0,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** 旧アレクサンドリア城下町のウィッセは、心配していることがあるようだ。" 1,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_01, 2,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_02, 3,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_03, 4,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_04, 5,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_05, 6,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_06, 7,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_07, 8,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_08, 9,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_09, 10,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_10, 11,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_11, 12,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_12, 13,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_13, 14,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_14, 15,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_15, 16,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_16, 17,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_17, 18,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_18, 19,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_19, 20,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_20, 21,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_21, 22,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_22, 23,TEXT_KINGZF105_05159_SEQ_23, 24,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_00,墓を見つめるシャトナ族と話す 25,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_01,を綺麗にする 26,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_02,墓を見つめるシャトナ族と話す 27,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_03, 28,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_04, 29,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_05, 30,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_06, 31,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_07, 32,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_08, 33,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_09, 34,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_10, 35,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_11, 36,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_12, 37,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_13, 38,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_14, 39,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_15, 40,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_16, 41,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_17, 42,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_18, 43,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_19, 44,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_20, 45,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_21, 46,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_22, 47,TEXT_KINGZF105_05159_TODO_23, 48,TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_000,"あら、お姉さんはこのあたりの人じゃなさそうね。 だったらちょうどいいわ、少し時間をもらえない?" 49,TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_001,"ここを拠点にしている私の仲間がひとり、 道なりに丘を登ったところにある「墓場」へ通っているの。" 50,TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_002,"その墓場に関して困っていることがあるみたいなんだけど、 どうにも、仲間内には相談しにくいようでね……。" 51,TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_003,"よければ、私たちの代わりに悩みを聞いてあげてくれる? 今も「記名された墓地」にいると思うから、 シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。" 52,TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_004,"今も「記名された墓地」にいると思うから、 シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。" 53,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_005,"ここで誰かに声をかけられるなんて、思わなかったな。 君はこのあたりで見たことがない人だけど…… もしかして噂の「障壁の外から来た人」?" 54,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_006,"やっぱりそうなんだね。 なら、ひとつ聞いてみたいことがあるんだけど、 君は「墓参り」ってしたことあるかい?" 55,TEXT_KINGZF105_05159_Q1_100_006,墓参りをしたことはある? 56,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_007,"君も墓参りの文化に触れたことがあるんだね。 それじゃ、少し手伝ってもらえると嬉しい。" 57,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_008,"おや、そうなんだね。 それじゃ、墓参りという文化に触れる機会と思って、 少し手伝ってもらえると嬉しい。" 58,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_009,"汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。 ひとりですべて綺麗にするには数が多くてね…… どうか頼んだよ。" 59,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_010,"汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。 どうか頼んだよ。" 60,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_011,"墓石を磨いてくれて、ありがとう。 君のおかげで、ずいぶんと綺麗になったよ。" 61,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_012,"ここの墓にはすべて名前が刻まれているんだよ。 旧アレクサンドリア文字らしくて、読むことはできないけど……。" 62,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_013,"現代の人は、みんなレギュレーターをつけているだろう? 亡くなった人のことは記憶から消えてしまうから、 同時に、墓を作ってお参りする文化も失われたんだ。" 63,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_014,"とはいえ、このまま朽ちていくに任せるのは忍びない。 せめて私だけでもと思って、ときおり墓参りに来ているんだ。" 64,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_015,"トラル大陸に生まれた私は、墓参りの習慣もあったが、 今や、そういった者のほうが少数になってしまった。 死者の記憶は、雲の上に預けられるものだから……。" 65,TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_016,"なので私の行動は、ずいぶん奇妙に映るようでね。 仲間にも手伝いを頼みづらくて困っていたから、 君が来てくれて、助かったよ。" 66,TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_000,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_001,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_002,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_003,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_004,(★未使用/削除予定★)