0,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_00,星覚えの園庭のアルフィノは、次の試練の舞台へ向かいたいようだ。 1,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMC105_04901_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_00,それなりに年を重ねている人を探す 25,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_01,フンムルクと話す 26,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_02,フンムルクと再度話す 27,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_03,フンムルクとさらに話す 28,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_04, 29,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_05, 30,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_06, 31,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_07, 32,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_08, 33,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_09, 34,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_10, 35,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_11, 36,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_12, 37,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_13, 38,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_14, 39,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_15, 40,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_16, 41,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_17, 42,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_18, 43,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_19, 44,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_20, 45,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_21, 46,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_22, 47,TEXT_KINGMC105_04901_TODO_23, 48,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_001,"次の目的地へ向かう前に、マーブルさんから聞いた話について、 調べておきたいわね……。" 49,TEXT_KINGMC105_04901_ERENVILLE_000_005,"これで残る秘石はあとひとつ。 最後の試練は、いったいどんな内容なのやら……。" 50,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_010,んじゃ、「友の試練」に向かうとするか! 51,TEXT_KINGMC105_04901_ALISAIE_000_015,"そろそろ、 バクージャジャに奪われた秘石をどうにかしたいわね……。" 52,TEXT_KINGMC105_04901_ALPHINAUD_000_020,"さて、残る試練はあとひとつ。 トライヨラ叙事詩「友の章」の舞台である、 「マムーク」へと向かいたいところだが……。" 53,TEXT_KINGMC105_04901_ERENVILLE_000_021,"土砂崩れで塞がったティーンベク洞道の復旧が、 まだ終わってないらしい。" 54,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_022,別のルートはないの? 55,TEXT_KINGMC105_04901_ERENVILLE_000_023,"ああ、唯一の路だ。 集落の連中が、すでに復旧作業を始めてるらしいから、 しばらく待てば、そのうち開通するだろうさ。" 56,TEXT_KINGMC105_04901_ALPHINAUD_000_024,"では、復旧作業が終わるまでの間、 各々自由行動としよう。" 57,TEXT_KINGMC105_04901_ALPHINAUD_000_025,"私はもう少し、この辺りを見て回りたい。 エレンヴィル、案内を頼めるかい?" 58,TEXT_KINGMC105_04901_ERENVILLE_000_026,ま、ほかにやることもないしな。 59,TEXT_KINGMC105_04901_ALISAIE_000_027,それなら私も行くわ! 60,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_028,"私はおじいちゃんについて調べてみるわ。 マーブルさんの話では、ヤクテル樹海に来ていたそうだから。" 61,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_029,お、じゃあアタシも付き合うぜ! 62,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_030,"Playerもどうだ? ただ待ってるだけってのも退屈だろ!" 63,TEXT_KINGMC105_04901_ALPHINAUD_000_031,"それでは、頃合いを見計らって、 再びこの場所に集まろう。" 64,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_032,"さて、あらためて情報を整理しておくわね。 おじいちゃんがこの樹海を訪れたのは、20年ほど前だから、 見かけた可能性があるとすれば、成人している人たちよ。" 65,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_033,"この村でそれなりに年を重ねている人を探して、 異国から来た魔道士と会ったことがないか、尋ねてみましょう!" 66,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_040,このおっさんから話を聞いてみようぜ! 67,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_045,おじいちゃんについて、何か知ってるといいのだけれど……。 68,TEXT_KINGMC105_04901_XBALAALOLD04901_000_050,"約20年前に、この森で異国の魔道士を見かけなかったかって? 急にそんなことを聞かれても、さて、どうだったかな……。" 69,TEXT_KINGMC105_04901_XBALAALOLD04901_000_051,"思い出したぞ、たしかにそんな男がこの村に来たことがあった。 年端もいかない女の子を抱いていたのが、印象的だったよ。" 70,TEXT_KINGMC105_04901_XBALAALOLD04901_000_052,"しかし、彼の正体や目的まではわからない……。 知っているとすれば、当時から族長を務めていた、 フンムルクくらいのものだろう。" 71,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_053,女の子……それってもしかして……。 72,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_054,"お話を聞かせてくれて、ありがとうございます。 フンムルクさんのところに行ってみますね!" 73,TEXT_KINGMC105_04901_XBALAALOLD04901_000_060,"あの異国の魔道士と君たちの関係は知らないが、 フンムルクから詳しい話が聞けるといいな。" 74,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_065,"アタシが生まれる前から、 フンムルクがシュバラール族の族長だったんだな。" 75,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_070,"ここに来てついに、 おじいちゃんのことを聞けるかもしれないのね……。" 76,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_075,おや……まだ私に何か? 77,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_076,"20年ほど前に、この集落に異国の魔道士がやってきたはず…… 彼について何かご存じであれば、教えてくれませんか?" 78,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_077,……なぜ、あの男のことを知ろうとする? 79,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_078,その魔道士こそ、私のおじいちゃんかもしれないから……。 80,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_079,君の祖父……だと? 81,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_080,"ええ、血は繋がっていなくとも、 おじいちゃんは、私にとって大切な家族です。" 