0,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_00,メインホールのグ・ラハ・ティアは緊迫した様子だ。 1,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_01,グ・ラハ・ティアと話した。ガレマルドのテルティウム駅にいる「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_02,"アルフィノと話した。劣勢にあるガレアン・コミュニティを支援し、ヴォイドクラックを閉じるため、「妖異侵攻 クルティウス魔導工廠」を攻略しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。" 3,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_03,クルティウス魔導工廠にて、妖異マルファスを退けた。奥に見えるヴォイドクラックを閉じよう。 4,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_04,ユルスの語りかけによって、マルファスはゼロを探すべく、ヴォイドへと帰っていった。テルティウム駅の「ユルス」と話そう。 5,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_05,ユルスと話した。イルサバード派遣団の作戦も完了し、ガレマルド一帯の安全は確保できたようだ。 6,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMK102_05471_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_00,テルティウム駅のアルフィノと話す 25,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_01,「妖異侵攻 クルティウス魔導工廠」を攻略 26,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_02,「妖異侵攻 クルティウス魔導工廠」を攻略 27,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_03,ユルスと話す 28,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_04, 29,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_05, 30,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_06, 31,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_07, 32,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_08, 33,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_09, 34,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_10, 35,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_11, 36,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_12, 37,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_13, 38,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_14, 39,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_15, 40,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_16, 41,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_17, 42,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_18, 43,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_19, 44,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_20, 45,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_21, 46,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_22, 47,TEXT_KINGMK102_05471_TODO_23, 48,TEXT_KINGMK102_05471_TATARU_000_001,"こちらに戻ってきたばかりで申し訳ありませんが、 大至急ガレマルドの救援をお願いしまっす!" 49,TEXT_KINGMK102_05471_KRILE_000_005,"妖異がらみの問題は解決したものと思っていたのだけれど…… トラルから戻ってきて正解だったわね。" 50,TEXT_KINGMK102_05471_OJIKATSUNJIKA_000_010,"世界中に妖異が現れてるだってぇ~!? みんなを呼んでおいてよかったけど、気をつけてねぇ~!" 51,TEXT_KINGMK102_05471_GRAHATIA_000_020,"予想外の事態だが、今ならまだ手遅れにはならなさそうだ。 アルフィノたちが待つ、テルティウム駅に急ごう!" 52,TEXT_KINGMK102_05471_ALISAIE_000_025,"来てくれてありがとう! みんながいてくれると、本当に心強いわ……!" 53,TEXT_KINGMK102_05471_THANCRED_000_030,お前もトラルから戻ってきてたんだな。 54,TEXT_KINGMK102_05471_URIANGER_000_035,"久方ぶりですね。 急ぎ、アルフィノ様から話を聞きましょう……。" 55,TEXT_KINGMK102_05471_ALPHINAUD_000_100,"ああ、Player! 間に合ってくれてよかった……!" 56,TEXT_KINGMK102_05471_Q1_000_000,どうする? 57,TEXT_KINGMK102_05471_A1_000_001,話す 58,TEXT_KINGMK102_05471_A1_000_002,パーティを編成して突入 59,TEXT_KINGMK102_05471_A1_000_003,キャンセル 60,TEXT_KINGMK102_05471_ALPHINAUD_000_110,"クルティウス魔導工廠は、帝国軍で主力を担っていた、 様々な飛空戦艦を建造していた場所だよ。 帝都の多くの施設と同様、廃墟になってそれきりと聞くが……。" 61,TEXT_KINGMK102_05471_ALISAIE_000_115,"妖異の群れは数も多くて、 魔導兵器を投入しても押されているの。 加勢、よろしく頼んだわ!" 62,TEXT_KINGMK102_05471_THANCRED_000_120,"こっちもトラル大陸をあちこち冒険して、腕を上げている。 後れを取るつもりはないさ。" 63,TEXT_KINGMK102_05471_URIANGER_000_125,"戦闘の準備はくれぐれも遺漏なきよう……。 私たちもすぐに支度をいたします……。" 64,TEXT_KINGMK102_05471_GRAHATIA_000_130,"この寒さじゃ、わずかな救援の遅れが生死に関わる。 急いで前線に向かおう!" 65,TEXT_KINGMK102_05471_KRILE_000_135,"トライヨラや、ソリューション・ナインが襲われたとき、 もっと手際よく救護できていたらって……何度も考えたわ。 今度は、きっと後悔がないようにしてみせる……!" 66,TEXT_KINGMK102_05471_ALPHINAUD_000_300,"救援に駆けつけてくれた皆、 そして連絡を取ってくれたタタルたちに、心からの感謝を。 おかげで被害を最小限に抑えることができたよ。" 67,TEXT_KINGMK102_05471_ALISAIE_000_305,"私たちがトライヨラで学んだことが、 さっそくみんなの役に立ってくれたみたいで嬉しいわ!" 68,TEXT_KINGMK102_05471_THANCRED_000_310,"ユルスのあの青さ……悪くない。 ゼロが彼に与えた影響も大きいんだろうな。" 69,TEXT_KINGMK102_05471_URIANGER_000_315,"クルティウス魔導工廠のヴォイドクラックは、 無事、すべて閉じることができました。 これで当面は妖異が出現することもないでしょう……。" 70,TEXT_KINGMK102_05471_GRAHATIA_000_320,"妖異は他者のエーテルをただ喰らうだけでなく、 その想いも一部とする、か……。 散っていった者たちの分まで、がんばってくれるといいな。" 71,TEXT_KINGMK102_05471_JULLUS_000_400,"たった今、報告が入ってきたんだが、 イルサバード派遣団の方も、無事に作戦完了したそうだ。" 72,TEXT_KINGMK102_05471_JULLUS_000_401,"コミュニティが前を向いて歩きはじめたばかりってときに、 あれだけの妖異が現れるなんて、生きた心地がしなかったが……" 73,TEXT_KINGMK102_05471_JULLUS_000_402,"お前たちのおかげで、どうにか被害を最小限に抑えられたよ。 みんなを代表して、あらためて礼を言わせてくれ。 本当にありがとう……!" 74,TEXT_KINGMK102_05471_SYSTEM_000_403,"「妖異侵攻 クルティウス魔導工廠」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました。 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"