0,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_00,メーガドゥータ宮前のエスティニアンは、考え込んでいるようだ。 1,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMJ102_04671_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_00,テルティウム駅のエスティニアンと話す 25,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_01,ユルスと話す 26,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_02,アリゼーと話す 27,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_03,アリゼーと再度話す 28,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_04,快活な技師と話す 29,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_05,アルフィノと話す 30,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMJ102_04671_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_000,姉さん……いったい何が……。 49,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_005,"ヴリトラの動揺はもっともだわ。 準備が整い次第、テルティウム駅に向かいましょう。" 50,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_010,"竜の咆哮、か……。 声に魔力を乗せるとは、器用なことをする。" 51,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_020,"ゴルベーザの一味の手によって、 ヴォイドに囚われているはずのアジュダヤの気配……。" 52,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_021,"素直に考えれば、ヴォイドから逃げおおせ、 帰還したということなのだろうが、 一瞬で気配が消えたとなるとな……。" 53,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_022,"いや、ここであれこれ考えたところで意味はないか。 真相を知るには、行って確かめるしかあるまい。" 54,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_023,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_024,"すぐにガレマルドに向けて出発するぞ。 テルティウム駅で、「あいつら」が待ってる。" 56,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_030,"すぐさまラザハンを飛び出そうとしていたら、 「急ぐ気持ちはわかるけれど、コートくらい羽織りなさい」 と、ヤ・シュトラから言われてな。" 57,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_031,"人形ゆえ、寒さは感じないが…… 「ヴァルシャン」であるときは、人らしくあろうと努めている。 この地の者に不審に思われぬためにも、指摘に助けられた。" 58,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_035,"待ち合わせの相手が誰なのか、 あなたも予想がついているのではなくて? 元気な顔が見られるといいわね。" 59,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_040,"こんな場所に人間が暮らしているとは意外だな。 ゼノスが足を運ばなかったから見覚えがないのか、 似たような瓦礫ばかりで覚える気もなかったのか……。" 60,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_050,"アルフィノとアリゼーが、糸口を掴んでくれていて助かった。 これが何らかの成果に結びつくことを願おう。" 61,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_055,"このキャンプには、目立った異常はないようね。 いったい誰がヴォイドゲートを開けたのかしら……。" 62,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_060,アルフィノたちに声をかけて正解だっただろう? 63,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_065,"妖異を使役していた者たちの隠れ里、か……。 別に、思うところはない。 誰がどんな契約を結ぼうが、私の知ったことではないからな。" 64,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_070,ユルスに会うのは久しぶりかい? 65,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_075,"ガレマルドはまだ、生きていくので精いっぱいの土地よ。 誰かが故意にゲートを開けて妖異を召喚していたのなら、 絶対に許せないわ!" 66,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_080,なんだ、お前までいるのか。 67,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_081,相変わらずの大所帯だな……。 68,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_082,"ああ、いや、迷惑だってわけじゃない。 お前がいろんな仲間を連れてくるのを、 すごいなと思っただけだ。" 69,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_083,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_084,"任務中にすまない、ユルス。 君に聞きたいことがあってね。 少し時間をもらえるだろうか?" 71,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_085,"問題ない、定期連絡をちょうど終えたところだ。 もしかして、最近やたらと現れる妖異の件か?" 72,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_086,"ああ、どうやら妖異たちは、 ガレマルドの東側にある白き山 (モンス・アルバス)を下ってきているようでね。" 73,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_087,その山中には妖異を使役する者たちが、隠れ暮らしていたとか? 74,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_088,確か、「ラピス・マナリス」って洞窟に里があったはずだ。 75,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_089,"かつて、妖異と契約を交わし、 大鎌を手に戦う一族が暮らしていたそうだ。 異民族との戦いでは、切り札とされていたらしいが……" 76,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_090,"魔導技術の発展とともに廃れた結果、 帝国に対する裏切りを企てて、粛清されたと聞く。 いまや無人の廃墟になっているだろう。" 77,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_091,お前も大鎌を扱うようだが、いったいどこでその技を……? 78,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_092,…………まあ、詮索はしないが。 79,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_093,"私たちは、妖異に囚われた我が姉の気配を追って、 この地を訪れたのだ。" 80,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_094,"そこにきての妖異出現となると、嫌でも関連を疑いたくなる。 直接、ラピス・マナリスなる洞窟を調査したいのだが……。" 81,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_095,"あの辺りは雪深く、風も強い。 徒歩はもちろん、飛空艇を飛ばすのだって危険だ。" 82,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_096,"「魔導雪上車」であれば雪山越えも可能だが…… ほとんどが内戦時に破壊され、最後の一両も青燐機関が故障し、 大セルレア湖で立ち往生したまま、放棄されたと聞いている。" 83,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_097,誰かそれを直せる人はいないの? 84,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_098,"タッパーズデンの連中なら、あるいは。 あそこで暮らしている元労働者たちは、 ユートゥルナG水上リグで青燐水の供給を行っていた。" 85,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_099,"青燐水の運搬作業では、日常的に雪上車を使っていたはずだ。 修理方法を知っている可能性はある。" 