0,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_00,金煌なる旅程のクルルは、石塔に興味があるようだ。 1,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMA104_04863_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_00,で観察する 25,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_01,ウクラマトと話す 26,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_02,ブルケブと話す 27,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_03,クルルと話す 28,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_04,ウクラマトと話す 29,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_05, 30,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_06, 31,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_07, 32,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_08, 33,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_09, 34,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_10, 35,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_11, 36,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_12, 37,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_13, 38,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_14, 39,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_15, 40,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_16, 41,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_17, 42,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_18, 43,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_19, 44,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_20, 45,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_21, 46,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_22, 47,TEXT_KINGMA104_04863_TODO_23, 48,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_001,へっ、クルルの奴……興味津々だな。 49,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_005,ウクラマトさん、この石塔群は……? 50,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_100_005,"ぱっと見、ただの石塔に見えるだろ? だけどお前らほどの奴なら、 これが何なのかわかるんじゃねぇか?" 51,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_200_006,さあ、そこに立って観察してみろよ! 52,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_020,もっとよく見てみましょう。 53,TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_100_010,"このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。" 54,TEXT_KINGMA104_04863_Q3_000_000,石塔を観察しますか? 55,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_010,"これらの石塔に刻まれてるのは、絵…… いえ、絵文字かしら?" 56,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_011,"まるで物語のように異なる場面が連なっていて、 その大半にふたつ頭のあるマムージャ族が描かれているわ。 ということは、もしかして……" 57,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_012,"ああ、アタシのオヤジ、連王グルージャジャが、 この国を興すまでに辿った旅路が描かれてるんだ。 その名も「トライヨラ叙事詩」!" 58,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_013,"オヤジと絆を結んだヨカ・トラルの部族たちや、 いろいろな偉業が刻まれてるのさ。" 59,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_014,"この国を知る上で、こいつの存在は欠かせないからな。 時間をかけてじっくり見ていいぜ!" 60,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_020,"手前にある4つの石塔に描かれてるのが、 かつてオヤジが辿った旅程の前半を表した絵文字だ。 ひととおり見てみてくれよ。" 61,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_021,"手前の分はよく見たか? だったら、次は奥の石塔を見てみようぜ!" 62,TEXT_KINGMA104_04863_Q10_000_000,奥の石塔を観察しますか? 63,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_022,"お、そうか。 満足いくまで、好きなだけ見てくれていいぜ!" 64,TEXT_KINGMA104_04863_SYSTEM_000_023,"ウクラマトを選択すると、 次の石塔の観察に移ることができます。" 65,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_024,"奥の方にある4つの石塔には、 旅の後半にあった出来事を示す絵文字が彫られてる。 