0,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_00,アルザダール通りのグ・ラハ・ティアは、渡したいものがあるようだ。 1,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKME101_04419_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_00,従者の門のライナと話す 25,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_01,クリスタリウムので待機 26,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_02,リーンと話す 27,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_03, 28,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_04, 29,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_05, 30,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_06, 31,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_07, 32,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_08, 33,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_09, 34,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_10, 35,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_11, 36,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_12, 37,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_13, 38,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_14, 39,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_15, 40,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_16, 41,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_17, 42,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_18, 43,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_19, 44,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_20, 45,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_21, 46,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_22, 47,TEXT_AKTKME101_04419_TODO_23, 48,TEXT_AKTKME101_04419_ALPHINAUD_000_000,"終末がどこまで広がり、何が起きているか…… 各国とも協力して、迅速に把握できる体制を整えておこう。 君が、無事に戻ってきてくれるまでにね。" 49,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_005,さてと………… 50,TEXT_AKTKME101_04419_ALISAIE_000_006,"……よし、悪くない調子だわ。 燃える空にだって、もうひるまない。 やれるだけやってやるんだから!" 51,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_010,"もしも、リーンが望んだら、 原初世界の現状を伝えてやってくれ。 そして「何か気づいたことがあれば教えてほしい」と。" 52,TEXT_AKTKME101_04419_THANCRED_000_011,"……あいつはもう、護られているだけじゃない。 真実から遠ざけたって、きっと自分の意志で知ろうとする。 だったら素直に頼りにさせてもらうさ、仲間としてな。" 53,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_015,"哲学者議会がハイデリンからの予言によって動いているなら、 議会と対立しがちなマトーヤに「逆さの塔」を預けるなんて、 おかしな話ではなくて?" 54,TEXT_AKTKME101_04419_YSHTOLA_000_016,"そのあたりから、ハイデリンの意図を探ってみるわ。 あなたの方も……しっかりね。" 55,TEXT_AKTKME101_04419_ESTINIEN_000_020,"終末が本格化しているのは、豊穣海の周辺地域…… サベネア島以外でも、倒せる獣は倒しておいた方がよさそうだ。 そのあたりは、俺に任せておけ。" 56,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_030,"Player、これを持っていってくれ。 ソウル・サイフォン……もちろん中身は空だけどな。" 57,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_031,"それをクリスタルタワーの「深慮の間」に持っていけば、 結晶化した皇血に反応して、塔の制御機構が起動するはず……。" 58,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_032,"エリディブスの魂が塔内にまだ残っていれば、 検知することも可能だろう。" 59,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_033,"「深慮の間」の鍵は、ライナに預けたままになっていたはずだ。 あの子が変わりない暮らしをしているなら、 レイクランドの「従者の門」に詰めていると思う。" 60,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_034,"……もしオレのことを聞かれたら、 「困難も含めて、日々を謳歌している」と伝えてほしい。 クリスタリウムの皆にも……頼む。" 61,TEXT_AKTKME101_04419_GRAHATIA_000_035,"それじゃあ、こっちもできる限りのことをしながら、 あんたの帰りを待つよ。 さあ、行こう……!" 62,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_040,"Playerさん……!? こちらに、いらしていたのですか!" 63,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_041,"お元気でしたか? 一緒にお帰りになった皆さんも……。" 64,TEXT_AKTKME101_04419_Q1_000_042,何と言う? 65,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_043,みんな元気で過ごしてる 66,TEXT_AKTKME101_04419_A1_000_044,相変わらず厄介事が多い…… 67,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_045,"それは何よりです。 ではきっと、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。" 68,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_046,"こちらにいたときと変わりないようですね。 それなら、「あの方」も楽しく過ごせていることでしょう。" 69,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_047,困難も含めて、日々を謳歌している……それを、公が……? 70,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_048,そう……そうですか…………! 71,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_049,"ありがとうございます…… 私たちクリスタリウムの民にとって、何よりの朗報です。" 