0,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_00,ククロの工房のアルフィノは、気合が入っているようだ。 1,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMF104_04442_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_00,アリゼーと話す 25,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_01,リトルシャーレアンで情報収集 26,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_02,かわいいウサギさんを探す 27,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMF104_04442_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_000,"もう拘束艦の先にバハムートはいないけれど…… あのとき閉ざした大迷宮が、賑やかになっちゃいそうね。" 49,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_001,"だけど、ええ…… 今の彼らならきっと、どんな真成を前にしたって、 蛮神による再生にすがったりしないわ。" 50,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_002,"彼らに任せて、待ちましょう。 お祖父様だって、きっと笑って見守ってくれるはずよ!" 51,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_005,"さーて、私たちは何をする? 終末が迫ってるのに、ただ待ってるなんてできないわ。 少しでも助けになりそうなこと、やってやろうじゃない!" 52,TEXT_AKTKMF104_04442_THANCRED_000_010,"派遣団の奴ら、終末の災厄を前にしながら、あの調子とはな。 帝国との未来のためにガレマルドまで向かうような奴らは、 そう簡単に俯かないらしい……。" 53,TEXT_AKTKMF104_04442_THANCRED_000_011,"だがな、Player。 あいつらだって、最初からああだったわけじゃない。" 54,TEXT_AKTKMF104_04442_THANCRED_000_012,"お前や、アルフィノたち…… いろんな出会いが変化をもたらしたからこそ、今があるんだ。 昔のエオルゼアを知る身として、そこは断言しよう。" 55,TEXT_AKTKMF104_04442_URIANGER_000_015,"第七霊災の折、エオルゼアを壊滅せしめたダラガブが、 やがて終末から星を救う鍵にならん……。 ああ、我が師よ……星海から見ておいでか……。" 56,TEXT_AKTKMF104_04442_YSHTOLA_000_020,"イルサバード派遣団に加わっていた、数多くの国の人々…… その力を結集するとなれば、アラグの防衛機構だって、 打ち破れるに違いないわ。" 57,TEXT_AKTKMF104_04442_YSHTOLA_000_021,……私たちも負けていられないわね、Player? 58,TEXT_AKTKMF104_04442_GRAHATIA_000_025,"アラグの知識が、まさかこんなところで役立つなんてな。 かの帝国においても、宇宙進出はまさに技術の集大成……" 59,TEXT_AKTKMF104_04442_GRAHATIA_000_026,"……いや、待てよ。 あの計画を推し進めたのは、確か…………。" 60,TEXT_AKTKMF104_04442_ESTINIEN_000_030,"フッ……まったく……小さな焚火を起こすための薪さえ、 ろくに集められなかった坊ちゃんが、言うようになったもんだ。" 61,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_035,"俺、悩みすぎて夢でも見てるんじゃねぇだろうな!? ほほほ、本当にエクスアダマントが集まるってのかよ!?" 62,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_040,"ククロ・ダンクロ殿、 皆に回収を頼んだエクスアダマントや神器が届いた場合、 要件を満たしたエーテル縮退炉はできあがるでしょうか?" 63,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_041,"ほかにすべきことがあれば、 何でもいい、私たちに教えてください!" 64,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_042,"エクスアダマントの量や質にもよるんでな、 まずはそいつが届かなくちゃ、始まらねぇ……。" 65,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_043,"しいて言えば、方舟やエーテル縮退炉の要所にも使ってる、 アラグの技術について意見が聞けると嬉しいぜ。" 66,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_044,"おい、そこの赤髪の兄ちゃん! あんたアラグに詳しいようだったな、手を貸してくれねぇか。" 67,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_045,"だとしたら、縮退炉については一旦グ・ラハに任せて、 私たちは、ほかの大撤収の準備に手を貸さないかい?" 68,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_046,"哲学者議会との交渉内容に、 それが含まれていないのは、重々承知だ……。" 