0,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_00,ヴォロク連王宮のウクラマトは、皆と合流したいようだ。 1,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMB105_04884_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_00,で待機 25,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_01,コザマル・カに向かう 26,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_02,ウクラマトと話す 27,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_03,ウクラマトと再度話す 28,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_04,で待機する 29,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_05,で再度待機する 30,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_06,でさらに待機する 31,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_07,レディロクと話す 32,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_08, 33,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_09, 34,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_10, 35,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_11, 36,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_12, 37,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_13, 38,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_14, 39,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_15, 40,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_16, 41,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_17, 42,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_18, 43,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_19, 44,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_20, 45,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_21, 46,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_22, 47,TEXT_KINGMB105_04884_TODO_23, 48,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_001,"アタシは、オヤジのせいで食いっぱぐれた、 ナミーカのメシを食ってから行くぜ。" 49,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_002,"みんなとは、フォルアード・キャビンズで合流する手はずだ。 さっきの手合わせで疲れてるようなら、急がなくていいからな。" 50,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_003,まったく……我が親ながら、困ったオヤジだぜ。 51,TEXT_KINGMB105_04884_Q1_000_000,仲間たちと合流しますか? 52,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_005,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_000_006,お待たせしました。 54,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_007,もういいのか? 55,TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_000_008,"もともと働き口を探してエオルゼアから出てきたわけですから、 身軽なものですよ。 お世話になった方々に挨拶していたら、遅くなりましたが。" 56,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_009,"そうか……。 改めてありがとな、フォンジャンテーン。" 57,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_010,では、アースンシャイアに戻るとしよう。 58,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_011,(-????-)待ちたまえ。 59,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_012,お、ウケブじゃねぇか。 60,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_013,"ハッ! このウケブ、常日頃から礼儀を語っておきながら、 無礼にも王女を呼び止めるなどという狼藉を……!!" 61,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_014,"かくなる上は、その斧で私を、 タコス・カルネアサーダの具のように叩き斬ってください!" 62,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_015,"要求が、いちいち生々しいなぁ! それと、無礼だとか気にすんなって言ってんだろ!!" 63,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_016,そうですか、では気にしません。 64,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_017,何なの、この切り替えの早さ……。 65,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_018,"素材の買付けにきたところで、お見かけしましてな。 ときにウクラマト王女、黄金郷をお探しというのは本当で?" 66,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_019,"ああ、継承の儀の最終目標だからな。 なにか知ってることがあれば、教えてくれよ。" 67,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_020,"それでは、ひとつ講釈を。 ご存知のとおり黄金郷とはトラル大陸において、 千年の昔から囁かれる伝説の地……。" 68,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_021,"ところが、どんな場所なのかは諸説あり判然としない。 文字通りに黄金の建物が並ぶ都だとする説もあれば、 秘宝の在り処とも語られている。" 