72,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_050,"どうか「張り切るのはいいけど、根を詰めすぎないように」と、 あの方にお伝えください。" 73,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_051,こちらは、おかげさまで平和な日々が続いています。 74,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_052,"夜が戻り、流星雨の騒動も収束して、 それぞれが新しい生活を模索している最中……。" 75,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_053,"それに伴う小さな衝突は日常茶飯事ですが、 罪喰いに怯えていたころでは想像もつかなかったほど、 前向きに明日のことを考えられるんです。" 76,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_054,"しいて言えば…… 次のクリスタリウムの代表をどうするかという問題は、 目下、頭の痛い悩みではありますが。" 77,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_055,"行政は引き続き自治組織「セツルメント」が担いつつ、 外交その他の方針は、市民から選ばれた議員たちが、 合議で決めていく……というのが、今のところ有力です。" 78,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_056,"水晶公は、私たちにとって、たったひとりの「公」だった。 その代わりを探すのではなく、新たな形で、 クリスタリウムを前に進めていきたいと思っています。" 79,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_057,ほかに何か異変はないか、ですか……? 80,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_058,いえ、とくには……ですが、そういえば………… 81,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_059,"数日前、リーンさんにも、まったく同じことを聞かれました。 どことなく不安げな様子だったので、よく覚えています。" 82,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_060,"彼女は最近、ご友人のガイアさんや、 クリスタリウムの若者たちとともに、 水晶祭という催しを開いてくれました。" 83,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_061,"それはそれは盛況で……さっそく第二回が企画されたほどです。 次はムジカ・ユニバーサリスの商店やミーン工芸館も加わって、 ますます賑やかになりそうですよ。" 84,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_062,"リーンさんご自身も、その準備や、 「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいて、 とても活き活きとしたご様子でした。" 85,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_063,"彼女は最近、皆さんとの冒険の経験や、 光の巫女としての能力を活かして、 「無の大地」の再生を目指す活動に心血を注いでいます。" 86,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_064,"すぐに果たせる目標ではありませんが、 一喜一憂しながら試行錯誤を重ねているようで、 とても活き活きとしたご様子でした。" 87,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_065,"そんな中で、先の質問ですから…… 私も不審に思ったのですが、追及してみても、 「異変がないなら大丈夫です」と言われるばかりだったのです。" 88,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_066,"ですが、あなたになら話せるかもしれませんね……。 よければ、彼女に声をかけてきましょうか?" 89,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_067,"なるほど、「深慮の間」にも用事があると……。 ではリーンさんを探しがてら、鍵を取ってきたいと思います。" 90,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_068,"少し時間がかかるかもしれませんので、 どうぞ、街の中でお待ちください。 博物陳列館の前あたりで、待ち合わせとしましょう。" 91,TEXT_AKTKME101_04419_SYSTEM_000_070,"ここでライナを待ちます。 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。" 92,TEXT_AKTKME101_04419_Q2_000_071,ライナを待ちますか? 93,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_072,"(-????-)……む? そこにおるのは、Playerではないか?" 94,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_073,"おお、やはりか! うむうむ、息災そうで何よりだ。" 95,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_074,"お久しぶりです、Playerさん。 そして、大変ちょうどいいところに!" 96,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_075,"実は最近、光の氾濫から闇を取り戻すに至るまでの歩みを、 ひとつの歴史書としてまとめる…… という話が持ち上がっているんです。" 97,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_076,"クリスタリウムやユールモア、夜の民が、 それぞれに持っていた記録を照らし合わせ、 世界の歩みを記すんです。" 98,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_077,"もちろん、あなた方から伺った話や、 自分たちが目撃した歴史的瞬間も盛り込みますよ!" 99,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_078,"ワシは、お前たちのことを記すために欠かせない、 魂についての記述を担当するよう頼まれてな。" 100,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_079,"ソウル・サイフォン開発の折に、 異世界への渡航についても、それなりに詳しくなった。 おぬしらが虚構の存在ではないことを、しかと綴ってやろう!" 101,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_080,それにあたって、ひとつインタビューをさせてください! 102,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_081,"あなたは「闇の戦士」として、 闇を取り戻すまでに多くの戦いを超えてこられたはず。" 103,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_082,"中でももっとも苦戦した戦いは、 ズバリ、どれだったのでしょうか!?" 104,TEXT_AKTKME101_04419_Q3_000_083,何と言う? 105,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_084,堕ちた妖精王ティターニアの討伐 106,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_085,見違えるようになったヴァウスリーとの決戦 107,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_086,未来を賭けたハーデスとの戦い 108,TEXT_AKTKME101_04419_A3_000_087,それ以外に、実は…… 109,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_088,"なるほどッ! イル・メグはリェー・ギア城での、 大罪喰いとなった妖精王との戦いですね!" 