0,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_00,リダ・ラーンのアンデンは、引っかかることがあるようだ。 1,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_01, 2,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_02, 3,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS681_04716_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_00,アンデンと話す 25,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_01,ファノヴの里付近ので待機 26,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_02,リダ・ラーンのアンデンと話す 27,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS681_04716_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_001,"ねえ、Player。 君もアルバートたちと同じで、旅人なんでしょ?" 49,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_002,"あちこち旅をしてまわっていたら、 君もいろいろな人と出会う機会があるよね。 初対面で相手にびっくりするとしたら、どんな理由だと思う!?" 50,TEXT_SUBCTS681_04716_Q1_000_003,何と言う? 51,TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_001,少なくとも、しゃべる草人には驚いた 52,TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_002,自分と瓜二つの相手だったら…… 53,TEXT_SUBCTS681_04716_A1_000_003,セトに聞いた方がはやいんじゃないか? 54,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_004,"なるほど~~? つまり、出会った相手が珍しい存在だと、 思わず驚いちゃうってことかなぁ……?" 55,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_004,"特に縁もゆかりもない旅先で、 自分と瓜二つの人に出会うとか、そうないよなぁ……。" 56,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_005,"何か奇妙というか、不思議というか、 そういう珍しい出会いがあると、驚きもするってことだね!" 57,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_005,"セトって、聞き覚えがあるような…… そうか、アルバートが連れてたアマロの名前かぁ!" 58,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_006,"でも、えっ!? 俺が言うのもなんだけど、アイツって会話できるの!? まさか、そんな珍しいアマロだったなんてびっくり……。" 59,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_007,"そうかそうか! つまり、珍しい存在と出会ったら驚いちゃうわけだ!" 60,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_008,"ということは、アルバートたちがびっくりしていたのって、 俺がこのあたりではあまり見かけない、珍しい何か……" 61,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_009,"あ~~っ! そうだよ、それだよそれっ! 幻惑の魔法で変わった姿が、どれもしっくりこなかったわけだ!" 62,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_010,"Player! 妖精王を呼んでもらってもいいかなっ!? おかげさまで俺、自分がどんな姿だったのか思い出せたかも!" 63,TEXT_SUBCTS681_04716_Q2_000_015,何と言う? 64,TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_001,かわいくて美しい我が枝フェオちゃん! 65,TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_002,フェオ=ウル、出番だよ! 66,TEXT_SUBCTS681_04716_A2_000_003,妖精王ティターニアさま! 67,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_016,"(-フェオ=ウルの声-)うふふーっ! *『かわいい若木』*が呼んでくれて、 私ったら、今とーっても機嫌がいいのだわ!" 68,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_017,"ええ、ええ、いいでしょう! あなたの*『美しい枝』*が、約束どおり力を貸してあげる!" 69,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_018,"草人のあなた。 失敗したら「泥人」になってしまうけれど、 ちゃんと元の姿を思い描くことはできているかしら?" 70,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_019,"脅かさないでよ! 大丈夫、大丈夫だって……!" 71,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_020,"それなら、さっそく試してみましょう。 あなたは無事に、元の姿へ戻れるかしらね……?" 72,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_021,"やった……! ちゃんと人の姿に戻れたぞ~~っ!" 73,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_021,"すごい、すごい! 根っこで地面と繋がってる感覚もなくなったよ!" 