82,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_081,"たしかに、異国の魔道士がこの村を訪れたことがある。 名を、ガラフといったか……。" 83,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_100_081,"その反応から察するに、 どうやら、ガラフ殿が君の祖父で間違いないようだね。" 84,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_082,"だが、すまない。 それ以上のことは話せないのだ。" 85,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_083,やっぱ、黄金郷が絡んでるのか? 86,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_084,"……察してくれ。 これ以上、私から言えることはない。" 87,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_085,"気にしないでください。 あとは、自分の力で答えにたどり着いてみせますから。" 88,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_086,"せっかくですから、もうひとつ質問させてください。 この森に、かつてヨカフイ族が住んでいたと聞きました。 彼らの拠点があったのはどの辺りでしょうか?" 89,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_087,"……たしかに500年ほど前まで、 ここヤクテル樹海は、ヨカフイ族が支配していた。 当時は下の森……ジャティーカ央森に居を構えていたと聞く。" 90,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_088,"サカ・トラルの出征を経た後に、 ひとり残らず本拠地のオルコ・パチャへ退いたようだがね。" 91,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_089,ジャティーカ央森……そこで彼らは黄金郷の夢を……。 92,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_090,"それだけ聞ければ十分です。 ありがとう、フンムルクさん。" 93,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_091,"……今、君が歩もうとしている路に間違いはない。 黄金郷の謎を追っていけば、わかることもあるはずだよ。" 94,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_092,"家族のことを知りたいと願う、君の気持ちはよくわかる。 協力できないのはもどかしいが…… 真実にたどり着けることを祈っているよ。" 95,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_093,"ときにPlayer殿、 少しばかり、時間をもらえるだろうか?" 96,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_094,ちょっとした昔話に付き合ってもらいたいのだ。 97,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_095,んじゃ、アタシらはこの広場で待ってるぜ。 98,TEXT_KINGMC105_04901_WUKLAMAT_000_100,フンムルクの奴……お前に話したいことって、何なんだろうな? 99,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_105,やっぱり、すべてを知るには黄金郷を見つけるしかないのね。 100,TEXT_KINGMC105_04901_KRILE_000_110,"でも、望むところよ。 こっちは始めからその気だったんだから!" 101,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_115,残ってもらってすまないね。 102,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_116,"さっそくだが、この村の裏手にあるセノーテ…… 「シャダータラト・ゾユ」まで来てくれるかい?" 103,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_120,"本当は、何も言わずに、 君たちを見送ろうと思っていたのだがね。 どうやら、クルル殿の姿に感化されてしまったようだ。" 104,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_121,"ウクラマト王女が、君のような心を許せる仲間と出会えたこと、 同族としてとても喜ばしく思っている。 だからこそ、知っておいてもらいたい話があってね。" 105,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_122,"だが本題に入る前に、よければ聞かせてくれないか。 ここまで、彼女とどんな旅路を歩んできたのかを……。" 106,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_123,"フフ……そんなこともあったのか。 どうやらこの継承の儀は、 彼女にとってとても実りある旅となっているようだね。" 107,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_124,"教えてくれて感謝する。 私には、ウクラマト王女を知りたいと願えども、 こうしてコソコソと聞くことしかできないのだから……。" 108,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_125,"では、次は私が話す番だ。 かつて我がもとにいた、娘のことを……。" 109,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_126,"シュバラール族に、女性が生まれることは稀だ。 だから、彼女の誕生は大きな喜びとなったのだが…… 16年前にセノーテに落ち、若い命を散らせてしまった。" 110,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_127,"……表向きはな。 だが、真実はまったく異なっている。" 111,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_128,"愛すべき我が幼き娘は、 何者かに突き落とされたのだよ……。" 112,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_129,"犯人は未だに発見されていないが、目撃者がいるのだ。 怪しい人影が、ジャティーカ央森へ走り去って行ったのを。" 113,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_130,"ジャティーカ央森と言えば、 マムージャ族の本拠地たるマムークがある場所だが…… 彼らと結んだ融和を、疑いたくはない。" 114,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_131,"しかし、族長の子を…… シュバラール族の未来を担う女性を狙う意味は大きい。 一族を根絶やしにしようという思惑が潜んでいるからだ。" 115,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_132,"故に私は、ふたたび命が狙われぬよう、 娘の死を偽装して、養子に出すことにしたのだ。" 116,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_100_132,連王グルージャジャ様のもとにね……。 117,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_133,"その娘の名前は、ウクラマト…… シュバラール族の次期族長として生まれ、 現在はトライヨラの第一王女として、王位につかんとする者だ。" 118,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_134,"この事実を知る者は、私と連王以外にいない。 ではなぜ、君に明かしたのか……。" 119,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_135,"あくまで疑惑に過ぎないが、もしも娘の命を狙った者が、 マムークと関わりのある人物だったとすれば……。 その者はシュバラール族に対して、黒い感情を抱いているはず。" 120,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_136,"ウクラマトがセノーテに突き落とされたときのように、 何かが起こってからでは遅い。" 121,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_137,"君にはこの先、注意深く目を光らせておいてもらいたいのだ。 すまないが、引き受けてくれるだろうか?" 122,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_138,"ありがとう。 念のため伝えておくが、これは連王の選者としてではなく、 かつて彼女の父だった者としての頼みだよ。" 123,TEXT_KINGMC105_04901_GULOOLJAJA_000_139,"(-武王グルージャジャ-)ここから先は、トライヨラの王としてじゃなくてよ、 ラマチのオヤジとして話がしたい。 悪いが、付き合ってくれるか?" 124,TEXT_KINGMC105_04901_HUNMURRUK_000_140,"その表情の意味はわからないが、引き受けてくれて助かるよ。 私とウクラマト……いや、ウクラマト王女の関係は、 ここだけの秘密にしておいてくれ。"