0,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_00,木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。 1,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_01,"前回までの冒険録: 木工師ギルドマスター、ベアティヌは、友人であるゲイルハードとちょっとしたことから口論を始めてしまった。ゲイルハードは喧嘩別れしたまま戦場に赴き、行方知れずとなる。衝撃を受けるベアティヌだが、ゲイルハードの生存を信じて、冒険者に彼のための弓の製作を依頼する。赴いた激戦の地……はたして、ゲイルハードは生きていた。届けられた弓は、彼の手で力強く引き絞られ、その矢がみごと敵将を射抜く。ベアティヌは木工師としての冒険者の成長を喜び、指導を通じて自身も成長できた、と告げるのだった……。             * * * ベアティヌから壊れた槍を渡された。持ち主を探すため、イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「古参の神殿騎士」に「」を見せよう。" 2,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_02,古参の神殿騎士から、槍の持ち主の手がかりを得た。イシュガルドの雲霧街にいる「バルトヴュー」に「」を渡そう。 3,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_03,"バルトヴューに壊れた槍を渡した。の持ち主はバルトヴューの亡き父だった。バルトヴューは亡き父をよく思っていないようだったが、木工師を必要としているようだ。独り立ちした冒険者の顧客となるだろう。木工師としての鍛錬を続けながら、バルトヴューの依頼を待とう。 ※木工師のレベルが53以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。" 4,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_04, 5,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_05, 6,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_06, 7,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_07, 8,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_08, 9,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_09, 10,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_10, 11,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_11, 12,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_12, 13,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_13, 14,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_14, 15,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_15, 16,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_16, 17,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_17, 18,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_18, 19,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_19, 20,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_20, 21,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_21, 22,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_22, 23,TEXT_CLSWDK502_01997_SEQ_23, 24,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_00,イシュガルドの古参の神殿騎士にを見せる 25,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_01,バルトヴューにを渡す 26,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_02, 27,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_03, 28,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_04, 29,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_05, 30,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_06, 31,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_07, 32,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_08, 33,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_09, 34,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_10, 35,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_11, 36,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_12, 37,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_13, 38,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_14, 39,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_15, 40,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_16, 41,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_17, 42,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_18, 43,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_19, 44,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_20, 45,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_21, 46,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_22, 47,TEXT_CLSWDK502_01997_TODO_23, 48,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_000,"私の大木、Playerさん……。 フフフフ……腕を磨いてますか?" 49,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_001,"今日は貴方にお願いがあるんです……。 ある槍の……持ち主を探してほしいのですよ。" 50,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_002,"先日、鬼哭隊の隊士から一本の槍が届けられたのです。 何でも、北部森林の巡回中に拾ったらしいのですが、 かなりの業物なので、ぜひ持ち主を探したいと……。" 51,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_003,"フフフ……先生、ひと目でわかっちゃいました……。 穂先こそ欠けていましたが、その槍は…… 本場、イシュガルドのランスだと!" 52,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_004,"しかも、使い込まれてなお、艶やかなトネリコの柄からは、 作り手と使い手の愛……そう、愛が感じられた……。 まさしく逸品中の逸品だったんです!" 53,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_005,"フフフ……先生、これを届けてくれた隊士に感謝しました。 そして、同じ気持ちになりました……。 これほど愛された槍は、必ず持ち主の手に返るべきだと!" 54,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_006,(★未使用/削除予定★) 55,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_007,"すっかりこの地に根をはった私の代わりに、 世界に枝を伸ばす貴方が、この「」を、 イシュガルドの持ち主に返してあげてください。" 56,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_008,"幸い、手がかりはあります……。 柄に刻まれた「有翼の皇冠」の紋、 これは「神殿騎士団」の紋章と一致します。" 57,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_009,"神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。" 58,TEXT_CLSWDK502_01997_BEATINE_000_015,"神殿騎士団の誰かに見せれば、何かわかるでしょう。 貴方だけが頼りなんです……頼みましたよ……。 フフフ……フフフフフ……。" 59,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_020,"私はかれこれ、ン十年ドラゴン族と戦っておる。 ここではかなりの古参になるが……。 ……その老いぼれに、冒険者がなんの用だ?" 60,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_021,"ほう、この「」の持ち主を探しておるのか。 フムフム……確かに我が神殿騎士団の紋章が入っておる。 しかも、この型は、私が初めて支給された槍と同じもの……。" 61,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_022,"そういえば、同期でドラゴン族討伐に出陣しながらも、 道中の魔物に殺された愚者がいたな……。 奴の槍だけ見つからなかったため、覚えておるよ。" 62,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_023,"確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。" 63,TEXT_CLSWDK502_01997_KOSAN01997_000_025,"確か、奴の息子が「雲霧街」にいるはずだ。 騎士どころか従騎士にすらなれぬ、腑抜けだがな。 ……名は、「バルトヴュー」と言ったかのう。" 64,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_030,"よう、俺がバルトヴューだ。 しがない兵卒に、冒険者が用でもあるのか?" 65,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_031,"……これは……確かに…………俺の親父のものだ。 ずっと槍だけ見つからなかったんだが…… 何でまた、黒衣森で拾われたんだ?" 66,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_032,"もうずっと昔……俺がガキだった頃のことさ…… 神殿騎士団だった親父は、ドラゴン族討伐に向かったまま、 帰ってこなかった……。" 67,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_033,"後日、発見された遺体には、無数の爪痕があってな。 魔物に殺されたんだろうって話だった……。 ……フン、間抜けな男さ。" 68,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_034,"ここイシュガルドでは、ドラゴン族との戦いで死ねば、 英雄として称えられるが、魔物相手じゃ見向きもされねぇ。 親父が愚者とされた俺は……おかげで人生どん底さ。" 69,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_035,"だからこそ、俺は自分の手でドラゴン族を狩って、 己の力を示し、栄誉を掴まなくちゃならないんだ!" 70,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_036,"……ところで、あんたは木工師のようだな。 だったら俺に、弓を作っちゃくれないか?" 71,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_037,"俺も昔は槍を振っていたんだが、 親父のような無駄死にはしたくないんでね。 今じゃ槍を捨て、弓でドラゴン族を狩っているんだ。" 72,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_038,"今、この木工師さんと話してるんだ、ちょっと待ってくれ。 ああ、こいつは俺の息子のフィリパレだ。 ……ほら、挨拶は?" 73,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_039,"すまねえな、男手ひとつで育てたもんだから、 全くもって愛想がなくてよ。" 74,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_040,"フィリパレにも、弓を持たせて狩りをやらせているんだ。 あいつが捕ってくる野鳥も、貴重な食料さ。 いつか楽にさせてやりたいんだが……。" 75,TEXT_CLSWDK502_01997_BARTHOVIEU_000_041,"そんな有様なもんで、今は支払える金がない。 少しばかり稼ぎが貯まったら、俺に弓を作ってくれよ。 ……頼んだぜ、木工師さんよ!" 76,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_001,"「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 雲霧街のバルトヴューから受注可能です。" 77,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_002,"今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。" 78,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_010,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。" 79,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_011,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。" 80,TEXT_CLSWDK502_01997_SYSTEM_100_012,"レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"