0,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、打ちひしがれている。 1,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_01,"ヤーナから闘士たちの仇討ちを頼まれた。真なる統一王者となるためにも、亡国の大蛇「リンドブルム」を倒そう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_02,リンドブルムを倒した。ジム・トライテールに戻ろう。 3,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_03,リンドブルムを倒したところ、メテムからすべては闘士たちの魂蝕症を治療するための、オーナーの筋書きだったことが明かされた。リンドブルムが再生して襲ってきたが、レザラたちが駆けつけ、さらには生還したブルートボンバーが現れ、皆で力を合わせて討ち果たすのだった。リンドブルムの核から闘士たちの魂蝕症を治療するというので、待つことになった。ジム・トライテールの「ネユニ」と話そう。 4,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_04,"ネユニと話し、魂蝕症が完治した闘士たちが戻ってきた。冒険者は皆に感謝され、メテムは騙していたことを謝罪するのだった。アルカディアは変革され、生身で闘う闘技ショーとなるそうだ。新たな統一王者の戴冠セレモニーが行われるというので、アルカディア・ソサエティの控室に向かい「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。" 5,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_05,ヤーナと話し、戴冠セレモニーに出たところ、乱入してきたブルートボンバーとヤーナが生身で闘うのだった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前で「ヤーナ」と話そう。 6,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_06,ヤーナと話した。彼女はオーナーの筋書きに踊らされていたことは否めないが、冒険者がいたことで、ハッピーエンドにたどり着くことができたと語るのだった。生まれ変わった新生アルカディアは、これからたくさんの観客を楽しませていくことだろう。 7,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_07, 8,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_08, 9,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_09, 10,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_10, 11,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_11, 12,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_12, 13,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_13, 14,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_14, 15,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_15, 16,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_16, 17,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_17, 18,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_18, 19,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_19, 20,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_20, 21,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_21, 22,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_22, 23,TEXT_KINGRA306_05440_SEQ_23, 24,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_00,「至天の座アルカディア:ヘビー級4」を攻略 25,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_01,「至天の座アルカディア:ヘビー級4」を攻略 26,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_02,ネユニと話す 27,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_03,アルカディア・ソサエティの控室のヤーナと話す 28,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_04,ヤーナと話す 29,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_05, 30,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_06, 31,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_07, 32,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_08, 33,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_09, 34,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_10, 35,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_11, 36,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_12, 37,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_13, 38,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_14, 39,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_15, 40,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_16, 41,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_17, 42,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_18, 43,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_19, 44,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_20, 45,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_21, 46,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_22, 47,TEXT_KINGRA306_05440_TODO_23, 48,TEXT_KINGRA306_05440_POMB_100_000,ニャーン。 49,TEXT_KINGRA306_05440_SYSTEM_100_001,ポムは相変わらず扉に向かって、寂しげに鳴いている。 50,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_000,"ユト姉がすでに手遅れかもしれないってこと、 覚悟はしていたんだ。 でも、とても平静じゃいられなくてさ……。" 