ちゃんと全部、確認してくれよ?" 66,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_030,"こいつは「友 (とも)の章」の石塔だ。 描かれてるのは、外つ国から来たナントカって探検家が、 オヤジに謁見してるところらしい。" 67,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_031,もしかして、ケテンラムのことかしら? 68,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_032,"ああ、たしかそうだ。 そのケテンラムってのがトラル大陸を訪れたことが、 オヤジが旅に出るきっかけだったらしい。" 69,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_033,"オヤジは外つ国からの来訪者をえらく気に入って、 友と呼べる間柄になったらしいが…… その後、そいつがどうなったのかは知らん!" 70,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_034,"エオルゼアでも、彼の消息については伝わってないわね。 しばらくの間は、トラル大陸との間を行き来したみたいだけれど、 何度目かの航海で行方不明になったそうよ。" 71,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_035,"これは「食 (しょく)の章」の石塔だな。 見りゃわかると思うが、 描かれてるのは、アタシと同族のシュバラール族だ。" 72,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_036,"シュバラール族とマムージャ族は、長年戦争を繰り返してきた。 本拠地にしてた森の支配権を賭けてな。" 73,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_037,"その戦いをオヤジが止めたことが、 トライヨラ建国のきっかけになったと言われてるらしい。" 74,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_038,"シュバラール族……私たちがロスガル族と呼ぶ種族。 ボズヤ地方のヘリオンは、指導者であるひとりの女王を、 多くの男性が支える社会構造をしているらしいけれど……。" 75,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_039,"トラル大陸では、 男性と女性の間に身分の違いはないように見える。 所変われば品変わる、ということかしら。" 76,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_040,"こいつは「葦 (あし)の章」の石塔だな。 コザマル・カに集落を持つハヌハヌ族と、 オヤジの出会いを描いてる。" 77,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_041,"カラフルな羽根を持つ、バヌバヌ族とよく似た人たちのことね。 雲海のバヌバヌ族をよく知るアルフィノ君は、 気になって仕方がなかったみたい。" 78,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_042,"そのバヌバヌってのは知らねぇけど、 ハヌハヌ族の連中は、陽気で面白い奴らでよ。 集落で変わった祭りを開くことでも有名だぜ。" 79,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_043,"えーと、これは「壺 (つぼ)の章」の石塔だな。 コザマル・カのモブリン族のことが描かれてる。" 80,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_044,"おかしなマスクを被って、「モブモブ」言ってる奴らだけど、 こいつらが売る金細工や銀細工は、そりゃあ見事でさ。 贈り物の定番って言われてるくらいだ。" 81,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_045,"バヌバヌ族だけじゃなくて、 ゴブリン族に似た種族までいるなんてね……。" 82,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_046,"「金 (きん)の章」に描かれているのは、 オルコ・パチャを根拠地にするペルペル族だ。" 83,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_047,"通貨を生みだしただけあって、 商売の民として知られていて、各地を行商で回ってる。 トライヨラの市場だって連中が仕切ってるんだぜ。" 84,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_048,"見た目は、仮面を被った子どもみたいに見えるけど、 計算高くて口もうまい、まさに商売上手さ。" 85,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_049,"これは「墓 (はか)の章」…… トラル大陸いち身体の大きな連中、ヨカフイ族が描かれてる。" 86,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_050,"その昔ヨカフイ族は、生まれ持ったでかい図体を武器に、 ヨカ・トラルの支配者として君臨してたらしい。" 87,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_051,"南を制した奴らは、次にサカ・トラルへと進出した。 サカ・トラル関門の先に、大橋を架けることでな。" 88,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_052,"その後何があったのか、いっときを境に支配者の座を棄て、 オルコ・パチャの山奥でひっそり暮らすようになったんだ。 あいつらがトライヨラに降りてきたとこなんて、見たことねぇ。" 89,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_053,"こんな山の上に神殿や大橋を造る力を持ったヨカフイ族が、 どうして歴史の表舞台から姿を消したのかしら……。" 90,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_054,"おっと、こいつはアタシが一番好きな石塔だ。 名付けて「封 (ふう)の章」…… 伝説のトラルヴィドラール、ヴァリガルマンダとの戦いだ!!" 91,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_055,"トラルヴィドラールってのは、長く生きることで、 獣の枠を飛びこえて、尋常じゃねぇ力に目覚めた存在のことさ。" 92,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_056,"前にタタルさんから聞いた、東方の瑞獣を彷彿とさせるわね。 同一か、それとよく似た存在ということかしら。" 