69,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_022,"なぜなら、黄金郷を探しに行った者たちは、 誰ひとりとして生きて帰ってはこないから……。" 70,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_023,"つまりは、探索にすら相応の危険が伴うということ。 どうかくれぐれも警戒を怠りませんように……。" 71,TEXT_KINGMB105_04884_WUKEVU_000_024,"伝えたかったことは以上です。 王女、旅の無事を祈っておりますよ。" 72,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_025,"ああ。 ありがとよ、ウケブ。" 73,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_026,"黄金郷を探しに行った者は、誰も生きて帰らなかった、か。 徒労に終わる冒険に出ることを諫めるための訓話にも思えるが、 そんな場所を、連王はどうやって見つけたんだか……。" 74,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_027,"やっぱり、伝承の出処だという、 ヨカフイ族から情報を引き出したいところね。" 75,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_028,"黄金郷のことは気になるが、 何にしても、まずは「壺の試練」を超えなければ。 フォンジャンテーン殿を連れて、アースンシャイアに戻ろう。" 76,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_030,"よう、待たせたな。 壺匠になってくれる奴を連れてきたぜ。 外つ国の有名な宝飾店、「エシュテム」で働いてた腕利きだ。" 77,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_031,"あっぱれ お見事 すばらしい! ウクラマト王女が 一番乗り!" 78,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_032,"外つ国 職人 珍しい! 知らない技に 知らないセンス とてとてたくさん 持ってそう! さっそく案内 新たな工房 歓迎 優待 いらっしゃ~い!" 79,TEXT_KINGMB105_04884_FONJEANTAINE_100_032,"それでは、僕はこれで……。 絶対、王様になってくださいね!" 80,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_033,"ありがとよ、フォンジャンテーン。 お前の想い、絶対に応えてみせるぜ。" 81,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_034,"ではでは モブたち 壺の試練! 超えたあなたに 秘石を進呈!" 82,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_035,よし、これで3つ目だ……! 83,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_036,"フゴォ……フゴォ…… ほかにも来たの 壺匠!? みんなまとめて お話聞かせて!" 84,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_037,"ハヌハヌ族とペルペル族に続いて、 モブリン族の秘石も手に入りました。 今のところは順調ですね。" 85,TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_038,"ホッホッホ。 さすがはゾラージャ様のご弟妹。 よく食らいついておられる。" 86,TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_039,"とくに弟君の賢さときたら! 海向こうにて学んできた知識を活かし、 魔導兵器の導入にご尽力いただきたいものですなぁ。" 87,TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_040,ゾラージャ王の、重臣として……。 88,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_041,"僕は戦争には興味がありません。 シャーレアンで学んだ技術で、この国を発展させたいだけです。" 89,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_042,"トライヨラが技術的に優れた国だと知れ渡れば、 外つ国から一目置かれるようになるでしょう。" 90,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_043,"そうすれば、わざわざ戦うこともなくなる…… シャーレアンがガレマール帝国に侵略されなかったようにね。" 91,TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_044,"そうおっしゃいますがねぇ…… 我々がシャーレアンのような技術大国になるまで、 いったい何年かかるというのです?" 92,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_045,地道に学び続ければ、いずれ…… 93,TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_046,学ぶなどと、回りくどい。 94,TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_047,"呑みこんでしまえばいい。 シャーレアンごとな。" 95,TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_048,"武力で他国を征服したとしても、 やがては反乱が起こり、負の連鎖が続くだけだ。 そんな争いを、俺たちはこの目でいくつも見てきた。" 96,TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_049,"ならば、戦い続けよう。 すべての人々が争いの愚かさを知り、武器を置くその日まで。" 97,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_050,"それで誰が笑顔になるっていうんだ! みんなが望む平和が、そんな形をしてるはずないだろ!" 98,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_051,"フゴォ……フゴォ…… その言葉 あの日の出来事 思い出す……。" 99,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_052,"トライヨラができる前 壺匠には契約なかった 職人無理やりさらって 無理やり働く それが当時の あたりまえ……。" 100,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_053,"そんなあるとき やってきた 職人家族に頼まれて グルージャジャがやってきた!" 101,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_054,"モブたち 戦い 得意じゃない 退治されるの 覚悟した でもでも 彼は こう言った!" 102,TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_055,"(-理のグルージャジャ-)わたくしたちに戦いの意思はありません。 ただ、話をするために来たのです。" 103,TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_056,"(-理のグルージャジャ-)この集落で作られた金細工は、実に素晴らしい。 美しい素材に巧みな技が注がれていると、ひと目でわかる。" 