0,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_00,トゥルービューのウクラマトは、住人のためにできる限りのことをしたいようだ。 1,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_01, 2,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_02, 3,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_03, 4,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_04, 5,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_05, 6,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_06, 7,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_07, 8,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_08, 9,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_09, 10,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_10, 11,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_11, 12,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_12, 13,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_13, 14,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_14, 15,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_15, 16,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_16, 17,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_17, 18,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_18, 19,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_19, 20,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_20, 21,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_21, 22,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_22, 23,TEXT_KINGME112_04943_SEQ_23, 24,TEXT_KINGME112_04943_TODO_00,住民を介抱 25,TEXT_KINGME112_04943_TODO_01,バックルームのウクラマトと話す 26,TEXT_KINGME112_04943_TODO_02,グルージャと話す 27,TEXT_KINGME112_04943_TODO_03,ウクラマトと話す 28,TEXT_KINGME112_04943_TODO_04,カフキワと話す 29,TEXT_KINGME112_04943_TODO_05, 30,TEXT_KINGME112_04943_TODO_06, 31,TEXT_KINGME112_04943_TODO_07, 32,TEXT_KINGME112_04943_TODO_08, 33,TEXT_KINGME112_04943_TODO_09, 34,TEXT_KINGME112_04943_TODO_10, 35,TEXT_KINGME112_04943_TODO_11, 36,TEXT_KINGME112_04943_TODO_12, 37,TEXT_KINGME112_04943_TODO_13, 38,TEXT_KINGME112_04943_TODO_14, 39,TEXT_KINGME112_04943_TODO_15, 40,TEXT_KINGME112_04943_TODO_16, 41,TEXT_KINGME112_04943_TODO_17, 42,TEXT_KINGME112_04943_TODO_18, 43,TEXT_KINGME112_04943_TODO_19, 44,TEXT_KINGME112_04943_TODO_20, 45,TEXT_KINGME112_04943_TODO_21, 46,TEXT_KINGME112_04943_TODO_22, 47,TEXT_KINGME112_04943_TODO_23, 48,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_001,"オーティス、ありがとう……。 あなたが生前の無念を晴らせたことを祈るわ。" 49,TEXT_KINGME112_04943_KRILE_000_005,信じられない……まさか自国の民に手を出すなんて……! 50,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_010,"トライヨラの方は無事らしいが、なぜこんなことに……。 詳しい話はあとで聞かせてくれ。" 51,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_020,"……このドーム内で生きてきた人たちはさ、 レギュレーターで死の恐怖から護られてきたんだよな。" 52,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_021,"魂資源っていう命の予備に加えて、 死者の記憶すら消されて、別れの悲しみから遠ざけられてる。 ……死ぬってことの意味すら、曖昧になってたはずだ。" 53,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_022,"それが今、魂資源が尽きるまで何度も殺されて…… 生き残ったとしても、死の恐怖を実感してるに違いねぇ。" 54,TEXT_KINGME112_04943_GRAHATIA_000_023,"……こういうときこそ王の励ましが必要だと思うが、 スフェーンはどこにいったんだ?" 55,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_024,"わからねぇが……かなり切羽詰まった様子だった。 ソリューション・ナイン以外にも街はあるらしいから、 あちこち状況を確認してるのかもしれねぇし、もしかしたら……。" 56,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_025,"どのみち、あいつひとりで手に負える状況じゃねぇ。 この国にはトライヨラ出身の連中だって大勢暮らしてるし、 何より、罪もない人たちが傷つけられて……放っておけるかよ。" 57,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_026,"トライヨラが襲われたとき、みんなが助けてくれたみてぇに、 今度はアタシも、できる限りのことをする!" 58,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_027,"よかったら手を貸してくれ……! 怪我人の搬送や安全確保は慣れてるオブリビオンに任せて、 アタシらで怯えている住民たちを介抱しよう!" 59,TEXT_KINGME112_04943_ALISAIE_000_028,"もちろんよ! じゃあ、ラマチとPlayerは「トゥルービュー」を、 あとのみんなで、それ以外の場所を担当しましょう!" 60,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_029,"よし……! 終わったらバックルームに集合だ!" 61,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_030,"ああ……人……人の温もりだ……。 私、生きてるんだよね……。" 62,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_031,"はあ……本当にありがとう。 落ち着いたら、悔しくて涙が出そうになってきた……。" 63,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_032,"こんなに理不尽なことってないじゃない。 