0,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_00,ノォヴの育成地のノォヴは、冒険者を自分の家族と見込んで、お願いしたいことがあるようだ。 1,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_01,育成地を離れられないノォヴは、息子ボォウの救出を冒険者に託した。西ラノシアのエールポートに向かい、港に寄港している「」を調べて、誘拐犯の乗っていた舟を探し出そう。 2,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_02,エールポートで、乗り捨てられたを発見した。そこに現れた謎の女性シルビアは、一連の事件を「獣人連続誘拐事件」と呼び、誘拐犯は「黒死の奏者」であると語った。「黒死の奏者」の詳しい情報を得るため、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」から話を聞こう。 3,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_03,バデロンから話を聞いた。「黒死の奏者」は、ナザ・ア・ジャーブという凄腕の冒険者だったようだ。一方で、冒険者の所在を探している黒渦団将校がいたらしい。黒渦団:軍令部の「トラッハレート少甲士」に用件を聞こう。 4,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_04,トラッハレート少甲士から用件を聞いた。どうやら、外地ラノシアのコボルド族に、再び問題が起きているらしい。外地ラノシアの第789洞穴団の採掘地にいる「スケートスィス少甲士」と再会しよう。 5,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_05,第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と話した。彼女によると、ウ・ガマロ武装鉱山に棲むコボルド族が、何者かに誘拐されたらしい。より詳細な情報を得るため、外地ラノシアのコボルド軍試堀地にいる3匹の「第175洞穴団のコボルド族」から話を聞こう。 6,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_06,コボルド軍試堀地にいた第175洞穴団のコボルド族から話を聞いた。誘拐されたのは、ピックマン789 ギ・グの幼馴染である、アルケミスト175 ビ・ビだったようだ。誘拐犯は彼女を連れ去り、「コボルド軍試堀地」から南に逃走したらしい。誘拐犯の足取りを追おう。 7,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_07,負傷し倒れている「シルビア」を発見した。彼女は誘拐犯の凶行を阻止しようとしたものの、一敗地に塗れたようだ。第789洞穴団の採掘地に戻り、「スケートスィス少甲士」に一連の顛末を報告しよう。 8,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_08,スケートスィス少甲士のもとに戻ったところ、倒れて虫の息となったシルビアがいた。見かねたスケートスィス少甲士は、彼女をキャンプ・オーバールックに収容し、治療を施した。誘拐されたアルケミスト175 ビ・ビを救出するには、改めて対策を練る必要がありそうだ。シルフ族、サハギン族に続きコボルド族までも……獣人連続誘拐事件は次々と連鎖していくのであった。 9,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_09, 10,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_10, 11,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_11, 12,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_12, 13,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_13, 14,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_14, 15,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_15, 16,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_16, 17,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_17, 18,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_18, 19,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_19, 20,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_20, 21,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_21, 22,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_22, 23,TEXT_BANALL040_01470_SEQ_23, 24,TEXT_BANALL040_01470_TODO_00,エールポートで誘拐犯の乗ったを探す 25,TEXT_BANALL040_01470_TODO_01,リムサ・ロミンサのバデロンと話す 26,TEXT_BANALL040_01470_TODO_02,トラッハレート少甲士と話す 27,TEXT_BANALL040_01470_TODO_03,第789洞穴団の採掘地のスケートスィス少甲士と再会する 28,TEXT_BANALL040_01470_TODO_04,コボルド軍試堀地の第175洞穴団のコボルド族と話す 29,TEXT_BANALL040_01470_TODO_05,コボルド軍試堀地の周辺で誘拐犯の足取りを調べる 30,TEXT_BANALL040_01470_TODO_06,スケートスィス少甲士に報告 31,TEXT_BANALL040_01470_TODO_07, 32,TEXT_BANALL040_01470_TODO_08, 33,TEXT_BANALL040_01470_TODO_09, 34,TEXT_BANALL040_01470_TODO_10, 35,TEXT_BANALL040_01470_TODO_11, 36,TEXT_BANALL040_01470_TODO_12, 37,TEXT_BANALL040_01470_TODO_13, 38,TEXT_BANALL040_01470_TODO_14, 39,TEXT_BANALL040_01470_TODO_15, 40,TEXT_BANALL040_01470_TODO_16, 41,TEXT_BANALL040_01470_TODO_17, 42,TEXT_BANALL040_01470_TODO_18, 43,TEXT_BANALL040_01470_TODO_19, 44,TEXT_BANALL040_01470_TODO_20, 45,TEXT_BANALL040_01470_TODO_21, 46,TEXT_BANALL040_01470_TODO_22, 47,TEXT_BANALL040_01470_TODO_23, 48,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_000,"フスィーッ……Player。 