0,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_00,近衛の星戦士は、「暁の血盟」に何かを伝えたいようだ。 1,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMD110_04418_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_00,近衛の星戦士と話す 25,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_01,近衛の星戦士と再度話す 26,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_02,近衛の星戦士とさらに話す 27,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_03,近衛の星戦士ともう一度話す 28,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_04,ミリールと話す 29,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_05,ヤ・シュトラと話す 30,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_06,サンクレッドと話す 31,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMD110_04418_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_000,"逃げる以外の道を、どうしたら見つけられる……? お父様がそれを選ばないからじゃない、 ラザハンの民の想いに応えるために……。" 49,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_005,"……わかってる。 今の私たちには、月へ逃げるより安全な選択肢は提示できない。 人々とヴリトラが、あんなにラザハンを想っていても……。" 50,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_010,"何とも歯がゆいな……。 だが、俺たちがやるべきことは、宮殿に乗りこむことじゃない。 現状をふまえて、次の手を探すぞ。" 51,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_015,"ヴリトラが、民を星外に逃がすことを承諾したとして…… 哲学者議会は、彼らをどうやって月へ移送するつもりかしら?" 52,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_020,"なあ、そこにいる星戦士って…… ヴァナスパティ樹海で、アヒワーンを護衛してた奴じゃないか? ほら、ヴリトラの事情も知ってた、腹心の……。" 53,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_025,"哲学者議会の提案は突拍子もなく聞こえるが、 実際にこれだけの痛手を受けた後だ、 逃げたいって奴がいてもおかしくない。" 54,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_026,"「ラザハン太守」は、それを無理に留めはしないだろうさ。 あいつなら、恐らくな……。" 55,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_030,"「暁の血盟」の皆様! ヴリトラ様より、皆様宛の伝言を預かっておりますので、 僭越ながら、お伝えさせていただきます。" 56,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_031,"『まずは、皆に感謝を……  この苦境にお力をお貸しいただいたこと、  心よりお礼申し上げる』" 57,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_032,"『それを直接伝えることができず、大変遺憾に思う。  いずれ必ずこの恩に報いるため、  今はどうか、無礼をお赦し願いたい』" 58,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_033,"『その代わりというわけではないが、  君たちが休息を取る場所を手配させてもらう。  傷と疲れを癒しつつ、作戦を立てるのに使ってほしい』" 59,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_034,"……伝言は以上です。 ヴリトラ様のご指示により、「メリードズメイハネ」に、 ささやかながらお食事の準備もしております。" 60,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_035,"お心遣いに感謝します。 おっしゃるとおり、今後のことを相談する必要もあるので、 ありがたく向かわせていただきましょう。" 61,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_036,"そして、Player Player殿…… あなたには、別件で是非ご紹介したい者がおります。" 62,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_037,"お疲れのところ恐縮ですが、 先に少々お時間をいただいてもよろしいでしょうか?" 63,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_038,"このタイミングで紹介されるんだもの、きっと大事な案件よ。 私たちは「メリードズメイハネ」で待ってるから、 焦らず話をしてくるといいわ。" 64,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_039,"恐れ入ります。 では、ひとまずエーテライト・プラザの方へ。" 65,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_050,"あちらのエーテライトは、 塔の出現以降、機能を制限しておりました。" 66,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_051,"ご不便をおかけしたかと思いますが、 緊急事態において、異邦の方の自由な来訪を許せば、 さらなる混乱や危険を招きかねませんので……。" 67,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_052,"一方、此度の災厄においては、 領外とも広く連携を取ることが必要と判断…… この度、エーテライトを再開放いたしました。" 68,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_053,"あなたも、まだでしたら是非交感を。 その後、階段横の扉の先へお進みください。" 69,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_060,奥まった場所までご足労いただき、恐縮です。 70,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_061,"ここは「星戦士団本営」を始めとした、 軍事の中核をなす施設が集まっている場所です。" 