ゾラージャ王は何の権利があって、 あたしたちの日常を奪ったんだ……。" 64,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_033,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。 返してよ……平和を……!" 65,TEXT_KINGME112_04943_STUNNEDRESIDENT4943_000_035,"勝手にあたしたちを争いに巻き込まないでよ……。 返してよ……平和を……!" 66,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_040,"怖い……こんな怖い想いをしたの、初めてだ……。 いちど事故で命を落としたことがあるけど、 そんなの比じゃない……。" 67,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_041,"殺されては蘇って、また殺されては蘇って……。 これも全部、ゾラージャ王の命令だってのか……?" 68,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_042,"あいつ、突然やってきて王になったばかりか、 領土拡大だの何だの掲げて、機械兵の増産をして……。 それをあろうことか、民に向けるなんて……!" 69,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_043,"くそっ、何が武王だ! 誰かあいつを何とかしてくれ……!" 70,TEXT_KINGME112_04943_TREMBLINGRESIDENT4943_000_045,"くそっ、何が武王だ! 誰かあいつを何とかしてくれ……!" 71,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_050,すまねえ……助かったぜ。 72,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_051,"……なあ、あんたスフェーン様と一緒に戦ってたよな。 あの噂は本当だったのか……。" 73,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_052,"スフェーン様は何百年も生きてて、人ならざる存在……。 本当の体は雲の上だとか、別の場所にあって、 特別な力を使って姿を現してるってさ。" 74,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_053,"……俺はずっと、 ここの連中が彼女の正体を暴かないことが不思議だったんだが、 その理由がなんとなくわかった。" 75,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_054,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして…… それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。 正体なんて関係ないさ……。" 76,TEXT_KINGME112_04943_EXHAUSTEDRESIDENT4943_000_055,"あんなふうに必死に俺たちを護ろうとして…… それだけで彼女は、間違いなく王の資質がある。 正体なんて関係ないさ……。" 77,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_060,"ソリューション・ナインの方は、概ね救助は終わったよ。 今は、ほかの層に人員を割いてるところさ。" 78,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_065,…………。 79,TEXT_KINGME112_04943_GENOLT_000_080,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_090,"粗方、介抱は終わったみてぇだな。 アリゼーたちはまだ戻ってきてねぇが……" 81,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_091,グルージャが心配でよ……。 82,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_092,"ずっとあの様子で、ふさぎ込んじまってるんだ。 無理もないよ……。" 83,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_093,"……グルージャに、ありのままを話そうと思うんだ。 あの子は賢い……ゾラージャのことを周りが隠そうとしたって、 きっとすぐに自分で気づくだろう。" 84,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_094,"もし自分だけ真実を聞かされてなかったって知ったら、 余計に傷つくと思う。 だから、アタシたちが今、きちんと伝えてやらねぇと。" 85,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_095,"……わかった。 あの子にはあたしたちがいるってこと、伝えてあげなきゃね。" 86,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_100,"あんな小さな子にこんな思いをさせるなんて……。 やりきれないよ……。" 87,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_105,"全部話そう。 何が起きたのかも、これからどうするつもりなのかも……。" 88,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_110,"グルージャ……ここまでずっと我慢してたんだね……。 それに、ウクラマトもさ……。" 89,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_113,"ありがとう……。 それから……来るなって言われてたのに…… 勝手な行動をとって……ごめんなさい……。" 90,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_114,"父さんをどうしても止めたかったんだ……。 それに、知りたかった……父さんのこと…… 少しは好きになれるかもしれないから……。" 91,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_115,"……グルージャ、少し休もう。 いろいろあって疲れただろ。" 92,TEXT_KINGME112_04943_GULOOLJA_000_116,"うん、いっぱい泣いたからかな…… ちょっと眠くなってきちゃった。" 93,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_117,"それなら、奥の部屋を使って休むといい。 ウクラマト、連れていってあげてくれるかい?" 94,TEXT_KINGME112_04943_WUKLAMAT_000_118,"ああ、使わせてもらうぜ。 ありがとよ!" 95,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_120,"子どもにあんな想いをさせちまうなんてね。 捨て子だとしても、父親であることに変わりはないんだ…… ますますゾラージャが許せないよ。" 96,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_121,"あんたも、おつかれさま。 本当にありがとね……。" 97,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_122,"みんなが戻ってくるまで、少しでも休んでおきな。 もうすぐ、いろんなことに決着をつけなきゃならな……い……。" 98,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_123,"決戦の準備をし……てき……いいし、 バックルームで休ん……ても……しさ。" 99,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_124,"え、ノイズが入ってるって? ……まだおかしいかい?" 100,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_125,"ふむ……。 古い機械だから、ガタが来たんだろうさ。" 101,TEXT_KINGME112_04943_CAHCIUA_000_126,"そんなことより、みんながそろったらすぐ作戦会議だからね! あんたも、必要なら休憩をとってから、ここに戻ってきとくれ。"