0,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_00,パンデモニウム正門のエリクトニオスは、内部の様子を窺っているようだ。 1,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_01,"創造生物を封印するため、冒険者が戦闘を担い、エリクトニオスとテミスが「檻」の魔法を試みることになった。狙うは、地下水路に潜む水棲生物「ヒッポカムポス」。大監獄とも評されるパンデモニウムに挑み、「ヒッポカムポス」を打倒しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_02,ヒッポカムポスを討伐し、無事に「檻」の魔法で再封印することに成功した。パンデモニウム正門で「エリクトニオス」と話そう。 3,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_03,魔法について自信がなかったエリクトニオスも、「檻」の魔法発動に成功したことを興奮しているようだ。この調子で、更に創造生物を封印していこう。 4,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKRA103_04477_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_00,「万魔殿パンデモニウム:辺獄編2」を攻略 25,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_01,エリクトニオスと話す 26,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_02, 27,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_03, 28,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_04, 29,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_05, 30,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_06, 31,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_07, 32,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_08, 33,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_09, 34,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_10, 35,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_11, 36,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_12, 37,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_13, 38,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_14, 39,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_15, 40,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_16, 41,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_17, 42,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_18, 43,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_19, 44,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_20, 45,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_21, 46,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_22, 47,TEXT_AKTKRA103_04477_TODO_23, 48,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_000,"想定はしていたが……やはり、長い調査になりそうだ。 しかし、ラハブレアはこの状況に気づいていないのだろうか。 それだけ事件の黒幕が手強い相手ということか、それとも……。" 49,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_010,"中からは、物音ひとつ聞こえないな。 獄卒にせよ創造生物にせよ……みんな内部に留まっている想定で、 救出方法を考えないといけない、ということか。" 50,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_012,"……エリクトニオス、ひとつ確認したい。 君の言葉からすると、救いたいのは獄卒だけでなく、 解き放たれた創造生物たちも含めて、ということでいいのかい?" 51,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_013,"危険な存在と言われている、あいつらだが、 それでも研究価値があると判断されたから、ここにいるんだ。 この状況で我儘かもしれないが……その研究の火を消したくない。" 52,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_014,"……パンデモニウムの長官であるラハブレアも、 配下である君の、今の言葉を聞けば喜ぶだろうな。 まあ、彼に事態を報告するわけにはいかないのだが。" 53,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_015,……あの人が喜んでいる姿は、なかなか想像しづらいな。 54,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_016,"……おや、「あの」か。 君は、ラハブレアと会ったことがあるのかい? 彼がパンデモニウムに顔を出すことは、殆どないと聞いたが。" 55,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_017,"ちょっとした機会があってな。 もっとも、俺が一番世話になったのは、 ここ、パンデモニウムの先代長官の方だがね。" 56,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_018,"パンデモニウムの先代長官、その名も「アテナ」。 もともとはラハブレア院の研究者だった人で…… 俺を獄卒へと登用してくれたのも、彼女さ。" 57,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_020,"なるほど、ラハブレアが長官でなかった時代があったのか。 しかし……君は、ラハブレア院のためだけでなく、 世話になった先代のため、創造生物たちを守りたいのかい?" 58,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_021,"まあ、そんなところだ。 あいにく、その方法となるとまだ浮かんでいないんだがね。 獄卒長でもない俺は、「檻」の魔法も使えないし……。" 59,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_022,"……ああ、「檻」の魔法について説明してなかったな。 あんたとの戦闘で、俺が使っていた「鎖」があるだろう? あれの上位にあたる封印魔法さ。" 