86,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_100,いいじゃない、当たってみる価値はありそうだわ! 87,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_101,"タッパーズデンには何度も食料を届けているから、 みんな顔見知りだし、相談もしやすいはずよ。 すぐに行ってくる。" 88,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_102,"Player、君もアリゼーとともに、 タッパーズデンへ向かってくれるかい? 妖異がたびたび確認されている以上、単独行動は避けたいからね。" 89,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_103,"では私には、くだんの山について、 もう少し詳しく教えてもらえないだろうか? 現地調査を円滑に進めるために、少しでも情報を得たいのだ。" 90,TEXT_AKTKMJ102_04671_JULLUS_000_104,"だったら、屋内で話そう。 ガレマルド周辺の地理に詳しい仲間もいるからな。" 91,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_105,"アリゼー、と言ったか。 ひとつ、お前に聞きたいことがあるんだが。" 92,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_0106,"かまわないけど…… それなら、あなたも一緒についてきて? タッパーズデンに向かいながら話しましょ!" 93,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_110,"私はまず、派遣団に妖異の情報を提供してこよう。 詳しい状況がわかっていない以上、 連携して対処を図った方が安全だろうからね。" 94,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"聞きたいことがあるとは言ったが、 べつに内密な話というわけじゃない。 お前がいてもいなくても、どちらでも問題はない。" 95,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_116,…………。 96,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_117,"じゃあ改めて、タッパーズデンに向かいたいところだけど、 その前に……" 97,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_118,"ゼロ……なにか考え込んでいるようだけど、大丈夫? 私の話で、気になるところがあった?" 98,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_119,"いや、お前の言葉を私なりに理解しようとしているだけだ。 同行に支障はない。" 99,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_100_119,"よかった! それなら安心して先に進めるわ。" 100,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_110_119,"タッパーズデンはこの先の洞穴よ。 暖房器具なんかを修理する技師の人がいたはずだから、 まずはその人に話を聞いてみたいの。" 101,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_120,この人が、たしか技師だったはず……。 102,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_125,頑張りたい、ただそれだけで……? 103,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_130,"あんたァ、 いつぞや見張りの連中を張っ倒したねえちゃんじゃないか!" 104,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_131,"あんたたちが帰ったあとに派遣団がきてなァ。 ずいぶん暮らしが楽になったよ。" 105,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_132,"俺たちの選択を尊重するってんで、 故郷への帰還を望むやつらは保護してくれて…… 残留を選んだ俺たちには、支援と取引を持ちかけてくれたんだァ。" 106,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_133,"アリゼーの嬢ちゃんも、 いつも食料を届けてくれてありがとうなァ。 毎度、凍った湖を越えてくるのは寒いだろうによォ……。" 107,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_134,いいのよ、好きでやってるんだから! 108,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_135,それでね、今日はあなたにお願いがあって……。 109,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_136,"私たち、魔導雪上車を使いたいの。 故障した車両が、大セルレア湖に放棄されているらしいから、 修理したいんだけど……手伝ってもらえないかしら?" 110,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_137,マンモスかァ! 111,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_138,"ああ、魔導雪上車はマンモスみたいにデケェから、 俺たち属州民はいつもそう呼んでたのさァ!" 112,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_100_138,"水上リグの作業でもよく使ってたから、 故障の程度にもよるが、力になれるかもしれねェ。 ほかならぬ嬢ちゃんの頼みだし、なんとかしてやらァ!" 113,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_139,"助かるわ! それなら、一緒にキャンプ・ブロークングラスまで来て、 みんなへの指示をお願いしたいの!" 114,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_140,"やったわね、Player! じゃあ、さっそくアルフィノのところへ戻りましょ!" 115,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_150,直せそうな人がいて、よかったわ! 116,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_155,"私は寒さで活動が鈍るようなことはない。 お前たちとは体のつくりが違うからな。" 117,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_160,マンモスの修理は、まっかせてくれい! 118,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_170,おかえり、Player。 119,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_100_170,こちらの方が、雪上車の修理を……? 120,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_171,おう、できるかぎりのことはさせてもらうぜ! 121,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_172,"ただ、雪上車はマンモスほどのデカブツでなァ。 部品も規格外にデケェから、力自慢の人手があると、 修理もはかどるんだが……。" 122,TEXT_AKTKMJ102_04671_ESTINIEN_000_173,"だったら、俺たちが行こう。 ただ待つばかりは性に合わん。" 123,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_174,おかえり、くだんの山について話は聞けたかい? 124,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_175,"ああ、周辺の地理はおおよそ理解できたはずだ。 加えて、雪上車が放棄された場所も詳しく聞いてきた。" 125,TEXT_AKTKMJ102_04671_VARSHAHNBIG_000_176,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_AKTKMJ102_04671_YSHTOLA_000_177,"あいにく私は力自慢ではないけれど…… 妖異も現れかねないし、護衛として同行させてもらうわ。" 127,TEXT_AKTKMJ102_04671_ENGINEER04671_000_178,"おう、助かるよ! じゃあ、マンモスがある場所まで連れていってくれ!" 128,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_179,"そういうことであれば…… 私たちは、修理を待つ間、いつもの仕事に戻ろうか。" 129,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALPHINAUD_000_180,"せっかくだから君にも、 復興に向けた手伝いをお願いできるかい?" 130,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_181,ゼロは……どうする? 131,TEXT_AKTKMJ102_04671_MYSTERIOUSPERSON_000_182,"…………お前は私の問いに答えた。 その分は働こう。" 132,TEXT_AKTKMJ102_04671_ALISAIE_000_183,"そのくらい気にしなくていいのに、律儀なのね! でも助かるわ、ありがとう。"