0,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ウォーラーの残響のムーフールーは、人に貢献する仕事とはなにか考えているようだ。" 1,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、  設定されています。 ムーフールーと話した。ペルペル族の護衛役になりたいと考えたムーフールーは、実際に仕事を請ける前にまず護衛の手本を見てみたいという。オルコ・パチャの哀苦の影の南側へと向かった「ムーフールー」と話そう。" 2,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_02,"ムーフールーと話し、護衛の手本を見せることになった。哀苦の影にある「」までムーフールーを護衛しよう。 ※はぐれてしまった場合、哀苦の影の南側へと戻った「ムーフールー」に話しかけることで護衛を再開できます。" 3,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_03,哀苦の影で、現れた魔物を討伐した。続けて、哀苦の影の頂上付近にある「」までムーフールーを護衛しよう。 4,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_04,哀苦の影の頂上まで、ムーフールーを護衛できた。哀苦の影にいる「ムーフールー」の話を聞こう。 5,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_05,ムーフールーと話し、ペルペル族に対する想いを聞いた。ウォーラーの残響へと戻った「ムーフールー」と再度話そう。 6,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_06,ムーフールーが護衛という役目に就く決意を聞いた。護衛の仕事がうまくいくか、最後まで見守ろう。 7,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZB303_05057_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_00,ムーフールーと話す 25,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_01,までムーフールーを護衛 26,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_02,までムーフールーをさらに護衛 27,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_03,ムーフールーと話す 28,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_04,ムーフールーと再度話す 29,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_05, 30,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_06, 31,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_07, 32,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_08, 33,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_09, 34,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_10, 35,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_11, 36,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_12, 37,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_13, 38,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_14, 39,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_15, 40,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_16, 41,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_17, 42,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_18, 43,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_19, 44,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_20, 45,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_21, 46,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_22, 47,TEXT_KINGZB303_05057_TODO_23, 48,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_000,"さて、戦いの腕を活かしつつ、 人に貢献して喜びが得られる仕事を探したいが、 集落内で、定期的にとなると難しいとわかってきた。" 49,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_001,"お知恵を借りてばかりで悪いのだが、 貴殿はどうすればいいと思う?" 50,TEXT_KINGZB303_05057_Q1_000_000,何と言う? 51,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_001,ほかの集落で雇い主を探すとか 52,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_002,誰かの護衛になるとか 53,TEXT_KINGZB303_05057_A1_000_003,………… 54,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_002,"なるほど、近くの集落……ペルペル族を雇い主にできるなら、 仕事には困らないかもしれない。" 55,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_003,"なるほど、人を護る仕事か。 護衛を必要とする雇い主といえば……そうだ。" 56,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_100_003,"ううむ、自分で考えろということか。 ならば……人を護る仕事…… ペルペル族を護る護衛、というのはどうだろう?" 57,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_004,"ペルペル族は行商で各地へ出向く際に護衛を雇う。 依頼人や商品を、魔物や悪しき盗賊から護る仕事なら、 戦いの腕を活かすこともできよう。" 58,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_005,"しかし、ペルペル族か……。 彼らと関わるとなると、少しばかり懸念もあってな。" 59,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_006,"重ね重ね、恐縮なのだが……。 ペルペル族へ話を持っていく前に、 まずは護衛について、手ほどきしてはもらえぬだろうか?" 60,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_007,"よければ、集落を出たところ、 「哀苦の影」の南側までお越しいただけると助かる。 詳しいことは、そちらで相談させてもらいたい。" 61,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_010,"付き合っていただき、本当にありがたい。 私が今まで護ってきたのは、微動だにせぬ祭拝殿。 力に自信はあれど、それだけでは通用しないはず。" 62,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_011,"Player殿、 どうか私を「哀苦の影」まで護衛してみせて、 その振る舞いをお見せ願いたい。" 63,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_012,"あの地は、ヴァリガルマンダが現れる以前、 かつて我らが暮らしていた場所……。" 64,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_013,"まずは頂上を目指し、周辺の廃屋を見るとしよう。 今は魔物もいるので、くれぐれもご注意を。" 65,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★) 66,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_015,どうか、よろしく頼む 67,TEXT_KINGZB303_05057_BALLOON_000_016,"護衛とは 難しいのだな…" 68,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_017,"護衛について、どうか学ばせてほしい。 「哀苦の影」へと向かうとしよう。" 69,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_018,"ムーフールーとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 哀苦の影の南側へと戻ったムーフールーに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。" 70,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_019,"ムーフールーがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。" 71,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_030,"(-ムーフールー-)見てのとおり、この辺りの家屋は遺棄されて久しい……。 いろいろ話したいことはあるが、ここでは落ち着かない。 続けて、崖際の方まで護衛をお願いできるだろうか?" 72,TEXT_KINGZB303_05057_SYSTEM_000_035,周囲を見渡したが、この辺りには魔物はいないようだ。 73,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_040,"護衛対象との適切な距離、そして周囲を警戒する方法…… どれも祭拝殿の警備にはない要素で、さまざまな発見があった。 力を見せていただいたこと、感謝を申し上げたい。" 74,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_041,"そして、行き先にここを選んだ理由だが…… 崖の下にあるペルペル族の集落が見えるだろうか?" 75,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_042,"「哀苦の影」と彼らの集落とは、 かつては、山道で繋がっていたらしい。 我らがペルペル族を、力によって支配していた時代のことだ。" 76,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_043,"グルージャジャ様が来訪され従属関係が終わるまで、 彼らには毎年、貢物の献上を求めていたと聞く。 保護と引き換えという名目でな。" 77,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_044,"そのせいで、他部族を支配することを善しとする記憶の中で、 生き続けている同胞もいるのだ。" 78,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_045,"過去を乗り越え、今ではペルペル族とも交流が増えつつある。 できることなら私は、歩み寄ってくれる彼らを支えたい。 頼りになる、良き護衛として……。" 79,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_046,"ああ、すまない、話し込んでしまった。 「ウォーラーの残響」に戻るとしよう。" 80,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_050,"私の生業探しに協力いただいたこと、感謝が尽きない。 おかげで、護衛という理想が見えてきた。" 81,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_051,"ペルペル族を護衛し、安心を感じてもらう……。 ヨカフイ族にも歩み寄りたい者がいるということ、 彼らに示せるといいのだが。" 82,TEXT_KINGZB303_05057_MURFURLUR_000_052,"もっとも、雇い主を見つけねば、 生業を見いだせたとは言えないがな……。 さっそく動き始めるとしよう。"