お前は我が家族の一員、娘も同然だ。 だからこそ、身内として頼みたい。" 49,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_001,"息子、ボォウを卑劣な誘拐犯から助け出してもらえないか! これ以上の被害を防ぐために、私はここを離れるわけにはいかん。 このとおりだ……頼む……フスィーッ。" 50,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_002,"実は、誘拐犯と干戈を交えた際、隙をついて舟に槍を突き立てた。 「サメに食われても、喉元にヒレを立てろ」 ……ただでは決して負けぬ、サハギン族の心意気だ。" 51,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_003,"おそらく船底には、小さからぬ穴があいただろう。 浸水したとなれば、そう遠くまでは航行できまい……。 誘拐犯は補修のため、近くの港に寄ったはずだ。" 52,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_004,"フスィーッ……。 西ラノシアにあるヒトの港……おそらく「エールポート」。 そこにいけば、きっと誘拐犯の手掛かりがあるはず!" 53,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_005,"フスィーッ……頼んだぞ、Player。 我が頼もしき娘よ!" 54,TEXT_BANALL040_01470_NOVV_000_006,"フスィーッ……「エールポート」で、 船底に傷跡、ないしは補修した跡のある舟を探せ。 そうすれば、ボォウを連れ去った男の足取りが掴めるだろう。" 55,TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_008,船底に異常はないようだ……。 56,TEXT_BANALL040_01470_SYSTEM_000_009,"船底にあいた穴に、帆布の切れ端が詰め込まれている。 どうやらこれが、探していた舟のようだ。" 57,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_010,(-????-)一足……遅かったようね……。 58,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_011,"「獣人誘拐犯」は、私が追う。 アナタの出番はないと言ったはずよ……。" 59,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_012,"あいつは半刻前、ここに舟を乗り捨て、 エールポートを去っていったわ……。 残念ながら、その後の行先は不明……。" 60,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_013,"シルフ族に続いて、サハギン族までも……。 ついに……回り出してしまったのね……。 連鎖する悲劇の歯車が……。" 61,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_014,"ゆるせない……必ず暴いてみせる……。 エオルゼアの5つの種族を狙った、 獣人連続誘拐事件の……真相を……。" 62,TEXT_BANALL040_01470_Q1_000_000,獣人連続誘拐事件!? 63,TEXT_BANALL040_01470_A1_000_001,いったい、何のために!? 64,TEXT_BANALL040_01470_A1_000_002,あの誘拐犯は、何者だ? 65,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_015,"それは……私にもわからない……。 その理由と目的を探るため、私はあの男を追っている……。 「黒死の奏者」と呼ばれる……あの男を……。" 66,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_016,"……どうやらアナタも見たようね。 あの男……顔の半分を仮面で隠した、 黒装束のミコッテ族の剣士を……。" 67,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_017,"あの男は「黒死の奏者」と呼ばれる凄腕の冒険者……。 獣人を誘拐する……その理由と目的を探るため、 私は奴を追っている……。" 68,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_018,"あの男について詳しく知りたいなら、 「溺れた海豚亭」のマスター、バデロンに聞いて。" 69,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_019,"……私には……もう時間がない……。 次は……どの種族が標的に……される……?" 70,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_020,"よう、いらっしゃい。 誰かと思えば、Playerじゃねぇか! ……何? 俺に聞きたいことがあるって?" 71,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_021,"なっ……!? お前さん……今「黒死の奏者」と言ったか!?" 72,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_022,"チッ、忌々しい名だぜ……。 その名を聞くだけで、背筋に冷たいモンが走りやがる……。" 73,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_023,"「黒死の奏者」……本名「ナザ・ア・ジャーブ」……。 恐らく、このエオルゼアで5本の指に入るだろう、 超一流の冒険者にして、天才的な剣技の持ち主。" 