0,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限** ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、休憩に入るところのようだ。" 1,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_01,"※本クエストには 「**** レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャと話した。新しい料理の試食のため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。" 2,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_02,ボツテイと話し、試食を終えた。ゴクゴルマ農園にいる「ルヴォージャ」と話そう。 3,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_03,ルヴォージャと話した。ゴクゴルマ農園で、畑の様子を見ている「アンギル」と話そう。 4,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_04,ルヴォージャとアンギルから、ゴクゴルマ農園への協力について改めて感謝された。活気づいたマムークの街には、故郷を離れていたマムージャたちも続々と戻ってきているようだ。ゴクゴルマ農園はマムークで多くの人々が協力した証として、発展していくだろう。これからもゴクゴルマ農園を通して、マムークに住むマムージャ族の今後を見守っていこう。 5,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_05, 6,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_06, 7,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_07, 8,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_08, 9,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_09, 10,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_10, 11,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_11, 12,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_12, 13,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_13, 14,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_14, 15,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_15, 16,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_16, 17,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_17, 18,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_18, 19,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_19, 20,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_20, 21,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_21, 22,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_22, 23,TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_23, 24,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00,ボツテイと話す 25,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01,ルヴォージャと話す 26,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02,アンギルと話す 27,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_03, 28,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_04, 29,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_05, 30,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_06, 31,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_07, 32,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_08, 33,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_09, 34,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_10, 35,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_11, 36,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_12, 37,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_13, 38,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_14, 39,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_15, 40,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_16, 41,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_17, 42,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_18, 43,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_19, 44,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_20, 45,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_21, 46,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_22, 47,TEXT_BANMAM006_05260_TODO_23, 48,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_000,"Player、ちょうどよかった。 少し時間はあるか?" 49,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_001,"ボツテイが、また新しい料理を考案したらしくてさ。 ぜひ試食してほしいと招かれたから、 休憩がてら、あんたも一緒にどうだ?" 50,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_002,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003,"よし、じゃあ行こうぜ! 「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。" 52,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010,"ここもずいぶん賑わってきただろ。 最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。" 53,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_020,"む、Playerも来てくれたか。 空いているところなら、どこでも好きに座るといい。" 54,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021,"ああ、ありがとう。 そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。" 55,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_100_021,"あっ、Playerにルヴォージャ! ふたりも来てたんだね!" 56,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_022,"う~、いい香り! ボツテイじーちゃん、ティーカ・セルヴァースひとつ!" 57,TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023,"馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。 俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。" 58,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024,"えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。 まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。" 59,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_025,(★未使用/削除予定★) 60,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_026,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_027,(★未使用/削除予定★) 62,TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_028,(★未使用/削除予定★) 63,TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_029,"じゃあね~! 見回り帰りに絶対寄るから、よろしく~!" 64,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_030,"こうやって、イクブラーシャの若者が身構えることなく、 立ち寄ってくれるようになったんだぜ。 ひと昔前では、考えられないことだよな。" 65,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031,では、改めて俺たちも座ろう…… 66,TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032,"おーい、ルヴォージャ! 次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ! ちょっと、こっちに来てくれるか?" 67,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033,悪い、ちょっと行ってくる! 68,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034,"あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。 労をねぎらうために試食に誘ったが…… やれやれだ。" 69,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036,悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。 71,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037,"試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。 とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。 そら、この中から選ぶといい。" 72,TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000,どれを注文する? 73,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001,樹海の恵みサラダ 74,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002,チャイチャの煮込みスープ 75,TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003,謎鍋 76,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037,"採れたての野菜3種を使ったサラダだが、 トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、 燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。" 77,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037,"農園で採れたトマトとオニオンをベースに、 チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。 自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。" 78,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037,"ほう……それを選ぶとは勇気があるな。 材料や製法については、多くは語るまい。 とにかく食べてくれ。" 79,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037,さあ、試食の始まりだ! 80,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037,"樹海の恵みサラダを、一気に食べた! 採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、 擬穀のプチプチとした食感も心地良い!" 81,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037,"チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした! じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、 濃厚な味わいで、クセになりそうだ!" 82,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037,"覚悟を決めて謎鍋を口にした。 その味は、例えるなら底なしの毒沼…… 食べ終えたとき、なぜ、これを選んでしまったのか後悔した。" 83,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037,"感想は言われずともわかる。 お前たちの顔に書かれていたからな。 いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。" 84,TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050,"いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、 本当に感心させられるぜ。" 86,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051,"この食事処に来る者たちを見てるとさ、 近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、 「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。" 87,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052,"それは目指していた変革とは違うかもしれないが、 喜ばしいことだと思ってるよ。" 88,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053,"なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。 時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、 よかったら、あんたも来てくれないか?" 89,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060,"アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。 彼女に対しても、感謝は尽きないな。" 90,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070,"あら、Playerさん。 あなたも来てくれたのなら話は早いわ。" 91,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071,"おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。 トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、 正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。" 92,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071,"街の外の方々にも関心を持ってもらえて…… 私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。 だから、新しい道に進もうと思っているの。" 93,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072,まさか、シャーレアンに帰るというのか……!? 94,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073,"あら、誤解させてしまったかしら。 私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、 次は品種改良に挑みたいと思って……。" 95,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073,"今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。 そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、 マムークもますます活気づくでしょう?" 96,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074,(★未使用/削除予定★) 97,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075,"ああ、もちろんだ! この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、 トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。" 98,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076,"このマムークが…… 俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、 自信を持って言えるようになった。" 99,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077,"本当にありがとう! あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。" 100,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078,(★未使用/削除予定★) 101,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079,(★未使用/削除予定★) 102,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080,(★未使用/削除予定★) 103,TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081,"Player、 俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。 もしよければ、また手伝いに来てくれよ!" 104,TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082,"ええ、いつでも待っているわ。 そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、 立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。" 105,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100,"「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。" 106,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101,"これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!" 107,TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101,"また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!"