0,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_00, 1,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_01, 2,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_02,-1 3,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_03, 4,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_04, 5,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_05, 6,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_06, 7,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_07, 8,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_08, 9,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_09, 10,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_10, 11,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_11, 12,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_12, 13,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_13, 14,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_14, 15,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_15, 16,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_16, 17,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_17, 18,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_18, 19,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_19, 20,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_20, 21,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_21, 22,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_22, 23,TEXT_MANWIL000_00548_SEQ_23, 24,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_00, 25,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_01, 26,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_02, 27,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_03, 28,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_04, 29,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_05, 30,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_06, 31,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_07, 32,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_08, 33,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_09, 34,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_10, 35,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_11, 36,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_12, 37,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_13, 38,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_14, 39,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_15, 40,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_16, 41,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_17, 42,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_18, 43,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_19, 44,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_20, 45,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_21, 46,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_22, 47,TEXT_MANWIL000_00548_TODO_23, 48,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_1,"(-????-)……さん。 ……なぁ、お前さん。" 49,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_2,(-気さくな同乗者-)うなされていたようだが、大丈夫か? 50,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_3,"(-気さくな同乗者-)……ひどい汗だ。 エーテルにでも酔ったかい。" 51,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_4,"(-気さくな同乗者-)都市周辺はエーテライトが多いからな。 その影響で、ごくたまに居るんだよ。" 52,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_5,"(-気さくな同乗者-)お前さんのようにエーテル酔いするやつが。 ……なぁに、すぐに慣れるさ。" 53,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_6,"そこのチョコボ・キャリッジ! 止まれッ!" 54,TEXT_MANWIL000_00548_COACHMAN_000_7,いったい、何の騒ぎです!? 55,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_8,"検問だッ! 積荷をみせてもらうぞ!" 56,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_9,(-気さくな同乗者-)おいおい、こっちゃ真っ当な商売しかしてないぜ? 57,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSGUARD_000_10,"うるさい! おとなしくしろ!" 58,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSGUARD_000_11,"……隊長! 積荷から、ご禁制の「ソムヌス香」を発見しました!" 59,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_12,"おっと……。 そいつはイカン、イカンぞぉ……? ご禁制のブツで商売とはなぁ。" 60,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_13,"さて、罰金をいただくか、牢におつれするか。 どうしますかねぇ、商人殿?" 61,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_14,"(-気さくな同乗者-)まいったな……。 タチの悪いのに目をつけられちまった……。" 62,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_15,(-気さくな同乗者-)ひいぃぃ!! 63,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSMESSENGER_000_16,"伝令! 伝令! 蛮族だ、アマルジャ族が出たぞっ! 装備を整え、急ぎ集合せよ!" 64,TEXT_MANWIL000_00548_BRASSLEADER_000_17,"ちッ! 今回だけは見逃してやる。 行ってよしッ!" 65,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_18,"(-気さくな同乗者-)ふぅ……。 まったくツイてないぜ。" 66,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_19,"(-気さくな同乗者-)今のはウルダハの警備隊、銅刃団のやつらだ。 ああやって、難癖つけては賄賂を要求してくるんだよ。 今日は蛮族のおかげで、払わずにすんだがな……。" 67,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_20,"(-気さくな同乗者-)それにしても、この騒ぎに動じないとは! お前さん、キモが据わってるな。" 68,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_21,"(-気さくな同乗者-)ウルダハまで、まだ時間がありそうだ……。 せっかくの縁だ。 少し、話でもしないかい?" 69,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_22,(-気さくな同乗者-)向こうの若いのは、愛想がないもんでね。 70,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_23,"へへ、俺はブレモンド。 