0,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、なにか重要な話を冒険者にしようとしている。 1,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_01,カヌ・エ・センナから、同盟国の盟主に宛てた親書を預かった。彼女は同盟国へ向かう手段として「飛空艇搭乗許可証」を授けてくれた。同盟国間を行き来する循環飛空便の使い方は、ミューヌがくわしいそうだ。カーラインカフェに戻り、「ミューヌ」から話を聞こう。 2,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_02,ミューヌによれば、グリダニアの同盟国は「海の都リムサ・ロミンサ」と「砂の都ウルダハ」の2国であるらしい。まずは「海の都リムサ・ロミンサ」を目指すのがよさそうだ。カーラインカフェの地下にあるグリダニア・ランディングへ行き、「リオンネレー」に話しかけよう。 3,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_03,「海の都リムサ・ロミンサ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。 4,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_04,無事、海の都リムサ・ロミンサへ到着することができた。メルウィブと面会するには、どうすればいいのだろうか……。リムサ・ロミンサ・ランディングの「黒渦団の儀仗兵」に話しかけよう。 5,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_05,メルウィブは「アドミラルブリッジ:提督室」でPlayerを待っているらしい。クロウズリフトを使ってブルワークホールへ行き、アドミラルリフト前にいる「ザントヘール甲軍曹」に「メルウィブ提督宛の親書」を見せよう。 6,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_06,預かった親書を、無事に渡すことができた。メルウィブは、カヌ・エ・センナの提案に賛成してくれたようだ。彼女にその決意をさせたのは、エオルゼアに進駐しているガレマール帝国第XIV軍団と、それを率いるガイウス・ヴァン・バエサル軍団長であるらしい……。次の国へ向かうべく、リムサ・ロミンサ・ランディングに向かい「リ・ノフロ」に話しかけよう。 7,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_07,「砂の都ウルダハ」へ向かうための搭乗手続きを終えた。搭乗ロビーの奥へ進み、飛空艇を待とう。 8,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_08,無事、砂の都ウルダハへ到着することができた。ラウバーンと面会するには、どうすればいいのだろうか……。ウルダハ・ランディングの「不滅隊の儀仗兵」に話しかけよう。 9,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_09,ラウバーンと面会するには「ロイヤル・プロムナード」へ行けばいいようだ。ロイヤル・プロムナードの「バーソロミュー」に「ラウバーン局長宛の親書」を見せよう。 10,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_10,カヌ・エ・センナの使者としての役割を無事に終えた冒険者。リムサ・ロミンサ、ウルダハ両都市の首領と面会することは、また、エオルゼアが抱える様々な問題を知ることでもあった。霊災の爪痕深いこのエオルゼアで、冒険者に為せることはあるのだろうか……。エオルゼア全土を巡ることができるようになったことを生かし、今まで以上に多くのことに触れてみよう。 11,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_11, 12,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_12, 13,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_13, 14,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_14, 15,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_15, 16,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_16, 17,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_17, 18,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_18, 19,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_19, 20,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_20, 21,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_21, 22,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_22, 23,TEXT_MANFST200_00507_SEQ_23, 24,TEXT_MANFST200_00507_TODO_00,カーラインカフェのミューヌと話す 25,TEXT_MANFST200_00507_TODO_01,グリダニア・ランディングのリオンネレーと話す 26,TEXT_MANFST200_00507_TODO_02,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ 27,TEXT_MANFST200_00507_TODO_03,黒渦団の儀仗兵と話す 28,TEXT_MANFST200_00507_TODO_04,ブルワークホールのザントヘール甲軍曹に親書を見せる 29,TEXT_MANFST200_00507_TODO_05,リムサ・ロミンサ・ランディングのリ・ノフロと話す 30,TEXT_MANFST200_00507_TODO_06,飛空艇搭乗タラップで飛空艇を待つ 31,TEXT_MANFST200_00507_TODO_07,不滅隊の儀仗兵と話す 32,TEXT_MANFST200_00507_TODO_08,政庁層のバーソロミューに親書を見せる 33,TEXT_MANFST200_00507_TODO_09, 