74,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_024,"しかし、その性情は冷酷非道にして残虐無比。 ……そのあまりの鬼畜の所業に、 冒険者ギルドから登録を抹消され、永久追放された……。" 75,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_025,"破壊工作、大量殺戮、要人暗殺……。 奴は、どんなに汚い仕事でも請け負い、そして完璧に遂行する。 目ん玉が飛び出るくらい法外な報酬でな。" 76,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_026,"……お前さんは腕の立つ冒険者だ、それは認める。 だが、悪いことは言わねぇ、「黒死の奏者」にだけは関わるなよ。 奴は奏でるように死を振りまきやがる、危険な存在だ……。" 77,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_027,"……そうそう、Player。 実は俺からも、ちょうど、お前さんに用があったんだ。" 78,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_028,"ついさっき、この酒場に黒渦団の将校がやってきてな。 どうやら必死になって、おまえさんを探していたようだ。 何か、緊急の用件があったのかもしれん。" 79,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_029,"将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?" 80,TEXT_BANALL040_01470_BADERON_000_030,"将校の名は「トラッハレート少甲士」と言ったか。 急いでいるようだったから、「黒渦団:軍令部」に寄って、 話を聞いてやってくれねぇか?" 81,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_030,"おお、冒険者さん! 探しましたよ! 実は、折り入って頼みたいことがありまして…… 何度も申し訳ありません。" 82,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_031,"実は、外地ラノシアから報告がありまして。 貴方もよくご存じの「スケートスィス少甲士」からです。 なんでも相談したい案件があるとのこと……。" 83,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_032,"きっと、コボルド族の間で、また何か問題が起きたのでしょう。 「第789洞穴団の採掘地」に赴き、彼女の話を聞いてください!" 84,TEXT_BANALL040_01470_TRACHRAET_000_033,"スケートスィスの奴、またいらぬ事に首をつっこんで、 問題を大きくしているでしょうか? ……まったく、頭が痛いですよ。" 85,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_040,"あっ、Playerさん、おつかれさまです! その後、お変わりないですかー!? アタシはこのとおり、今日も元気にコイツらをしばき倒してます!" 86,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_041,"憎きゾ・ガの奴は失脚したけど、 復権のために、あくせく働いてるみたい。 だから、コイツらを鍛えて対抗させなくちゃ……。" 87,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_042,"……と、思ってたんだけど、ところがどっこい! それよりも、重大な問題が起きちゃったんです! ううう、一難去ってまた一難!" 88,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_043,"実は、鉱山に棲むコボルド族が、行方不明になったらしいんです。 うむむむ……コボルド族の誘拐事件? 犯人は……。" 89,TEXT_BANALL040_01470_Q2_000_000,そう、ズバリ犯人は…… 90,TEXT_BANALL040_01470_A2_000_001,ルガディン族? 91,TEXT_BANALL040_01470_A2_000_002,獣人連続誘拐犯! 92,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_044,"よぉし、わかった! そうそう、アタシみたいなルガディン族が…… ぐっへっへー、悪いコボルド族はいねーかー……って、オイ!" 93,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_045,"って……え? 獣人連続誘拐犯!? ……もしかして、Playerさんも、 思い当たる節があるんですか!?" 94,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_046,"だったら、Playerさん! お手数ですが、事件の現地調査をお願いできますか?" 95,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_047,"誘拐されたのは「第175洞穴団」のコボルド族で、 「コボルド軍試堀地」の視察中だったようです。 それなりに友好的な連中なので、きっと話を聞けるはず!" 96,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_048,"むむむ……エオルゼア全土を巻き込んだ、 蛮族の連続誘拐事件かぁ……。 なんだか壮大な展開……不謹慎だけどワクワクしちゃうわね!" 97,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_049,"ありゃ! 冒険者さーん 久しぶーり! ねぇねぇ 聞いてーよ! 最近 ボクたーち 新しい技術を開発したんだーよ!" 98,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_050,"それーは ズバーリ! 「立ったまま目を開けて寝る」方法! これで仕事をしているフリができるーよ? すごいでーしょ?" 99,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_060,"た 助けーて! 助けてーよ! アイーツ いきなーり やってきーて! ビ・ビーが! 仲間のビ・ビーが 拐われたーよ!" 100,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175A_000_061,うううーっ ビ・ビー! ビ・ビー! 101,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_062,"イタタタタ……イターイ……イターイよ……! ボクーの攻撃も ボムの爆発も まるで歯が立たなーい……。 