110,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_089,"ドッチ、コッチ、と惑わしてくる妖精を相手にするのは、 「闇の戦士」でも大変だったということでしょうか……! ありがとうございます、書に掲載させていただきます!" 111,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_090,"なるほどッ! ユールモア元首であり、最後の大罪喰いであった、 ドン・ヴァウスリーとの戦いですね!" 112,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_091,"グルグ火山に理想郷を築き、唯ひとりの罪なき者 (イノセンス)を名乗った…… そんな彼との決着は、まさに歴史の分水嶺でしたね! ありがとうございます、書に掲載させていただきます!" 113,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_092,"なるほどッ! テンペストの海底、揺らめく幻影都市で繰り広げられたという、 闇が戻る前の最終決戦ですね!" 114,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_093,"しかし私たちでは、その戦いについて、 すべてを正しく書き記せないでしょう……。" 115,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_094,"せめて、あなたにとって重大な戦いだったということだけでも、 しっかりキッチリ掲載させていただきますね! ご回答ありがとうございます!" 116,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_095,"な、なんとッ! あなたにとって、「ソレ」がもっとも困難な戦いでしたか!" 117,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_096,"「闇の戦士」ご本人の貴重な証言として、 しっかりと書に記載させていただきましょう。 ご回答ありがとうございます!" 118,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_097,"ではモーレン、ワシらはそろそろ行くぞ。 ユールモアから届く重要書類を、受け取らねばならんのだろう?" 119,TEXT_AKTKME101_04419_MOREN_000_098,"おお、そうでした! そのあとは、一緒に食事でもいかがです? 先日の記述について、あなたの解釈を伺いたいのです。" 120,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_099,"ではな、Player! 皆にも健康には注意しろと伝えておいてくれ。" 121,TEXT_AKTKME101_04419_BEQLUGG_000_100,"とくに、あやつにはな…… 「張り切るのはいいが、根を詰めすぎないように」と、 耳がン・モゥになるくらい言って聞かせるのだぞ!" 122,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_101,"(-????-)あっ……! 「闇の戦士」のおねえちゃん!" 123,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_102,"わーっ、ホンモノだ! なんでなんで!? いつ来たの!?" 124,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_103,"あっ、わかった、お仕事でしょ! わたしの作ったおくすり、持ってく!?" 125,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_104,"ダメだぞ、リキ・ティオ。 「闇の戦士」さまが、おなか壊しちゃったらどうするんだ……。" 126,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_105,僕たちは、モーレンさんのお話を聞きにきたんです。 127,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_106,"たくさんお願いした甲斐あって、 衛兵団の人に稽古をつけてもらえるようになったんですが、 最初に身につける武術を選んだ方がいい……って。" 128,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_107,"僕は魔法を使いこなしたいって思ったので、そちらへ。 だけど、アーキルが……" 129,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_108,"俺は、魔法はあんまり……。 ほかにその人が教えられるのは、 斧術か剣術か弓術だっていうんだ。" 130,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_109,"どれも「やってみたい」って思うから、迷っちゃって…… それで、いろいろ知ってるモーレンさんに、 ジョゲンをもらいに来たんだ。" 131,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_110,えっ、モーレンさん、お出かけ中なんだ……。 132,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_111,じゃあさ、じゃあさ、「闇の戦士」さまに選んでもらおうよ! 133,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_112,"斧と、剣と、弓! おねえちゃんは、どれがいいと思う!?" 134,TEXT_AKTKME101_04419_Q4_000_113,何と言う? 135,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_114,やっぱり、斧術ッ! 136,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_115,誰かを護る剣術だ 137,TEXT_AKTKME101_04419_A4_000_116,狩りにも役立つ弓術かな 138,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_117,斧術……斧……斧といえば………… 139,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_118,(-子どもたち-)光の戦士アルバートの、冒険物語! 140,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_119,剣術……剣……剣といえば………… 141,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_120,(-子どもたち-)光の戦士ブランデンの、騎士物語! 142,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_121,弓術……弓……弓といえば………… 143,TEXT_AKTKME101_04419_CRYSTALIUMCHILDREN_000_122,(-子どもたち-)光の戦士レンダ・レイの、猛獣退治の物語! 144,TEXT_AKTKME101_04419_RIQITIO_000_123,"今日読む本は、それでけってーい! わたし、あのお話だいすき!" 145,TEXT_AKTKME101_04419_EIRWEL_000_124,大人気ですぐ借りられちゃうから、あるといいけど……。 146,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_125,"おねえちゃん、ジョゲンありがとう! その武術からはじめて、いろいろ試してみるよ!" 147,TEXT_AKTKME101_04419_ARKIL_000_126,"いつか俺が強くなったら、おねえちゃんと…… 「闇の戦士」さまと、手合わせするんだ! 約束な!" 148,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_127,"(-????-)ふぅーん……。 ン・モゥ族や子どもたちとは楽しくおしゃべりするのに、 あなたの*『美しい枝』*と話すことはないのかしら?" 149,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_128,"(-????-)心外だわ、悲しいわ、寂しいわ! 私はずーーーっと声を掛けられるのを待っているのに、 *『かわいい若木』*ったら、やっぱり薄情者なのだわっ!" 150,TEXT_AKTKME101_04419_Q5_000_129,何と言う? 151,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_130,えっと……フェオちゃん助けて? 