74,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_022,"アンデンさんの懐かしい姿をまた見られて、 す~~っごく嬉しいわ! 素敵だわ!!" 75,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_023,"ヴィース族の男は数が少ないからさ、 それで最初は、アルバートたちに驚かれたんだ! 君も似たような経験があるんじゃない?" 76,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_024,"ヴィース族の男は数が少ないからさ、 それで最初は、アルバートたちに驚かれたんだ!" 77,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_025,"元の姿に戻ったおかげか、記憶が鮮明になってきたよ! 外に興味が湧いた俺は、故郷のラケティカ大森林を出て、 フッブート王国で羊との運命の出会いを果たして移住を決意!" 78,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_026,"それで羊飼いとして暮らしていたけど、 光の氾濫が起きて……" 79,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_026,"ど、どうしよう、故郷の里は無事なのかなっ!? 森を出た身ではあるけど、確認しに行かないと!" 80,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_027,"アンデンさん、ここから出ていっちゃうの? あの白い化け物が出たときですら、 羊が心配だからって、ここを離れなかったのに……!?" 81,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_028,"ねえ、草人だったあなた。 私たちピクシー族はね、お気に入りのヒトのことを、 そう簡単には手放さないものなのよ。" 82,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_029,"あなたを気に入っている子もいることだし、 ここに残るのなら、*『虹の国』*の住民として歓迎しましょう。 もちろん、草人にはせずにね。" 83,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_030,"でも、今のあなたはもうこの地に縛られてはいない…… あなたが望むのなら、私の若木のように旅だってできる。 だから、どうしていきたいのかは、よくよく考えるべきだわ。" 84,TEXT_SUBCTS681_04716_FEOUL_000_031,"ふふっ、久しぶりにあなたと遊べて楽しかったわ! また会いましょうね、私の*『かわいい若木』*!" 85,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_032,"むう~~…… アンデンさんを、どうにか引き留めなきゃ……。" 86,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_035,"ねえ、ちょっと聞きたいんだけどさぁ、 君ってラケティカ大森林には行ったことある? ヴィース族の里に立ち寄ったりは~~……さすがにないかな。" 87,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_036,"ええっ、ファノヴの里に行ったことがあるって!? しかも君が「ロンカの同盟者」だなんて驚いたなぁ……!" 88,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_037,"俺の故郷はラケティカ大森林のかなり奥のほうだから、 ひとまず様子を見に行くなら、そこがいいかも?" 89,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_038,"Player、 ファノヴの里まで付き合ってもらえない? ここでのことを、うまく説明する自信がなくて……。" 90,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_039,"ありがとうっ! 君が同行してくれるなら心強いよぉ……!" 91,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_040,"や、やだやだぁ~~! アンデンさん、行っちゃダメ! これからも、ずっとここにいればいいじゃない!" 92,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_100_040,"アンデンさんったら、ひどいわ! 化け物にならずに、ずっと羊たちと一緒にいられるよう、 あなたを草人にしようって、私がみんなに提案してあげたのに!" 93,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_041,"ええっ!? いたずらで草人にしたんじゃなくて、 俺のためを思ってやってくれたってこと!?" 94,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_041,"あ~~そう、なのかぁ……。 でも、森のことは気になるし……困ったなぁ。" 95,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_042,"ごめん、ちょっと時間かかるかもしれないけど…… エオ=ティルとちゃんと話をしてから向かうから、 「ファノヴの里」の近くで待ってて!" 96,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_043,"エオ=ティル、落ち着いてよ! ちょっと出かけるだけだし、話が聞けたら戻ってくるからさぁ。" 97,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_044,"やだぁ~~! 里にはいっぱい女のヒトがいるっていうし、 そのヒトたちに囲まれちゃって、きっと戻ってこないんだわ!" 98,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_045,"だからダメなの……! アンデンさん、お願いだからここにいてよぉ……。" 99,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_050,"待たせてごめん~~! 久しぶりの森で迷っちゃってさ……。" 100,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_052,(-凛とした女性の声-)そこの者たち、止まりなさい……! 