0,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_00,バルデシオン分館のモンティシェーニュから、禁書庫に入る方法を聞こう。 1,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMH108_04533_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_00,ヤ・シュトラを連れてガイド用の魔法人形と話す 25,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_01,デミール家の禁書を探す 26,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_02,ヤ・シュトラにを渡す 27,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_03,ヤ・シュトラと話す 28,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_04,デミールの遺烈郷のニッダーナと話す 29,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_05,指定地点からを入手 30,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_06,ヤ・シュトラにを渡す 31,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMH108_04533_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_001,準備が良ければ出発しましょう。 49,TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_010,おぬしら、すぐに禁書庫へ向かうつもりかの? 50,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_011,ええ、そのつもりよ。 51,TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_012,"ならばヌーメノン大書院へ行き、 「ガイド用の魔法人形」を探すといい。" 52,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_013,"わかったわ。 ありがとう。" 53,TEXT_AKTKMH108_04533_MONTICHAIGNE_000_014,"フォフォフォ…… では、ワシも失礼するぞ。" 54,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_015,私たちも行きましょう。 55,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_016,(★未使用/削除予定★) 56,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_017,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_018,(★未使用/削除予定★) 58,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_020,"あなたとグ・ラハ・ティアが訪ねてくるまで、 ここで次元跳躍の手がかりを探していたのだけれど…… それが禁書庫にあるだなんて、まさに灯台下暗しね。" 59,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_021,"あらかじめアルザダール3世の冒険譚を知っていたら、 そこから辿り着いていたかもしれないわね。 児童向けの伝記なんかも読んでみるべきだったのよ。" 60,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_022,"非現実的なことを成し遂げるためには、 常識に縛られない、柔軟な発想力が必要……。 時間があったら、もっといろんな本を読んでみたいわ。" 61,TEXT_AKTKMH108_04533_Q1_000_000,何をする? 62,TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_001,話す 63,TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_002,同行状態を解除する 64,TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_003,キャンセル 65,TEXT_AKTKMH108_04533_A1_000_004,**「ヌーメノン大書院」について話す 66,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_051,ヌーメノン大書院で、「ガイド用の魔法人形」を探しましょう。 67,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_052,"同行状態を解除します。 本当によろしいですか?" 68,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_053,"あら、ほかの用事でも思い出したの? それなら、「バルデシオン分館」で待っているわね。" 69,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_054,"準備は万全? それなら、ヌーメノン大書院に向かうとしましょう。" 70,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_055,"哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 アナタ オヒトリ デ ヨロシイ デショウカ?" 71,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_056,"このクエストを進行させるには、 ヤ・シュトラが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。" 72,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_057,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。" 73,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_058,"Player様 ト ヤ・シュトラ様。 哲学者議会 ヨリ 承ッテ オリマス。 準備ハ ヨロシイ デスカ?" 74,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_059,ソレデハ 禁書庫 ヘ ゴ案内 イタシマス。 75,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_080,禁書庫 マデ ゴ案内 イタシマスカ? 76,TEXT_AKTKMH108_04533_Q2_000_081,「ヌーメノン大書院:禁書庫」へ移動しますか? 77,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_100,ドーゾ ユックリ ゴ覧クダサイ。 78,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_105,手に取ったことのない書物が、こんなにも……。 79,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_110,"ええ、わかっているわよ。 今は探し物が先だってことはね。" 80,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_120,"(-『ある彫金師の日記』-)異界で出会った人型の美しい妖異…… 獣のようにエーテルを求めるほかの個体と違い、 今にも消えてしまいそうなほど、儚い瞳をしていた……。" 81,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_121,"(-『ある彫金師の日記』-)あの妖異は「彼女」と呼ぶべきか、それとも……? いや、そんな些細なことは問題ではない。" 82,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_122,"(-『ある彫金師の日記』-)美しき存在は、 ただそれだけで愛を捧げるに足るのだから!" 83,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_123,どうやら、探している禁書ではないようだ……。 84,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_124,"(-『ある魔法学者の手記』-)第六星暦1564年、アマルジャ族が蛮神「イフリート」を召喚した。 情報筋によれば、この蛮神は巨大なトカゲ状の姿を持ち、 火の魔力を操る権能を持っていたという。" 85,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_125,"(-『ある魔法学者の手記』-)神降ろしが信仰心や祈りによって発動することを考えれば、 蛮神の姿や権能が、召喚者が信じる神話と一致していたことは、 魔法学的には「妥当な結果」と言えるだろう。" 86,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_126,"(-『ある魔法学者の手記』-)では、万能の知性を信じる者が祈りを捧げ、 神降ろしを行ったとしたら、どのような存在が生じるのか。 知の神たるサリャクや、それに類する存在を召喚したとしたら?" 