69,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_047,"だが、大撤収の必要性はいまだ十分に残っている。 何より、準備を通して宇宙について少しでも学べるなら、 ただエクスアダマントを待つより、ずっといいと思うんだ。" 70,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_048,"へへ、あんたら、気持ちのいい連中だな! そういうことなら、ここから3つ北のブロックに行ってみな。" 71,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_049,"方舟の建造をはじめ、大撤収に関わる研究をする奴らが暮らす、 「リトルシャーレアン」っつー集落がある。 手伝いを求めてる奴が、たくさんいるはずだ!" 72,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_050,"よし……! それでは行こう、「リトルシャーレアン」へ!" 73,TEXT_AKTKMF104_04442_GRAHATIA_000_060,"こっちのことは任せてくれ! エクスアダマントが届いたときのために、 持てる知識を総動員して、下準備を進めておくからさ!" 74,TEXT_AKTKMF104_04442_KOKKOLDANKKOL_000_065,"どのみち、今のままじゃお手上げだったんだ。 俺は、あんたらと、その知り合いを信じるぜ……!" 75,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_070,"セントラルサーキットで研究に従事する者は、 機密を守るため、何重もの手続きを踏まなければ、 オールド・シャーレアンの街にさえ上がれなかったという……。" 76,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_071,"ここは、そんな彼らのための、 まさに「小さなシャーレアン」なのだろうね。" 77,TEXT_AKTKMF104_04442_THANCRED_000_075,"星外への大撤収…… これほど壮大な計画となれば、準備にも手がかかるし、 不安を抱えている奴も少なくないはずだ。" 78,TEXT_AKTKMF104_04442_URIANGER_000_080,おや……今、あちらの街角に………… 79,TEXT_AKTKMF104_04442_URIANGER_000_081,ふむ、あとで追いかけてみるといたしましょう。 80,TEXT_AKTKMF104_04442_YSHTOLA_000_085,"かなり立派な街並みね。 上の層から見えていた、とくに大きな拠点が、 このリトルシャーレアンだったんだわ。" 81,TEXT_AKTKMF104_04442_ESTINIEN_000_090,"助言の類はできそうもないが、 肉体労働なら、そんじょそこらの研究員より役に立つはずだ。 そういう仕事を探してみるとするか。" 82,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_100,"大きな拠点……! 全容が掴めずにいたけれど、相当な数の研究員や職員が、 ここで暮らしているんでしょうね。" 83,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_101,"彼らを相手に、何を手伝えるか、わからないけれど…… モンティシェーニュ様も言ってくれたもの。 必要なのは「ちょっとしたひらめき、新しい風」だって!" 84,TEXT_AKTKMF104_04442_ALISAIE_000_102,"そうなれるように、私たちらしく、やっていきましょう。 ひとまず、困っていることがないか、聞いて回るところからね!" 85,TEXT_AKTKMF104_04442_ALPHINAUD_000_103,"ここにはエーテライトがあるようだから、 各自ができるだけのことを終えたら、その近辺で合流しよう。 お互いに、健闘を……!" 86,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_110,"ああ……うん……どうした……? 見かけない顔だけど、新しく引っ張られてきた職員かい……?" 87,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_111,"へぇ、エーテル縮退炉の開発に協力を……。 あそこの状況は、みんな心配してるんだ。 これで突破口が見つかることを願ってるよ……。" 88,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_112,"私も、がんばり……たいところだが、さすがにちょっと休憩だ。 月に運び出す生体サンプルの確認と搬入が、 昼夜を問わず続いててね……。" 89,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_113,"哲学者議会も、市民を連れ出す順番を決めて、 段取りを整えなくちゃならないだろう? それで、大わらわって感じだよ。" 90,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_114,"責任者であるフルシュノ様なんて、本当、いつ寝てるんだか…… 倒れたりしないといいけどねぇ……。" 91,TEXT_AKTKMF104_04442_SILKENGRIN_000_120,"大撤収の準備は時間との勝負だ……。 半面、正確にこなす必要もあるし、眠気と疲れは容赦がない。 自分のやってることが大丈夫かどうか、不安になるよ……。" 92,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_130,"方舟の建造は順調かって? そうだな……。 エーテル縮退炉が、あれでも性能不足だったのは予想外だが、 それ以外は完成していると言えるだろう。" 