104,TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_057,"(-理のグルージャジャ-)しかし、決して心は震えません。 脅された職人たちが、顔を強張らせて作った品で、 誰が笑顔になるというのでしょう?" 105,TEXT_KINGMB105_04884_GULOOLJAJA_000_058,"(-理のグルージャジャ-)自ら望み、笑顔になった職人たちが魂を込めれば、 金細工は太陽のように輝くはず……そう思いませんか?" 106,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_059,"こうして もてなし はじまった! 環境よくって壺匠笑顔 作品よくってモブたち笑顔!" 107,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_060,"グルージャジャの言葉 大正解! 最高環境 整えて 最高作品 生み出せた!" 108,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_061,"理の父上の言葉がきっかけで、 壺匠の文化が今の形になったのか……。" 109,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_062,"ぴったり ばっちり 正しい言葉! グルージャジャが すべてを変えた!" 110,TEXT_KINGMB105_04884_ZORAALJA_000_063,ふん……。 111,TEXT_KINGMB105_04884_SAREELJA_000_064,"我が主は、ホコリを被った昔話には興味がない様子。 ではまた、次の試練でお目にかかりましょう。" 112,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_065,僕たちも出発の準備をしましょう。 113,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_066,結局、バクージャジャは戻ってこなかったわね。 114,TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_067,"フゴォ……フゴォ…… ウクラマト王女 ちょっといい?" 115,TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_068,"カーヘによくして くれたこと…… お礼代わりに 教えてあげる! 黄金郷の噂話~!" 116,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_069,"おー、黄金郷について何か知ってんのか! ぜひ聞かせてくれよ!" 117,TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_070,"家も 路も 全部黄金! この世のあらゆる 快楽だらけ!" 118,TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_071,"子どもも 大人も 老人も みんな幸せ 黄金郷~! 雲の上に ずっとある 幸せの街 黄金郷~!" 119,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_072,"たしかウケブも、似た説があると言ってたな……。 それにしても、みんなが幸せになれる街だなんて、 行ってみたいもんだぜ!" 120,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_073,"ところでラコロクさん、 その噂は誰から聞いたの?" 121,TEXT_KINGMB105_04884_RAKOROK_000_074,"付き合い長い ヨカフイ族! オルコ・パチャの山の上 ひっそり暮らす古き部族!" 122,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_075,やっぱり、ヨカフイ族なのね……。 123,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_076,"よっしゃ! 次こそ目指すは、ヨカフイ族の村だ!" 124,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_077,"この試練をとおして、モブリン族の生き方がよくわかった。 壺匠と協力して、多くの人たちを笑顔にしてきたお前らのこと、 大好きになったぜ!" 125,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_080,気になることはあるが、ヨカフイ族の村に行ってみるしかない。 126,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_081,"みんなが幸せに暮らす街だと伝わる一方で、 探しに行った人は帰ってこないという逸話が残っている。 黄金郷の正体って、いったい……?" 127,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_082,"戦争を肯定するゾラージャ王子を、 どうして連王は継承候補者に選んだのだろうか。" 128,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_083,"話に聞く理王は、 私たちが話した武王とはぜんぜん違う性格みたい。 同じ身体を共有しているだけで、心は本当に別なのね。" 129,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_084,"新たな壺匠 フォンジャンテーン ばっちりきっちり お世話する! どうか安心 してほしい!" 130,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_085,んじゃ、ヨカフイ族の村を目指して進もうぜ! 131,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_086,"異論はない。 トライヨラ叙事詩に関連する場所としても、 外せない場所だからな。" 132,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_087,"ヨカフイ族の村があるオルコ・パチャの高地へ行くには、 このままコザマル・カから進んでいくのがいい。" 133,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_088,"アースンシャイアを出て西に進んだ先に、 山間へと入っていく道があるはずだ。 まずはそこを目指すぞ。" 134,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_100_089,"この山間の道を進んでいけば、 いずれオルコ・パチャの高山地帯に出る。 簡単な道のりではなさそうだがな。" 135,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_200_089,いよいよ、ヨカフイ族の村に行くのね……。 136,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_300_089,"これから向かおうとしているオルコ・パチャの高山地帯は、 ヨカフイ族を描いたトライヨラ叙事詩「墓の章」の舞台だ。" 137,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_500_089,"……そして、ヴァリガルマンダとの戦いを記録した、 「封の章」とも関連している。 それが、継承の儀にどう絡んでくるのかはわからないが。" 138,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_600_089,川上りの次は、山登りってわけ……? 