0,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_00,フォルム・ソリウスのユルスは、政務官を送り届けたいようだ。 1,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMK104_04738_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_00,ヴァルシャンと話す 25,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_01,セナトゥス駅のヴァルシャンと話す 26,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_02,セナトゥス駅の様子を調べる 27,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_03,セナトゥス駅の住人と話す 28,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_04,ヴァルシャンと話す 29,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_05,キャンプ・ブロークングラスのマキシマと話す 30,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_06,メッティウスと話す 31,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMK104_04738_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_000,"こいつらとは初対面で、境遇も価値観も違い、 まるで繋がりがないはずだ……。 それでも対話を続けるつもりなのか?" 49,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_002,"彼らもまた、国を守ろうと必死なのだろう。 建設的な対話を行うためにも、ガレアン・コミュニティのことを、 もっとよく知りたいのだが……。" 50,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_004,"アルフィノ様やアリゼー様、そしてあなた方なら、 必ずやガレアン・コミュニティの皆様を説得できましょう。 私はそれを信じ、己の為すべきことをいたします。" 51,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_007,"交渉とは言っても、我らは一歩も譲るつもりはないからな。 ガレマルドは、我らガレアンのものなのだから!" 52,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_009,"権利を主張するため、 我らは派遣団との交渉の席に着く意思がある。 侵略しているつもりでないなら、要求に応じるべきだ。" 53,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_010,"政務官殿たちが派遣団との対話を望んでいるのなら、 ひとまず、近くて安全なテルティウム駅にお送りしたい。 アルフィノやアリゼーにも、通信で伝えておこう。" 54,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_012,"……メッティウス殿、グナエウス殿。 私たちはセナトゥス駅に戻り、 ほかの者たちにも話を聞いてみてよいだろうか?" 55,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_012,"塔そのものは派遣団の管轄下にあるが、 此度の再起動は、私の希望にほかならない。 であれば、私もまた交渉の席に着くべきだろう。" 56,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_110_012,"しかし、現状ではまだ、 ガレアン・コミュニティに対する知識が不十分…… これでは良い落としどころも見つけられまい。" 57,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_013,"駅の人々を勝手に説得するような振る舞いはしないと誓おう。 互いに傷つけあわず、歩み寄れる方法がないか…… あなた方の国のことをもっと知りたいのだ。" 58,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_015,"……構わん。 だが、少しでも妙なそぶりをすれば、 直ちに衛兵が駆けつけることになるだろう。" 59,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_016,"ここからの道のりなら、政務官殿の護衛は俺ひとりで充分だ。 Playerたちは、 セナトゥス駅へ向かうといい。" 60,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_017,俺もおふたりを送り届けたあと、遅れてそちらに合流する。 61,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_0020,"ここはテルティウム駅と違い、 扉を閉ざして、見張りを立たせているんだな。" 62,TEXT_AKTKMK104_04738_PRIMUS_000_022,"ユルス殿から通信にて事情は聞いている。 グナエウス殿が、立ち入り許可を与えたそうだが、 くれぐれも問題を起こすんじゃないぞ。" 63,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_024,話を進めるのは、みんながそろってからだな。 64,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_026,"フン。 今お前たちに話すことなどない。" 65,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_028,我らの権利を侵害させないためならば、いくらでも待とう。 66,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_030,"ここがセナトゥス駅だ。 政治に関わる要人たちの仮拠点となっているらしく、 警備が厳しいが……" 67,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_030,"グナエウス殿から訪問の許可を得ていることを、 ユルスが通信にて伝えてくれたようだな。" 68,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_0031,"さっき訪れたときには、あいつらに遮られて、 ろくに中の様子を見ることもできなかった。 これで、ようやく入れるな。" 69,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_032,"ああ、そうだな。 さっそく、中に入らせてもらおう。" 70,TEXT_AKTKMK104_04738_Q1_000_000,「セナトゥス駅」へ入りますか? 71,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_100_0032,"テルティウム駅と構造は変わらないようだが…… 様子はだいぶ違って見えるな。" 72,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_033,"では、Player。 ここにいる人々に話しかけ、他国との関係について、 どう考えているのかを聞いてみよう。" 73,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_034,"加えて、この避難所の様子も知っておきたい。 気になるものがあれば観察し、心に留めておいてくれ。" 74,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_034,"彼らの考えや状況を正しく把握できれば、 そこに妥協点を探るための糸口が見いだせるかもしれない。 