93,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_057,"かつてヴァリガルマンダは、「生ける天災」と呼ばれたらしい。 歴史の中で幾度も目覚めては破壊の限りを尽くして、 人々を恐怖に陥れたとか……。" 94,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_058,"だけど、80年前に事態が変わった! オヤジと仲間たちが死闘の末にぶっ倒して、 オルコ・パチャの山奥に封印したのさ!!" 95,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_059,"ヴァリガルマンダは、トラル大陸では力の象徴でもある。 だから、トライヨラ連王国の国章にも描かれているし、 連王宮の装飾にも用いられているわけだ!" 96,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_060,この石塔には何も描かれていないみたいね。 97,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_061,"オヤジいわく、この国が新たな路を進むときのために、 残してあるんだとさ。 何のこっちゃわからねぇがな。" 98,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_062,"どうだ、この国のこと、少しはわかったか? もっと見たけりゃ言ってくれ。 いくらでも待つからよ。" 99,TEXT_KINGMA104_04863_Q1_000_000,何と言う? 100,TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_001,十分に理解できた 101,TEXT_KINGMA104_04863_A1_000_002,もう少し見たい 102,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_064,そりゃ何よりだぜ! 103,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_065,"っと、歴史の勉強してたら腹が減ってきたな……。 船旅の間は何も喉を通らなかったし、 無理やり食っても戻ってきちまうしでよ……。" 104,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_066,"よし、なんか食いにいこうぜ! トライヨラで一番美味いメシ屋を教えてやる!" 105,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_067,あら、それは楽しみね! 106,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_068,"んじゃ、好きなだけ見てくれ! 満足したら、アタシに声をかけてくれりゃ良いからよ!" 107,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_069,ん、もういいのか? 108,TEXT_KINGMA104_04863_Q2_000_000,何と言う? 109,TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_001,満足した! 110,TEXT_KINGMA104_04863_A2_000_002,まだまだ見たい! 111,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_080,"素敵なお店ね。 リムサ・ロミンサのレストラン、「ビスマルク」を思い出すわ。" 112,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_090,"お前ら、タコスって知ってるか? トウモロコシ粉で作った生地を焼いて肉や野菜を包んだ、 トライヨラの名物料理のことさ!" 113,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_091,"この街にタコスを出す店は多いけど、 アタシは、ここ「シャバーブチェ」の味が好きなんだ!" 114,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_092,"ああ、もう早く食いたくて我慢できねぇよ! そこの階段を下りて、店主の「ブルケブ」と話そうぜ!" 115,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_100,"こいつが店主の「ブルケブ」だ。 見た目は浮ついたおっさんに見えるかもしれねぇが、 タコスを作らせたらトラル大陸でも一番の男さ!" 116,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_105,"カウンターに並んでる料理、どれも美味しそうね! ウクラマトさんじゃないけど、見てたらお腹が減っちゃったわ。" 117,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_110,"バクージャジャの野郎のせいで、 タコスを食いそびれちまったぜ……。 おやっさんにも悪いことをしちまったなぁ……。" 118,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_120,"タコスの味は気になるけれど、 今は連王宮でアルフィノ君たちと合流しましょう。" 119,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_121,"ああ、連王宮は、トライヨラでもっとも高い場所にある。 さっき通ってきた「翼鏡の街」の方から登っていってもいいし、 「鳥趾大路」の東側から回りこんでもいい。" 120,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_122,"道に慣れたかどうかを試すためにも、 「ヴォロク連王宮」で集合にしようぜ!" 121,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_123,はぁ、腹減った……。 122,TEXT_KINGMA104_04863_ERENVILLE_000_130,少しはこの街の雰囲気に慣れたか? 123,TEXT_KINGMA104_04863_KRILE_000_135,"狭くて入り組んだ道が多いけれど、 迷ったら高い方を目指して進めば、ここまで来られるわね。" 124,TEXT_KINGMA104_04863_ALPHINAUD_000_140,"ここに来る途中、双頭のマムージャ族を見かけたんだ。 エレンヴィルに聞いたところによると、 彼も継承の儀に参加する継承候補者らしい。" 125,TEXT_KINGMA104_04863_ALISAIE_000_145,"トライヨラは食べ物が美味しいわね。 さっき、行きずりのマムージャ族から、 チェリモヤって果実をもらったんだけど絶品だったわ。" 126,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_150,"お、来たか。 これで全員そろったぜ。" 127,TEXT_KINGMA104_04863_WUKLAMAT_000_151,相変わらず腹は減ったままだが、やることはやらねぇとな!