この辺りを周っている旅商さ。 よろしくな。" 71,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_24,"それはそうと、お前さん。 見慣れない民族衣装を着ているな……。 見たところ、流れ者の「新人冒険者」ってところかい?" 72,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_25,"やっぱりそうかい! 冒険者になって名を馳せたいってのは、 誰もが一度は憧れるものな!" 73,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_26,"この辺りも、ずいぶん復興が進んだとはいえ、 まだまだ戦禍は残ったままだ。 それに、近頃は魔物が凶暴になっていると聞く。" 74,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_27,何だって、冒険者なんて危ない生業に? 75,TEXT_MANWIL000_00548_Q1_000_1,あなたが冒険者になった理由は? 76,TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_1,力を求めて 77,TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_2,名誉を求めて 78,TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_3,富を求めて 79,TEXT_MANWIL000_00548_A1_000_4,答えない 80,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_28,"なるほど、「力」ねぇ……。 確かに、戦いは冒険者の本分だからな。 自分の力を試すには、もってこいかもしれん。" 81,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_29,"街に着いたら、まず「冒険者ギルド」に登録をして、 腕や名声を上げることだな。" 82,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_30,"その上で、ファイターやソーサラーたちの ギルドを訪ねて入門するといい。" 83,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_31,"ウルダハでは、「剣術」や「格闘」、 それに「呪術」が盛んと聞くからな。" 84,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_32,"なるほど、「名誉」ねぇ……。 確かに、冒険者として様々な依頼をこなしていけば、 金では買えない名誉を得ることができそうだ。" 85,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_33,街に着いたら「冒険者ギルド」を訪ねてみるといい。 86,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_34,"冒険者に必要なことを、アドバイスしてくれるだろうさ。 名誉を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。" 87,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_35,"なるほど、「富」ねぇ……。 確かに、誰もが一度は、一攫千金の夢を追うものだからな。 戦いのうちに、職人の技を身につけるってのもありだな。" 88,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_36,"それなりに冒険者としての力がついたら、 職人たちのギルドを訪ねてみな。" 89,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_37,"ウルダハは、「裁縫」や「錬金術」、 それに「彫金」や「採掘」も有名だ。" 90,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_38,"野蛮に武器を振るうだけが、冒険者じゃねえってことさ。 いっぱしの職人になるまでがんばりゃ、 富を求めるお前さんの、役に立つかもしれないな。" 91,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_39,"なるほど、秘密ってわけかい……。 確かに、行きずりの商人に語るような 軽い決意じゃないのは、目を見ればわかるさ。" 92,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_40,"だが、お前さんのその目。 何か胸に秘めたものがありそうだ……。" 93,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_41,"まぁ、いいさ。 誰にでも、秘密にしたいことの ひとつやふたつ、あるってもんさ。" 94,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_42,"功を焦って、無謀な戦いだけはするなよ。 英雄になったとしても、死んじまったら、 墓石しか手に入らんのだから……。" 95,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_43,"そういや、お前さん。 ウルダハは初めてかい?" 96,TEXT_MANWIL000_00548_Q2_000_1,ウルダハを訪れるのは初めて? 97,TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_1,初めて行く 98,TEXT_MANWIL000_00548_A2_000_2,前に訪れたことがある 99,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_44,"おや、初めてかい! それなら、旅慣れたこの俺が、 ひとつ解説してやろうじゃないか。" 100,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_45,"さすがは、冒険者だ。 それなら知っているんだろう?" 101,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_46,"ウルダハは、エオルゼア随一の物流量を誇る 交易都市国家だ。" 102,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_47,"ここは、王家に忠誠を誓う王党派と、 商人による自治を望む共和派が 長年、激しく対立していてな。" 103,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_48,"エオルゼアで一番豊かな都市と言われる裏では、 金が飛び交う権力争いが絶えないのさ。" 104,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_49,"それに、ウルダハが敵対している蛮族、 アマルジャ族の侵入も増えてきているらしい。" 105,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_50,"戦 (いくさ)となれば、あらゆる物資が高騰する。 俺たち商人にとっちゃ天国ってもんだ。 ……大きな声では言えないがな。" 106,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_51,おっと、そろそろ到着のようだぞ。 107,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_52,"見ろ、あれが荒野のオアシス……。 金と計謀の渦巻く黄金の街。 砂の都、ウルダハだ!" 108,TEXT_MANWIL000_00548_300010_NARRATION," アルデナード小大陸の南端 荒野ザナラーン" 109,TEXT_MANWIL000_00548_300020_NARRATION,"砂の都と称される「ウルダハ」は 遠方からの隊商たちが行き交う 交易都市国家である" 110,TEXT_MANWIL000_00548_300030_NARRATION,"かつて鉱山都市として栄えたこの都市は 「黄金都市」と言われるほどの富であふれている" 111,TEXT_MANWIL000_00548_300040_NARRATION,"厚い城壁に囲まれた宝石の如き豪奢な都市に 今ひとりの冒険者が訪れようとしている" 112,TEXT_MANWIL000_00548_300050_NARRATION," 今はまだ 己の運命を知らぬ者……" 113,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_60,"さて、と。 お前さん、ここでお別れだ。" 114,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_61,"旅商は街から街へってな。 国際市場に荷を下ろしたら、また次の街だ。" 115,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_62,"これを受け取ってくれ。 世話になった礼と、餞別だ。" 116,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_63,"そういや、お前さんの名前を聞いてなかったな。 ……まぁ、いいさ。" 117,TEXT_MANWIL000_00548_BRENDT_000_64,"お前さんと出会ったことが俺の自慢になるように 立派な冒険者になっておくれよ!" 118,TEXT_MANWIL000_00548_300060_NARRATION," 神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残す者……" 119,TEXT_MANWIL000_00548_300070_NARRATION," この冒険者の長き旅は 砂の都ウルダハから始まる" 120,TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_70,"(-親しげな男-)よう! そこの冒険者!" 121,TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_71,"(-親しげな男-)そう、アンタだ。 やっぱり冒険者か。" 122,TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_72,"(-親しげな男-)ハハハ、どうしたキョロキョロして。 着いたばかりの冒険者って感じだな。" 123,TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_73,"俺は情報屋のワイモンドってんだ。 よかったら、ウルダハを案内してやろうか?" 124,TEXT_MANWIL000_00548_WYMOND_000_74,"なに、案内料はツケといてやるさ。 大物になったら、俺を情報屋として使ってくれりゃいい。 さぁ、こっちへ来な。"