34,TEXT_MANFST200_00507_TODO_10, 35,TEXT_MANFST200_00507_TODO_11, 36,TEXT_MANFST200_00507_TODO_12, 37,TEXT_MANFST200_00507_TODO_13, 38,TEXT_MANFST200_00507_TODO_14, 39,TEXT_MANFST200_00507_TODO_15, 40,TEXT_MANFST200_00507_TODO_16, 41,TEXT_MANFST200_00507_TODO_17, 42,TEXT_MANFST200_00507_TODO_18, 43,TEXT_MANFST200_00507_TODO_19, 44,TEXT_MANFST200_00507_TODO_20, 45,TEXT_MANFST200_00507_TODO_21, 46,TEXT_MANFST200_00507_TODO_22, 47,TEXT_MANFST200_00507_TODO_23, 48,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_1,"お話を聞いていただけるのですね? ありがとうございます。" 49,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_10,これは私がしたためた、同盟国への親書です。 50,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_11,"第七霊災、そして「カルテノーの戦い」で、 我々は多くの民、仲間を失いました。" 51,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_12,"あれから5年。 大地や人々の傷は、未だ癒えきっていません。" 52,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_13,"私たちのために命を賭して戦った、 英雄「光の戦士たち」も、何処へと消えたまま……。" 53,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_14,……ですが、我々は前に進まなくてはなりません。 54,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_15,"エオルゼア諸国は、この5年を節目として、 近く「カルテノー戦没者追悼式典」の開催を 予定しているのです。" 55,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_16,"その親書には、式典にまつわる 取り決めが書かれています。" 56,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_17,"私の代理として、グリダニアの同盟国の盟主へ、 この親書を届けていただけないでしょうか。" 57,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_18,"5年前の戦いに従軍した冒険者たちのように、 あなたもまた、グリダニアに尽くしてくださいました。 だからこそ、この任を任せたいのです。" 58,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_19,"よかった……。 感謝いたします。" 59,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_20,"同盟国である「リムサ・ロミンサ」、 そして「ウルダハ」は、 グリダニアから遠く離れた地にあります。" 60,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_21,移動への「足」には、これを使うと良いでしょう。 61,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_22,"グリダニア公認の「飛空艇搭乗許可証」です。 どうぞ、お使いください。" 62,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_23,"カーラインカフェに併設されている発着場から、 同盟国間を行き来する「循環飛空便」に乗れます。 詳しいことは、ミューヌに聞くとよいでしょう。" 63,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_24,"この許可証は、本来そう簡単に お渡しできるものではありません。 帝国の目を警戒し、飛空艇の便数も減っておりますから。" 64,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_25,"ですが、あなたのグリダニアでの活躍は 認められるべき行い。" 65,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_26,"あなたの噂を聞いた「ある組織」から、 ぜひにと推薦もあったのです。" 66,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_27,それに……。 67,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_28,"あなたの持つ「可能性」に、 私自身も期待してみたいと思ったのですよ?" 68,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_29,"グリダニアの盟主として、 我が国を代表して、冒険者へ伝えます。" 69,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_30,世界を渡り歩き、世界を見てくるのです。 70,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_31,"赤心の前に道は開けます。 嘘いつわりのない心で、世界を感じなさい。 冒険者としての見識を深めておいでなさい。" 71,TEXT_MANFST200_00507_KANESENNA_000_32,"マザークリスタルに導かれし「超える力」を持つ、 あなたにしかできないことが、 きっとあるはずですから。" 72,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_40,"やぁ、おかえり。 カヌ・エ様には会えたのかい?" 73,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_41,それは本当なのかい!? 