0,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のヴァルシャンは、何か伝えたい様子だ。 1,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_01,"前回までの冒険録: 新たなる冒険を始めた冒険者は、ラザハンでエスティニアンと再会し、豊穣海に沈む宝物殿を目指すことになった。冒険の末、その最奥部で見つけたのは、封印されたヴォイドゲートであった。そこに現れたヴリトラから、5000年前にヴォイドへと渡った姉、アジュダヤの話を聞かされた一行は、彼が長年秘めていた想いを知る。デミール家に由来する禁書から、ゲートを拡張する方法を見出したヤ・シュトラは、人造アトモスの製作を提案。また、ヴォイドに長期滞在しても劣化することがないよう、護魂の霊鱗の改良をガーロンド・アイアンワークスに依頼。ラザハンの人々の応援を受けたヴリトラは、ついに姉を探すため、進み、護り抜く決意を固めるのであった。             * * * 護魂の霊鱗の改良が終わり、人造アトモスの製作にも成功したようだ。サベネア島のデミールの遺烈郷にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。" 2,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_02,旅立ちの準備がすべて整った。サベネア島のアキャーリにいる「壮年の星戦士」に、封宝の間へと案内してもらおう。 3,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_03,"ふたたびヴォイドゲートの封印を解くときが来た。アルザダール海底遺跡群の封宝の間で「ヴァルシャン」と話そう。 一度外に出た場合は、アキャーリにいる「壮年の星戦士」が、封宝の間へ案内してくれるようだ。" 4,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_04,"ヴァルシャンと話した。ヴォイドに渡り、探索の安全を確保するため、異界の孤城「トロイアコート」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 5,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_05,"城の最上層にある庭園で、スカルミリョーネと名乗る妖異と戦闘になった。庭園から見渡し、周辺の状況を確認しよう。 一度トロイア城から離れた場合は、封宝の間から再び訪れることができるようだ。" 6,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_06,城の主たる妖異はスカルミリョーネに喰われ、そのスカルミリョーネも一行によって倒された。トロイア城の水占庭園にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。 7,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_07,ヤ・シュトラと話した。周辺の安全は一旦確保することができたものの、アジュダヤを探しにいく前に、この世界について情報を集めよう。 8,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMI101_04592_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_00,デミールの遺烈郷のヤ・シュトラと話す 25,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_01,アキャーリの壮年の星戦士と話す 26,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_02,ヴァルシャンと話す 27,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_03,「異界孤城 トロイアコート」を攻略 28,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_04,「異界孤城 トロイアコート」を攻略 29,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_05,ヤ・シュトラと話す 30,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMI101_04592_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_001,"ああ、Player。 たった今、ガーロンド・アイアンワークスから、 連絡を受けたのだ。" 49,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_100_001,"彼らに頼んでいた、 護魂の霊鱗をヴォイドでも耐えうるように補強する作業…… それが無事に完了したらしい。" 50,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_002,"彼らも此度の計画には興味があるようで、 直接届けに来てくれるそうだ。" 51,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_003,"錬金術師たちからも、ゲートを拡張するために使う、 人造アトモスの製作に成功したと報告を受けている。 これでヴォイドへと旅立つ準備が、すべて整ったわけだ。" 52,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_004,"取り急ぎ、エスティニアンには、 デミールの遺烈郷にいるヤ・シュトラを訪ねるよう連絡した。 私たちも、そこに合流するとしよう。" 53,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_100,"ガーロンド社の人々にも、遺烈郷に来てもらうよう伝えてある。 さすがにまだ到着していないようだが……。" 54,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_105,"これが人造妖異…… 妖異まで自分たちで造っちまうとは、 さすがはラザハンの錬金術師といったところか。" 55,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_110,待っていたわ、Player。 56,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_111,"さっそくだけれど、見て頂戴。 これが錬金術師たちの努力の結晶、人造アトモスよ。" 