0,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのメヌキは、どこか心配そうな様子だ。" 1,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZC011_04220_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_00,で待機し、ホレア・カンピを監視する 25,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_01,木箱を見張る青年と話す 26,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_02,メヌキに報告 27,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZC011_04220_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_000,"なあ、拙者の出で立ち、 それほど恐ろしげに見えるであろうか?" 49,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_001,"実はな、見回りをしていた時に、 倉庫の側で現地人らしき青年と出会ったのだが…… 保護しようと声をかけたところ、逃げ出してしまったのだ。" 50,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_002,"聞けば、かの倉庫は、 属州から運ばれてきた穀物が保管されていたそうでな。 おそらく、食べ物に困り、忍び込んだのであろう。" 51,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_003,"なればこそ、拙者は、かの青年のことが心配だ。 貴殿であれば、あるいは……。" 52,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_004,"すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!" 53,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_005,"すまぬが、この望遠鏡を使い、 件の倉庫「ホレア・カンピ」を監視してはくれまいか。 かの青年が現れたら、声をかけてやってほしいのだ……!" 54,TEXT_AKTKZC011_04220_SYSTEM_000_010,"青年が木箱を持ち去った。 第IV市外駅の方へ向かったようだ、追いかけよう。" 55,TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_020,……い、いったい何の用だ!? 56,TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_021,"なんだ、全部見られてたのか……。 だが、もう放棄された倉庫から何を運び出そうが、 アンタに文句を言われる筋合いはないだろ。" 57,TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_022,"一緒に暮らしてる仲間もいるんだ。 だから、異国の軍隊の世話になる気はないね。 この荷物も、少し休めば自分で運べるから放っておいてくれ。" 58,TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_023,"そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。" 59,TEXT_AKTKZC011_04220_BOY04220_000_024,"そのメヌキって人にも伝えてくれ。 こっちの心配なんて、してくれなくていいってさ。" 60,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_030,時間がかかったようだが、青年は現れたのか? 61,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_031,"そうか……。 我らの助けなど、受けたくはないと……。" 62,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_032,"いかに仲間がいるとはいえ、この状況では心配だが…… こちらの一方的な考えで彼を保護したところで、 良き結果には繋がらない、か……。" 63,TEXT_AKTKZC011_04220_MENUKI_000_033,"何とか彼らに警戒を解いてもらえるよう、 手立てを考えながら、倉庫の周辺の危険を取り除いておこう。 とにかく助かった、礼を受け取ってくれ。"