0,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_000,"新米整備士兼事務員のリリヤッス! ちーッス、英雄さん!! 姐さんに無理言ってこの任務に就かせてもらったッス!" 1,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_001,"自分にできることならなんでもするッス! もうこうなったら大船に乗ったつもりで、 ドドーンッと、ババーンッと、任せてください~ッス!!" 2,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_002,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 3,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_005,"解放者さん……お願いします…… どうか、ミコトさんを無事に助け出してあげてください……ッス。 できれば、ミーシィヤさんも……理由を聞いてあげてほしいッス。" 4,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_010,"とりあえずミコトさんが無事だったのは不幸中の幸いッス! こうなったら気を取り直して前向きに考えるのが一番ッス! 第IV軍団の連中に一泡吹かせてやりましょうッス!!" 5,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_011,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 6,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_015,"チーッス、英雄さん! 引き続き姐さんに無理言って、この任務に残らせてもらったッス! 闘神相手なので戻ってくるように言われたンスけど……" 7,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_016,"ま、それはともかく、これからもお手伝いさせてくださいッス! 少しでも英雄さんやミコトさんの力になれたら、なんていうか、 この世に生まれ出た意味があるんじゃないかって思うンス!" 8,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_017,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 9,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_020,"闘神について気になることがあるって言ってたッス。 でも、ミコトさんが、心配ッス!! 解放者さん! ミコトさんを止めてくださいッス!" 10,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_025,"無事に戻ってきて、マジよかったッス。 ミコトさんの身に何かあったと思っただけで、 心配マックスでしたッス!" 11,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_026,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 12,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_030,"真の……闘神セイブ・ザ・クイーン…… だ、大丈夫ッス! 解放者さんなら大丈夫ッスよ! 絶対に絶対にぜーったいに、倒せるに決まってるッス!" 13,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_031,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 14,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_035,"いよいよ、作戦開始ッスね! 自分は足手まといになること必至ッスので、 ガンゴッシュから皆さんのご武運を祈ってるッス!" 15,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_040,"闘神セイブ・ザ・クイーンの討滅、お疲れ様でしたッス! 皆さん、ご無事で本当に……本当によかったッス!! あれ……目から……い、いや、泣いてなんかいないッス……!!" 16,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_041,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 17,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_045,"……英雄さん、今度のザトゥノル高原は気をつけてほしいッス。 南方ボズヤ戦線と違って、敵艦隊に制空権を奪われているッス。 なので、地上の敵だけでなく上空からの砲撃にも注意が必要ッス!" 18,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_046,"……もっとも前哨地の防御についてはバッチリッス! ボスもヴァルデニス前哨地へ移動していると連絡あったので、 詳細についてはあちらでご説明させてくださいッス!" 19,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_047,"ここの疑似青龍壁には十分なエネルギーが供給されているッス! ただ、次の拠点に地脈があったとしても、 必ずしも残留エネルギーがあるとは限らないッス。" 20,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_048,"場合によって地脈自体が寸断されているケースもあるッス。 なので、誘導装置を使って、目的地まで残留エネルギーを導く…… それが今回、自分たちに与えられた任務ってことになるッス!" 21,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_049,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 22,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_050,"「メチャユードースルゾークン」の準備なら、バッチリッス! 観測装置としても機能しつつ、誘導しちゃう優れモンッス! 我ながら自画自賛ッス! 褒めてくださいッ!" 23,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_051,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 24,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_055,"「メチャユードースルゾークン」の設置、お疲れ様でしたッス! 次の拠点を確保できたらすぐに、疑似青龍壁発生装置を設置し、 残留エネルギーを利用できるかどうか確認するッス!" 25,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_056,"……で、英雄さん、ミコトさんは何を視たんッスか? あ……いやいや、余計なお節介ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!" 26,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_057,"あ、そうだ! バイシャーエンさんがお呼びッス。 何か相談事があるとかナントカ……。" 27,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_060,"……深刻そうな話だったんスか? バイシャーエンさんも英雄さんも眉間に皺が出てるッス……。" 28,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_061,"あ……いやいや、余計な話ッスよね。 今は、目の前の仕事に集中、集中ッス!" 29,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_062,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 30,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_065,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 英雄さんに預けますので、よろしくお願いするッス! ……起動しなかったら、右斜め45度で上からチョップするッス!" 31,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_066,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 32,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_068,"「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機、 ちゃんと起動したようで良かったッス! あのコたち、ご機嫌斜めな時があるので心配だったンスよね~。" 33,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_069,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 34,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_070,"英雄さん、早速ですが、 旗艦ダル・リアータにもっとも近い地脈を探したいと思うッス! ここからでは遠すぎるため、観測装置の設置をお願いするッス!" 35,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_071,"あ……ちなみに、 覗覚石へのエーテルチャージはブワジさんにお願いしました。 南方ボズヤ戦線の敵戦力はかなり減ってますからね。" 