57,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_112,"実践こそできていないけれど、エーテルを視た範囲では、 本物のアトモスと限りなく近しい状態に仕上げられているわ。" 58,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_113,"この短時間で素晴らしい成果だ。 ラザハンに生きる者として、誇りに思う。" 59,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_114,"ぜひ直接、礼をしたかったのだが、 ニッダーナの姿が見えないようだな……。" 60,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_115,"ええ、彼女には別の用事があるそうよ。 人造アトモスを引き渡した途端、作業場に戻っていったわ。" 61,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_116,"それよりも、待ち遠しいのはガーロンド社の使者ね。 改良を終えた霊鱗さえあれば、 すぐにでも、ヴォイドゲートの拡張を試せるのだもの。" 62,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_117,"そいつは朗報だな。 仕事を切り上げてまで来た甲斐があるってもんだ。" 63,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_118,"あら、噂をすれば……。 またこうして顔を見られて嬉しいわ。" 64,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_100_118,"でも、まさか会長が直々に納品に来てくれるだなんて。 それほど今回の計画に興味があるということかしら?" 65,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_119,"ああ、シルクスの塔でヴォイドゲートを開くときも、 かなり苦労したからな。 お前たちの試みがどうなるか、この目で見届けたい。" 66,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_120,"差し支えなければ、俺たち全員で立ち会ってもいいか? こんなに早く作業が済んだのは、 こいつらが尽力してくれたおかげなんだ。" 67,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_121,"フン……オレ様が身をもって収集した貴重なデータを、 護魂の霊鱗の改良のために提供してやったンだ。" 68,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_122,"あの陰気なヴォイドに持ち込ンでも、 5年や10年で劣化することはない。 生涯あっちに居座る気なら、話は別だがなぁ?" 69,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_123,"実際に手を動かして改良作業を担当した俺たちからも、 品質は保証させてもらうぜ。" 70,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_124,というわけで、こちらがご依頼の品ッス! 71,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_125,"皆に感謝を……。 これで憂いなく、姉さんを探しにいける。" 72,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_126,"そうしてくれ。 俺たちは、オメガの一件でミドガルズオルムの世話になった。 その仔の捜索とあらば、どうにか成果が上がってほしい。" 73,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_127,"ありがとう……。 その想いも、ともに連れていこう。" 74,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_128,"よしッ! ヴォイドゲートの拡張と、お前たちの旅立ち、 ガーロンド・アイアンワークスが見届けさせてもらうぜ!" 75,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_130,ちょっと待って! 76,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_131,"ニッダーナ。 ……何かあったのか?" 77,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_132,"実は、ヴリトラ様に、 どうしても受け取ってほしいものがあるんです。" 78,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_100_132,"出発直前になっちゃって申し訳ないんですが、 一緒に来てもらえませんか?" 79,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_133,"ふむ……。 君のことだ、あえて今言い出したのにも、理由があるのだろう。" 80,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_134,"すまないが、今しばらく、 ここで待っていてもらえるだろうか?" 81,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_135,"……えらく時間がかかってるじゃないか。 どンだけ手厚い贈り物だ?" 82,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_136,"行き先が行き先なんだ、 何であれ、万全を期しておいた方がいい。" 83,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_100_136,ヴォイドの危険性を誰より知っているのは、お前だと思ったが? 84,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_200,"ヴリトラ様の存在が知れ渡った以上、 視察のときに使う魔法人形に、 バリエーションがあってもいいかなと思ってたんだ。" 85,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_205,"ほかの工房の錬金術師まで協力してくれたんだけど、 人造アトモスの製作と並行だったから、本当にギリギリで……。 1日の時間は、錬金薬を飲んでも延びてくれないしね。" 