0,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00,七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。 1,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01,ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。 2,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02,謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「」に向かおう。 3,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03,クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。 4,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04,テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。 5,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00,アポリア本部のクローディエンと話す 25,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01,星見の間のに向かう 26,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02,テミスと話す 27,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_03, 28,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_04, 29,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_05, 30,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_06, 31,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_07, 32,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_08, 33,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_09, 34,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_10, 35,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_11, 36,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_12, 37,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_13, 38,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_14, 39,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_15, 40,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_16, 41,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_17, 42,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_18, 43,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_19, 44,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_20, 45,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_21, 46,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_22, 47,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_23, 48,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000,"ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……! ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。 「終末」を払いし冒険者、Player様。" 49,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001,"突然失礼いたします、私の名はネムジジ。 アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、 「クローディエン」先生の助手を務めております。" 50,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002,"実は……この星海観測の過程で、 私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。 貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。" 51,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003,"依頼主である、クローディエン先生は、 ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。 もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。" 52,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005,"お越しくださり、感謝いたします。 どうぞ、クローディエン先生とお話を……。" 53,TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010,"うわあ、目の前にPlayerさんが……! ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。" 54,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030,"ご足労ありがとうございます、Playerさん……。 ネムジジさんからお聞きかと思いますが、 星海の研究をしているクローディエンと申します。" 55,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031,"いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。 史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、 私の憧れの存在なんですよ。" 56,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032,"急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。 これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、 星海研究の第一人者でございます。" 57,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033,"Playerさんには、遠く及びませんけどね。 実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、 こうして協力を仰いでいるのですから……。" 58,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034,"……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、 星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。" 59,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035,"その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、 アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。 ……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。" 60,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036,"……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。 観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、 星海の底より浮かび上がってきたのです。" 61,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037,"結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。 しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。 とても、自然に生成された物とは思えません。" 62,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037,"しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。 星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、 結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。" 63,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038,"そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。 そう考えて……私は、貴方を探していたのです。" 64,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039,"誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、 件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。 どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……!" 65,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198,さあ、こちらが、その結晶です……。 66,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199,"貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、 どんな些細なことでも、どうかお聞かせください!" 67,TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100,何と言う? 68,TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100,記憶を封じたクリスタルだ 69,TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100,これと同じクリスタルを持っていた者を知っている 70,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200,"……! 心当たりがあるのですね。 もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか?" 71,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201,"なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、 転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。 貴重なお話をありがとうございます。" 72,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202,"いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、 ここまでとは、予想外でしたよ……。" 73,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203,"たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。 古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル…… しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。" 74,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204,"これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、 クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。" 75,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205,アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。 76,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206,"……だが、彼女が見たというクリスタルには、 十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。 では……この記憶の持ち主は……。" 77,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207,"いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。 そして……何故、星海を漂っていたのか……。" 78,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208,"おーい、せーんせい!! き、こ、え、て、ま、す、かー!!?" 79,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209,え…………? 80,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210,"思案するのはいいんですが、 お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。 その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか?" 81,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211,"ああっ!! も、申し訳ないです! 興味深い疑問にあたると、ついクセで……。" 82,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212,"失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか? 以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、 もしかして、今回も……。" 83,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213,"(-クリスタルから響く記憶-)**この声が聞こえ……どうか……。 「パンデモニウム」へと……来て……!" 84,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214,"(-クリスタルから響く記憶-)**この危機……決し……放置しては、ならない……。 世界が……壊れ……まう……。" 85,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215,もしや、なにか聞こえたのですか……? 86,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216,"……「パンデモニウム」。 あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。 古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。" 87,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217,"ネムジジさん、ルイスノさん、 先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。 他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。" 88,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218,"そして……Playerさん。 どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。 この、我々に警告を発している「誰か」について……!" 89,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219,"貴方からいただいた情報から推察するに、 このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。" 90,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220,"となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、 世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。" 91,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221,"それが可能なのは、ただひとり。 異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、 終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。" 92,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222,"我々も、過去と現代を行き来するなど、 あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。 そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。" 93,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223,"ふたたび……「第一世界」でしたか? そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。 どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……!" 94,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224,"ありがとうございます……。 そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。 過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。" 95,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230,(★未使用/削除予定★) 96,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_235,(★未使用/削除予定★) 97,TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_240,(★未使用/削除予定★) 98,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250,(-クリスタルから響く記憶-)**この声……聞こえたら……。 99,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251,(-クリスタルから響く記憶-)**どうか……「パンデモニウム」へと……! 100,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300,(-????-)…………ッ! 101,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301,(-穏やかな目をした青年-)君は………… 102,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302,"(-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど…… どうやら別人らしい。" 103,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303,"私の名前は……「テミス」。 君が彼女の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、 ということになるのかな……。" 104,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320,"さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。 仮面を付けていないことからもお察しのとおり、 私は、エルピスの者ではない。" 105,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321,"ある調査のために、エルピスを訪問したんだが…… まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。" 106,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322,"面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな? よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。" 107,TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200,何と言う? 108,TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200,アゼムの使い魔だ 109,TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200,自分も調査のためにエルピスへ来た 110,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325,"ふぅん、アゼムの……。 実は、先ほど話した友人というのが彼女なのだが…… 君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。" 111,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326,"それにしても、使い魔か……面白い。 彼女に遣わされたと……いうことは、 君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな?" 112,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330,"ふぅん、君も……。 もしかして、その調査というのは、 「パンデモニウム」に関係しているのかな?" 113,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335,"かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。 よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい?" 114,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336,"なるほど、概ね理解できたよ。 ……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、 触れられていなかったのは気になるところだけど……。" 115,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337,"誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。 それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、 少し、見せてもらえないかい?" 116,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338,"ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。 たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。" 117,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339,"ありがとう……。 しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、 やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。" 118,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340,"……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。 ラハブレア院が管理する施設だ。" 119,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341,"その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、 危険な創造生物が、研究のために収容されている。" 120,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342,"むろん、厳重に管理されているのだが…… つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、 内部との通信が途絶してしまったんだ。" 121,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343,"私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。 今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。" 122,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344,……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい? 123,TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350,"クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、 彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。" 124,TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351,"アポリア本部の「ミレニー」か、 ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、 装備を入手できます。" 125,TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351,(★未使用/削除予定★)