0,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00,テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。 1,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01,マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。 2,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02,イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。 3,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。 4,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04,再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。 5,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05,に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。 6,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00,イゼルと話す 25,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01,つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける 26,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02,再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける 27,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03,へ到達する 28,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000,"気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。 二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、 西の岩場に棲んでいるんだがな……。" 49,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001,"これまでは、ドラゴン族を恐れて、 猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。 ところが最近、急に活発になりやがった。" 50,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002,"そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、 ちょっかいを出してるようじゃないか。" 51,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003,"偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。" 52,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004,"偶然に出会ったウチの若いモンが、 グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。 森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。" 53,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005,"まだまだ知らないことが山盛りだ。 ふふふ、世界は広いな……。" 54,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006,"金のためなら、何のそのか……。 ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、 見上げた度胸だな。" 55,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007,マルスシャンも、元気そうで安心したわ。 56,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010,"グナース族の活発化、か……。 どうやら、私が暮らしていたころとは、 ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。" 57,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011,"イゼル、あなたは、 ここで暮らしていたことがあるのかい?" 58,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012,"第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、 ドラヴァニアに逃れたことは話したな。 あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。" 59,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013,"偶然、狩りのために山から下りてきていた、 聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。" 60,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014,"七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。 そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。 以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。" 61,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015,"……なるほど、話が繋がったよ。 そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、 温厚な生活を続けていたのだね?" 62,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016,"温厚……というと、少し違うかもしれない。 元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、 問答無用で襲ってくるような種族だ。" 63,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017,"しかし、縄張りさえ侵さなければ、 物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。" 64,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018,"……そのグナース族に何があったのかは知らんが、 襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。 俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。" 65,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019,"確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。 ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。" 66,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020,"そこからなら、 霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。 さあ、案内しよう。" 67,TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025,"シシシシシ… ここから出ていけ!" 68,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030,「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。 69,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031,"しかし、この遺跡は…… イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。" 70,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032,"さすがに博学だな。 そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔…… 竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。" 71,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033,"ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと? 俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。 こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。" 72,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034,"頭の固い男だ。 すがりたければ、すがり続けるがいい。 ……偽りの教えにな!" 73,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035,おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。 74,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035,Player、君も何か言ってくれよ。 75,TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000,なにを言う? 76,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001,目的は同じはずだ 77,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002,今は主義を捨てろ 78,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003,過去は自分が確かめる 79,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004,答えない 80,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036,"そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、 共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。 何より、彼女には過去を視る力がある。" 81,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036,"……Playerは、言葉もないようだぞ。 我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。 何より、彼女には過去を視る力がある。" 82,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037,"切っ掛けさえあれば、Playerは、 過去の真実を視ることもできるだろう……。 その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?" 83,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038,"もとより、仲間になどなったつもりはないが…… 光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。 フン……よかろう……。" 84,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039,"聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。 私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。 ……さあ、先を急ぐぞ。"