36,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_072,"例のごとく、地図に印を付けておくッス! 設置完了したらリンクシェルで連絡をお願いッス!" 37,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_073,そんなわけで、何か質問はあるッスか? 38,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_075,"自分、本当に……英雄さんやミコトさん、ブワジさん…… バイシャーエンさんにマルシャークさん…… みんな、大好きッス……! 本当ッス!" 39,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_076,"だから、みんなに死んでほしくないッス。 そのために……そのために自分も頑張るッス。" 40,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_080,"では、自分たちも行動開始するッス! 幸い、敵旗艦の近くに地脈があったので、 そこに「メチャユードースルゾークン改」を設置するッス!" 41,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_000_081,"地図に印を付けておくッス! そこが目標地点ッス! 最終調整はその場でしかできないので、自分も同行するッス! ……敵は、英雄さんにお任せするのでよろしくッス!!" 42,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q30_000_000,何を聞く? 43,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_000,「エーテル観測装置」について 44,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_001,「記録システムγ」について 45,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_002,リリヤについて 46,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A30_000_0010,キャンセル 47,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_Q40_000_000,何を聞く? 48,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_000,「疑似青龍壁」について 49,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_001,「誘導装置」について 50,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_A40_000_0010,キャンセル 51,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_000,"へ、弊社ガーロンド社が開発開発いたしいした……した…… 駄目ッス! 無理ッス! できないッス! 姐さんに言われてビジネストーク集を読ンだけどダメダメッスね!" 52,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_001,"え~と、ミコトさんからの発注案件でして、 ボスが設計、先輩エンジニア連中があんなことやこんなことして、 ジャジャジャーンッと作り上げたアタシと同じ新人マシンッス!" 53,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_002,"観測装置をこのボズヤのいろんなとこに設置することで、 な、な、な~んと、大地を流れる地脈を捉えることができるッス! 集められた観測データはモニターで確認できるンス!" 54,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_003,"もちろん、ただ地脈を探すだけじゃねーッスよ! その太さや艶さまで……いや、エーテルの強さや種類まで特定し、 アタシたちに教えてくれる優れモンなんッス!! すごいッショ!" 55,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_100,"ガンちゃんッスか? ボスがアラグのなんとか遺跡から発掘した骨董品なンスけど、 バリバリの現役大臣で何かと重宝するようッスよ!" 56,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_101,"こっちにいる間は色々と記録しなさいッて姐さんに言われまして、 ……っていうか、アタシがヘンなことしないように、 あるだけでも監視になるだろうということみたいッス。" 57,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_200,"へ、アタシのことッスか??? え、ええ? 英雄さん、アタシに興味あるンスか? マジで? え、えええッ!!?" 58,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_201,"……このアタシをデートに誘いたいとか、 そ、そんなんじゃない……ですよね……? チラッ! か、か、勘違いしちゃいますよ…… チラッチラッ!" 59,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_SYSTEM_100_202,顔を真っ赤にした彼女とこれ以上、話をしても無駄なようだ……。 60,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_300,"ダルマスカ・レジスタンスから相談を受けていた装置ッス。 あちらでは旧王国時代、城塞や都市を護るため、 その上空を覆うほどの魔法障壁を用いたって話ッス。" 61,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_301,"魔道士さんたちが障壁発生用のクリスタルに対して、 呪詩とともにエーテルを注ぐことで魔法障壁を作り出す…… 簡単に説明するとそんなイメージのようッス。" 62,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_302,"ただ、魔法障壁が巨大になればなるほど、 クリスタルもそうですが、魔道士さんを大勢必要とする…… しかも、戦時下では24時間延々と術式を実行しないと駄目……。" 63,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_303,"ダルマスカ・レジスタンスはこの魔法障壁を、 ガレマール帝国の魔導技術で再現できないものかと、 そう、ボスに相談したわけッス。" 64,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_304,"で、ボスは、ザ・バーンに張った「青龍壁」を思い出したッス。 地脈を流れるエネルギーを利用して障壁を作る…… その防衛フィールド発生装置を利用できるんじゃないかと。" 65,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_305,"そんなわけで、より小型にした発生装置を開発したッス。 でもって、この作戦、つまりこのザトゥノル高原にも必要じゃん? ……ってことになり、ダルマスカより先に持ち込んだわけッス。" 66,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_306,"幸い……といったら語弊があるッスけど、 シタデル・ボズヤ蒸発事変の影響で膨大な残留エネルギーが、 この地には点在しているッス……それを動力にするわけッス。" 67,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_307,"で、ご覧のとおり、 このヴァルデニス前哨地の頭上に防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!" 68,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_308,"ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地やスピタク陣地の上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!" 69,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_309,"ご覧のとおり、このヴァルデニス前哨地など各拠点の頭上には、 ザ・バーンに展開した青龍壁と同じ防御フィールドを展開でき、 上空からの攻撃に対して無敵になりましたッス!" 70,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_400,"前回に引き続き、自分が設計した装置が採用されて超嬉しいッス! 繊細な機能を保持しながら、戦場に相応しいタフなボディ…… それが「メチャユードースルゾークン」ッス!" 71,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_401,"ザトゥノル高原はその成り立ちもあって、 本来なら繋がっているはずの地脈がブチブチっと、 寸断されていたり、やたら細すぎたりという箇所が多いッス。" 72,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_402,"そのため、残留エネルギーが循環せず、滞っているってわけッス。 拠点の下に十分なエネルギーがない可能性が大いにあるので、 そうした場合のためにこの装置でエネルギーを誘導するッス。" 73,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_LILJA_100_403,"いやぁ、我ながら、ボスに褒められて嬉しいッス。 鼻高々ッス! 最高ッス! 英雄さんにも褒められたいッス! 自分、褒められると伸びるタイプなんッス!!" 74,TEXT_REGOTH4MYCLILJA_00693_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)