74,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_42,"カヌ・エ様の親書を、 同盟国へ届けることを任されるだなんて。" 75,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_43,"君の活躍が、カヌ・エ様に……。 グリダニアに認められた証だよ。" 76,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_44,"本当に良かった。 僕も自分のことのように嬉しいよ!" 77,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_45,君がグリダニアを訪れてくれたことを誇りに思う。 78,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_46,"飛空艇搭乗許可証を手にしたということは 君は、一介の冒険者でありながら、 エオルゼア全土を旅する権利を得たということ。" 79,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_47,エオルゼアは広い。 80,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_48,"同盟国である「海の都リムサ・ロミンサ」、 そして「砂の都ウルダハ」。 グリダニア以外にも、多くの人々が住んでいる。" 81,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_49,それに、まだまだ未開の地も数多いんだ。 82,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_50,"冒険者の君にとって、 すばらしい体験が待っているはずさ。" 83,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_51,でも、それだけじゃない……。 84,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_52,"グリダニアに限らず、どこの国も問題を抱えている。 国家の内訌や、蛮族、蛮神のこと。 ……嫌な場面に遭遇することもあると思う。" 85,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_53,"それでも僕は……。 君なら何かをやり遂げると思っている。" 86,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_54,"第七霊災から5年。 人々は、ようやく前を向いて歩みはじめたんだ。" 87,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_55,"君自身の目で、しっかりと見ておいで。 この新しい世界を!" 88,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_60,"こちらはハイウィンド飛空社、 リムサ・ロミンサ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。" 89,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_61,"……これはPlayer Player様! カヌ・エ様より承っております。ご苦労さまです! さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?" 90,TEXT_MANFST200_00507_Q1_000_1,搭乗手続きをする? 91,TEXT_MANFST200_00507_A1_000_1,はい 92,TEXT_MANFST200_00507_A1_000_2,いいえ 93,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_62,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 94,TEXT_MANFST200_00507_Q2_000_1,飛空艇に乗る? 95,TEXT_MANFST200_00507_A2_000_1,はい 96,TEXT_MANFST200_00507_A2_000_2,いいえ 97,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_65,"グリダニア・ランディングのラウンジに お戻りになられますか?" 98,TEXT_MANFST200_00507_Q5_000_1,ラウンジに戻る? 99,TEXT_MANFST200_00507_A5_000_1,はい 100,TEXT_MANFST200_00507_A5_000_2,いいえ 101,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_66,"かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。" 102,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_70,"これは、Player Player様。 ご準備はおすみでしょうか? リムサ・ロミンサ行き循環飛空便、まもなく出航します。" 103,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_71,"グリダニア・ランディングをご利用頂き、 ありがとうございます。 ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。" 104,TEXT_MANFST200_00507_Q6_000_1,搭乗手続きをする? 105,TEXT_MANFST200_00507_A6_000_1,はい 106,TEXT_MANFST200_00507_A6_000_2,いいえ 107,TEXT_MANFST200_00507_LIONNELLAIS_000_72,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 108,TEXT_MANFST200_00507_ANNOUNCE_000_80,"ハイウィンド飛空社、リムサ・ロミンサ行き循環飛空便。 定刻どおり、まもなく離陸いたします。" 109,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_81,いってらっしゃい。 110,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_82,"いつの日か、君の名自体が、 英雄の意味を成すと信じているよ。" 