152,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_131,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん! 153,TEXT_AKTKME101_04419_A5_000_132,暇なんですか妖精王…… 154,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_133,"どうしてちょっと疑問形なのかしら!? そこはもっと熱烈に、愛と尊敬と畏怖を込めて、 言い切ってほしかったのだわーっ!" 155,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_134,"……とはいえ、今回ばかりは、 私も助けてあげられそうにない事態のようだし。 不本意ながら許容としておくのだわ。" 156,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_135,"本当にそう思ってるなら、 この世界に来た瞬間に叫んでほしかったのだわーっ!" 157,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_136,"罰として、次回はもっと情熱的な呼びかけにするのだわ。 ……もっとも、そのためには、 先に別の難題を解決する必要があるようだけど。" 158,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_137,"そんなわけないのだわーっ!? 私の若木は、いつからそんな可愛げのないことを言う、 *『ねじれた老木』*になったのかしら!?" 159,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_138,"……まあ、なんだか良からぬ事態になっているようだし、 今回だけは大目に見てあげるのだわ。" 160,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_139,"ということで、改めてこんにちは、私の*『かわいい若木』*…… なんでも、星が滅びかけているんですって?" 161,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_140,"ふふ……あなたと私に継ぎ目はないもの。 そちらを窺い知るのは、木の洞を覗きこむより簡単だわ。" 162,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_141,"できれば力になってあげたいけれど、 私たち妖精は、星の息吹とともに咲き、 滅びとともに散りゆくもの……" 163,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_142,"してあげられることといえば、せめて恐ろしくないように、 *『甘い夢』*に堕としてあげることくらいだわ……?" 164,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_143,"それで満足しないのなら、 手を取るべきは妖精 (わたし)ではないでしょう。 ヒトとともに、精一杯、足掻くといいわ。" 165,TEXT_AKTKME101_04419_FEOUL_000_144,"さあ、あなたの待ちビトが来たのだわ! 今回はいったい、どんな結末になるのかしら?" 166,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_145,お待たせしました。 167,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_146,"Playerさん! お久しぶりです……!" 168,TEXT_AKTKME101_04419_LYNA_000_147,"つもる話もあると思いますので、あとはおふたりで……。 「深慮の間」の鍵も開けておきましたので、 ご自由にお入りください。" 169,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_150,"移動している間に、ライナさんから伺いました。 みんな……サンクレッドも、元気にしているそうですね。" 170,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_151,"よかったです……。 ここのところ、不吉な気配を感じていたものだから、 何かあったんじゃないかって……。" 171,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_152,あっ、えっと、単なる思い過ごしかもしれないんですが…… 172,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_153,"……私は「光の巫女」といえど、 ハイデリンと直接言葉を交わしたことがありません。" 173,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_154,"それでも、自分の奥深くに、 何か大きなものとの繋がりを感じていたんです。" 174,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_155,"それが、ここ数日、急に遠くなったり戻ったり…… なんだか安定しなくって……。" 175,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_156,"この前は、ついにその繋がりが途切れたような感覚があって、 夜中にふと目が覚めました。" 176,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_157,"空気を換えようと思って窓を開けたら、空が…… 流星雨の幻影のときのように、赤く燃えていたんです。" 177,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_158,"それは幻影だったみたいで、すぐにいつもの夜空に戻りました。 視たのも私だけ……夜警の人にも話を聞いてみましたが、 誰も気づかなかったそうです。" 178,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_159,"実際、調べた範囲では、これといった異変もなく…… 自分でも段々、寝ぼけていたんじゃないかって……。" 179,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_160,"Playerさん……? もしかして、何か心当たりがあるんですか?" 180,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_161,"だとしたら、教えてください……! それが、どんな真実だとしても……!" 181,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_162,"幻影のアーモロートで見た、あの終末が…… ゾディアークの消滅によって現代に再来した……。" 182,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_163,みんな…………。 183,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_164,"……先ほどお伝えしたとおり、 第一世界では、現在異変は起きていません。 私たちは、まだ大丈夫です。" 184,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_165,"だから、こちらのことは心配せずに、 目の前にある危機に立ち向かってください。" 185,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_166,"私はみなさんとの旅で、生きていくことへの想いを確かめた。 もう、自分は助からなくてもいいなんて…… 原初世界の人たちだけで逃げてだなんて、言いません。" 186,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_167,"もしこちらでも災厄が始まることがあれば、 できるだけ時間を稼ぐから…… きっと見つけてください、みんなで明日を迎える方法を……!" 187,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_168,"大丈夫、この世界の人たちは、肝が据わってるんです! 流星雨だって、前に幻影で経験しています!" 188,TEXT_AKTKME101_04419_RYNE_000_169,"みなさんが抗い続けている間は、絶対に諦めない…… 燃え盛る空の下にいても、想いは繋がっていると信じて……!"