0,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 豊穣神祭壇のクライヴは困惑した様子だ。" 1,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 クライヴと話した。彼は異邦の詩人の言葉に困惑しながらも、その言葉に従うつもりのようだ。グリダニアのアプカル滝で「クライヴ」と話そう。" 2,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_02,異邦の詩人が詩想の力で紡いだ幻想の中で、クライヴに宿るイフリートの力と対峙し、これに打ち勝った。クライヴとともにグリダニア:旧市街へ戻ろう。 3,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_03,自身に宿るイフリートの力と対峙し、打ち勝ったことで、クライヴは過去の記憶を取り戻したようだ。また、彼の愛狼トルガルの幻影が現れたが、異邦の詩人によれば、これはクライヴを元の世界へと戻すための導き手であるらしい。東ザナラーンのバーニングウォールに向かい「異邦の詩人」と話そう。 4,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_04,異邦の詩人によれば、ここからはトルガルが導いてくれるはずだという。バーニングウォールの「クライヴ」と話そう。 5,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_05,"クライヴと異邦の詩人を連れ、トルガルの先導に従って出発した。バーニングウォールの奥へと進み、連れている「クライヴ」と話そう。 ※同行・先導状態が解除された場合、「クライヴ」「トルガル」「異邦の詩人」のいずれかに話しかけることで再開できます。" 6,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_06,クライヴたちとバーニングウォールの奥へと進んだ。トルガルの導きに従い、クライヴはヴァリスゼアへと帰還した。バーニングウォールの「異邦の詩人」と話そう。 7,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_07,クライヴはヴァリスゼアへと帰還を果たし、彼との束の間の旅も終わりを迎えた。異邦の詩人は、導き手として現れたトルガルの姿をもとに、旅の供となる存在を創造したようだ。クライヴはこの先も、遠き世界で立ちはだかる苦難に抗っていくことだろう。 8,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_08, 9,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_09, 10,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_10, 11,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_11, 12,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_12, 13,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_13, 14,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_14, 15,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_15, 16,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_16, 17,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_17, 18,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_18, 19,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_19, 20,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_20, 21,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_21, 22,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_22, 23,TEXT_FESSXT103_04798_SEQ_23, 24,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_00,アプカル滝のクライヴと話す 25,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_01,アプカル滝のクライヴと話す 26,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_02,バーニングウォールにいる異邦の詩人と話す 27,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_03,クライヴと話して同行させる 28,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_04,"トルガルの先導に従って移動し 連れているクライヴと指定地点で話す" 29,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_05,異邦の詩人と話す 30,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_06, 31,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_07, 32,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_08, 33,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_09, 34,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_10, 35,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_11, 36,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_12, 37,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_13, 38,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_14, 39,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_15, 40,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_16, 41,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_17, 42,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_18, 43,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_19, 44,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_20, 45,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_21, 46,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_22, 47,TEXT_FESSXT103_04798_TODO_23, 48,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_001,"どうにも詩人というのは、回りくどい言い方を好むらしい。 何か策があるそぶりだったが……。" 49,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_002,"仕方ない……。 今は、彼の策に乗ってみるしかないようだ。" 50,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_003,"すまないが、「アプカル滝」という場所まで、 付き合ってもらえるだろうか。" 51,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_004,"ありがとう。 なるほど、すぐ近くにあるんだな。 このまま行ってみるとしよう。" 52,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_010,ここが詩人の言っていた「アプカル滝」か……。 53,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_011,"そして、この滝は第七霊災に際して北洋の大賢人、 ルイゾワ師が、冒険者たちを集めた場所でもある。" 54,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_012,イフリートを討滅するために……。 55,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_013,イフリート……!? 56,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_014,"ぐっ……なぜだ…… もう少しで思い出せそうなのに……!" 57,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_015,"クライヴ君が発した、いくつかの単語……。 ベアラーという言葉の意味はわからなかったが、 イフリートの名には僕たちも覚えがある、そうだろう?" 58,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_015,"その痛みが、拒絶感の現れだとすれば、 君にはイフリートと呼ばれる存在と深い因縁があるはずだ。" 59,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_016,"これより、僕の詩想の力を使って、 この世界のイフリートの幻を見せよう。" 60,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_017,"かつてルイゾワ師が、イフリート討滅のため、 かの蛮神の居場所と地脈を繋いだ、この場所ならばそれができる。 その幻想の中でイフリートと対峙するんだ。" 61,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_018,"荒療治になるかもしれないが、君は向き合わなければならない。 真実の記憶に近づくためにね……。" 62,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_019,"さあ、赤く燃え盛る星よ、過去に立ち向かうときだ! 白く輝ける星の助けを借りて……!" 