0,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_00,工匠殿のルルシャは、気になる部品があるようだ。 1,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_01,"ルルシャから部品の製作を依頼された。「」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「150」以上で可能となりますが、「320」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。" 2,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_02,ルルシャに「」を納品した。心核の素材が届くのを待つ間、さらに腕を磨いておこう。 3,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKLA104_04135_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_00,ルルシャにを納品 25,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_01, 26,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_02, 27,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_03, 28,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_04, 29,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_05, 30,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_06, 31,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_07, 32,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_08, 33,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_09, 34,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_10, 35,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_11, 36,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_12, 37,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_13, 38,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_14, 39,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_15, 40,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_16, 41,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_17, 42,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_18, 43,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_19, 44,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_20, 45,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_21, 46,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_22, 47,TEXT_AKTKLA104_04135_TODO_23, 48,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_001,"あらあら、Playerさん! 忙しいでしょうに、顔を出してくれて嬉しいわ。" 49,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_002,"ちゃんとご飯は食べているかしら、睡眠もしっかりとるのよ? うちの学生には、不摂生が祟って倒れる子もいるから、 あなたも気をつけてちょうだいねぇ。" 50,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_003,"……なんて、 余計なお世話だったら、ごめんなさい。 お婆ちゃん、ついつい心配になっちゃって。" 51,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_004,"雑談はこのくらいで、そろそろ修復のお話をしましょうねぇ。 前回、歯車を交換しただけではダメだったわけだけど、 その要因を調べてみたの。" 52,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_005,"故障の原因として考えられるのは、 動力源である心核と、それを支える動力部品なのだけれど……" 53,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_006,"心核の素材は、俺のほうで調べておきました! でも、これがまた流通量の少ない、稀少な鉱石でして……" 54,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_007,"折悪く、手すきのグリーナーがつかまらなかったんで、 港に出入りしている商人さんへお願いをして、 取り寄せることにしたんですよ~。" 55,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_008,"そういうわけでね、調達には少し時間がかかりそうだから、 動力部品のほうから進めようと思っているの。" 56,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_009,"お願いしたいのは、 動力源である心核を支える動力部品よ。" 57,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_012,"はぁぁ…… 複雑な部品ですから、正確に再現できるといいんですけど~。" 58,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_013,"最近、いろいろと心配事が多いから、 眠る前の「今日のひとり反省会」が長引いちゃって……。 どうにか寝ようと、羊を1億頭まで数えたら朝になってましたよ。" 59,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_014,"あらまあ! それは困ったわねぇ……。" 60,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_015,"ボリックの安眠のためにも、 今回は「」の準備をお願いできる?" 61,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_200_016,"あの商人に頼んでよかったのか、心配で……。 高値をふっかけられて、交渉が大変だったんですよ~。" 62,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_016,"ボリックがゆっくり安眠できるように、 今回は「」の準備をお願いね。" 63,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_017,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。 これならきっと、心核のぐらつきも改善するわ。" 64,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_018,"部品を作ってくれて、ありがとうねぇ。 あなたの作る部品は高品質で、安心感があるわ。 これなら、しっかりと固定することができそうよ。" 65,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_020,"動力部品の交換で、内部もかなり安定したわ。 心核の交換はまだだけれど、起動するか試してみましょうねぇ。" 66,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_021,"黄金のチャタ号が、以前よりも動くようになった! 心核を交換すれば、うまく起動するだろうか……?" 67,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_022,"少しずつではあるけれど、 よくなってきているのがわかるわねぇ。 あとは、心核の素材が届くのを待つばかりだわ。" 68,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_023,(-苛立った声-)まだ、そんなガラクタの修復なんかしているのか!! 69,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_024,"無駄な作業は、即刻中止するようにと伝えたはずだぞ! 未知言語の解読という、私の素晴らしい研究にこそ、 資金を集中させるべきだというのにっ……!" 70,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_025,"そこのどんくさい助手よ! 君だって、現状に不安を覚えているのではないか? 行く先々で、ルルシャ教授への不満を聞かされているだろうに!" 71,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_026,"いや~……。 ええと、それはその~……。" 72,TEXT_AKTKLA104_04135_BORIC_000_027,"た、確かにこの遺物は玩具に見えます! けどっ……それでも、俺は教授の助手として、 これを修復する意義があると信じたいんですっ……!" 73,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_028,"そこの君…… あのキィ・アリアポーに見込まれたというのなら、 それなりに腕は立つのだろう?" 74,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_029,"だというのに…… 絶望的に仕事選びができないようだ! 有益な仕事を選ばねば、その技術は腐るだけだぞ!" 75,TEXT_AKTKLA104_04135_Q1_000_000,何と言う? 76,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_001,やりがいのある仕事だと思っている 77,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_002,お給料がよかったので、つい…… 78,TEXT_AKTKLA104_04135_A1_000_003,………… 79,TEXT_AKTKLA104_04135_NAMONOTAYAMONO_000_030,"そろいもそろって、呆れたものだな。 いつまでも、そんなことをしていられるとは思うなよ!" 80,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_031,あらあら、すごい剣幕ねぇ……。 81,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_032,"気分を悪くしたのなら、ごめんなさいね? それでも今は、できることを着実にやっていくしかないわ。 心核を交換すれば、動いてくれるかもしれないもの。" 82,TEXT_AKTKLA104_04135_RURUSHA_000_033,"どうかこれに懲りずに、 また力を貸してちょうだいね。" 83,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_035,"考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたのことを、 「遺物修復の大黒柱」と感じているようです!" 84,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_036,"また、「ルルシャ」から受注可能な、 シャーレアン魔法大学取引のストーリークエストが発行されました!" 85,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_041,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_000_042,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_AKTKLA104_04135_SYSTEM_100_016,(★未使用/削除予定★)