0,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。" 1,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00,脱線した列車の金髪の属州民と話す 25,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01,供えられた石にエモート「祈る」をする 26,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02,金髪の補給隊員と話す 27,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03,キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す 28,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000,"魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。" 49,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。 今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、 帰国を希望するか確認しておきたいのです。" 50,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000,"もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。 それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。 その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!" 51,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。 ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、 解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!" 52,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、 次の支援任務に支障が出てしまうので……。 脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!" 53,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002,"すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、 皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。" 54,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002,"あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。 恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。 それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。" 55,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010,"君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。 こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?" 56,TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000,何と言う? 57,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001,故郷に帰りたいか聞きに来た 58,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002,ガレマルドから出たいか聞きに来た 59,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011,"前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。 それに答える前に、ひとついいかな? ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。" 60,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012,"戦闘が激化する中、 物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、 爆風に巻き込まれてね……。" 61,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013,"祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。 どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。" 62,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014,"どうかそこの「供えられた石」に向かって、 彼のために「祈って」あげてくれ。" 63,TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020,"墓標代わりの石が供えられている……。 「供えられた石」に対して「祈って」みよう。" 64,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030,"ありがとう……。 きっと彼も、喜んでいるだろう。" 65,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031,"さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。 帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、 ガレマルドへ連れてこられたんだ。" 66,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032,"それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、 それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。 だが、ふと考えてしまうんだ……。" 67,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033,"置いてきた妻子は生きているのだろうか。 生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。 いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。" 68,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034,"……俺は少し考えてから戻るよ。 君は先に戻っていてくれ。" 69,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034,"お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。 何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。" 70,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040,"おかえりなさい! こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。 解放者殿はいかがでしたか?" 71,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041,"そうでしたか……。 なんと言っていいか、難しい問題ですね……。" 72,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042,"……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。 キャンプ・ブロークングラスへ戻り、 派遣団に報告しましょう。" 73,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050,"解放者殿、無事に報告も終了しました。 これにて一連の任務は完了です。 おつかれさまでした。" 74,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051,"……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。 だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、 居ても立っても居られなくて……。" 75,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052,"それで、今回の任務に志願したってわけです。 でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。" 76,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053,"でも、まだ諦めてはいないんですよ。 残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、 また一緒に暮らしたいんです。" 77,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054,"ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、 属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。 聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。" 78,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055,"あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。 それでは、ご協力ありがとうございました~!" 79,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004,(★未使用/削除予定★)