111,TEXT_MANFST200_00507_MIOUNNE_000_83,クリスタルの導きがあらんことを……。 112,TEXT_MANFST200_00507_000010_GAIUS,(-????-)あの屈辱は 15年前か…… 113,TEXT_MANFST200_00507_000020_GAIUS,"(-????-)最大最強の飛空戦艦「アグリウス」率いる 大艦隊による電撃的侵攻作戦" 114,TEXT_MANFST200_00507_000030_GAIUS,"(-????-)この一手で モードゥナの銀泪湖を抑えることで エオルゼア併合を確かなものとするはずだった" 115,TEXT_MANFST200_00507_000040_GAIUS,"(-????-)だが 常勝無敗の我が艦隊の前に現れたのは 天を覆い尽くさんばかりのドラゴンの群れ……" 116,TEXT_MANFST200_00507_000050_GAIUS,(-????-)そして現出せし 幻龍「ミドガルズオルム」 117,TEXT_MANFST200_00507_000060_GAIUS,"(-????-)相打つ形で仕留めたものの アグリウスは墜ち 我らは軍を退かざるを得なかった" 118,TEXT_MANFST200_00507_100070_GAIUS,"(-????-)エオルゼア……。 偽りの神が跳梁跋扈する銷魂の地……。" 119,TEXT_MANFST200_00507_100080_GAIUS,"(-????-)二度に渡り、帝国の攻勢を跳ねのけし、 忌まわしき地……。" 120,TEXT_MANFST200_00507_100090_GAIUS,"(-????-)かくしてエオルゼア侵攻は停滞し、 奴のような俗物の台頭を許すこととなった……。" 121,TEXT_MANFST200_00507_100100_GAIUS,"(-????-)そして、「メテオ計劃 (けいかく)」ですら、 「第七霊災」なる災厄を引き起こしただけに終わり、 支配構造は何ひとつ変わっておらん。" 122,TEXT_MANFST200_00507_100110_GAIUS,"(-????-)不浄、不定、不測……。 この世界は、あまりに狂っている。" 123,TEXT_MANFST200_00507_100120_GAIUS,(-????-)救わねばならぬ……。 124,TEXT_MANFST200_00507_100130_GAIUS,"(-????-)我々が、愚かな民を未来へと導く。 正しき支配と導きこそが、この地に平定をもたらすのだ。" 125,TEXT_MANFST200_00507_100140_HUKUKANS,(-第XIV軍団の幹部たち-)ガイウス閣下の御心のままに。 126,TEXT_MANFST200_00507_100150_ANNOUNCE,技術兵長は、点検終了後、魔導技師長に報告してください。 127,TEXT_MANFST200_00507_100160_ENGINEERA,"(-ミッドランダーの技術兵-)なぁ……。 ガイウス軍団長は、なんでエオルゼアに?" 128,TEXT_MANFST200_00507_100170_ENGINEERB,"(-ハイランダーの技術兵-)先日の閲兵式でも言っていただろ。 大きな作戦があるんだってよ。" 129,TEXT_MANFST200_00507_100180_ENGINEERA,"(-ミッドランダーの技術兵-)でもよぉ、「カルテノーの戦い」から5年、 本国は俺たちを放置してきたんだぜ? 今更、何をやろうっていうのさ……。" 130,TEXT_MANFST200_00507_100190_NERO,(-????-)ガイウス閣下のご意向に、疑問でもあるのか? 131,TEXT_MANFST200_00507_100200_ENGINEERA,(-ミッドランダーの技術兵-)ネ、ネロ様!? 132,TEXT_MANFST200_00507_100210_NERO,お前、どこの生まれなンだ? 133,TEXT_MANFST200_00507_100220_ENGINEERB,ダルマスカであります! 134,TEXT_MANFST200_00507_100230_ENGINEERA,じ、自分はアラミゴであります……! 135,TEXT_MANFST200_00507_100240_NERO,コードネームは「ハミングウェイ」。 136,TEXT_MANFST200_00507_100250_ENGINEERA,ッ!? 137,TEXT_MANFST200_00507_100260_NERO,ふぅん、やっぱりなぁ。 138,TEXT_MANFST200_00507_100270_NERO,"ケース58……。 パラメキア諜報機関からの報告のとおりだぜ。" 139,TEXT_MANFST200_00507_100280_ENGINEERA,ぐはっ……。 140,TEXT_MANFST200_00507_100290_NERO,"草だ、片付けとけ。 ……血もキレイにしとくンだぜ?" 141,TEXT_MANFST200_00507_100300_ENGINEERB,ハ……ハッ! 142,TEXT_MANFST200_00507_100310_NERO,"オレの魔導技術が上だってこと……。 思い知らせてやンよ、ガーロンド。" 143,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_85,"グリダニアからの使者の方ですね! 海の都「リムサ・ロミンサ」へようこそ! 「メルウィブ提督」がお待ちですよ!" 144,TEXT_MANFST200_00507_Q7_000_1,搭乗ロビーから出る? 145,TEXT_MANFST200_00507_A7_000_1,はい 146,TEXT_MANFST200_00507_A7_000_2,いいえ 147,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_86,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 148,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_90,"グリダニアからの使者様ですね? あなたの訪問を、お待ちしておりました。" 149,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_91,"我らが提督も、 あなたとの面会を楽しみになさっておいでです。" 150,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_92,"そちらにございますクロウズリフトより、 ブルワークホールへおいでください。" 