0,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_00,ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアは、赤魔道士ゆかりの地へ向かうつもりのようだ。 1,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_01,シ・ルンと話した。かつてランバードとともに探索した遺跡に、アリアの身に起きた異変を治す手がかりがあるかもしれない。ギラバニア山岳地帯へと渡り、ラストフォレストにある赤のジグラート付近で「シ・ルン・ティア」と合流しよう。 2,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_02,シ・ルンと合流した。赤のジグラート付近で石板を3つ入手しよう。 3,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_03,石板を3つ入手した。赤のジグラートにいる「シ・ルン・ティア」に「」「」「」を渡そう。 4,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_04,アリアの症状は、妖異の血を移植した古代の魔道士たちのそれと酷似していた。症状を抑える錬金薬の材料を得るために、ギラバニア山岳地帯のスリーピングストーンズ採石場にあるで周囲を見渡し、現れたから「」を入手しよう。 5,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_05,を倒し、錬金薬の材料を入手した。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「シ・ルン・ティア」に「」を渡そう。 6,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_06,錬金薬の材料がそろい、シ・ルンは錬金薬の調合を依頼するため、錬金術師ギルドのあるウルダハへと向かった。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館にいる「アリア」と話そう。 7,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_07,"古の錬金薬により、アリアは元気を取り戻した。だが、これは対症療法にすぎない。再び赤魔道士の道へ戻りたいと願うアリアのためにも、引き続きシ・ルンらの調査に協力していこう。 ※赤魔道士のレベルが65以上になると、ロウェナ総合文化会館のシ・ルン・ティアから次の赤魔道士クエストを受注することができます。" 8,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_08, 9,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_09, 10,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_10, 11,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_11, 12,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_12, 13,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_13, 14,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_14, 15,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_15, 16,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_16, 17,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_17, 18,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_18, 19,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_19, 20,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_20, 21,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_21, 22,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_22, 23,TEXT_JOBRDM630_02584_SEQ_23, 24,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_00,赤のジグラート付近でシ・ルン・ティアと話す 25,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_01,石板を入手 26,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_02,シ・ルン・ティアに石板を渡す 27,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_03,で見渡し、現れたから心核を入手 28,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_04,シ・ルン・ティアにを渡す 29,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_05,イディルシャイアのアリアと話す 30,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_06, 31,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_07, 32,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_08, 33,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_09, 34,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_10, 35,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_11, 36,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_12, 37,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_13, 38,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_14, 39,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_15, 40,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_16, 41,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_17, 42,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_18, 43,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_19, 44,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_20, 45,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_21, 46,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_22, 47,TEXT_JOBRDM630_02584_TODO_23, 48,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_000,"悪い方にばかり考えるのは…………やめようと思います。 師匠の言ったとおり、わたしが、 わたしじゃなくなったわけじゃありませんから……。" 49,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_030,"…………旅の支度はできたか、Player? これからギラバニア山岳地帯へ遠征するぞ。 目的は、古の赤魔道士が築いた「赤のジグラート」という遺跡だ。" 50,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_031,"カーティスと出会って革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。" 51,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_031,"「紅の疾風」として革命軍に身を投じる前、オレとランバードは、 「赤魔法」の知識を求めて、遺跡を探索した。 思えばヤツの真の目的は、封じられた古の秘術だったんだろう。" 52,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_200_031,"実践に重きをおくオレと、理論構築を得意としていたヤツとで、 数々の技を編みだしたよ……いまとなっては、詮ない話だな。" 53,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_032,"現在、遺跡はキキルン族の拠点になっちまってるが…… 残された遺物から、何かわかるかもしれん。 ……ランバードが自身の肉体に施したという、秘術のことがな。" 54,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_033,"アリアは、ここで静養を続けてくれ。 それから……つらいと思うが、魔法の修行は当分おあずけだ。" 55,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_034,"おそらくは、魔力の消耗が「飢え」のきっかけになっている。 おとなしくしていないと、また……" 56,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_035,はい……また誰かを襲ったりするのは、いやですから。 57,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_036,"それよりも、本当にいいんでしょうか? わたしなんかのために、遠いギラバニアまで…………。" 58,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_037,"アリア、立場が逆だったら、お前はどうする……? Playerの身に異変が起きて、 ギラバニアの山奥で答えが見つかるかも……となったら?" 59,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_038,"え…………先輩に何かあったら……? もちろん、すぐにギラバニアへ行きます!" 60,TEXT_JOBRDM630_02584_Q1_000_050,アリアに何と言う? 