51,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_001,"思わず禁止していた魔物の魂を使おうとしてしまった。 オーナーのヤツ、本当に許せない、 闘士たちを自分の好き勝手に利用しやがって……!" 52,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_002,"私も闘いたいのはやまやまだけど…… アンタの足を引っ張ってしまうだろうし、 二度と魔物の魂を使うわけにいかない。" 53,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_003,"これはもう闘技なんてものじゃない。 どうか、オーナーを、あの怪物を倒して、 姉さんや死んだ闘士たちの仇を討ってほしい……!" 54,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_010,"相手は得体の知れない怪物…… こちらからは何のアドバイスもできなくてすまない。" 55,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_011,"だが、統一王者を倒したPlayerなら、 あの怪物にも勝てるはずだ。 これまでのどんな闘士よりもアンタは強いんだからね……!" 56,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_100,"無事でよかった! アンタならやってくれると思ってたよ!" 57,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_101,"早く生命の雫の在処を教えろ! これ以上誰も死なせない!" 58,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_102,"生命の雫は、目の前にある……。 あの怪物、リンドブルムの核から得られるエーテルこそ、 再生因子を強化する秘薬なんだ……。" 59,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_103,"どうか安心してくれ、 ユトロープも、ほかの闘士たちも死んではいない……。 皆、助かるよ、オーナー以外はね……。" 60,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_104,ど、どういうことだ……? 61,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_105,"すべては、闘士たちの魂蝕症を治療するための、 オーナーによる「筋書き」だったんだよ。" 62,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_106,"彼は、最初のひとりが魂蝕症を発症したとき、 ひどく動揺し、魔物の魂を使わせたことを後悔してね……。" 63,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_107,"何とか治療したいと躍起になり、 一族が継承してきた「リンドブルムの卵」に目を付けたんだ。 驚異的な再生能力を持つと伝わる魔物だったからね。" 64,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_108,"そして、卵からリンドブルムの魂を取り出し、自らに注入した。 結果、驚異的な再生能力を持つ怪物になったものの、 他者を癒やすことは叶わなかったんだ。" 65,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_109,"そればかりか、高すぎる再生能力ゆえに、 大蛇の姿が固定化され、人に戻ることもできなくなってね。 自らを幽閉するしかなくなってしまったんだ……。" 66,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_110,"オーナーの意識はリンドブルムの中に閉じ込められてしまった。 だが、常日頃からアルカディアの機器を操作するための、 端末を着けていたことが功を奏し、機械の遠隔操作は可能だった。" 67,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_111,"大蛇となったオーナーは通信でワタシにこう言った。 残された治療法はただひとつ、リンドブルムとなった自分を斃し、 その核から薬を作るだけだ、とね……。" 68,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_112,"しかし、強大な力と再生能力を持つリンドブルムは強かった。 統一王者のザ・タイラントでも敵わず、 斃せる者を探し育てるため、アルカディアの興行を継続したんだ。" 69,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_113,"魂蝕症が進行した闘士たちは引退したことにして、 特殊な装置を使い、低温状態で眠らせ強者の出現を待つ……。 ユトロープをさらったのも、そのためだ。" 70,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_114,"そ、そんな事情があるんなら…… 早く言ってくれたらいいじゃないか!?" 71,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_115,"それこそが、オーナーが天才的な興行主である証さ。 闘士たちに病を負わせてしまった、後悔の念や罪滅ぼしの意識…… さらには自らの命さえ、観客のために使おうとしたんだ。" 72,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_115,"興行が盛り上がるほど、闘士たちは本気で闘い、強くなり、 結果的に、彼らの命も救うと考えたんだ。" 73,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_116,"だからこそ、あえて魂蝕症のことを黙って興行を続けた。 その甲斐あって闘士たちはどんどん強くなったが、 なかなか、ザ・タイラントを凌ぐには至らない。" 74,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_117,"そこに、彗星のごとくキミが現れた。 オーナーは生身の挑戦者こそ、自分を倒せる逸材だと確信した。" 75,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_117,"そして、キミを焚きつけ、アルカディアの破壊者と見立てつつも、 最大の悪役 (ヒール)は自分が演じることにしたのだ。" 76,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_118,すべてを興行にしてしまう、とんでもない人だね。 77,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_118,"私たちはずっと、 オーナーの「筋書き」に踊らされていたってこと……?" 78,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_119,まずい、もう再生してしまった……! 79,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_120,(★未使用/削除予定★) 80,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_121,(-レザラ-)ボクたちも加勢するぞ! 81,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_122,ダメだ、まだ倒れない……! 82,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_123,(-聞き覚えのある野太い声-)ちょっと待ったぁ~~~っ! 83,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_124,"細かい話はあとだ、 皆で俺様に力を送ってくれ……!" 84,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_125,(★未使用/削除予定★) 85,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_126,(★未使用/削除予定★) 86,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_127,"Player! 