151,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_93,"ブルワークホールの「ザントヘール甲軍曹」という者が、 面会場所のアドミラルブリッジ「提督室」まで あなたをご案内いたします。" 152,TEXT_MANFST200_00507_STORMA_000_95,"提督のもとへは、ブルワークホールにいる 「ザントヘール甲軍曹」という者がご案内いたします。 いってらっしゃいませ。" 153,TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_100,"客人よ。遠路はるばるよくぞ来た。 この先が、メルウィブ提督のおわす「提督室」だ。 念のため、親書が本物か確認させてもらおう。" 154,TEXT_MANFST200_00507_ZANTHAEL_000_101,"たしかにカヌ・エ・センナ殿の紋章が捺されているな。 よし! 中へ案内しよう。提督がお待ちだ。" 155,TEXT_MANFST200_00507_200320_MERLWYB,(-????-)入れ。 156,TEXT_MANFST200_00507_200330_MERLWYB,"(-????-)グリダニアより使者が来るとは聞いていたが、 ……まさか冒険者とはな。 よほど信頼されていると見える。" 157,TEXT_MANFST200_00507_200340_MERLWYB,(-????-)こちらへ。 158,TEXT_MANFST200_00507_200350_MERLWYB,"(-????-)ようこそ。 「海の都リムサ・ロミンサ」へ。" 159,TEXT_MANFST200_00507_200360_MERLWYB,"この国のグランドカンパニー「黒渦団」の最高司令官、 都督のメルウィブ・ブルーフィスウィンだ。" 160,TEXT_MANFST200_00507_200370_MERLWYB,さっそく用件を聞こうか。 161,TEXT_MANFST200_00507_200380_MERLWYB,"……その前に。 貴公、名を何という?" 162,TEXT_MANFST200_00507_200390_MERLWYB,"ふむ……貴公の名、そして顔……。 古い友人に似ていた気がしたのでな。" 163,TEXT_MANFST200_00507_200400_MERLWYB,"友人……顔も思い出せぬようでは、 私の方が友人として失格だな……。" 164,TEXT_MANFST200_00507_200410_MERLWYB,"時間をとらせた。 さあ、話を聞こう。" 165,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_110,"ふむ。 「カルテノー戦没者追悼式典」の取り決めについてか。" 166,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_111,あれから、5年か。 167,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_112,"事の発端は、北方の大国「ガレマール帝国」が このエオルゼアに侵略戦争を仕掛けてきたことにある。" 168,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_113,"帝国軍の「メテオ計劃 (けいかく)」に対し、 エオルゼアの都市国家群は、 「グランドカンパニー」を創設して対抗した。" 169,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_114,"そして5年前……我々、エオルゼア同盟軍は、 帝国の野望を阻止すべく、 カルテノー平原でガレマール帝国と戦ったのだ。" 170,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_115,"敵将ネール配下の帝国軍第VII軍団と 冒険者を加えたエオルゼア同盟軍との決戦だった。 これが「カルテノーの戦い」と呼ばれる戦 (いくさ)だ。" 171,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_116,"もっとも、その戦局は、 到底「戦い」と呼べるものではなかったがね。 ……君も聞いたことがあるだろう。" 172,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_117,"カルテノーに現れた漆黒の巨龍……。 古の蛮神「バハムート」が、すべてを焼き尽くしたのだ。" 173,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_118,"結果、帝国軍第VII軍団は壊滅。 エオルゼア同盟軍も、多大な被害を受けた。 あの惨状は、とてもではないが名状し難い。" 174,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_119,"……しかし、我々は生き延びた。 理由は解らない。" 175,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_120,"全滅をも覚悟したとき、光に包まれたのだ。 神々しい光に……。 あれこそが召喚された「十二神」の力だったのか……。" 176,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_121,"気が付いた時には、そこに蛮神「バハムート」の姿は無く、 焼き尽くされたはずの大地も、様変わりをしていた。" 177,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_122,"「救世詩盟」の賢者ルイゾワさえ存命ならば、 その理由もわかっただろうが……。 今となっては、真実を知るものは、もう居ない。" 178,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_123,"しかし、各国には甚大な被害が出た。 加えて、再び始まった蛮神騒ぎだ。 ……我々には、それを探求する余裕は無かった。" 179,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_124,"各国は、今もさまざまな問題を抱えている……。 この状態が長引けば、この先の戦いに、 耐えることはできないだろう。" 180,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_125,"このエオルゼアは、現在もなお、 帝国と戦争状態にあるのだからな……。" 181,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_126,不可能は人が作り出す……。 