101,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_100_052,"(-凛とした女性-)見知らぬヴィース族の男が森に現れたうえに、 その顔立ちが私に似ていると、見張りの者に聞いて来てみれば……" 102,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_053,"(-凛とした女性-)驚いたわ。 ジルテ、まさかあなただったなんて……。" 103,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_054,ジルテ……? 104,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_054,"あ、ああ~~っ、そうそう、ジルテ! というか君、ティリナだよね!?" 105,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_100_055,"えっと、ようやく思い出せたんだけど…… 「アンデン」は本名じゃなくて、昔は「ジルテ」って名乗ってて。 それで、俺と似ている彼女は……" 106,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_055,"こんにちは、ロンカの同盟者さん。 私は、ティリナ……あなたの隣にいる人の妹よ。" 107,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_056,"ジルテが外へ出ていったことは、 森が教えてくれたから知っていたわ。 でも、光の氾濫が起きて……もう会えないものと諦めていたのよ。" 108,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_057,"さっきの反応から察するに、 自分の名前すら、忘れていたようだけれど…… あなた、いったい森の外で、どんな暮らしをしていたの!?" 109,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_058,それはその、どう説明したらいいやら……。 110,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_059,"羊かわいさに罪喰いから逃げようともせず、 ピクシー族に草人に変えられたあげく、記憶喪失……? しかもその状況から、ロンカの同盟者さんが助けてくれたと。" 111,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_060,"呆れた…… こっちが大変なときに、ジルテったら…… ファノヴの里への避難だって、一筋縄じゃいかなかったんだから!" 112,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_061,じゃあ、俺たちの里は、もう……? 113,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_062,"光の氾濫が森に迫ったとき、 里長が、里を放棄して避難することを決めたの。 判断が速かったおかげで、被害が出る前にみんなで逃げられたわ。" 114,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_063,"ただ、罪喰いの犠牲になったり、森を出たりした者もいたから、 ジルテの知っている顔は、もう少なくなっているわね。" 115,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_064,"それで、ジルテはこれからどうするつもりなの? 森へ戻ってくるのなら、私は妹として嬉しいけれど。" 116,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_065,"いやぁ、このままイル・メグ暮らしかなぁ~~。 羊たちを置き去りにするのは、さすがに無責任だしさ。" 117,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_066,"それに、あそこには恩返しをしたい子がいるんだよねぇ。 俺を草人にしようって言い出した張本人なんだけど、 単なるいたずらってわけじゃなかったんだよ……。" 118,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_067,"その子が言うには、俺が化け物にならないように、 羊と一緒にいられるように、草人にしたらしくてさぁ。 そんな恩を受けたのに、さっさと立ち去るのはちょっとねぇ。" 119,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_068,"とはいえ、ティリナたちを受け入れてもらった恩もあるし、 必要ならファノヴの里へ定期的に顔を出したりはするよ! ただ、こっちに定住するのはちょっと違うかなぁって。" 120,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_069,"自由気ままなわりに、妙に律儀なところは相変わらずね。 まあ、たまにはファノヴの里まで来てほしいわ、 今、数が減っているから……" 121,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_070,"そう、減っているのよね、ヴィース族の男の子。 里の女の子たちに捕まると大変なことになるだろうから、 帰るつもりなら急いだほうがいいわよ、今回は見逃してあげる。" 122,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_100_071,"ロンカの同盟者さんもね。 ジルテだけじゃなくて、あなたも気をつけたほうがいいわよ?" 123,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_072,"理解ある妹の慈悲に感謝……! 会えてよかったよティリナ、また改めてゆっくり話そう!" 124,TEXT_SUBCTS681_04716_TELLINA_000_073,"それじゃあ、私は狩りに出るからそろそろ行くわね。 兄と再会させてくれて、本当にありがとう。" 125,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_075,"え~~ん! アンデンさんが帰ってきてよかったわ~~っ!" 126,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_080,"あ~~危ない、危ない! ファノヴの里で囲まれる前に戻れてよかったぁ……。" 127,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_081,"故郷のことは残念だったけど…… 妹のティリナと再会できたのは、本当によかった! おかげで、本名も思い出せたし……。" 