61,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_051,ありがとう 62,TEXT_JOBRDM630_02584_A1_000_052,……そ、そうか 63,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_060,"ハハハ! アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!" 64,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_070,"ハハハ、即答か! Playerが戸惑ってるぞ。" 65,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_071,"アリアがそういうヤツだから、助けたいって思うのさ。 だから気にせず、休んでろ!" 66,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_080,"あんなに張り切ってたのに、修行できないのはつらいだろう……。 まずは体調だけでも、戻してやりたいな。" 67,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_081,"それでは、「赤のジグラート」へ向けて出発しよう。 アリアはここで、朗報を待っていろ。" 68,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_100,"ご迷惑をおかけしてしまって……ごめんなさい。 せめて早く元気になれるように、おとなしく休んでます……。" 69,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_120,"さっそく、探索を始めるか! 赤魔道士の歴史が書かれた「石板」を集めるぞ。" 70,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_121,"「赤のジグラート」は、赤魔道士の始祖たちが築いた建造物だ。 霊災で不安定になった気候を、制御するための装置らしい。 乱れた地脈を鎮めるための、重しみたいなもんか。" 71,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_121,"歴代の赤魔道士は、歴史や秘術を刻んだ石板をここに安置した。 盗掘や風化で、大部分が失われちまったが……" 72,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_122,"ランバードが手を染めた秘術の、手がかりくらいは見つけたい。 「赤のジグラート」の内外を、手わけして探そう。 ただし見てのとおり、キキルン族の巣窟だ……気をつけろよ!" 73,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_150,"どうだ、成果はあったか? オレの方でも、石板をいくつか見つけた。 いくつか気になる記述はあったが……どうにも決め手を欠くな。" 74,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_160,"こいつは…………! 石板のひとつに、とんでもないことが書いてあるぞ。 ランバードが自身に施した、秘術の正体だ。" 75,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_161,"第六霊災の直後、「赤魔法」がまだ体系化される前…… 異界「ヴォイド」の妖異と契約し、その血を体内に入れて、 力を借りた赤魔道士たちがいたというんだ……!" 76,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_162,"……妖異のなかには、獲物の生命力を喰らうバケモノがいる。 ランバードも、妖異の血を自分に移植したんだろう。 そして、「ソウルスティール」の力を得た……。" 77,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_163,"もとは第六霊災前、マハのとある大魔道士の一族が始めた術らしい。 己のエーテルを激しく消耗する赤魔道士にとって、 敵から奪った力を使える利点は大きい。" 78,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_100_163,"ランバードのように、奪った力を肉体の維持にまわせば、 「人」の限界を超えた、強大な魔法すらも行使できるわけだ……!" 79,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_164,"この秘術はのちに禁じ手とされ、術者は絶えたようだ。 飢えて人を襲うような副作用があるなら……無理もない話か。" 80,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_165,"ふむ…………彼らは獲物の生命を喰らえないとき、 特殊な錬金薬を使って、「飢え」をしのいだらしいな。 ……その調合法が、こっちの石板に書いてあるぞ!" 81,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_166,"アリアの症状は、ランバードと酷似している。 ならば、この錬金薬も効く可能性が高い……!" 82,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_167,"主な材料は、半結晶状態のエーテルだな。 このあたりだと「ウロリス」という魔物の心核から取りだせる。 ……なるべく大物のヤツがいいようだ。" 83,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_168,"ウロリスは、ここギラバニア山岳地帯の東部…… 「スリーピングストーンズ採石場」あたりに出没する。 大物を見つけしだい、狩って心核をいただこう。" 84,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_169,"「」を手に入れたら、 「アラガーナ」で落ちあうぞ。 ほかにも必要な材料があるが、それはオレが調達しておこう。" 85,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_180,"え……わたしの症状と関係がありそうな石板が見つかった……? ありがとうございます、先輩……! 期待して、次の報せを待つことにします!" 86,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_210,"どうだ……? 「」は手に入ったか?" 87,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_220,"状態もよさそうだな! オレが狩ったのもあわせて、2体ぶん……調合には充分な量だ。" 88,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_221,"ほかの材料も、すでにそろえてある。 仕上げは、ウルダハの錬金術師ギルドに依頼しよう。" 89,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_222,"……アリアも寂しがってるだろう。 野暮用はオレにまかせて、お前はひと足早く、 イディルシャイアへ戻ってくれ!" 90,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_270,"えっ……わたしの症状を抑える薬が……? 材料まで手に入れてくれたんですか!?" 91,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_271,あとは師匠が帰ってくるのを、待てばいいんですね……? 92,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_280,……よっ、戻ったぜ! 93,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_281,"まずはアリア、この薬を飲め。 その間にギラバニアでわかったことを話そう。" 94,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_282,わ……すごいです……! 95,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_100_282,"味はその、何とも言えませんけど……嘘みたいに楽になりました! 内側の渇きが、満たされる感じで…… 先輩、師匠……本当に、何てお礼を言っていいか……!" 96,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_283,"その笑顔が、いちばんのお返しさ。 だが、そいつは力を補うための薬……あくまで対症療法だ。 原因を根本から治してくれるわけじゃない。" 97,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_284,"はい……魔力を使い果たしたら、 また誰かを襲ってしまうかもしれない……だから修行は禁止ですね?" 98,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_285,つらいだろうが、いまは耐えてくれ。 99,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_286,"わたし……ランバードにつかまっていたときに、 妖異の血を移植されたんでしょうか?" 100,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_287,"イエロージャケットの記録と照合したが…… アリアの失踪から救出までの時間は、実はかなり短い。" 101,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_288,"しかも大部分は、荷箱で運ばれていた時間……。 大がかりな儀式をするヒマはなかった。 真相の解明は、これからだな。" 102,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_289,……わたしにも、手伝わせてください! 103,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_290,"少しでも早く、赤魔道士としての修行に戻りたいんです! 先輩の背中を追いかけていた…… わたしがわたしでいられた時間を、取り戻すために。" 104,TEXT_JOBRDM630_02584_Q2_000_291,アリアに何と答える? 105,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_292,いっしょにがんばろう 106,TEXT_JOBRDM630_02584_A2_000_293,追いつけるかな? 107,TEXT_JOBRDM630_02584_ARYA_000_300,"はいっ! あっ……でも、何をすれば…………?" 108,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_310,"フッ……Playerは容赦ないな。 だが、アリアを気づかって立ち止まるようなヤツじゃ、 追いかける甲斐も、ないってもんだ!" 109,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_321,"それじゃ……アリアには文献探しでも手伝ってもらうか。 このあたりには、シャーレアン人が残した書物が山とある。" 110,TEXT_JOBRDM630_02584_XRHUNTIA_000_322,"そしてPlayerは、技に磨きをかけろ。 アリアが修行に戻ったとき、より高い目標でいられるようにな!"