182,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_127,"この追悼式典を契機に、3国の絆を、 再び強固にする必要があるのかもしれないな。" 183,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_128,"よかろう。 カヌ・エ・センナ殿の提案に乗ろう。 君にも、その絆の楔となる役目をお願いしたい。" 184,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_129,"カヌ・エ・センナ殿へは、 私から直接返事をしておこう。" 185,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_130,"冒険者。 君の次の目的地は、ウルダハか?" 186,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_131,"なら、ラウバーン局長殿に伝えてくれ。 メルウィブが「よろしく」言っていたと。" 187,TEXT_MANFST200_00507_MERLWYB_000_132,この度の使者の任、ご苦労だった。 188,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_140,"こちらはハイウィンド飛空社、 ウルダハ行き循環飛空便の搭乗受付窓口となっております。" 189,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_141,"Player Player様。 次のご訪問先は「ウルダハ」となっております。 さっそく、ご搭乗の手続きをされますか?" 190,TEXT_MANFST200_00507_Q3_000_1,搭乗手続きをする? 191,TEXT_MANFST200_00507_A3_000_1,はい 192,TEXT_MANFST200_00507_A3_000_2,いいえ 193,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_145,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 194,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_146,"リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?" 195,TEXT_MANFST200_00507_Q8_000_1,ラウンジに戻る? 196,TEXT_MANFST200_00507_A8_000_1,はい 197,TEXT_MANFST200_00507_A8_000_2,いいえ 198,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_100_146,"かしこまりました。 それでは、お気をつけて、いってらっしゃいませ。" 199,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_000_147,"これは、Player Player様。 ご準備はおすみでしょうか? ウルダハ行き循環飛空便、まもなく出航します。" 200,TEXT_MANFST200_00507_Q9_000_1,搭乗手続きをする? 201,TEXT_MANFST200_00507_A9_000_1,はい 202,TEXT_MANFST200_00507_A9_000_2,いいえ 203,TEXT_MANFST200_00507_LNOPHLO_100_147,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 204,TEXT_MANFST200_00507_Q4_000_1,飛空艇に乗る? 205,TEXT_MANFST200_00507_A4_000_1,はい 206,TEXT_MANFST200_00507_A4_000_2,いいえ 207,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_200,"グリダニアからの使者の方ですね! 砂の都「ウルダハ」へようこそ! 「ラウバーン局長」がお待ちですよ!" 208,TEXT_MANFST200_00507_Q10_000_1,搭乗ロビーから出る? 209,TEXT_MANFST200_00507_A10_000_1,はい 210,TEXT_MANFST200_00507_A10_000_2,いいえ 211,TEXT_MANFST200_00507_CABINCREW_000_201,"かしこまりました。 ご準備がおすみになりましたら、お声がけくださいませ。" 212,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_150,"お待ちしておりました。 グリダニアからの使者様とお見受けいたします。" 213,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_151,"ラウバーン局長がお待ちです。 ご足労ですが「政庁層」までお越しください。 「政庁層」はリフトを使って行くことができます。" 214,TEXT_MANFST200_00507_FLAMEA_000_153,"「政庁層」に着いたら、王宮の入り口に立つ 門番「バーソロミュー」へお声がけくだされば、 局長の元へとご案内いたします。" 215,TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_160,"お前がグリダニアからの使者か。 話は聞いている。 念のため御用を検めさせてもらうが、よろしいかな?" 216,TEXT_MANFST200_00507_BARTHOLOMEW_000_161,"……たしかにカヌ・エ・センナ殿の親書。 局長のもとへ案内しよう。さぁ、こちらへ。" 217,TEXT_MANFST200_00507_300420_RAUBAHN,(-????-)グリダニアの使いという冒険者は貴様か? 218,TEXT_MANFST200_00507_300430_RAUBAHN,"(-????-)実力のある者であれば、出自に囚われずに使う。 カヌ・エも、実利というものが解っておるな。" 219,TEXT_MANFST200_00507_300440_RAUBAHN,"吾輩が「砂の都ウルダハ」のグランドカンパニー、 「不滅隊」の最高司令官、ラウバーン・アルディンだ。" 220,TEXT_MANFST200_00507_300450_RAUBAHN,さて、用件を聞かせてもらおうか。 