87,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_127,"(-『ある魔法学者の手記』-)呼び降ろされた人工的な万能神は、知の深淵を知り得るのか。 もしそうだとしたら、その知識はどこから生じたというのか。" 88,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_128,"(-『ある魔法学者の手記』-)私は古代世界がいかなるものかを知りたい。 過去に戻る手段がないとしたら、過去を知る存在を召喚すれば…… しかし、回答を得たとしても、真実か否か確認する術はないのだ。" 89,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_129,どうやら、探している禁書ではないようだ……。 90,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_130,"(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)本書は、デミール家第9代当主ヌハシャンが発見せし秘術、 すなわち世界を繋ぐ門の制御法を記したものである。" 91,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_131,"(-『デミール家が生んだ奇蹟』-)シャーレアン魔法大学学長殿、 ならびに魔法学学会・会員の皆様に、 友情の証として、我が知識のすべてを贈るものである。" 92,TEXT_AKTKMH108_04533_SYSTEM_000_132,"探していた禁書に間違いないようだ。 ヤ・シュトラに渡そう。" 93,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_150,"お目当ての本を見つけたですって? ごめんなさい、出遅れたわ。 軽くめくった本の中身が気になってしまって……困ったものね。" 94,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_151,ありがとう、助かったわ。 95,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_200,オ探シ ノ 本ガ 見ツカッテ 何ヨリデス。 96,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_210,"さて、すぐにでも人造アトモスの製作にかかりたいのだけれど、 私は錬金術は門外漢だから、素直に専門家を頼るとしましょう。" 97,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_211,"デミール家が編み出した秘術なのだから、 その名を冠するデミールの遺烈郷の錬金術師に相談するべきね。 ニッダーナなら、喜んで話を聞いてくれるんじゃないかしら。" 98,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_212,"協力ありがとう。 哲学者議会にもよろしく伝えておいて。" 99,TEXT_AKTKMH108_04533_GUIDE04533_000_213,"承知シマシタ。 オ目当テ ノ 本ガ アレバ マタオコシヲ。 禁書以外 デアレバ イツデモ オ探シ イタシマス。" 100,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_214,それじゃ、サベネア島に向かいましょう。 101,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_250,"相変わらず、ここの錬金術師たちは、 徹夜続きの青ざめた顔でも、眼だけは生き生きとしているわね。" 102,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_260,"ヤ・シュトラさんから聞いたよ! 何でも、楽しそうな研究に混ぜてもらえるんだって?" 103,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_261,"きっとあなたたちには楽しんでもらえると思うわ。 まずは、この書物を見て頂戴。" 104,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_262,どれどれ……。 105,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_263,"えっ!? この署名は、デミール家の……! でも、こんな書物、存在すら聞いたことがないよ!" 106,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_264,"でしょうね。 ヌーメノン大書院の禁書庫から、持ち出してきたんですもの。" 107,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_265,"ええっ!? それじゃ、これ禁書ってこと!?" 108,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_266,"そ、そんな…… 禁書は読むことを禁じられているから禁書なんだよ!? そんなもの渡されたら……" 109,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_267,読むに決まってるじゃない! 110,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_268,"デミール家が、過去にこんな秘術を編み出していたなんて…… まだまだアタシたちの知らないことは多いなぁ……。" 111,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_269,"もう察していると思うのだけれど…… その書物に記されている人造アトモスの製作に、 力を貸してもらえないかしら?" 112,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_270,"もちろん、喜んで! むしろ、こっちからお願いしたいぐらい!" 113,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_271,"あの高名なシャーレアンの賢人たちを震え上がらせて、 禁書に指定させてしまった知識だなんて、 紐解かずにはいられないよ!" 114,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_272,その気持ち、私にもよくわかるわ。 115,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_273,ところで、人造アトモスなんて作ってどうするの? 116,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_274,"豊穣海に沈んだ海底遺跡に、 封印されたヴォイドゲート……。 本当、アタシの知らないことってまだまだあるんだぁ……。" 117,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_275,"ともあれ、人造アトモスにゲートを拡張させるなら、 まずは、その実物を見ておく必要がありそうだね。 危険なものだろうから、失敗は許されないし……。" 118,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_276,"それなら、私たちと一緒に行きましょう。 ちょうど、ヴォイド探索に向けて、 もうひとつの準備をするところだったから。" 119,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_277,"これから行う準備には、 「」と「アクアマリンの原石」、 それに「高純度の水属性クリスタル」を用意する必要があるの。" 120,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_278,"原石とクリスタルについては、 オールド・シャーレアンで仕入れておいたから、 残る「」を入手してきてもらえないかしら。" 121,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_279,"それなら、「マーヤーの幻泉」へ行くといいよ。 あそこの水は、魔力を活性化する作用があると言われていて、 古くは、魔術師たちが修行に使っていた場所なんだ。" 122,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_280,"あなたが水汲みに行っている間に、私はヴリトラを呼んでくるわ。 これから行うことは、ゲートの封印装置を操作する必要があるのよ。" 123,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_281,"じゃあ、頼むわね。 終わり次第、またここで会いましょう。" 124,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_300,"そんな重大でおもしろそうな計画に加えてもらえて嬉しいよ! 期待に応えられるようにがんばるね!" 125,TEXT_AKTKMH108_04533_VARSHAHN_000_400,再び海底遺跡に向かうのだろう? 126,TEXT_AKTKMH108_04533_ESTINIEN_000_405,"メラドの奴、カルザール基金の話を聞いて、 たいそう喜んでたぞ。" 127,TEXT_AKTKMH108_04533_NIDHANA_000_410,"言い忘れていたけど、マーヤーの幻泉は、 魔術師たちの修行場だっただけあって、魔物に気をつけて! って、もう遅いよね……?" 128,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_420,「」は手に入ったかしら? 129,TEXT_AKTKMH108_04533_YSHTOLA_000_421,"ああ、これだけあれば十分よ。 助かったわ、私の持ってきた材料とあわせて、 ヴォイドゲートのところまで運びましょう。"