139,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_090,"この先が、オルコ・パチャに続いてるって道だな! かなり険しい山道になりそうだけど、 みんな準備はいいな?" 140,TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_091,(-派手髪のトナワータ族男性-)ウクラマト様! 141,TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_092,"(-派手髪のトナワータ族男性-)よかった、間に合った……。 レディロクに頼まれて、あなたを呼び戻しに来たんです。" 142,TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_093,(-派手髪のトナワータ族男性-)何でも、「もらい忘れた物がある」とかで……。 143,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_094,もらい忘れたもの……なんかあげる予定あったか……? 144,TEXT_KINGMB105_04884_WAWKESA_000_095,"(-派手髪のトナワータ族男性-)ええ、とても大事な物だそうです。 そうお時間は取らせませんから、私についてきてください。" 145,TEXT_KINGMB105_04884_WUKLAMAT_000_096,"よくわかんねぇけど、ちょっくら行ってくるぜ。 お前らはここで待っててくれ!" 146,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_100_100,"フゴォ……フゴォ…… 増えた壺匠 受け入れ 準備で大忙し! 悪いけど モブに用なら あとにして!" 147,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_100,"ずいぶん、派手な髪色をしたヒューラン…… こっちでの呼び名はトナワータ族だったわね。 あんな人、アースンシャイアで見かけなかった気がするけれど。" 148,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_101,"ウクラマトの奴、隠れてアースンシャイアで買い食いして、 代金を払い忘れたんじゃないか。" 149,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_102,"ウクラマトが戻り次第、オルコ・パチャの高山地帯を目指そう。 未だその姿を目にしていない、ヨカフイ族…… いったい、どんな部族なんだろうね。" 150,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_103,さっきの人、どこか覚えがあるような……気のせいかしら。 151,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_104,"戻ってこないわね。 時間はかからないということだったけれど……。 もうしばらく待ってみましょう。" 152,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_110,"……用事が長引いているのだろうか? もう少しだけ待ってみるとしよう。" 153,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_120,"いくらなんでも遅すぎない? 戻ってくる途中で、道にでも迷ったのかしら?" 154,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_121,"まさか。 ここまでは一本道だったわよ。" 155,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_122,"あまりウクラマトを舐めない方がいい。 可能性としては十分にありえる。" 156,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_123,"リンクパールを渡しておいてよかったよ。 連絡を取ってみよう。" 157,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_124,"反応なし……か。 ならば、私たちもアースンシャイアに戻ってみよう。" 158,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_125,"たしかウクラマトを呼んでいたのは、 連王の選者の「レディロク」という話だったね。" 159,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_130,ウクラマトさんの姿はないわね……。 160,TEXT_KINGMB105_04884_ERENVILLE_000_131,"また勝手に暴走してはぐれたのかと思ったが、 どうやら今回は違うようだな。" 161,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_132,ウクラマトに何事もなければ良いのだが……。 162,TEXT_KINGMB105_04884_ALISAIE_000_133,嫌な予感がするわね……。 163,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_134,"フゴォ……フゴォ…… おやおや 私に何か用?" 164,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_135,"あなたに呼ばれたと聞いて、 ウクラマトがこちらに来たはずなのですが……。" 165,TEXT_KINGMB105_04884_REDIROQ_000_136,"はてはて モブは 覚えなし! 王女を呼んでも いなければ 戻って来ても いないモブ~!" 166,TEXT_KINGMB105_04884_KRILE_000_137,"じゃあ、ウクラマトさんと、 彼女を呼びにきた人はどこに行ったの……?" 167,TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_138,お前たち、まだここにいたのか。 168,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_139,妹は一緒ではないのですか? 169,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_140,"ラマチの行方がわからなくなった……ですって? あなたがたがついていながら、なぜそんなことに……!" 170,TEXT_KINGMB105_04884_URIANGER_000_141,"妹君が心配な気持ちはわかりますが、 ならばなおさら、今は彼女の足跡を追うことが先決かと。" 171,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_142,"……僕も、ラマチを探すのに協力します。 こんなところで王位を争う相手が脱落するのは、 僕の本意ではありませんから。" 172,TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_143,なら、手分けした方が確実だろう。 173,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_144,"そちらの代表者はさんですね。 互いの情報交換を円滑に行うために、 僕たちふたりは行動をともにするべきだ。" 174,TEXT_KINGMB105_04884_ALPHINAUD_000_145,"では、私たちは個別にウクラマトを探すよ。 何かわかったら、連絡してくれ。" 175,TEXT_KINGMB105_04884_THANCRED_000_146,俺たちも行ってくる。 176,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_147,ええ……頼みます。 177,TEXT_KINGMB105_04884_KOANA_000_148,僕たちも彼女の捜索を始めましょう。