0,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_00,午睡の東屋のウリエンジェは、手当を代わってくれるようだ。 1,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_00,エメトセルクと話す 25,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_01,を使いを探す 26,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_02,で指笛を吹く 27,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_03,エメトセルクと話す 28,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_04,ヤ・シュトラと話す 29,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_000,…………あね……さ……。 49,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010,"では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。 Playerさんは、しばし休憩を……。" 50,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020,"罠……というわけではなさそうだが、 十分に注意しろよ、Player……。" 51,TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025,これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……? 52,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030,"地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、 そうそう為せる技ではありません。 ここは、彼に頼るほかないかと……。" 53,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035,"何が何だかわからないが、 姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!?" 54,TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040,"事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、 間違いではなかったようだな。 ……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。" 55,TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045,"いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、 どう考えても怪しいヤツだったからな。 捕まえてきて、お手柄だったろ?" 56,TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050,"ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。 もしそうだったら、ほら…… 「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。" 57,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060,"ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。 まずは、引き揚げに足る、 太い地脈が流れている場所を探す必要がある。" 58,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061,"そうだな……これを持っていけ。 私の魔力でできている「」だ。" 59,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062,"これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。 揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。" 60,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063,"見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。 面倒だが、私から出向いてやるとしよう。" 61,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064,今回の探索では、指定地点が表示されません。 62,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065,"マップに記された範囲内で、 イベントアイテム「」を使用して、 「」を探りあてましょう!" 63,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070,"ほらどうした、さっさと行け。 「」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。 ここぞという場所を探しあてるんだ。" 64,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080,"炎が、ひときわ大きく揺らめいた! このあたりに「」があるようだ。" 65,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081,"炎が、大きく揺らめいた。 少しだけ場所を変えて、再度「」を見てみよう。" 66,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_082,"炎が、小さく揺らめいた……。 もう少し場所を変えて、再度「」を見てみよう。" 67,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083,"炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。 場所を変えて、再度「」を見てみよう。" 68,TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084,"炎は、まったく揺らめかない……。 太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。" 69,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090,あら、エメトセルクは……? 70,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095,"エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。" 71,TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096,"……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。" 72,TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100,"マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?" 73,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105,"歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。" 74,TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106,"それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。" 75,TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110,"本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。" 76,TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115,"賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。 帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、 得るべきものは得る宿命にあるのだな。" 77,TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_120,"いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?" 78,TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125,"本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!" 79,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_130,"……あんな風に、抱き合って感動の再会を果たした奴らも、 いずれは反目しあい、互いを裏切るかもしれない。" 80,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_131,"なあ、そう思うだろう? お前たちときたら、いまだにそんなことの繰り返しだものな。" 81,TEXT_LUCKMC118_03339_Q1_000_000,何と言う? 82,TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_001,彼らはそんなことをしない 83,TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_002,元凶を振りまいておいてよく言う 84,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_132,"はいはい、その手のセリフは、あらゆる時代で聞き飽きてる。 そしてそれが覆る瞬間も、飽きるほど見てるぞ。 「ソル」をしていたときだって、何度もな……。" 85,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133,"ああ、なるほど……。 それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。" 86,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134,"いいか、アシエンは争いの種を撒く。 なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、 その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。" 87,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135,"しかし、私たちが撒いた種に、 黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは…… いつだって、お前たちだったよ。" 88,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136,"……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。 今の言葉を黙って受け止めることが、 此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。" 89,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137,"じゃ、戻るぞ。 ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。" 90,TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_140,"なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。" 91,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150,"Player、心配をかけてごめんなさい。 けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、 こうして私も戻ってこられた……。" 92,TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151,"まったく、欲張ってみるものね。 この勢いで、最後の目的…… 大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。"