よろしく頼む。" 75,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_035,ああ、魔導城について教えてくれ。 76,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_038,"寄せ集めの贅沢そうな家具……。 どことなく、トロイアコートに似ている。" 77,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_040,"他国との関係か……複雑な想いがあるよ。 私は生存した市民たちの把握と、物資の手配を担当していてね。" 78,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_041,"市民の生活を維持するためには、 イルサバード派遣団の支援は欠かせない。 その現実を嫌というほど知っているのさ。" 79,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_100_041,"一方で、属州の独立を受け入れるにしても、 ガレマルドの割譲だけは避けたいという思いもある。 だから魔導城の権利の主張は、行うべきだと考えているんだ。" 80,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_042,"一介の衛兵に過ぎない私には、 他国との関係をどうすべきかなんてわからない。" 81,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_043,"だけどな、ここにいる要人方は、 生き残った者たちの暮らしを守るために必死なんだ。 私は、彼らを信じるよ。" 82,TEXT_AKTKMK104_04738_SYSTEM_000_044,"大小さまざまな箱が積まれている。 イルサバード派遣団からの支援物資を受け入れているようだ。" 83,TEXT_AKTKMK104_04738_SYSTEM_000_045,"見覚えがある古びたタルだ。 ラピス・マナリスで発見した青燐水が、 どうやらここにも運び込まれているようだ……!" 84,TEXT_AKTKMK104_04738_MARCUS_000_048,"私は生き残った者の生活を守ることで精一杯だが、 グナエウス殿は、新たな国家像を描いておられる。 頼もしいお方だよ。" 85,TEXT_AKTKMK104_04738_PELAGIA_000_049,"静かに。 中でお休みになっている方もいるのだ。" 86,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_0050,"ひととおり見てまわってきただろうか? どんなことを見聞きしてきたのか、教えてくれ。" 87,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_050,"私が聞いた意見も、似たようなものだ。 生き残るために派遣団の支援を受け取りながらも、 そんな現状を良しとせず、苦々しく思ってさえいる……。" 88,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_051,"矛盾しているな。 嫌なら受け取らなければいいだろうに。" 89,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_053,"(-????-)だから、その件は許可できないんですって! 無理なものは無理なんです!" 90,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_054,合流しようと来てみれば……何があった? 91,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_055,"私たちにもさっぱりだ。 急に口論を始めたようなのだが……。" 92,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_056,そんなに声を荒らげてどうしたのだ? 93,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_057,いや、その、自分は…… 94,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_058,"ああ、助かった。 イルサバード派遣団からの要望が、 どうしても聞き入れてもらえなくて困っているんです。" 95,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_059,"我々は、ここセナトゥス駅に支援物資を送るにあたって、 輸送ルートの安全を確保したいのです。 管理を外れた魔導兵器が、徘徊していますからね。" 96,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_060,"ですが、兵器を排除したいと申し出たところ、 問答無用で却下されてしまって……。" 97,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_061,"し、仕方ないじゃないですか! 我が国の技術が流出するようなことがあれば阻止しろと、 上官、ひいては政務官方から、命じられているんです。" 98,TEXT_AKTKMK104_04738_SECUNDUS_000_062,"貴方たちが駆除した魔導兵器を、 盗み出さないなんて誰にも保証できないでしょう? 私たちはガレマールという国を守るために、仕方なく……。" 99,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_063,"政務官……メッティウス殿とグナエウス殿か。 派遣団との間に軋轢が生まれるようなことは避けたいが、 どうしたものか……。" 100,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_064,"こちらの世界で紡がれる繋がりは、 対等な取引でも、力による主従でもない分、 ややこしくなっているというわけか。" 101,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_065,対等な取引……そうか……! 102,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_066,"君も苦しい立場にいることを理解している。 上層部の命令があるなら、兵としては従わざるを得まい。" 103,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_067,"私にひとつ考えがあるのだ。 総指揮を執るルキア殿に話をつけてくるゆえ、 この場は預からせてくれないか?" 104,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_068,はぁ、自分はかまいませんが……。 105,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_069,"では皆で一度、 「キャンプ・ブロークングラス」へ戻ろう。 この国と私たち、相互に利のある解決策を思いついたのでな。" 106,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_0080,戻られたか、Player殿。 107,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_082,"バブイルの塔の内部構造について確認を進めておきました。 エーテルタンクの接続も可能かと。" 108,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_084,なんだろうな、考えって。 109,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_086,私に任せてくれ。 110,TEXT_AKTKMK104_04738_MYSTERIOUSPERSON_000_088,ヴァルシャンひとりの力でどうにかなる問題なのか? 