60,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_023,"いずれも創造生物の拘束に用いるんだが、 「檻」は、各層を管理する獄卒長にのみ使用が許された魔法。 俺の魔力量では、使いこなすことは難しいだろう。" 61,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_024,"……なるほど。 当代のラハブレアが考案したという、 「鎖」の魔法についての予備知識はあったが……。" 62,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_100_024,"創造生物を一時的に封じるのが「鎖」の魔法だとすれば、 その上位版である「檻」の魔法は、 周囲の空間ごと、創造生物を恒久的に封じる効果があるわけだね。" 63,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_101_024,"……先ほどの戦闘に用いていた幻影といい、 テミスは、随分と魔法に詳しいようだな。 もしかして、あんたなら「檻」の魔法を使えたりはしないか?" 64,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_025,"残念ながら……。 それほどの高位の魔法となると、 発動するには、術式への深い理解が必要となる。" 65,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_026,"たしかに、魔法には多少の心得があるつもりだが、 現状では、獄卒長の役目を肩代わりすることは難しいだろう。 せめて「檻」の術式でもわかれば、いいのだが……。" 66,TEXT_AKTKRA103_04477_Q1_000_100,何と言う? 67,TEXT_AKTKRA103_04477_A1_000_100,術式なら、エリクトニオスが知っているのでは? 68,TEXT_AKTKRA103_04477_A2_000_100,戦闘は引き受けるから、後はふたりで何とかしてくれ 69,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_030,"ふむ……たしかに。 彼なら、同じ系統である「鎖」の魔法にも精通しているし、 当然、「檻」を実際に目にしたこともあるはず……。" 70,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_035,"ふむ、Playerが戦闘を担う代わりに、 私たちふたりがかりで、創造生物を封印しろと? そういった役割分担ができるなら、たしかに手はあるか……?" 71,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_036,"……そうだな。 もし君が、「檻」の術式を完璧に把握しているなら、 術の発動役を君が担い、足りない魔力や技術を私が補えば……。" 72,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_037,俺たちでも、「檻」の魔法を使うことができる……? 73,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_038,"そういうことになるね。 ただし、君が「檻」の術式を少しでも間違えて記憶していれば、 この作戦は、一瞬でご破算になるが……。" 74,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_039,"……任せてくれ。 獄卒長が「檻」を生み出すところを何度となく見てきたんだ。 きっと、成功させてみせる。" 75,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_040,"よし、細かい手順はまた後でふたりで確認しあおう。 方針が決まれば次は、実際にどの創造生物に対して、 「檻」の魔法を試みるかだ。" 76,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_041,"闇雲に突入して、「辺獄」の創造生物たちに、 取り囲まれるような事態になっては、元も子もないからね。 できれば、居所がはっきりしている生物に狙いを絞りたい。" 77,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_042,"それなら、心当たりがある。 脱出の間際、「ヒッポカムポス」という水棲の創造生物が、 地下水路の方へと向かうのを見かけたんだ。" 78,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_044,"地下水路なら、入り口からも近いし、 「辺獄」で水場を好むのも、ヤツくらいだ。 あそこなら、他の生物の邪魔が入ることはないだろう。" 79,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_045,"ならば、最初の標的は「ヒッポカムポス」で決まりだ。 「檻」の魔法を使うにも、相手を弱らせてから試みたい。 そのための戦闘は……君に任せていいかい。" 80,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_046,"頼りにしているよ。 私たちは、勝利の瞬間に「檻」を発動させられるよう、 幻術の魔法を使い、戦いを見守れる距離で密かに待機しよう。" 81,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_047,"「ヒッポカムポス」は、衰えることを知らぬ生命力の持ち主だ。 それに、ヤツの魔力が周囲に影響を与えている可能性もある……。 地下水路を流れる下水にも、注意してくれ。" 82,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_060,"それぞれが、まったく異なる役割を担うことはままあるが…… 互いの力を重ね合い、ひとつの魔法を成功させるなんて、 私も初めての試みだよ。" 83,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_065,"先ほど話した初代長官も、パンデモニウムにとって、 創造生物こそが何よりも大事な存在だと、よく口にしていた。 だからこそ、可能なかぎり再封印したいんだ。" 84,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_100,"ぶっつけ本番だったが……こうも上手くいくとは! 君の妙案が、見事にはまったね。" 85,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_120,"あんた、只者じゃないとは思っていたが、 ヒッポカムポスを、完全に圧倒してみせるとは……! これほど戦闘に熟達した者を見るのは、初めてだよ。" 86,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_100_120,"急造チームとは思えない、完璧な成果だ……。 これも、あんたとテミスのおかげだな。" 87,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_121,"テミスが送り込んできた魔力も、尋常じゃない量だった。 正直、俺は魔法に関してまったく自信がなくてね……。 「檻」を発動させられたことが、今でも信じられないよ。" 88,TEXT_AKTKRA103_04477_THEMIS_000_122,"おや、そうなのかい? そのわりには、Playerとの戦闘で見せた、 「鎖」の魔法は見事なものだったけど。" 89,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_123,"……「鎖」は、俺が唯一得意としている魔法なんだ。 あれだけは、幼少の頃から長年かけて修行してきたんでね。 他の魔法は、からきしさ。" 90,TEXT_AKTKRA103_04477_ERICHTHONIOS_000_124,"ここに訪れたのが、あんたたちで本当に良かった。 これなら、きっとみんなを救いだせる……!"