0,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_00,ウルダハ商館のアルフィノは、提案したいことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_00,リセと話す 25,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_01,リセの近くでを使う 26,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_02,カラクにを渡す 27,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_03,コトカゼにを渡す 28,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_04,船頭にを渡す 29,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_05,リセと話す 30,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA204_02473_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_001,"ひんがしの国で、エオルゼア風の建物に招待されるなんて、 ちょっと変な気分だと思わない?" 49,TEXT_STMBDA204_02473_ALISAIE_000_005,"言われてみれば、確かに魔法の作用を感じるわ。 微かな痕跡しか残していないのだから、この結界を張った人物は、 かなり腕の立つ使い手なんでしょうね。" 50,TEXT_STMBDA204_02473_TATARU_000_010,"いかにも、ウルダハ人らしい趣味の部屋でっす。 その昔、私が働いていた宝石商の商談室に、 どことなく似ているのでっす。" 51,TEXT_STMBDA204_02473_HANCOCK_000_011,"ウルダハの名産品に加えて、私がクガネで買いそろえた、 東方の逸品や珍品の数々も展示しているのデ~ス! 思う存分、鑑賞してくださいネ?" 52,TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_020,"さて、ユウギリ殿とゴウセツ殿の足取りを追うにしても、 全員で行動するというのは、いかにも効率が悪い。 手分けをすべきだと思うがどうだろう?" 53,TEXT_STMBDA204_02473_ALISAIE_000_021,"いいんじゃないかしら。 ただ、活動拠点を整える役も必要だと思うのだけれど。" 54,TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_022,"よし、ではこうしよう。 まずタタルは、クガネでの活動に備えて、 荷ほどきと必要物資の買い出しを頼む。" 55,TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_023,"その間に、私とアリゼーは街の南側、 Playerとリセは街の北側で、 それぞれハンコックが教えてくれた心当たりを回っていこう。" 56,TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_024,"それと……私が船旅の最中に描いておいた、 「尋ね人の人相書き」を、君たちにも渡しておく。 これを使って、聞き込みをしてくれ。" 57,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_025,"うわっ……ユウギリとゴウセツの顔、そっくり! これなら、人捜しも楽に進みそうだね。" 58,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_026,"それじゃ、Player、 部屋の外で待ってるから、準備できたら、 声をかけてよね!" 59,TEXT_STMBDA204_02473_TATARU_000_030,"まずは荷ほどきでっす。 この一室を「砂の家」「石の家」「雪の家」に続く、 「暁」第四の家にしてみせまっす!" 60,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_027,"それじゃ、さっそく始めたいんだけど…… アルフィノの描いた「」ったら、 本当にすごいんだよ?" 61,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_100_027,ほら、あなたも一度見てみなよ! 62,TEXT_STMBDA204_02473_SYSTEM_000_028,"イベントアイテム「」は、 クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。 試しに「リセ」の近くで使い、一緒に見てみましょう!" 63,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_100_028,"アルフィノの描いた「」ったら、 本当にすごいんだよ? ほら、あなたも一度見てみなよ!" 64,TEXT_STMBDA204_02473_SYSTEM_200_028,"イベントアイテム「」は、 クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。 試しに「リセ」の近くで使い、一緒に見てみましょう!" 65,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_029,"やっぱり似てるよね……。 アルフィノが絵が上手いって本当だったんだ……。" 66,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_031,"って感心している場合じゃないよね。 最初の心当たりは……温泉宿の「望海楼」ってとこみたい。 そこの主、「カラク」さんから当たってみよう!" 67,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_040,"おいでませ! 火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし! 海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!" 68,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_041,おや、その手に持っているのは、いったい何です? 69,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_042,"ふむ、この人相書きに描かれている、 ふたり組の東方人を探しておられる……と。" 70,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_043,"申し訳ございませんが、お力にはなれそうにもありません。 どなたが何時、この宿をご利用になられたのかは、 教えられないのでございます。" 71,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_044,"そんな……! はるばるエオルゼアから、このふたりを探しに来たんだ。 お願いだから、教えてよ……!" 72,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_045,"こちらは湯が自慢の温泉宿…… 身も心もくつろげる場所でありたいと願っております。" 