俺様が束ねた皆の力、受け取りやがれ!" 87,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_128,今のうちにトドメをささないと……! 88,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_000_129,"(-????-)見事だ、統一王者よ! ここから先は引き受けよう。" 89,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_000_130,かねてよりオーナーは、我らに真相と役目を託していた。 90,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_200_130,私の役目は、最後の試練として立ちはだかること…… 91,TEXT_KINGRA306_05440_THETYRANT_100_130,そして、勝者の手を汚させないことだ……! 92,TEXT_KINGRA306_05440_ARCADIAOWNER_000_131,"素晴らしい闘いだった…… 魔物の魂などなくてもアルカディアは安泰だ……" 93,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_132,"(-レザラ-)ヘクトール……よく無事で…… 魔物の姿のまま……死んでしまったかと……" 94,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_133,"俺様もそう思ってたさ。 だが、アルカディアに身柄を回収されてからよ、 いろいろと処置をされ、人の姿に戻ることができたんだ。" 95,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_134,"そのあと、メテムからすべて聞かされた。 オーナーは、俺様の身を案じて決して死ぬことがないよう、 注入する魂のグレードを調整してくれていたらしい。" 96,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_135,"アルカディアの病室で安静にしていたんだがな、 中継を見て、いてもたってもいられず駆けつけたのさ。" 97,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_136,"ちょっと、無理しすぎたかな…… 魂蝕症を抱えてること……忘れてたよ……。" 98,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_137,"そ、そうだった! 早く皆を医務室に運んで、核から生命の雫を作ろう!" 99,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_138,"あとはワタシに任せて待っていてくれ! 必ず皆を救うと約束するよ……!" 100,TEXT_KINGRA306_05440_HONEYBLOVELY_000_150,"おいしいところを、ボンバーちゃんに持ってかれたのは、 ちょっと悔しかったけど、みんな無事でよかったね☆" 101,TEXT_KINGRA306_05440_DANCINGGREEN_000_151,"あのオーナーがマジで悪いヤツなわけがない、 オレはきっとこんなことだろうってずっと信じてたぜ!" 102,TEXT_KINGRA306_05440_SUGARRIOT_000_152,"ダンシング・グリーンが、なんか調子のいいこと言ってまちゅ。 チャラいにも程がありまちゅ。" 103,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_200,"Playerさん、おつかれさまでした! 私も中継で一部始終を見てましたよ。" 104,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_100_200,"ヤーナ姉を見習って、私もレギュレーターを外す決意をしました。 あなたの生身の闘いに魅せられたことで、 魂に対する考え方も大きく変えられましたからね。" 105,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_201,"そうそう、ついさっきアルカディアの人たちが、 これまで騙していたことの謝罪に来て、 荒らされたジムを元通りにしてくれたんですよ。" 106,TEXT_KINGRA306_05440_NEYUNI_000_202,"いろいろと目まぐるしかったですが、 とにかく、みんなの治療が成功することを祈りましょう……。" 107,TEXT_KINGRA306_05440_SYSTEM_100_300,その後 しばらくして―― 108,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_300,"治療は成功だ! 皆、魂蝕症が完治したよ……!" 109,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_301,"病気が嘘みたいに、すっかり元気になったよ! オーナーが遺したリンドブルムの核と、 アンタのおかげだ、ありがとう!" 110,TEXT_KINGRA306_05440_EUTROPE_000_302,"すべて聞いたわ。 あなたには何とお礼を言ったらいいか…… 本当に感謝してる。" 111,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_303,ま、なんつうか……その…… 112,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_304,ありがとよ! 113,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_305,"ヘビー級の闘士たちも、眠らされていた闘士たちも、 ひとり残らず元気になって家に帰っていったよ。 皆一様に、キミに感謝していた。" 114,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_000_306,"もちろん、ボクからも伝えさせてくれ…… どうもありがとう。" 115,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_307,"ワタシは皆に謝っておかなければならない。 オーナーの秘めた目的のためとはいえ、 ずっとキミたちを騙していたわけだからね。" 116,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_308,大変、申し訳なかった……。 117,TEXT_KINGRA306_05440_Q1_000_000,何と言う? 118,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_001,闘士たちが助かったから、いいってこと 119,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_002,許せない! 120,TEXT_KINGRA306_05440_A1_000_003,ずっと黒幕だと思ってた…… 121,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_309,"そう言ってもらえると救われるよ。 騙し続けるのも、結構つらいものがあったからね。" 122,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_310,"ヒ、ヒィッ! と、闘士たちが助かったんだし、 後生だから許してくれないか……?" 123,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_311,"ワタシが黒幕だと……? とてもじゃないけど、そんなタマじゃないよ。" 124,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_311,"でも、オーナーの意志を守るために暗躍した…… そういう意味では、「黒幕」といえるかもしれないね。" 125,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_312,"とにかく、こうして皆が救われる結末こそ、 オーナーが思い描いていた筋書きなんだ。 きっと喜んでいることだろう。" 126,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_100_313,"俺たちを救うため、ひとりで犠牲になるなんてな…… またオーナーに、でかい恩ができちまった。 