0,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** 満ちた玄関の交易船の甲板員は、問い合わせを受けて困っているようだ。" 1,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZA012_05028_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_00,を探す 25,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_01,交易船の甲板員にを渡す 26,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_02,ゼービジャにを渡す 27,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_03,交易船の甲板員と話す 28,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_04, 29,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_05, 30,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_06, 31,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_07, 32,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_08, 33,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_09, 34,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_10, 35,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_11, 36,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_12, 37,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_13, 38,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_14, 39,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_15, 40,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_16, 41,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_17, 42,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_18, 43,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_19, 44,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_20, 45,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_21, 46,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_22, 47,TEXT_KINGZA012_05028_TODO_23, 48,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_000,ああ、きっとあるはずなのに……。 49,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_001,"なあ、ゼービジャさん、頼むよ。 息子さんからの手紙を、ずっと待っていたのはよくわかったが……" 50,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_002,"たしかに俺たちは、エオルゼアで息子さんからの手紙を預かった。 だが、例の襲撃からの混乱もあって荷が混ざっちまってな、 整理が終わらなきゃ、どこにいったかも……。" 51,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_003,"そう、ですか……わかりました。 住まいは翼鏡の街ですから、もし見つかったらお知らせください。" 52,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_004,"あんた……もしかして、エオルゼアからの冒険者か? すまないな、騒がしくしちまってよ…… ようやくトライヨラに着いたと思えば、襲撃に巻き込まれるとは。" 53,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_005,"もしよければ、散乱した積み荷を拾うのを手伝ってくれないか? さっきのあんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。" 54,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_006,"よければ、「」を拾うのを手伝ってくれないか? あんな残念そうな顔を見ちゃあ、放っておけなくてよ…… 中に手紙があるかどうかは、俺が調べてみるからさ。" 55,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_020,"集めてきてくれたか、ありがとうよ。 それじゃ、目的の手紙があるか調べてみよう……。" 56,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_021,"えぇと、ゼービジャ……だったか。 そんな都合よく見つかりや………… おお、おお! あったぞ!" 57,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_022,"まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか……悪いがまだ離れられんから、 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?" 58,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_023,"まさかこんなすぐに見つかるとはな、俺も嬉しいよ! 翼鏡の街に住んでると言ってたか…… 「ゼービジャ」さんに、あんたが手紙を届けてやってもらえるか?" 59,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_030,"あら、あなたは…… さっき、港でお見かけしたかしら?" 60,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_031,"これは……見つかったのね!? あの子、エオルゼアへ渡ったラトージャからの手紙だわ!" 61,TEXT_KINGZA012_05028_Q1_000_000,何と言う? 62,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_001,どうしてエオルゼアへ? 63,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_002,見つかってよかった 64,TEXT_KINGZA012_05028_A1_000_003,ラトージャ……? 65,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_033,"息子は、エオルゼアから来たという魔道士と意気投合してね。 ワラキ族の里で習得した「青魔法」とやらを普及させるために、 魔道士と一緒に、海を渡っていったの。" 66,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_034,"向こうから、定期的に手紙は送ってくれていたんだけど…… 襲撃事件なんかがあったから、私ったらすっかり動転しちゃって。 見つかった手紙を受け取ったら、落ち着いたわ。" 67,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_035,"ちゃんと生活できてるのかしらね…… 好きだったコーンブレッドが、向こうにもあればいいんだけど。" 68,TEXT_KINGZA012_05028_ZEEBILJA_000_036,"手紙、ゆっくり読ませてもらうわね。 港の「交易船の甲板員」の彼にも、 忙しいなかありがとうって、お礼を言っておいてちょうだい。" 69,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_040,"おう、ゼービジャさんに無事に渡せたようだな。 息子さんからの手紙をあんな気にしてるとは……やれやれ。" 70,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_041,"エオルゼアに行くマムージャなんか、傭兵連中ばかりだろ? 行ったきり、梨の礫が多いマムージャにしては、 マメで母親想いの、良い息子さんみたいだな。" 71,TEXT_KINGZA012_05028_SAILOR05028_000_042,"俺も、リムサ・ロミンサに残してきた家族が恋しくなっちまった。 それじゃ仕事に戻らなくちゃ……今回は、あんがとよ!"