0,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00,レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。 1,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00,エメトセルクを連れてでメーティオンを探す 25,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01,エメトセルクを連れてで再度メーティオンを探す 26,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02,エメトセルクを連れてで見渡す 27,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03,エメトセルクを連れて次ので見渡す 28,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04,エメトセルクと話す 29,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_05, 30,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_06, 31,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_07, 32,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_08, 33,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_09, 34,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_10, 35,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_11, 36,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_12, 37,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_13, 38,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_14, 39,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_15, 40,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_16, 41,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_17, 42,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_18, 43,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_19, 44,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_20, 45,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_21, 46,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_22, 47,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23, 48,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000,"ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。 何か、別の手を……。" 49,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005,"終末の災厄は、星の外からの、 デュナミスによるエーテルの侵食…… 絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。" 50,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006,"嫌なピースがそろってきたものですね……。 ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!" 51,TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010,"ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。 とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。" 52,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020,"ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、 「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」 を使っているからなんだよね?" 53,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021,"それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、 迷彩を解除することができるんじゃないかな。 ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ!" 54,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022,"簡単に言ってくれるな。 さすがに、どこにいるかもわからない相手に、 あの術は使えないぞ。" 55,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023,だから、キミとPlayerで協力するのさ。 56,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024,"Playerがさっきと同じ方法で、 メーティオンの大まかな位置を探しあてる。 キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。" 57,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025,"名案ですね。 幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、 行き止まりの「レーテー海」……" 58,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026,"姿さえ見えるようになれば、 行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。" 59,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027,"だったら決まりだね。 Playerとエメトセルクは、 メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。" 60,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028,"そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。 ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。 それじゃあ、頼んだからね!" 61,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029,"仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。 まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。" 62,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030,"私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。 道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。 ……任せたぞ。" 63,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★) 65,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040,何をする? 67,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041,話す 68,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042,同行状態を解除する 69,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043,キャンセル 70,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045,"メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、 はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。" 71,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046,今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。 72,TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 73,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051,"この緊急事態に何だ! まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。" 74,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055,さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。 75,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。" 76,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070,"エメトセルクがいなければ、 メーティオンを見つけても魔法をかけられない……! 彼を同行させてこよう。" 77,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075,意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。 78,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076,"……メーティオンの声は聞こえてこない。 この周辺にはいないようだ。" 79,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077,"聞こえないか……。 つまりこの桟橋の方にはいないな。 別の方面を当たるぞ。" 80,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080,"(-メーティオン-)翔べない……! 自我のシャットダウンが近いから……!?" 81,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081,(-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……! 82,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082,"苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、 水辺へと遠ざかっていった……。" 83,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083,"泉の中に入ったというのか!? まったく、どこまでも手を焼かせる……!" 84,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084,"だが、あれだけ開けていれば、 そうそう隠れられる場所などないはずだ。 次こそは捕らえるぞ……!" 85,TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085,**「足場」について話す 86,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090,"ええい、ここまで来て水に入るなど……! アゼムに知られてたまるか、 ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。" 87,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091,"だが、それもこれも後回しだ! 今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ!" 88,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095,"ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、 難なく滝の下と行き来できそうだな。" 89,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096,"……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。 非常時でも、やっていいことと悪いことがある。 全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ!" 90,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100,お願い……気づかないで……通り過ぎて……! 91,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101,そこか……ッ! 92,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102,姿が……消せない……!? 93,TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103,何と言う? 94,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104,逃げなくて大丈夫だ、メーティオン! 95,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105,どんな話でも、自分たちは聞く! 96,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106,"Player……何か言ったの……? もう、よく聞こえない……。" 97,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107,"私じゃ「これ」を止められないの……。 だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。" 98,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108,せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。 99,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109,"これでヒュトロダエウスたちにも、 メーティオンが捕捉できるようになった……!" 100,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110,"あとはあいつらが回り込んで、 私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ!" 101,TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115,**「ナビらしき魔法装置」について話す 102,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120,"ひとまずメーティオンを追いかけるぞ! ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる!" 103,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125,"これは……ナビのようだな……。 ほかのものと比べて、手入れがされていない。 あまり使われていないのか……?" 104,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126,"何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。 今は無視して、あいつを追うぞ!" 105,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129,"エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、 ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。 彼を同行させてこよう。" 106,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130,いたぞ、あそこだ! 107,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140,さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……! 108,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150,………………。 109,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155,"……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、 それは、彼に許された時間といえるでしょう。" 110,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156,"しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき…… それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。 私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。" 111,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160,"ヘルメス、どうしてだ……! 何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……!" 112,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161,"創造生物をエーテルに戻すことを悼み、 よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする……" 113,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162,"そんなことをしなければ、 お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。 誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……!"