0,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** イーアの里のジャウ=ジャーグは、冒険者に誰かを呼びに行ってほしいようだ。" 1,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『クー』を含む言葉を入力し、 指定地点でイーア族に呼びかける" 25,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_01,待ち続けるイーアと話す 26,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_02,ジャウ=ジャーグと話す 27,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_03, 28,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_04, 29,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_000,"そこの肉体を持つ君、少々手を貸してほしい。 「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」を、 呼びに行ってもらいたいのだ。" 49,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_001,"奴は、決まった周期でそこに行き、何かを待っている。 このままでは精神が解け、里の外を漂う者たちと同様の、 無意味な存在に成り果ててしまう。" 50,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_002,"君の方から、奴に里へ戻るよう伝えてほしい。 頼めないだろうか?" 51,TEXT_AKTKZJ008_04344_Q1_000_000,何と答える? 52,TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_001,任せておけ 53,TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_002,君が行けば? 54,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003,"ワタシも、何度となく呼びに行ったが、 受け入れてもらえなくてね。 別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?" 55,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004,"ありがとう、とても助かる。 それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。" 56,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005,"「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。 そうすれば奴も、応えてくれるだろう。" 57,TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010,クー 58,TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。" 59,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012,"(-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。 要件があるなら、そちらから来てくれ。" 60,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013,"「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、 里へ戻るよう伝えてほしい。 よろしく頼む。" 61,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020,"門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。 見たことのない種族だな。 もしや君は、異邦人か?" 62,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021,"そうか、それならば歓迎するよ。 君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、 遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。" 63,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023,"だから、ワタシはここで待っていたのだが……。 君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、 君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。" 64,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024,"しかし、異邦人の君はなぜここへ? ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。" 65,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025,"ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。 待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。 ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。" 66,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030,"奴は無事に帰ってきた。 やはり、君に頼んで正解だったな。" 67,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031,"……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、 往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。" 68,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032,"故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。 しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、 誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。" 69,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033,"それが、君が来たことで、 奴は待ち続けることから解放された。 ようやく時が動き始めたのだ。" 70,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034,"奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。 礼として、これを受け取ってくれ。" 71,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035,"それにしても、君が「キュー」ではなく、 「クー」と正しく発音したようでよかった。 「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。" 72,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_000,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_001,(★未使用/削除予定★) 74,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_002,(★未使用/削除予定★) 75,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_003,(★未使用/削除予定★) 76,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_004,(★未使用/削除予定★) 77,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_005,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_013,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_030,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_031,(★未使用/削除予定★) 81,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_032,(★未使用/削除予定★) 82,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_033,(★未使用/削除予定★) 83,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_034,(★未使用/削除予定★) 84,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_035,(★未使用/削除予定★)