0,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_00,溺れた海豚亭のアルフィノは、さらに準備を進めたいようだ。 1,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_00,レヴナンツトールのリセと話す 25,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_01,石の家で情報を集める 26,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_02,レヴナンツトールのリセと話す 27,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA138_02468_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_001,"えっ、なに……どういうこと? 何で海賊が、素直に言うこと聞いちゃうわけ?" 49,TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_005,"あきれた……大海賊の弱みを握って、利用しようというわけ? アルフィノとタタルのふたりったら、イシュガルドで、 貴族顔負けの権謀術数を学んできたみたいね。" 50,TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_010,"20年ほど前のこと、皇都の名門、デュランデル家の嫡男が、 見聞を広げるための旅の途中で、行方不明になったそうでっす。" 51,TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_015,"もしも、その子が生きていて、 なおかつ家には帰りたくないのだとしたら…………。 そういうことでっす。" 52,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_020,"何はともあれ、東方までの船が確保できてよかった。 カルヴァラン氏の勧めどおり、出港準備を待つまでの間に、 東方への長旅に備えて、こちらもやるべきことをやっておこう。" 53,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_021,"まず、私とタタルで必要な物資を買いそろえておく。 アリゼーは、ウリエンジェに連絡をつけて情報を共有しつつ、 東方遠征の間の指揮系統について、再確認を頼む。" 54,TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_022,"わかったわ。 任せてちょうだい……。 残るPlayerとリセは、どうするの?" 55,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_023,"ふたりは、レヴナンツトールに向かってもらいたい。 開拓団に加わっているドマの民から話を聞き、 彼らの故郷について、情報を集めておいてほしいんだ。" 56,TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_024,"ドマを含む東方地域は、私たちにとって未知の異郷だ。 最低限の知識を持った状態で、赴きたいからね。 それらが終わったら、フェリードックで集合しよう。" 57,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_025,"了解! それじゃ、Player、行こうか。" 58,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_030,"さっそく情報収集を始めよっか。 レヴナンツトール開拓団に参加してるドマ出身の人って、 結構、人数がいるからさ……手分けしてみない?" 59,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_031,"アタシは、外にいる人とロウェナ記念会館の方を回るから、 Playerは、「石の家」をお願い。 終わったら、またここで落ち合おう!" 60,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_040,"なんと、ドマ解放のため東方へ遠征を? それゆえに我らが故郷のことを知りたいと…… ならば、このホウメイがドマについて語りましょうぞ。" 61,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_041,"ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、 大河「無二江 (むにこう)」流れるヤンサの地を治める国! じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。" 62,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_042,"かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、 今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。" 63,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_045,"ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、 大河「無二江 (むにこう)」流れるヤンサの地を治める国! じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。" 64,TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_050,"かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、 今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。" 65,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_100_060,"お久しぶりです、Playerさん。 今日はいったい、どうしたのですか?" 66,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_060,"えっ、暁のみなさんが東方遠征を? それで、ドマについての情報を聞いているのですね。 わかりました、かいつまんでお伝えしましょう。" 67,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_061,"ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。 以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、 私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。" 68,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_062,"その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、 敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。 今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。" 69,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_065,"ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。 以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、 私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。" 70,TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_070,"その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、 敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。 今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。" 71,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_100_080,これはこれは……なにか用件でも? 72,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_080,"そうか、ユウギリ様の後を追い、ドマに向かうと……。 初めての東方となれば、戸惑うこともあるだろう。 自分でよければ、話をさせてくれ。" 73,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_081,"我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。 その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、 多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。" 74,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_082,"つまり、ドマ城をいかにして落とすか、 これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。" 75,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_085,"我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。 その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、 多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。" 76,TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_090,"つまり、ドマ城をいかにして落とすか、 これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。" 77,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_100,"こっちも情報収集が終わったところだよ。 お年寄りたちに話を聞いたら、ドマの話だけじゃなくて、 「お辞儀」の大切さまで、延々と語られちゃってさ。" 78,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_101,"なんでも、東方では礼儀作法が重視されるらしくて、 危うく正しいお箸の使い方まで、練習させられそうに……。 ……ところで、そっちの収穫は?" 79,TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_102,"なるほどね……大河に育まれた侍と忍びの国か……。 そして、象徴だったドマ城は、帝国軍が居座って拠点化している。 ユウギリたちは、そんな土地を奪還しようとしているんだね……。"