128,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_082,"別にね、本名が嫌いだったわけじゃないんだよ!? ここで暮らそうって決めたときに変えたんだ、懐かしいなぁ!" 129,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_083,"地元に馴染めるように、 フッブート風の名前を拝借して…… そうして「羊飼いのアンデンさん」が生まれたんだよね!" 130,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_084,"というわけだから、 今後とも「アンデン」として親しくしてもらえたら嬉しいよ!" 131,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_085,"は~~これでようやく、頭もすっきり! ここまで付き合ってくれて、 本当にありがとうね、Player!" 132,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_087,"アンデンさんが帰ってきてくれて、本当によかった! 約束を破ったら、こわ~~い夢に落としちゃうところだったわ!" 133,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_088,"戻ってくるって約束したし、 羊たちの世話ができるようになったのに出ていかないって! それに、エオ=ティルには草人にしてもらった恩を返さないと。" 134,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_089,"あら、ふふふ~~っ! そう言ってもらえるのは嬉しいけど、 あなたにしてあげたことは、むしろ「お返し」だったのよ?" 135,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_090,"ねえ、アンデンさん。 甘いお菓子と羊乳を、いつもおうちに用意してくれていたこと、 思い出せているかしら?" 136,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_091,"ああ~~あれね! このあたりはピクシーが暮らしているって伝承を聞いて、 森で精霊へ供え物をしていた習慣の延長線上でやっていたなぁ。" 137,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_092,"ここがヒトの国だったころ、 私たちは、幻惑の魔法で姿を隠して遊びに来ていたの。 だから、ヒトにとって私たちは物語上の存在に等しかった。" 138,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_093,"それなのに、あなたったら私たちの存在を意識して、 お菓子と羊乳を用意しておいてくれた……! 私はね、それがとっても嬉しかったの!" 139,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_094,"そんな素敵なアンデンさんをそばで見守っていたら、 危ない状況になっても、羊たちが心配だとか言って逃げないのよ!?" 140,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_095,"もう見ていられなくて、 お菓子と羊乳の「お返し」として草人にしてあげた、というわけ!" 141,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_096,"まあ、ど~~してもお礼がしたいというのなら、受け取るわ。 私、あなたのそういう律儀なところが好きだもの!" 142,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_097,"そうやってまた好きとか言う……! まあ、君が俺に好意的なのは十分わかってるし、 恩返しは俺の勝手だから、お菓子と羊乳をまた用意してあげるよ。" 143,TEXT_SUBCTS681_04716_EOTYR_000_098,"ふふ、ふふふふ~! そうよ、そうよ、私はあなたが大好きだから、 いつまでも楽しく一緒に暮らしてちょうだいね、アンデンさん!" 144,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_100,"妖精王はイル・メグを出るって選択肢も示してくれたけど、 羊がいるし、恩返しのこともあるし、住み心地もいいし……。 ここに残るっていうのは、俺らしい選択かなと思うんだよねぇ。" 145,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_101,"そんなに人付き合いが多くなかったのもあるけど、 むしろ、不思議な隣人さんのほうが抵抗感もないからね! 小屋に元俺や元羊飼い仲間の草人がいるのは、不気味だけど!" 146,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_102,"これからは思う存分、羊の世話や物作りもできそうだし…… 君に用立ててもらった品も活用しながら、 外部との取引は考えておこうかなぁ。" 147,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_103,"それと、そうだ! せっかくここに留まることにしたんだし、 迷い込んじゃった人のために、案内人やるのもいいよねぇ~~!" 148,TEXT_SUBCTS681_04716_ANDEN_000_104,"取引にせよ案内にせよ、 気軽に話しかけてもらえそうな服装があれば教えてよ! 最近は、みんなどういう恰好が主流なのかわからないからさ!" 149,TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_110,"今後の依頼は、一週間に一度、 これまでの依頼品の中からランダムで選ばれます。" 150,TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_111,"に話しかけて、 「依頼品を渡す」を選んで確認してみましょう。" 151,TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_112,"なお「かわいらしい返礼品」「かわいらしい返礼品の素材」、 「イル・リダ」については、多くの報酬が得られます。 リストに含まれていた場合は、積極的に納品してみましょう。" 152,TEXT_SUBCTS681_04716_SYSTEM_100_113,"また、以後アンデンに、 武具投影を行うことができるようになりました。"