221,TEXT_MANFST200_00507_300460_RAUBAHN,"貴様の顔……いや、勘違いだ。 古い友人に似ていた気がしたのでな。" 222,TEXT_MANFST200_00507_300470_RAUBAHN,"おいおい、お前もかという顔だな。 貴様はそんなに誰かと見間違われるのか。 面白いやつだ。" 223,TEXT_MANFST200_00507_300480_RAUBAHN,"カヌ・エも、使者にこのような者を出すとは。 グリダニアも面白い国になったものだ。 気に入ったぞ、話を聞こうか。" 224,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_171,……例の、戦没者追悼式典の内容か。 225,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_172,"貴様、このエオルゼアとガレマール帝国の状況を 理解しているか?" 226,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_173,"ほう、メルウィブに聞いたか。 彼女も相変わらずだな。" 227,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_174,"メルウィブに「よろしく」伝えろと言われたのだな? ……そうか、わかった。" 228,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_175,"貴様も、そのガレマール帝国について、 知っておいたほうがよいだろう。" 229,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_176,"ガレマール帝国……。 この北方の大帝国も、つい50年前までは、 北州の辺境国のひとつに過ぎなかったのだ。" 230,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_177,"しかし「魔導技術」によって北州を統一すると、 今度はエオルゼアへの侵略戦争を仕掛けてきた。" 231,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_178,"ガレマール帝国は、現皇帝が一代で築き上げた国だが、 その皇帝も齢80歳を超え、 帝国内は今、跡継ぎ問題で揺れている。" 232,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_179,"天与の資質を持つ主導者だ。 跡継ぎに失敗すれば、国が滅ぶ可能性すらある。 先の戦い以降、帝国の動きが鈍いのはそれが理由だ。" 233,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_180,"お陰で、エオルゼア諸国は、 霊災被害からの復興に集中できているのですけどね。" 234,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_181,"しかし、エオルゼア侵攻軍には、 まだ帝国第XIV軍団が残っている。" 235,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_182,"軍団長、ガイウス・ヴァン・バエサル。 その存在は確かに脅威ではあるが……。" 236,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_183,"ウルダハを始めとするエオルゼア諸国は、 霊災からの復興で手一杯。 帝国との戦いは後回しにしたいってのが本音だ。" 237,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_184,"それにエオルゼアの脅威は帝国だけではない。 各国ともに、蛮族、蛮神問題を抱えている。" 238,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_185,"ある意味で、帝国と同じかもしれんな……。 エオルゼア諸国は目下、管轄の蛮神対策を優先している。 外へ目を向ける余裕が無い。" 239,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_186,メルウィブめ、「よろしく」とはな。 240,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_187,"奴の放っていた草が刈られたと言うことか……。 帝国に近く動きがあるやもしれぬ。" 241,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_188,"ガレマール帝国……帝国第XIV軍団が動けば、 蛮神優先とも言っていられなくなるか。" 242,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_189,"そうだな。 カヌ・エの言うとおりかもしれん。" 243,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_190,"3国による追悼式典を催し、 今一度、あの戦いを振り返るのもいいだろう。 皆で一丸となるためにもな。" 244,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_191,女王陛下と砂蠍衆への説明は、いかがいたしますか? 245,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_192,"ナナモ様は、こちらにいらしているはずだ。 あとで吾輩からしておこう。" 246,TEXT_MANFST200_00507_ROAILLE_000_193,わかりました。 247,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_194,"この件は了解した。 グリダニアには、こちらから報告しておく。" 248,TEXT_MANFST200_00507_RAUBAHN_000_195,ご苦労だったな、冒険者。 249,TEXT_MANFST200_00507_SYSTEM_000_300,"三都市を結ぶ飛空艇、「循環飛空便」が開放されました。 以後、各都市にある飛空艇発着場「ランディング」から、 有料で三都市間を行き来することができます。" 250,TEXT_MANFST200_00507_Q11_000_310,「不語仙の座卓」へ移動しますか? 251,TEXT_MANFST200_00507_A11_000_311,はい 252,TEXT_MANFST200_00507_A11_000_312,いいえ