63,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_019,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル50以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 64,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_020,ここは、いったい……!? 65,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_021,"(-異邦の詩人の声-)かつてアマルジャ族によって、 蛮神イフリートの召喚が行われた炎帝祭跡さ。 光の戦士による神殺しの舞台としても有名でね。" 66,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_022,"(-異邦の詩人の声-)かの焔神との戦いに想いを巡らせながら、 詩想の力で幻想を紡いでみたんだ。" 67,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_023,(-異邦の詩人の声-)いでよ、焔神イフリート! 68,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_024,(-異邦の詩人の声-)だが、君が知るイフリートとは異なる存在のはず……! 69,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_025,"そうだ、違う。 似てはいるが違っていた……!" 70,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_026,ぐっ! 71,TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_000,何と言う? 72,TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_001,真実を受け容れるときだ! 73,TEXT_FESSXT103_04798_A1_000_002,自分もついている! 74,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_028,"真実を、受け容れる…… そうだな。" 75,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_029,そうだな、一緒に行こう。 76,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_030,イフリート…… 77,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_031,"そうだ……奴は弟を、ジョシュアを殺した仇……! 俺は奴を追い続け、復讐のために生きてきた!" 78,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_032,"Player! 記憶を取り戻すため…… 真実に立ち向かうため、俺に力を貸してくれ!" 79,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_100_032,"このバトルでは、 複数のコンテンツアクションを使用することができます。 各アクションの効果は、以下のとおりです。" 80,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_200_032,"コンテンツアクション「ライジングフレイム」は、 敵に急接近しつつ、大ダメージを与える攻撃手段です。 積極的に使用していきましょう。" 81,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_300_032,"また、コンテンツアクション「ドッジ」を、 タイミングよく使うことで、攻撃範囲内にいたとしても、 敵の攻撃を回避することができます。" 82,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_400_032,"特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。 これが「ドッジ」のアイコンに切り替わったら、 「ドッジ」を使用しましょう。" 83,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_500_032,"なお、「ドッジ」による回避に成功すると、 「ドッジ」が「プレシジョンストライク」に変わり、 より効率よくダメージを与えることが可能になります。" 84,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_033,受け容れろ……自分を、過去を。 85,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_034,そうだ、すべてを思い出した。 86,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_035,俺は召喚獣イフリート。 87,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_036,おまえは、俺だ! 88,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_037,(★未使用/削除予定★) 89,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_038,(-異邦の詩人の声-)どうやら、完全に過去の記憶を取り戻したようだね。 90,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_039,(-異邦の詩人の声-)おや、これは……? 91,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_040,"不思議なこともあるものだね。 詩想の力で紡いだ幻の中から、そんな存在を連れ帰るとは……。" 92,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_041,"こいつはトルガル…… 幼い頃から育てていた狼だ。 ともに戦い、迷えば先導もしてくれる頼れる「相棒」さ。" 93,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_042,"なるほど……だとしたら、 トルガルは、クライヴ君が元の世界に戻るための、 「導き手」として創出されたのかもしれないね。" 94,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_043,"クライヴ君は、認め難い事実を受け容れることで、 失われていた記憶を取り戻し、帰る準備ができたということさ。 だから、無意識に先導する存在として愛狼を想起したのだろう。" 95,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_044,"認め難い事実…… そう、あんなことは認めたくなかった。" 96,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_045,"俺には、ジョシュアという名の弟がいたんだ。 本当にできのいい弟だったよ。" 97,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_046,"フェニックスの力を受け継いで生まれ、 ゆくゆくは父上の跡をついで大公になるはずだった。 それなのにジョシュアは、幼くして殺されたんだ。" 98,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_047,"俺は、ずっと復讐のために生きてきた。 弟を殺した火の召喚獣のドミナントを見つけ出し、 仇を討つために……。" 99,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_048,"だが、その仇は俺自身だった。 俺が弟を……。" 100,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_049,"子どもだった頃、俺は火の召喚獣イフリートに顕現した。 自分自身も知らなかった、あるはずのない力だ……。" 101,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_050,"そして、召喚獣の力を制御できず…… ジョシュアを、この手で……。" 102,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_051,意図せず、愛する家族を殺めてしまうだなんて……。 103,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_052,"だからこそ…… どんなに苦しくとも前に進むと決めた。 少しでもジョシュアに償うために。" 104,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_100_052,"そして、知る必要があった。 なぜ俺に、イフリートの力が宿っているのかを……。" 105,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_053,"俺は真実を求めてフェニックスゲートという場所を訪れ、 地下に広がる「空の文明」の遺跡に入った。 そこで過去と向き合おうとした直後、気を失って…………" 106,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_054,"ふむ、古の文明の遺跡に秘められた不可思議な力によって、 意識を飛ばされてきたということか。 実に興味深い現象だね。" 107,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_055,"しかし、君がフェニックスにゆかりのある場所から、 エオルゼアに来たというのなら、帰るために赴くべき場所は……。" 108,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_056,わかるのか? 109,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_057,"ああ、僕の推測が正しければ、 これから向かうべきは、始まりの場所のはずだ。 行こう、東ザナラーン「バーニングウォール」へ!" 110,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_058,"そこまで行けば、君が導いてくれる。 そうだね?" 111,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_060,…………。 112,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_061,聞き耳をたてて、周囲の様子を探っているようだ。 113,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_065,あらためて見ると、すごい光景だな……。 114,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_070,"さて、ここからの案内役は、 トルガル君に任せるとしよう。" 