0,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_1,お前は、斧術について興味があるのか? 1,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_Q1_000_1,何を聞く? 2,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_1,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_2,「斧術」とは何か? 4,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A1_000_3,キャンセル 5,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_2,俺は斧術士ギルドの「ギルドマスター」を務めるヴィルンズーン。 6,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_3,"メルウィブ提督の意向により、 海賊の影響を排して再編された斧術士ギルドに招かれ、 若き斧術士たちの指導にあたっている。" 7,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_4,"かつて膝に傷を負い、一線を退いた俺だが…… 戦いの日々で習い覚えた斧術士の技を こうして活かす機会をくれた提督には、感謝している。" 8,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_5,"斧術は、船上での戦闘法を起源とし、 現在の姿へと発達した。" 9,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_6,"斧自体の重さを利した破壊力は、 陸上での戦場においても有効だからな。" 10,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_7,"よって、斧術におけるすべての技は、 その破壊力を最大限に生かすためにある。" 11,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_8,"斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。" 12,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_9,"誰よりも強い力を振るい、 誰よりも長く戦場に立ち続け、誰よりも多くの敵を倒す…… 斧術士とは、そんな務めを背負う覚悟が求められる。" 13,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_20,"おお、Player! 顔を見せにきてくれたのか?" 14,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_30,活躍しているようだな、Player! 15,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_40,"近頃、お前の情報を大金で買いたがっている輩がいるようだ。 だが、お前はギルド員たちの、あこがれの的だからな。 いくら積まれようが、取引に応じる者はここにはおらん。" 16,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_41,"近ごろ、お前の情報を嗅ぎ回る輩が後を絶たん! といっても嫌疑が晴れた今、やって来るのは、 皆、お前に憧れて、斧術士を目指す者ばかりだがな!" 17,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_50,"おお、Player! ガレマルドでは大活躍だったそうだな! お前に憧れて、斧術士を目指す者が押し寄せているぞ。" 18,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_Q2_000_1,何を聞く? 19,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_1,近況について 20,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_2,「斧術」とは何か? 21,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_A2_000_3,キャンセル 22,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_100,"お前があの大物、クジャタを倒したという話が、 リムサ・ロミンサ中に広まってな……。" 23,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_101,"ギルドへの入門希望者がかなり増えたのだ。 お前のおかげだ、Player。" 24,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_102,"まだまだどいつも駆け出しだが、やる気は十分! まったく、鍛えがいがあるというものだ。" 25,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_110,"ソルクウィブから聞いたぞ。 伝説となっていた戦士の技をも、身に付けたそうだな。" 26,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_111,"伝説と謳われる技の冴え…… もしも俺が現役であるならば、堪能したかったぞ。" 27,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_130,"戦士隊との模擬戦ではこっぴどくやられたものだ。 しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった……。" 28,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_131,"戦士隊に預かってもらったドルゴノは、元気にしているか? それにしても、教官であったキュリアス・ゴージが、 斧術士ギルドに入門してきたのは驚いたぞ……。" 29,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_140,"戦士隊との模擬戦ではこっぴどくやられたものだ。 しかし、もう一度お前と戦うことができてよかった。" 30,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_141,"ドルゴノは、戦士隊で「原初の魂」を手懐けることができて、 故郷へ帰ったそうだな……感謝しているぞ。 キュリアス・ゴージも、ギルドを巣立っていった。" 31,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_150,"ガレマルドから戻って以来、ブルーンバルが、 お前の武勇伝をそこら中で語りまわっている。" 32,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_151,"それで、ギルドの入門者が増えるのはありがたいことだが、 調子に乗って、「岩砕き」の修行をやらせるものだから、 手頃な岩を探すのも一苦労だ。" 33,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_152,"キュリアス・ゴージとドルゴノも、お前の活躍を聞いて、 火がついたようで、隠れ滝でよりいっそう修行に励んでいるぞ。" 34,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_120,"今さら説明も要らないだろうが…… お前がそう言うなら、あらためて説明しよう。" 35,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_121,"斧術は、船上での戦闘法を起源とし、 現在の姿へと発達した。" 36,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_122,"斧自体の重さを利した破壊力は、 陸上での戦場においても有効だからな。" 37,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_123,"よって、斧術におけるすべての技は、 その破壊力を最大限に生かすためにある。" 38,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_124,"斧術とは、砕き、断ち切り、破壊するための術。 敵をただ倒すだけではなく、 文字通り「圧倒」するための戦闘術なのだ。" 39,TEXT_REGSEAEXCGUILD_00053_WYRNZOEN_000_125,"誰よりも強い力を振るい、 誰よりも長く戦場に立ち続け、誰よりも多くの敵を倒す…… 斧術士とは、そんな務めを背負う覚悟が求められる。"