71,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_062,"中でも、あなたをご案内したいのは、 「流星の間」と呼ばれる場所となります。 どうぞこちらへ……。" 72,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_070,おや……もしかして君が……? 73,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_075,"おお、貴公は……。 まずは「近衛の星戦士」殿から、説明を受けてほしい。" 74,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_080,"Player殿! お待ちしておりました!" 75,TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_085,"ここラザハンにおいても、 あなたのご活躍は、耳にしておりますよ!" 76,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_090,"ご足労、痛み入ります。 かかる事態への対応策について、 ぜひ、協議させていただきたいのです……。" 77,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_095,"やはり、この事態に対処するには……。 ハッ……考え込んでおりまして、失礼しました。" 78,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_100,"まさか、祖国の解放者に、 異国であるラザハンにてお会いすることになるとは……。" 79,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_110,"ようこそ「流星の間」へ。 あなたに紹介したいのは、ここの責任者を務める……" 80,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_111,"へぇ、君がPlayer Player? なるほど、纏う空気からして歴戦の猛者じゃないか。" 81,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_112,"こら、シーラバート! こちらの方は、太守様のお客人であり、我々の恩人だ。 口の利き方には注意してくれ。" 82,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_113,"いいじゃないか、私には私なりの会話術があるのさ。 こちらが求めているのは、文字どおりの即戦力…… 堅苦しくやってたら、縮まる距離も縮まらないよ。" 83,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_114,"ということで、ここからは私が説明を引き継ごう。 改めてよろしく、「暁」の英雄殿。" 84,TEXT_AKTKMD110_04418_Q1_000_115,何と言う? 85,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_116,ここは何の部屋だ? 86,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_117,あなたは何者だ? 87,TEXT_AKTKMD110_04418_A1_000_118,食事が待ってるので…… 88,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_119,"ふむ、聞いたところによると、君は東方でも活動していたとか。 だとしたら、クガネに大使館が並んでいるのをご存知かな?" 89,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_120,"我らがラザハンも、中立国にして交易大国だからね。 大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。 ……それがここ「流星の間」だ。" 90,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_121,"なに、しがない役人だよ。 この名前のわりにロマンの欠片もない部屋を任されている、ね。" 91,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_122,"我らがラザハンは、中立国にして交易大国だからね。 大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。 ……それがここ「流星の間」だ。" 92,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_123,"あはははは! 素直で大変よろしい!" 93,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_124,"心配せずとも、簡潔に要点を伝えるよ。 君が覚えておくべきことは、まずひとつ……。" 94,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_125,"我らがラザハンは、中立国にして交易大国であるからして、 大使館とは言わずとも、各国の駐在武官を置いているのだよ。 ……それがここ「流星の間」だってことさ。" 95,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_126,"さて、今この部屋に集っているのは、 君にとって馴染みのある国々の武官なんじゃないかな?" 96,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_127,あそこにいるのは、ドマの侍衆…… 97,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_128,ウルダハの不滅隊に、アラミゴ解放軍…… 98,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_129,リムサ・ロミンサの黒渦団に…… 99,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_130,グリダニアの双蛇党…… 100,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_131,"そして、イシュガルドの神殿騎士さ。 いずれも駐在武官として、各国との連絡役を務めてくれている。" 101,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_132,"彼らを通じて、交流のある諸外国には、 サベネア島が見舞われた災厄の情報を提供したんだけど……" 102,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_133,"これら六ヶ国の盟主たちから、 君にも直接話を聞きたいとの申し入れがあってね。" 103,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_134,"よければ、君が知っていることや、 現場での所感なんかを、彼らに話してくれないかい? 