115,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_071,"導き手となるべく形作られた存在ならば、 それができるはずだからね。" 116,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_080,"トルガル、行けるな? 俺を導いてくれ。" 117,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_081,ウォン! 118,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_082,(★未使用/削除予定★) 119,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_083,(★未使用/削除予定★) 120,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_084,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_FESSXT103_04798_Q1_000_085,出発しますか? 122,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_086,ウォン! 123,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_087,(★未使用/削除予定★) 124,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_090,ジル、俺は必ず戻る……。 125,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_091,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_FESSXT103_04798_TORGAL_000_092,ウォン! 127,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_093,(★未使用/削除予定★) 128,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_094,"奇跡の物語も終わりに近づいている。 そう実感しているよ。" 129,TEXT_FESSXT103_04798_Q2_000_095,何をする? 130,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_096,話す 131,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_097,同行状態を解除する 132,TEXT_FESSXT103_04798_A2_000_098,キャンセル 133,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_099,トルガルを見失わないようにな。 134,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_100_099,"フェニックスが導く縁…… なかなかに素敵じゃないか。" 135,TEXT_FESSXT103_04798_Q3_101_099,同行状態を解除します。本当によろしいですか? 136,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_102_099,"どうした、道に迷ったのか? なら、もとの場所からやり直そう。" 137,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_103_099,"おや、なにか忘れ物でも? それなら、出発地点で待っているよ。" 138,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_104_099,行くぞ、トルガルを追うんだ。 139,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_105_099,こちらの準備は万端だよ。 140,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_106_099,(★未使用/削除予定★) 141,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_107_099,"同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに目的地へ向かおう。" 142,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_108_099,さて、仕切り直しだ。 143,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_109_099,"名残惜しさが、道を誤らせるのだろうか。 なあに、最初からやり直せばいいだけさ。" 144,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_110_099,"バーニングウォール付近に戻っている、 トルガルに話しかけ、「先導」を再開させてください。" 145,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_100,トルガル、ここなのか? 146,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_101,やはり、始まりの地が終着点となったようだね。 147,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_102,俺が倒れていた場所……。 148,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_103,そのとおり。 149,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_104,"最初は、なぜここが、 ふたつの異なる世界を繋ぐ接点になったのか不思議だったが、 得心がいったよ。" 150,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_105,……どういうことだ? 151,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_106,"エオルゼアはね、 数年前に第七霊災と呼ばれる災厄に見舞われ、 文字通り、滅亡の危機に瀕したことがあるんだ。" 152,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_107,"だが、すべてが終わったと思われたその時、 不可思議な再生が起こり、世界は新生を果たした。" 153,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_108,"一説には、どこからともなく現れた、 不死鳥「フェニックス」が成した奇跡とも言われている。" 154,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_109,フェニックスだって……? 155,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_110,"ここバーニングウォールの光景も、霊災の爪痕のひとつ。 その際に一夜にして生じた燃え上がる炎の如き結晶を、 フェニックス出現の証拠と考える人もいてね。" 156,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_111,"フェニックスの力を宿していたという、 弟さんを求める心が、君をここに導いたのかもしれない。 僕には、そう思えるのさ。" 157,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_112,そうか、だから……。 158,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_113,……そろそろ別れの時のようだ。 159,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_114,ふたりとも、本当にありがとう。 160,TEXT_FESSXT103_04798_Q4_000_115,何と言う? 161,TEXT_FESSXT103_04798_A4_100_115,前へと進み続けろ! 162,TEXT_FESSXT103_04798_A4_200_115,良い旅を! 163,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_116,"ああ、約束する。 どんな因果が待ち受けていたとしても。" 164,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_117,"Playerの新たな旅も、 良いものとなるように願っている。" 165,TEXT_FESSXT103_04798_CLIVE_000_118,"帰ろう、ヴァリスゼアへ。 過去を受け容れ、前へと進むために。" 166,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_119,行ってしまったね。 167,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_120,この奇跡を詩に…… 168,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_121,"いや、それは野暮というものか。 この刹那の出会いだけで、彼の物語を語ることなどできない。" 169,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_122,"それが許されるのは、 物語の結末 (フィナーレ)を見届けた者だけ。 異界を覗き見るには、少しばかり奇跡が足りないというものさ。" 170,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_123,"異能を持つ君ならば、あるいは…… とは思うがね。" 171,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_130,"夢から始まった小さな旅も、ここで終わりのようだ。 突然の不可解な申し出に対して、よく付き合ってくれた、 本当にありがとう。" 172,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_131,"そうだ、最初に約束していた報酬だが、 こんなものでどうだろう?" 173,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_132,"トルガル君という素晴らしい導き手を見せてもらったからね。 魔笛の力を借りて、その姿を現し世に留めさせてもらった。 どうか旅の供に加えてやってほしい。" 174,TEXT_FESSXT103_04798_WANDERINGMINSTREL_000_133,"君の新たなる旅にも幸あらんことを! それじゃあ、またどこかで!" 175,TEXT_FESSXT103_04798_SYSTEM_000_140,"マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる、 「景品交換窓口」からMGPと引き換えに、 特別な景品が交換できるようになりました!"