それも、もう返すことはできねぇ。" 127,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_100_314,"オーナーの筋書きには続きがあるんだ。 恩義を感じた闘士たちが、これからも精一杯、 アルカディアを盛り上げていくことになるってね。" 128,TEXT_KINGRA306_05440_THEHOWLINGBLADE_100_315,"オーナーには敵わないな。 ボクたちは手のひらで踊らされるしかないようだ。" 129,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_313,"ああ、それから保管庫の魂だが、 キミの希望どおり、すべて解放するよう手配しておいたよ。 これでもう、魔物の魂が利用されることはなくなったわけだ。" 130,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_314,"アルカディアは、これから生身で闘う闘技ショーになる…… ゲームチェンジャーたるキミは、見事に変革を成し遂げたんだ。" 131,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_315,"だが、キミと生身で闘える相手はいない。 そこで、闘士たちが相応の実力をつけるまでは、 残念ながらマッチメイクは延期させてもらおうと思う。" 132,TEXT_KINGRA306_05440_Q2_000_000,何と言う? 133,TEXT_KINGRA306_05440_A2_000_001,闘えなくて残念だ…… 134,TEXT_KINGRA306_05440_A2_000_002,楽しみに待ってる 135,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_316,"私たちもアンタと闘えるよう、必死で強くなるからさ…… いつか、生身で勝負しようね!" 136,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_317,"それはそれとして、これから、 新たな統一王者の戴冠セレモニーが行われるんだ。" 137,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_318,"もちろん、キミが主役だ。 ぜひ、アルカディアの控室まで来てくれ!" 138,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_350,"戴冠セレモニーの会場は、私と闘ったリングさ。 ついこないだのはずなのに、もうずいぶん前に感じるね。" 139,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_351,"ほかのみんなはもう会場に入ったよ。 たくさんの人に祝福される場になるけど、服装はそれでいい?" 140,TEXT_KINGRA306_05440_Q3_000_000,現在の装備で、戴冠セレモニーに出ますか? 141,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_400,"親愛なる皆さん! 今宵はアルカディアの頂点、至天の座に上り詰めた、 新たな統一王者の戴冠セレモニーを開催します……!" 142,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_401,さあ、主役に登場してもらいましょう…… 143,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_402,"変革を成し遂げし、ゲームチェンジャー! 生身の統一王者、Player~~~!" 144,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_403,(-聞き覚えのある野太い声-)ちょっと待ったぁ~~~っ! 145,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_404,"(-聞き覚えのある野太い声-)お前が統一王者だなんて、 俺様は絶対に認めねぇからなっ……!" 146,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_405,"おっとォ~! またもブルートボンバーの乱入だァ! この男、相変わらず懲りてないぞォ~~~!" 147,TEXT_KINGRA306_05440_BRUTEBOMBER_000_406,"今度こそ、一対一で勝負しなおしだ! こっちも正々堂々、生身で闘ってやらァ~~~!" 148,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_407,(-聞き覚えのある凛とした声-)待ちなッ! 149,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_408,"アンタとPlayerじゃ勝負にならない! 私が相手になってやるよッ!" 150,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_409,"なんとォ~! 今度はブラックキャットの乱入だァ! たしかに、これはいい勝負になりそうだぞォ~~~!" 151,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_410,"オーナー亡きいま、アルカディアの権限を預かるのは、 ほかでもない、このワタシッ……!" 152,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_411,乱入戦を許可し、特別試合を開催いたしましょう! 153,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_412,"さあ、生まれ変わった「新生アルカディア」を飾る、 最初の一戦となります!" 154,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_413,"変革の陰の立役者! 反逆の猫魂、ブラックキャットォ~~~!" 155,TEXT_KINGRA306_05440_METEM_000_414,"地獄から蘇りし不死身の男! 懲りない反則王、ブルートボンバァ~~~!" 156,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_500,"やったね! ブル-トボンバーに勝ったよ……!" 157,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_501,"アンタの戴冠セレモニーに、茶番をねじ込んで悪かったけど…… 変革したアルカディアを観客に示すために、 メテムが土壇場で「筋書き」を考えて、私もそれに乗ったのさ。" 158,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_502,"「引退」していた闘士たちも次々と復帰して、 これから生身の闘技ショーに参加してくれるらしくてさ。 私たちも全力で盛り上げていかないとね。" 159,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_100_502,"気づいたかもしれないけど、アルカディアの闘士たちはみんな、 レギュレーターを外すことにしたんだ。 生身の闘いに魔物の魂はもちろん、人の魂だって必要ないからさ。" 160,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_503,"敵う相手がいないアンタは、「名誉統一王者」という肩書で、 アルカディアの殿堂入りすることになったよ。 早くも伝説みたいなもんだね。" 161,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_504,"試合には出られないわけだけどさ…… いつでもジムやアルカディアの控室に顔を出してくれると、 私も嬉しいし、みんなもきっと喜ぶよ。" 162,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_505,"結局、私たちはオーナーの筋書きに踊らされていたのは否めない。 でもさ、Playerという主役なしでは、 この結末には絶対にたどり着くことはできなかった。" 163,TEXT_KINGRA306_05440_YAANA_000_506,"アンタがみんなをハッピーエンドに導いてくれたのさ。 改めて礼を言わせてほしい…… ありがとう、生身の統一王者Player!"