休息前に申し訳ないけどね。" 104,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_135,"貴重なご報告、ありがとうございます。 人が獣へと転じる条件や、消失するエーテルの話など、 どれも重要なお話でしたが……" 105,TEXT_AKTKMD110_04418_LIMSARESIDENTOFFICIAL_000_136,"私がとくに気になったのは、やはり、 「空が燃える前に偽神獣が発生していた」という点です。" 106,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_137,"あなた方がガレマルドでルキア殿にもたらした終末の情報は、 グランドカンパニー・エオルゼアと東方連合の指導者に、 即時伝えられました。" 107,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_138,"ラザハンから災厄に見舞われたとの報を受けた際、 盟主たちは、これを終末ではないかと予期…… ただちに被害状況の把握に乗り出したのです。" 108,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_139,"結果、現段階で空の異変まで確認できるのは、 サベネア島や、旧コルヴォの一部を含む、 豊穣海の周辺地域だと判明しました。" 109,TEXT_AKTKMD110_04418_ISHGARDRESIDENTOFFICER_000_140,ですが………… 110,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_141,"そこに属さぬ地域、まさしく我々の祖国でも、 人が異形の獣に転じる事例が、観測され始めているのだ。" 111,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_142,"先の貴公の報告を聞くに、偽神獣となったカルザール氏は、 とくに深い絶望を抱いていたように思える。" 112,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_143,"そんな彼が、空が燃えるという現象…… すなわち終末の本格化よりもわずかに早く、獣へと転じた。" 113,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_144,"とすれば、他の地域でも同様だとは考えられぬだろうか? 空へ影響が及ぶ前であっても、とくに深く絶望していた者は、 獣に転じ得るのだ……と!" 114,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_145,"ふむ……。 今後の情報のやりとりを思うと、そういった事例には、 全世界で同じ呼び名をつけておくべきだろうね。" 115,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_146,"ラザハンでの事例を踏襲し、 「各地域において最初に獣化した、とくに強大な個体」を、 「偽神獣」と呼ぶのでどうだい?" 116,TEXT_AKTKMD110_04418_RESIDENTOFFICER_000_147,"貴国がそれを了承してくれるのであれば、異論はない。 ほかの情報とあわせ、すぐに本国に伝達するとしよう。" 117,TEXT_AKTKMD110_04418_ULDAHMILITARYATTACHE_000_148,"しかし、絶望や不安といった、 負の感情が獣化を引き起こすとは……。 盟主様方の対応は、適切だったようですね。" 118,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_149,"終末の存在が一気に広まれば、大混乱になる…… それを危惧した各国盟主は、自らが少数精鋭の兵を率いる形で、 偽神獣の討伐に乗り出しているのです。" 119,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_150,"彼らであれば、民衆の不安を最小限に留めつつ、 事を進めてくれるはずですが……。" 120,TEXT_AKTKMD110_04418_ALAMHIGOMILITARYATTACHE_000_151,"一方で、盟主と息を合わせて討伐を果たせるような猛者は、 どこの国においても、そうそう見つかるものではありません。" 121,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_152,そこで、あなたにこそ、お頼み申し上げたいのです。 122,TEXT_AKTKMD110_04418_DOMANRESIDENTOFFICER_000_153,"どうか我らが盟主と力を合わせ、 各地の偽神獣を討ち果たしてはいただけないでしょうか!" 123,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_154,"この場で返事をしなくても大丈夫だよ。 事前に聞いた話だと、各地の偽神獣は、 どうも姿も能力も違っているようでね。" 124,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_155,"対処のために必要とされる技能は違うだろうし、 各国の人材の都合もある。 それぞれから話を聞いて、協力を検討してみてくれ。" 125,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_156,"では、打ち合わせはお開きとしよう! 君の色よい返事と活躍を、私も期待しているよ。" 126,TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_157,"「ロールクエスト 暁月編」が解放されました! TANK、HEALER、近接物理DPS、遠隔物理DPS、遠隔魔法DPSの、 5つのロール別に特別な物語が進行します。" 127,TEXT_AKTKMD110_04418_SYSTEM_000_158,"「流星の間」に集う駐在武官に話しかけ、 各地の偽神獣討伐を進めていきましょう!" 128,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_160,"このまま彼らの話を詳しく聞いてくれてもいいし、 予定どおりに休息してもらっても構わない。" 129,TEXT_AKTKMD110_04418_SHIRABAHT_000_161,"偽神獣の登場は各国にとって脅威だろうけれど、 君が倒れては元も子もないからね。 うまくバランスを取ってくれたまえよ?" 130,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_170,"申し訳ありません……シーラバートが失礼な物言いを……。 仕事はできる奴なので、深刻になりすぎないよう、 あえてやっているのでしょうが……。" 131,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_171,"ともかく、ご紹介は以上です。 このあとは「暁」の皆様に合流していただければと思いますが、 メリードズメイハネの位置はご存知ですか?" 132,TEXT_AKTKMD110_04418_Q2_000_172,メリードズメイハネの位置は…… 133,TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_173,知っているので大丈夫! 