0,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** イェドリマンのカーンチャナは、もうひとつ仕事を頼みたいようだ。" 1,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 カーンチャナと話した。オグルの仕事に、再びつきあうことになった。サベネア島のイェドリマン西にいる「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。" 2,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_02,アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン西の「オグル」と話そう。 3,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_03,"オグルと話した。彼女を連れて、イェドリマン西で漁師に聞き込みをしよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「オグル」に話しかけることで同行を再開できます。" 4,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_04,漁師に聞き込みをした。オグルを連れて、イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」と話そう。 5,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_05,アルカソーダラ族の漁師と話した。イェドリマン北西で「オグル」を探そう。 6,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_06,オグルを見つけた。イェドリマン北西の「」で見渡して、魔物が現れたら討伐しよう。 7,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_07,魔物を討伐した。イェドリマン西の「アルカソーダラ族の漁師」に報告しよう。 8,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_08,アルカソーダラ族の漁師に報告した。彼らは、魔物から素材を採集し、活用方法を模索するという。故郷の部族と同じく、命を粗末にしないその姿に、オグルは感心したようだ。 9,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZA202_04490_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_00,アルカソーダラ族の漁師と話す 25,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_01,オグルと話して同行させる 26,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_02,オグルを連れて浜辺の漁師たちと話す 27,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_03,オグルを連れてアルカソーダラ族の漁師と話す 28,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_04,オグルを探す 29,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_05,で見渡し、魔物が現れたら討伐 30,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_06,アルカソーダラ族の漁師に報告 31,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZA202_04490_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_000,"ドマやクガネでは、 ちゃんと依頼をこなせてたんだ……本当だぞ?" 49,TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_001,"あら、仕事に興味をもってくれたのね! 近隣住民から、魔物の討伐依頼がきているの。" 50,TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_002,"最近、星戦士団もいろいろと忙しそうでねえ…… 巡回の人手が足りず、魔物の駆除が進んでいないみたい。 それで、対処依頼がこちらにきたのよ。" 51,TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_003,"依頼人は、アルカソーダラ族の漁師さん。 漁に出るのを見かけたから、今は西の浜辺にいるはずよ。" 52,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_004,また、マタンガ族!? 53,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_005,"姐さん、 もう少しつきあってくれ、後生だからぁ!" 54,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_006,"恩に着る! じゃあ、イェドリマン西の浜辺で、 「アルカソーダラ族の漁師」に話を聞こう。" 55,TEXT_AKTKZA202_04490_KANCANA_000_007,"アルカソーダラ族に、 慣れてくれるといいんだけどねえ。" 56,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_008,な、なんとか挽回しないと。 57,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_010,"魔物の件で来てくれたって? そりゃあ助かる!" 58,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_011,"俺らには船もあるが、陸路を使うこともあるんでな。 被害が増える前に、手を打ちたくてよ。" 59,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_012,"幸い、俺は襲われていないが、仲間が襲われたんだ。 詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。" 60,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_013,"姐さん……聞き込み、一緒に行こう? アルカソーダラ族相手に、ちゃんと話せる自信なくて…… た、頼むよ~! 行くときは声をかけてくれ!" 61,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_014,詳しいことは、漁師たちに聞いてみてくれ。 62,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_100_015,"聞き込みを始めるんだな? よ、よし……私もついていくから、よろしく頼んだ!" 63,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_020,悪い、休ませてくれ。 64,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_021,"ああ、魔物の話か。 アキャーリからイェドリマンへ向かったとき、 見慣れない魔物を3体ぐらい見かけたよ。" 65,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_022,考え事をしているから、あとにして。 66,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_023,"魔物に襲われたかって? ええ、陸路で海産物を運んでいたときにね。 街道に魔物が出るなんて珍しいから、驚いたよ。" 67,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_024,ふあぁ、ねむ……。 68,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_025,"え、人を襲う魔物の情報? そこのアキャーリって漁村を出たところで、 長い舌を持つ魔物に襲われて、大変だったよ。" 69,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_026,"聞き込みはこんなもんだな。 「アルカソーダラ族の漁師」に状況報告しつつ、 集めた情報を整理してみるか。" 70,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANB04490_000_027,そろそろ働くかぁ。 71,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANC04490_000_028,漁獲量を増やす方法はないかしら……。 