73,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_046,"それゆえに、罪人を追う赤誠組のお侍様でもないかぎり、 お客様について、話さないのが開業以来の決まり……。 どうか、ご容赦くださいませ……。" 74,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_047,"そっか……ここで駄々をこねても、仕方ないね。 Player、次の場所で聞いてみよう……。 「潮風亭」の女将、「コトカゼ」さんって人らしいよ。" 75,TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_050,"力になれなくて申し訳ありません。 人捜しに疲れたときは、ぜひとも温泉に浸かって、 身体を休めていってくださいよ。" 76,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_060,"いらっしゃい。 極上の純米酒が入荷しているよ。 えっ……酒じゃなくて、人探しをしているだって?" 77,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_061,"アウラ族の忍びに、ルガディン族の侍のふたり組……ね。 事情はわかったけど、その質問に答える前にひとついいかい?" 78,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_062,"お前さんたちは、異国人のようだから言うんだが、 海向こうのオサード小大陸が、動乱続きってことは知ってるね? 25年前の帝国侵攻以来、反乱だ何だと未だに騒がしい。" 79,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_063,"それでも、この「ひんがしの国」が和を保っていられるのは、 対立する陣営のいずれにも荷担せず、中立を維持してきたからだ。 非情に思えるかもしれないけど、それが小さな島国の処世術でね。" 80,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_064,"とはいえ、ここは異国に開かれた港街だ。 だから、お前さんたちに問われれば、何でも答えるが、 その代わり、お前さんたち以外の者にも、同じようにするよ。" 81,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_065,それでもいいってんなら、何でも聞いておくれ。 82,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_066,"アタシたちを捜す人がいても、同じように答えるってことだね? ……わかった、その条件で構わないから、 知ってることがあったら教えて?" 83,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_067,"それじゃあ、答えるとしようか。 確かに、その人相書きによく似たふたり組が、 紅玉海を渡る手段はないものかと、相談してきたよ。" 84,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_068,"とはいえ、最近は紅玉海に船を出す者は減っていてね。 何人か船主を紹介してやったが、果たして上手くいったのか、 そこまではわからないよ。" 85,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_069,"船主の名は、覚え書きに記してやるから、 後は自分たちで調べておくれ。" 86,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_070,"ありがとう。 助かったよ、コトカゼさん。 今度は、ちゃんとお客として来るからね。" 87,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_071,"ああ、待ってるよ、嬢ちゃん。 美味い酒と肴を用意してるから、いつでも来とくれ。" 88,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_072,"Player、 教えてもらった船主たちに話を聞いてみよう。 手分けして聞いて回って、終わったらこの酒場で合流ね!" 89,TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_075,"クガネに、海の外のいざこざを持ち込まれないようにするには、 誰に対しても、公平に接するしか道はないのさ。" 90,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_080,"あん、人捜しをしてるだって? 確かにルガディン族の爺さんなら、俺のところにも来たな。 渡し船を探しているとか何とかでよ……。" 91,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_081,"だが、断りを入れて、追い返しちまったよ。 あんな危ない海を渡るのは、ご免だってことさ。 ただ、そのアウラ族の姉ちゃんの方は、見てないな……。" 92,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_085,"アウラ族の姉ちゃんについては知らんが、 ルガディン族の爺さんなら、俺のところに来たぞ。 あんな危ない海を渡るのはご免だって、追い返したがね。" 93,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_090,"尋ね人か……だったら、尋ねるべき相手を間違えているな。 俺は、商品を運ぶことはあっても、人は運ばない。 侍風の大男についても、乗船は拒否したよ。" 94,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_091,"女の方は知らん。 女が入り用なら、花街の方でも探すんだな。" 95,TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_095,"女の方は知らん。 女が入り用なら、花街の方でも探すんだな。" 96,TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_100,"アウラ族とルガディン族のふたり組を知らないかですって? すみませんが、その様な者たちは見かけていませんね。 私が見たのは、ルガディン族の大男だけです。" 97,TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_101,"しかも、行き先が大陸だというので、乗船を断りました。 何せ私の船は、ラザハンとの間を行き来する商船でして、 オサード小大陸に立ち寄ることはないのです。" 98,TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_105,"私が見たのは、ルガディン族の大男だけです。 しかも、行き先が大陸だというので、乗船を断りました。" 99,TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_110,"ありゃ、その様子だと空振りだったみたいだね。 こっちも、有力な情報はなかったよ。 なかなか上手くいかないもんだね。"