86,TEXT_AKTKMI101_04592_NIDHANA_000_210,何はともあれ、気に入ってもらえたみたいでよかった! 87,TEXT_AKTKMI101_04592_WARRIOR04532_000_220,"「封宝の間」へ行かれるのですね? 太守様たちも、すでに向かわれていますよ。" 88,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_221,「封宝の間」へ移動しますか? 89,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_300,"次元跳躍の研究、その最初の成果が試されるときよ。 禁書の閲覧に協力してくれた人たちのためにも、 必ず成功させてみせるわ。" 90,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_305,"この遺跡には、ヴォイドからの侵入者にも対応できるよう、 対妖異に調整された守護者が配備されたそうだ。" 91,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_306,"ちょうど壊れて製薬堂に運び込まれていたから、 素早く対応できたらしい。 ……怪我の功名、というヤツだな。" 92,TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_310,なんだか緊張してきたぜ……! 93,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_315,"俺たちだけじゃない、過去にクラックを拡張した、 錬金術師たちの想いも込められてるんだ。 必ずうまくいくさ。" 94,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_320,"海底遺跡に、錬金術製の守護者ねぇ…… オモチャの実験場としては悪くない。 オレもなにか考えてみるか……?" 95,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_325,"遺烈郷の錬金術師たちと少し話をしてみたんだが、 みんな、研究自体が楽しくて仕方ないって感じだった。 うちと共同で何かやったら、おもしろい結果が出せるかもな。" 96,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_330,"道中、あっちもこっちも宝の山だったッス! これだけ金ピカに囲まれてたら、盗掘者が侵入してきても、 ヴォイドゲートには目がいかない気がするッス。" 97,TEXT_AKTKMI101_04592_Q1_000_000,どうする? 98,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_001,話す 99,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_002,パーティを編成して突入 100,TEXT_AKTKMI101_04592_A1_000_003,キャンセル 101,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_405,"視たところ、護魂の霊鱗はしっかりと補強されているわ。 これなら、妖異たちとの戦闘で負傷したとしても、 肉体の変容を恐れる必要はなさそうね。" 102,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_410,"俺は初めて鏡像世界に行くことになるわけだが…… 天の果てを見てきたいま、特段の緊張感はないな。 いつもどおりにいくぞ、相棒。" 103,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_415,"ここまで来たからには、憂いはない。 ラザハンの皆を信じ、私は進むだけだ!" 104,TEXT_AKTKMI101_04592_NAHBDEEN_000_420,"ヴォイドゲートが開いている間は、 出てきた妖異を見落とさねぇよう、しっかりと見張ってるぜ!" 105,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_425,"お前たちが旅立つのを見届けたら、こっちも仕事に戻る。 大勢でここに残ると、いざ妖異が出現したとき、 星戦士団の邪魔になりかねないからな。" 106,TEXT_AKTKMI101_04592_CID_000_426,"ネロたちを助けにヴォイドに渡ったときだって、 お前は無事に帰ってこられたんだ。 今回もそうなるって、信じてるぜ。" 107,TEXT_AKTKMI101_04592_NERO_000_430,"帰ってきたら、レポートのひとつでも出してもらおうか。 オレ様が協力してやったンだ、それくらいは当然だろう?" 108,TEXT_AKTKMI101_04592_BIGGS_000_435,"人造の妖異でヴォイドゲートを拡張する、か……。 まだまだ人の手で生み出せる可能性はあるもんだな。 機工師魂がくすぐられるぜ!" 109,TEXT_AKTKMI101_04592_WEDGE_000_440,"第一世界へ渡ったときと違って、 今回はキチンと見送りができるッス。 二度とタタルさんを悲しませないよう、気をつけて行くッス!" 110,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_500,(★未使用/削除予定★) 111,TEXT_AKTKMI101_04592_ESTINIEN_000_700,"集まってきた連中も、様子見に徹するためか、 どこかに引っ込んじまったようだ。 今のうちに、次の行動を決めておくか。" 112,TEXT_AKTKMI101_04592_VARSHAHN_000_705,"かつては、ここまで辿りつくことすら叶わなかった。 皆の協力には、いくら感謝しても足りないな……。" 113,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_710,ひとまず、この城は探索の拠点として使えそうね。 114,TEXT_AKTKMI101_04592_YSHTOLA_000_712,"私たちの常識が通用しないこともあるようだし、 アジュダヤを探しにいく前に、 この世界に関して情報を集めておくとしましょうか。" 115,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_713,"この先しばらくエーテライトがありません。 ここ「トロイア城」を離れた場合、 「封宝の間」から再び訪れることができます。" 116,TEXT_AKTKMI101_04592_SYSTEM_000_714,"また、「異界孤城 トロイアコート」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"