0,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_00,キャンプ・ドライボーンの顔役イセムバードは、行方不明事件について調査に協力してくれるようだ。 1,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_01,イセムバードは、近辺のアマルジャ被害を知ることを勧めている。つい先ほど、アマルジャ族が墓参り客を殺したらしい。アマルジャ族の残党が近くにいる可能性があるが、「無残な遺体」を弔うために回収しにいこう。 2,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_02,無残な遺体を回収した。「キャンプ・ドライボーン」に戻り「イセムバード」に渡そう。 3,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_03,アマルジャ族は人目につくため、隠れて人をさらうのは難しい。イセムバードは、どこかに共謀者がいる可能性を考えているようだ。 4,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_04, 5,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_05, 6,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_06, 7,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_07, 8,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_08, 9,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_09, 10,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_10, 11,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_11, 12,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_12, 13,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_13, 14,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_14, 15,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_15, 16,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_16, 17,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_17, 18,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_18, 19,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_19, 20,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_20, 21,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_21, 22,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_22, 23,TEXT_SUBWIL110_00618_SEQ_23, 24,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_00,無残な遺体を回収する 25,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_01,イセムバードに無残な遺体を渡す 26,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_02, 27,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_03, 28,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_04, 29,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_05, 30,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_06, 31,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_07, 32,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_08, 33,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_09, 34,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_10, 35,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_11, 36,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_12, 37,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_13, 38,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_14, 39,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_15, 40,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_16, 41,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_17, 42,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_18, 43,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_19, 44,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_20, 45,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_21, 46,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_22, 47,TEXT_SUBWIL110_00618_TODO_23, 48,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_1,"さっそく調査に入るのだな。 それではまず、ミンフィリアが「犯人」と言い切っている、 近辺のアマルジャ族について調べてみたらどうだ?" 49,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_2,"この辺りは、元々アマルジャ族の被害が多いのだ。 不滅隊が警備に当たっているが、止められぬ悲劇も多い。" 50,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_3,"先刻も、聖アダマ・ランダマ教会への墓参り客が襲撃され、 無残にも殺されてしまったと報せが入った。" 51,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_4,"遺体がモングレルのエサになってしまう前に、 回収してやりたいところだが…… まだアマルジャ族がうろついてるかもしれん。" 52,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_5,"不滅隊に頼んでも良いのだが、君も腕が立つのだろう。 東の街道で「無残な遺体」を回収してきてくれないか?" 53,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_6,"アマルジャ族を間近で見て、 何か事件に気づくこともあるかもしれないぞ。" 54,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_010,「無残な遺体」の回収はできたか。 55,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_011,"……これで彼らの魂も救われるだろう。 遺体は私のほうで、埋葬の手続きをしておく。" 56,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_012,"ところで、君はアマルジャ族を見て思わなかったか? あの目立つ姿で、貧民をどのようにさらっているのかと。" 57,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_013,"貧民はまるで、煙のように消えていくのだ。 大きな声では言えぬが、例の行方不明者の事件……。 他に「共謀者」がいるかもしれんぞ。" 58,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_014,"ここ、キャンプ・ドライボーンは墓場が近い。 遺体の埋葬のため、いろんな奴が立ち寄っては去っていく。" 59,TEXT_SUBWIL110_00618_ISEMBARD_000_015,"顔役の私も、訪れる者の顔を全て覚えているわけではない。 アマルジャ族に貧民を引き渡すような怪しい奴がいても、 特定するのは難しいだろう……。" 60,TEXT_SUBWIL110_00618_POP_MESSAGE,敵の気配を感じた!!