72,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMAND04490_000_029,ベッドが恋しい……。 73,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_100_030,"俺と話す前に、 隣でぼんやりしてる嬢ちゃんへ声をかけてやれ。" 74,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_030,漁師たちから話は聞けたか? 75,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_031,"魔物に遭遇したのは街道で、 数は3体、長い舌が特徴的らしい!" 76,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_032,"そりゃあ、ピシャーチャだな。 星戦士団の巡回が減っている影響で、 内陸側の魔物が、こっちに入り込んじまったか。" 77,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_033,"なんにせよ、人を襲うことを覚えた魔物を放置するのは危険だ。 討伐のほうもよろしく頼む。" 78,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_034,"あと、本当にピシャーチャだったら、亡骸を持ってきてくれ。 試したいことがあってな、ひとまず1体あれば十分だ。" 79,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_035,"よーし、どっちが先に倒すか競争だ! いざっ!" 80,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_036,"威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?" 81,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_037,"威勢のいい嬢ちゃんだが、どうにも危なっかしいな。 あんた、追いかけたほうがいいんじゃないか?" 82,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_040,"ふっふーん、先に1体、仕留めたぞ! ばあちゃんの言う通り、「狩りは、ヨルのように速く」ってね!" 83,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_041,"残りの2体は、頼んでもいいか? 私がこいつを倒すのを見て、北西に逃げちゃってさ。 そのかわりに、私は浜辺まで亡骸を運んでおく!" 84,TEXT_AKTKZA202_04490_Q1_000_042,何と言う? 85,TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_001,依頼人、アルカソーダラ族だけど平気? 86,TEXT_AKTKZA202_04490_A1_000_002,また気絶するんじゃ…… 87,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_043,"へ、平気だって! 少しは慣れてきた……ような気がするし! ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った!" 88,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_044,ほら、誰かが襲われちゃう前に行った、行った! 89,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_045,重かった……。 90,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_050,"戻ったか。 嬢ちゃんが持ってきた亡骸は、 船で仲間に運んでもらったところだ。" 91,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_051,残りの2体は倒せたか? 92,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_052,"始末してくれたか! 助かったぞ。" 93,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_053,"さっすが~! 姐さん、強いなぁ。" 94,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_054,にしても、なんで亡骸が欲しかったんだ? 95,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_055,"もちろん解体して、役立てるのさ。 ピシャーチャの硬鱗は、職人の手にかかれば銀糸になるし、 肉は食料に、骨や牙は釣り針の材料になる。" 96,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_056,"魔物だろうと、命は粗末にできねぇだろ? 残りを放置してもらったのは、魔物に対する警告さ。 近づいてこなければ、むやみに殺さずに済むからな。" 97,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_057,"へえ……私の部族も、狩った獲物はしっかり活用してたぞ! ばあちゃんも「命いただく感謝を忘れずに」って言ってた。 やっぱりガジャースラ族とは違うんだな、感心、感心。" 98,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_058,"ははあ、俺と目を合わせないのは、ガジャースラ族のせいか。 アルカソーダラ族は、気のいいやつらばかりだ。 そのうち慣れる。" 99,TEXT_AKTKZA202_04490_FISHERMANA04490_000_059,"そら、こいつが報酬だ。 受け取ってくれ。" 100,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_060,"これで依頼完了だな! 斡旋人のカーンチャナにも、報告しておくか。 イェドリマンへ戻る準備ができたら、声をかけてくれ!" 101,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_070,(★未使用/削除予定★) 102,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_071,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_072,(★未使用/削除予定★) 104,TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_073,何をする? 105,TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_001,話す 106,TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_002,同行状態を解除する 107,TEXT_AKTKZA202_04490_A2_000_003,キャンセル 108,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_074,"いつもなら、聞き込みぐらいできるんだぞ? マタンガ族が苦手なだけで……。" 109,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_075,"紅玉海とはまた違う景色だなぁ。 獲れたての魚、塩ふって焼いたら美味そう……。" 110,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_076,"魔物って、どんなやつなんだろうな。 聞き込みを進めよう!" 111,TEXT_AKTKZA202_04490_Q2_000_077,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 112,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_078,"え、急用か!? じゃあ、「アルカソーダラ族の漁師」のところにいるから、 用事が片付いたら声をかけてくれ……見捨てないでよ?" 113,TEXT_AKTKZA202_04490_OGUL_000_079,"ああ、来た来た! よーし、それじゃあ仕事にとりかかるぞ!" 114,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_080,"このクエストを進行させるには、 オグルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 115,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_100_080,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 116,TEXT_AKTKZA202_04490_SYSTEM_000_081,(★未使用/削除予定★)