111,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_090,"ルキア殿、マキシマ殿と話をつけるって、 この方たちはいったい何者なんです……?" 112,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_101,"皆さんお戻りですね。 バブイルの塔の再起動について、 進展があったということでしょうか?" 113,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_102,ああ、皆に話したいことがあるのだ。 114,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_100_102,"私はラザハン太守として、 ガレアン・コミュニティとの通商条約を建言する。" 115,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_103,詳しくお聞かせ願えるか? 116,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_104,"ガレマルドの者らは国家の崩壊を経験して、なお…… この地で生きたいと望んでいる。" 117,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_105,"今そんな彼らを支えているのは、 あなた方、派遣団の支援であることは間違いない。" 118,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_106,"だが支援する側とされる側では、どうしても力の差が生じる。 この地の者を脅かさないと、どんなに説得しても、 真に納得してもらうことは難しいのだろう。" 119,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_107,"ゆえに私は、 ガレアン・コミュニティに「対等な取引」を提示したいのだ。" 120,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_108,"あなた方の支援によって生きていく力を取り戻した彼らが、 次は、自分たちの力で生きていくために。" 121,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_109,"……口だけなら、何でも言える。 具体的に、どういった取引を考えているんだ?" 122,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_110,"ラザハンは、ガレマール帝国と相互不可侵条約を結んでいた。 そして我らには売却できる物資の用意がある。" 123,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_111,"対してガレアン・コミュニティは、 魔導技術や、バブイルの塔の利用権を売ることができる。" 124,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_112,"魔導技術が普及すれば、 二次的に青燐水を輸出することも可能となるだろう。 文化や技術の多様化は、ラザハンの民にとっても利益となる。" 125,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_113,"私は…… 取引を五分に行うからこそ、対等な関係でいられることを、 異界の仲間に教えられたのだ。" 126,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_114,"この国の未来を見据えたご意見、感謝します。 私たちに反対する理由はありません。" 127,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_115,"中立国であるラザハンが先陣を切ってくだされば、 きっと他国もそれに続き、新たな流れが生じるでしょう。" 128,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_116,"そう思ってもらえるならば、協力を頼めるだろうか? テルティウム駅に、ガレアンの政務官たちが待機している…… 彼らにこの話をするにあたって、証人となってもらいたい。" 129,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_117,マキシマ殿、こちらは私に任せて行ってきてほしい。 130,TEXT_AKTKMK104_04738_URIANGER_000_118,"塔の使用方法について具体的なお話を聞けましたので、 私もそちらへ同行いたしましょう。" 131,TEXT_AKTKMK104_04738_LUCIA_000_120,"なるほど、対等な取引か……。 中立国たるラザハンの主は、未来を見据えたやり手のようだ。" 132,TEXT_AKTKMK104_04738_ILSABARDCONTINGENT04738_000_125,"取引の件が、関係の雪解けに繋がるといいですね。 自分も押しつけにならない程度に、 危険の排除を提案し続けてみようと思います。" 133,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_130,交渉の準備が整ったのか? 134,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_140,"ぞろぞろと連れだって…… バブイルの塔の所有権について、 我らは一歩たりとも譲るつもりはないからな。" 135,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_141,"もちろん我らも、 ガレアン・コミュニティの権利を侵害するつもりはない。 どうか、これからの話をさせてくれ。" 136,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_142,"私はラザハンの代表として、 ガレアン・コミュニティと通商条約を結びたいのだ。" 137,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_143,"イルサバード派遣団の支援とて、永遠には続かない。 いつの日かガレアンは、新たな体制の下で、 自立してゆかねばなりません。" 138,TEXT_AKTKMK104_04738_MAXIMA_000_144,"それを誰より強く望んでいるのは、あなた方のはず。 なればこそ、自立の助けとなる収入源の確保は、 急務と言えるのではないでしょうか。" 139,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_145,"ふむ……我が国には技術と燃料資源はあれど、 鉱物資源や食料をはじめ、不足している物資も多い。 それらの供給を受けるにしても外貨は必要……。" 140,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_146,"我らの不利益とならないような、 真に正当な取引ができるのであれば、悪くない。" 141,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_147,"待たれよ……! 貴殿は皇帝に仕えた身でありながら、 我が国を裏切り、他国に切り売りするつもりなのか!?" 142,TEXT_AKTKMK104_04738_GNAEUS_000_148,"……現状の僅かな資産を活用することこそが、 国家再建の第一歩だと思うのだ。" 143,TEXT_AKTKMK104_04738_METTIUS_000_149,"愚かな……臣民として許されざる判断だ! すぐにセナトゥス駅へ戻り、 貴殿の処分と他国の横暴への対処を審議させてもらう!" 144,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_150,"メッティウス殿! おひとりで外に出られては……!!" 145,TEXT_AKTKMK104_04738_JULLUS_000_011,(★未使用/削除予定★) 146,TEXT_AKTKMK104_04738_VARSHAHNBIG_000_052,(★未使用/削除予定★)