アイーツ バケモノだーよ!" 102,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175B_000_063,"あんなーに 強いヤーツに会ったのーは 初めてだーよ……。 コワーイ コワーイよ!" 103,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_064,"仲間の「アルケミスト175 ビ・ビ」が 連れていかれたーよ! アイーツ 南の方に逃げていったーよ!  あそーこは 行き止まりなのーに……どういうつもりだーよ!?" 104,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_065,"ビ・ビを助けるためーに さっき ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! いまごーろ 犯人を追いつめてるーよ!" 105,TEXT_BANALL040_01470_KOBOLD175C_000_066,"ヒトの女の子が 誘拐犯を追っていったーよ! 南の方で きっと犯人を 追いつめてるーよ!" 106,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_070,……くっ……うううううっ……! 107,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_071,"ア……アナタは……。 さ、触らないで……! 自分で……立てる……。" 108,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_072,"くっ くやしい……! 次の標的はコボルド族だって……わかってたのに…… 奴の凶行を阻止することが……できなかった……。" 109,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_073,"「黒死の奏者」……ナザ・ア・ジャーブ……なんて強さなの……。 私ひとりじゃ……まるで歯が立たない……。" 110,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_074,"ああっ、もう……駄目……。 チカラが失われてしまう……このままじゃ……私…… 早く……戻らなくては……。" 111,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_075,う……ううう……。 112,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_076,"ぼ ぼ 冒険者さーん! ど どうなってんーの!? 何がおきてるーの!?" 113,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_080,"ど どうなってんーの!? スケートスィスさーん このヒトーは どちらさーま!?" 114,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_081,"知らない! でも採掘地の前に倒れてたの! しっかりして! 大丈夫!? すぐに傷の手当てをするから……!" 115,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_082,"へ、平気……ど、どうってことない……。 それより……拐われたコボルド族の足取りを……。 早く……アイツの後を追うの……!" 116,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_083,"ナザ・ア・ジャーブは、闇社会に生きる冒険者。 だから一連の獣人連続誘拐事件は、奴が首謀者じゃない…… 奴は雇われただけ……依頼された仕事をしているに過ぎない……。" 117,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_084,"事件の裏には、法外な報酬で奴を雇った黒幕がいる…… そいつを突きとめれば…… この事件の……真相を知ることができる……。" 118,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_085,"無理しちゃ駄目だってば! しゃべらないでっ!" 119,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_086,"残る獣人……奴らの標的は…… イクサル族とアマルジャ族……。 お、お願い……! 奴らの暴走を……止め……て……。" 120,TEXT_BANALL040_01470_SILVIA_000_087,……………………。 121,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_088,"あ あわわわ……死んーだ! 死んじゃったーよ! ご愁傷さーま……。" 122,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_089,"コラっ! 勝手に殺すなっ! 気を失っただけよ!" 123,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_090,"Playerさん、ここで待っててください。 この子をキャンプ・オーバールックに連れて行ってきます。 さすがにここは、傷の治療をするには不潔すぎるから……。" 124,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_091,"ふ フケーツ? そーう? ボクたーち ちゃんと半年に一度は 水浴びしてるーよ!" 125,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_092,"安心してください。 あの子……シルビアさんはもう大丈夫。 キャンプ・オーバールックで、しかるべき処置をしました。" 126,TEXT_BANALL040_01470_PICKMAN789GIGU_000_093,"それにしてーも……ふぐっ うえっ……。 ビ・ビが拐われーた! タイヘーン どうしよーう! ボク お金ないーよ! 身代金なんて払えないーよ!" 127,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_094,"ビ・ビちゃん……。 なんかあの子、いつもそういう役回りよねぇ……。" 128,TEXT_BANALL040_01470_SKAETSWYS_000_095,"……と、呆れている場合じゃないわ! Playerさん、 今までの情報を整理して、今後の対策を練りましょう!"