93,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_131,"ただ、すでにもう終末の被害を受けている地域があるんだろう? それを聞いたとき、悔しくて悔しくてね……。" 94,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_132,"俺たちも、先代たちも……この研究に従事してきた者は皆、 自分たちが人々を救い出すんだという熱意をもって、 仕事に人生を捧げてきたんだ。" 95,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_133,"だからこそ、犠牲者が出てしまったことが、とても遺憾だ……。 ここで立ち止まるわけにはいかないから、 せめて亡くなった人々を想いながら、準備を続けるよ。" 96,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_135,"エーテル縮退炉を改良する目途が立たなかった場合、 一刻も早く方舟による移送を開始して、 少しでも往復数を稼ぐという方法しかないだろう。" 97,TEXT_AKTKMF104_04442_STEADYCURRENT_000_136,"そうなったとき、 どれだけの命を見捨てなければならないのか…… 考えるだけでも胸が苦しいよ。" 98,TEXT_AKTKMF104_04442_PAULTISANNE_000_140,"手伝いが必要かって? ありがとう、でも今のところは書類整理ばかりだから、 お願いするようなことは何もないわ。" 99,TEXT_AKTKMF104_04442_PAULTISANNE_000_141,"私はね、月についたあと…… あるいは、月が「移住先となる星」についたあとに、 人が暮らせるだけの環境を整えることが仕事なの。" 100,TEXT_AKTKMF104_04442_PAULTISANNE_000_142,"それには、月にいる「協力者」との連携が不可欠でね…… 歴史上、彼らと交信したり、資料を打ち上げたりはしてるけど、 月や宇宙の状況は、まだまだわからないことばかり。" 101,TEXT_AKTKMF104_04442_PAULTISANNE_000_143,"「協力者」たちがどんな姿をしてるのかさえ、知らないのよ! はぁ……不安だわ……さっきそこで見かけた、 「かわいいウサギさん」みたいだといいんだけど……。" 102,TEXT_AKTKMF104_04442_PAULTISANNE_000_145,"それにしても、あのウサギさんは何だったのかしら……? 生体サンプルの脱走だったら大変だわ……。" 103,TEXT_AKTKMF104_04442_URIANGER_000_150,"ご覧ください、Playerさん。 レポリットたちが、こちらの集落にいたのです。" 104,TEXT_AKTKMF104_04442_GROWINGWAY_000_155,"うわあああっ……Playerさんだァッ!? 私です、私です、グローウィングウェイです!" 105,TEXT_AKTKMF104_04442_GROWINGWAY_000_156,"こうしてまたお会いできるなんて! 嘆きの海からお帰りになる際は、あんなことになって、 きちんとご挨拶できなかったので……ハイ……。" 106,TEXT_AKTKMF104_04442_GROWINGWAY_000_157,"あのときは、大変失礼いたしました……。 こちらのタンコブは、すぐに引っ込みましたので、ご心配なく! それよりも、また仲良くしていただけると嬉しいです!" 107,TEXT_AKTKMF104_04442_SINGINGWAY_000_160,"フン フフーン! 待ちに待った、アーテリスの見学だ!" 108,TEXT_AKTKMF104_04442_COOKINGWAY_000_165,"やあ、久しぶり! キャロットリウムで君たちのニンジンの試食に立ち会った、 クッキングウェイさ。" 109,TEXT_AKTKMF104_04442_COOKINGWAY_000_166,"あのあと、ウリエンジェとじっくり話して、 ちょっとは「料理 (クッキング)」というものを理解できたと思う。 今のうちにしっかりと、アーテリスの食を学ぶつもりだよ!" 110,TEXT_AKTKMF104_04442_COOKINGWAY_000_167,"さしあたっては、ここの人たちに人気らしい、 賢人パンという料理の作り方を調べたいと思うんだが…… どうだろうか?" 111,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_170,"あら、あなたもいらしていたのですね! こんにちは、Playerさん!" 112,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_171,"わたくしたちは、哲学者議会の方々に、 ここまで連れてきていただいたのです。 それで、方舟やら何やらを見ていたのですが……" 113,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_172,"わたくしも含め、ここにいる面々は、 アーテリスの環境を肌身で学んでおこうと考えたのですわ!" 114,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_173,……とはいえ、忙しい哲学者議会に案内を頼むのは本末転倒。 115,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_174,"かといって自分たちだけで慣れないアーテリスを歩くのも…… と困っていたところに、ウリエンジェやあなたが、 来てくださったのですわ!" 116,TEXT_AKTKMF104_04442_LIVINGWAY_000_175,"おふたりとも……お願いいたします! わたくしたちのラヴィリンソス見学に、 どうか、付き添ってはいただけませんか……!?"