、 伝えてほしいって言っていたのよ。" 55,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_006,"なんでも、相談したいことがあるとかで……。 内容までは聞いていないけれど、気が向いたらカフェに寄って、 「ジャジャサム少闘士」に声をかけてあげてね。" 56,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_010,"ジャジャサム少闘士の件、話は終わったのかしら? 先輩召喚士として相談に乗ってあげてね。" 57,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_020,"おまえは……!? ヤ・ミトラ嬢に伝言を頼んで正解だったようだな。 立ち話もなんだ、よかったら、席に座ってくれないか?" 58,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_030,"相談というのは、ほかでもない。 召喚士としての戦い方について、少し悩んでいたんだ。" 59,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_031,"おまえは召喚士であり、 なおかつ、テンパードにはならない異能の持ち主だと聞く。 だからこそ、率直に聞きたい。" 60,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_032,"異能を持つからといって、 蛮神との戦いに駆り出されることについて、どう思っているんだ?" 61,TEXT_XXBKBC008_04033_Q1_000_000,何と答える? 62,TEXT_XXBKBC008_04033_A1_000_000,仕方ないと思っている 63,TEXT_XXBKBC008_04033_A2_000_000,自分にできることは喜んでやる 64,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_035,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 諦めの境地で、義務感から戦っているというのか……。" 65,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_040,"それが異能を持ってしまった宿命だとでも? 人々を救いたい、そんな使命感から戦っているというのか……。" 66,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_045,"なるほどな……。 一方で、俺はといえば金のために戦う傭兵だ。 海雄旅団時代も、そして不滅隊の一員である今も変わりなくな。" 67,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_046,"それに、周りの兵士たちも、似たり寄ったりの連中ばかりだ。 危険を覚悟の上で、報酬目当てに戦っているのさ。 だがな、最近の作戦で共闘した連中は違う。" 68,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_047,アレンヴァルドとフォルドラって名に聞き覚えはあるか? 69,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_048,"なら話は早いな。 アレンヴァルドは、知っての通り、 おまえと同じ「暁」に所属しているガキだ。" 70,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_049,"そして、フォルドラは元帝国軍の将校……。 アラミゴ解放軍の捕虜となり、一時は処刑の話も出たそうだが、 囚人部隊として戦うことを条件に生かされたと聞く。" 71,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_050,"あのガキどもは、それぞれの組織からの協力者として、 不滅隊と共同でのイフリート討滅作戦に参加していたんだ。" 72,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_051,"聞けば、彼らもおまえと同様に、 蛮神のエーテル放射に耐性があるという。 だからという理由で、作戦中は最前線に立たされていてな。" 73,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_052,"一方、俺たち特務隊の召喚士と言えば、 陰に隠れてエギを繰り出し、支援攻撃に徹することになった。 まだ20歳にもなってないガキを盾にして戦ったのさ。" 74,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_053,"俺は、そんな戦い方が気に食わなくてな。 あいつらが、異能を持っているからという理由だけで、 望まぬ戦いを強いられているのではないか、気になるのさ。" 75,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_054,"もしよかったら、ヤツらに本音を聞いてきてくれないか? こんなことを頼めるのは、お前だけなんだよ。" 76,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_055,"やってくれるか、ありがたい。 「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。" 77,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_060,"「アレンヴァルド」ならラールガーズリーチにいるはずだ。 エーテライト・プラザの辺りで落ち合うよう伝えておこう。" 78,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_065,"ああ、Player! ジャジャザム少闘士からの連絡は受けている。 俺も今すぐ、エーテライト・プラザの方に向かうよ。" 79,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_070,"よう、Player! 急に、ジャジャサム少闘士から連絡がきて驚いたよ。 こっちに帰ってきたとは聞いていたけど、今日はどうしたんだ?" 80,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_071,"そうか、ジャジャサム少闘士が、そんな心配を……。 確かに、以前のイフリート討滅作戦でいっしょになったんだが、 ぶっきらぼうで、てっきり嫌われているのかと思っていたよ。" 81,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_072,"せっかくだし、フォルドラにも話を聞きにいかないか? 彼女は囚人ではあるが、申請すれば面会もできる。 湖畔地帯の収容所に行ってみようぜ。" 82,TEXT_XXBKBC008_04033_GUARDS04033_000_140,銀鎧のお連れ様も、すぐ出てこられるかと思いますッ! 83,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_150,"俺たちが出た後も、ひたすら鍛錬を続けているようだった。 相変わらず、人当たりが激しくて……自分に厳しいヤツだな。" 84,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_151,"でも、おかげでフォルドラの本音を聞けた気がするんだ。 彼女の苦しみを肩代わりはできないけど、 折れてしまわないように支えることくらいなら俺にも……。" 85,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_152,"っと、勘違いするなよ? 同郷で、同い年の相手だから、ちょっと無視できないだけだ!" 86,TEXT_XXBKBC008_04033_ARENVALD_000_153,"そ、それじゃ、俺も訓練でもしに行くかな。 グリダニアで待っている「ジャジャサム少闘士」に、よろしくな!" 87,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_170,"戻ってきたようだな。 それで、アレンヴァルドたちは何と……?" 88,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_171,そうか……ふたりとも強いのだな。 89,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_172,"いや、それもそうか。 お前という大きい背中を追っているのだからな。" 90,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_173,"……連中の覚悟を知って、俺も戦い方が見えた気がするよ。 熱くなりがちなアレンヴァルドに、無謀なフォルドラ、 ふたりに最適な支援を心がけるさ。" 91,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_174,"そのためにも、俺もあんたの背を追うさ。 偉大な召喚士の後に続き、せめてエオルゼアで二番目に腕が立つ、 召喚士になってみせないとな!" 92,TEXT_XXBKBC008_04033_JAJASAMULALASAMU_000_175,"さて、俺もそろそろ行くよ。 ありがとうよ、Player! 「ヤ・ミトラ」嬢にも、よろしく伝えてくれ。" 93,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_190,あら、ジャジャサム少闘士との話は終わったの? 94,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_191,"どんな話をしていたのかは、あえて聞かないけれど、 あなた、少しいい顔しているわね。" 95,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_192,"召喚士としての道は険しいかもしれないけれど、 あなたを先輩として頼ってくれる人がいる。 ちょっと、いいなって思うわ。" 96,TEXT_XXBKBC008_04033_YMHITRA_000_193,"さあ、私も負けずに頼られる研究者になれるように、 学術に励まなくっちゃ! じゃあね、Player!"