134,TEXT_AKTKMD110_04418_A2_000_174,忘れたので聞きたい 135,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_175,"承知いたしました。 到着しましたら、まず給仕に、 ご希望のお飲み物をお伝えください。" 136,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_176,"承知いたしました。 都市転送網を使わないとしたら、 まずはエーテライト・プラザへお戻りください。" 137,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_177,"バルシャーン・バザールを通り抜け、 そのまま廊下を直進すると、目的の店です。" 138,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_178,"到着しましたら、まず給仕に、 ご希望のお飲み物をお伝えください。" 139,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_179,"では、私は持ち場に戻りますが…… あなた方がラザハンの窮地にご尽力くださったこと、 私も決して忘れません。" 140,TEXT_AKTKMD110_04418_HANNISHROYALGUARD_000_180,"皆様と、亡きアヒワーン様に恥じぬよう、 ヴリトラ様のもとで、最後まで戦い抜きたいと思います。 ……そちらも、ご武運を。" 141,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_190,飲み物だけ、先にいただいているよ。 142,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_195,はぁ……食べて体力をつけた方がいいんでしょうけど……。 143,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_200,心配せずとも、今後についての話はこれからだ。 144,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_205,ひとまず給仕に飲み物を頼んでいらっしゃいな。 145,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_210,あ、話が終わったのか……? 146,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_215,ようやくお出ましだな。 147,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_220,"あっ、いらっしゃいませ! 太守様から急に依頼が入ったと思ったら、 いらっしゃった中に見た顔があって、びっくりしたんですよ。" 148,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_221,"カルザールさんのこと、グ・ラハ・ティアさんから伺いました。 あの人に悪意があったわけじゃないとのことで…… それを聞けただけでもよかったです。" 149,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_222,"しっかりと調査をしてくださって、ありがとうございました。 お礼も兼ねて、できるかぎりのお料理をお出ししますね。 まず、お飲み物はいかがしますか……?" 150,TEXT_AKTKMD110_04418_Q3_000_223,何と言う? 151,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_224,自分もチャイを飲みたい 152,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_225,ラザハン名物の蒸留酒で! 153,TEXT_AKTKMD110_04418_A3_000_226,とりあえず水を…… 154,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_227,"……承りました。 皆様は奥のお席にいらっしゃいます。 お飲み物も、そちらにお持ちしますね。" 155,TEXT_AKTKMD110_04418_MIHLEEL_000_230,"皆様は奥のお席にいらっしゃいます。 ご注文いただいたお飲み物も、そちらにお持ちしますね。" 156,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_240,"おつかれさま。 ……いったい何の要件だったの?" 157,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_241,"各国の駐在武官から、ね……。 よければ座って、詳しく聞かせてくれないかしら?" 158,TEXT_AKTKMD110_04418_ALPHINAUD_000_250,"終末がどこまで広がり、何が起きているか…… 各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。 君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。" 159,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_255,さてと………… 160,TEXT_AKTKMD110_04418_ALISAIE_000_256,"……よし、悪くない調子だわ。 燃える空にだって、もうひるまない。 やれるだけやってやるんだから!" 161,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_260,"哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、 議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、 おかしな話ではなくて?" 162,TEXT_AKTKMD110_04418_YSHTOLA_000_261,"そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。 あなたの方も……しっかりね。" 163,TEXT_AKTKMD110_04418_GRAHATIA_000_265,あんたも、少しは英気を養えたか? 164,TEXT_AKTKMD110_04418_ESTINIEN_000_270,"終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域…… サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。 そのあたりは、俺に任せておけ。" 165,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_280,"さて……お互いに伝え忘れたことはないな? 武器の修理も、しっかり済ませてあるか?" 166,TEXT_AKTKMD110_04418_THANCRED_000_281,"なら、それぞれ行動開始だ。 ……第一世界に行ったら、リーンによろしくな。"