0,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_00,雲霧街のモモジゴは、何やら慌てているようだ。 1,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_01,モモジゴから、ムソウサイが宿から抜け出したと聞いた。ムソウサイを探すため、イシュガルドの聖バルロアイアン広場の「」で見渡そう。 2,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_02,で見渡したが、ムソウサイは見つからなかった。イシュガルドのエーテライト・プラザ付近の「」で再度見渡そう。 3,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_03,で見渡したところ、ムソウサイが現れた。彼によると、ひんがしの国を追放された侍「コガラシ」が、近辺に潜んでいるようだ。コガラシの罪は、要人斬りの弟子を育てたことだという。悪を懲らしめるため、クルザス西部高地のツインプールズで「ムソウサイ」と合流しよう。 4,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_04,ムソウサイと合流したところ、彼こそがコガラシだという。自分を斬れと挑んできたムソウサイと冒険者の真剣勝負が始まり、ムソウサイが倒れた。クルザス西部高地のムソウサイを介抱しよう。 5,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_05,ムソウサイは冒険者に見守られて息を引き取った。彼は冒険者に自分の中の悪を斬り捨てられたことで、救われたようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「モモジゴ」と話そう。 6,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_06,"モモジゴと話した。ムソウサイから教わった、悪を成敗し平和を護るという侍の大義を忘れず、今後も鍛錬を積んでいこう。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、クイックサンドのモモジゴから、新たなジョブクエストを受注することができます。" 7,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_07, 8,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_08, 9,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_09, 10,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_10, 11,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_11, 12,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_12, 13,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_13, 14,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_14, 15,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_15, 16,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_16, 17,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_17, 18,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_18, 19,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_19, 20,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_20, 21,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_21, 22,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_22, 23,TEXT_JOBSAM600_02565_SEQ_23, 24,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_00,で見渡す 25,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_01,で再度見渡す 26,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_02,ツインプールズでムソウサイと合流 27,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_03,ツインプールズでムソウサイと合流 28,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_04,モモジゴと話す 29,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_05, 30,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_06, 31,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_07, 32,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_08, 33,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_09, 34,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_10, 35,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_11, 36,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_12, 37,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_13, 38,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_14, 39,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_15, 40,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_16, 41,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_17, 42,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_18, 43,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_19, 44,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_20, 45,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_21, 46,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_22, 47,TEXT_JOBSAM600_02565_TODO_23, 48,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_000,"Player、いいところに……! 大変なんだ、爺さんが宿から抜け出して、 どっか行っちまったんだよ!" 49,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_001,"安静にしてなきゃいけないのに、薬も飲まずにいなくなっちまった。 でも、あの身体じゃあ、そんなに遠くへは行けないだろう。 きっとまだ、イシュガルドの都市内にいるはず。" 50,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_002,"俺は雲霧街を探してみる。 アンタは「聖バルロアイアン広場」の方で辺りを見渡して、 爺さんを探してくれ!" 51,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_005,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_008,ムソウサイの姿は見当たらないようだ……。 53,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_010,"カッカッカッ、なんとかモモジゴを撒くことができたぞ。 ワシには東方から持参した万能強壮薬があるからのう、 それさえ飲めば、数刻は身体の自由も効くのじゃ……。" 54,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_011,"さて、ワシがこの地へ来た目的は、以前に話したとおり、 ひとつは、お主のような弟子になりうる才ある者を探すため。" 55,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_012,"そして、もうひとつが、 この地に渡った「コガラシ」という侍を成敗することだ。 だが、奴が働いた悪行のことは、まだ話してなかったな……。" 56,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_013,"コガラシの悪行とは、弟子の育て方を誤ったこと。 奴の弟子は、ひんがしの国の要人を次々と斬り殺すという、 悪事を働いた大罪人なのだ……。" 57,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_014,"我が祖国において、弟子の失態は師の責任でもある。 コガラシは大罪人の師として、切腹という名の、 自害をもって罪を償うことを命じられた。" 58,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_015,"だが、奴は命惜しさに国外に逃亡し、 この「えおるぜあ」まで逃げ延びて、生き永らえておる。" 59,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_016,"弟子を導けなかったゆえに、多くの人命が損なわれたというのに、 自分だけのうのうと生きておるとは、侍の風上にも置けん。 許されざる極悪人である。" 60,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_017,"奴を斬らねば、侍の大義を果たすことはできぬ。 ……だがワシは……奴には勝てなかった。 何度対峙しても、勝つことはできなかったのだ……。" 61,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_018,"しかし、目覚ましい成長を見せた、 今のお主ならば、きっと討つことができるであろう。 ワシからお主への最後の試練じゃ……。" 62,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_018,"Player殿、コガラシを討つのだ! お主の侍としての修行は、奴を討つことで完遂する!" 63,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_019,"コガラシは現在、この街の近く「くるざす西部高地」の、 「ついんぷうるず」というところに潜んでおる。" 64,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_020,"自らの命惜しさに大義を見失うとは、汚らわしき所業。 侍の大義にかけて、悪を許さず! ゆくぞ、Player!" 65,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_030,"さて、Playerよ。 コガラシを斬る、その覚悟に迷いはないな?" 66,TEXT_JOBSAM600_02565_Q1_100_025,何と答える? 67,TEXT_JOBSAM600_02565_A1_100_026,侍の大義にかけて、悪を許さず! 68,TEXT_JOBSAM600_02565_A2_100_027,………… 69,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_031,"その言葉に偽りなしならば、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。" 70,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_032,"よもや、情けをかけるなどとは言わぬよな? 侍の大義にかけて、悪を許さず、じゃ。" 71,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_032,"さあ、ワシを斬れ。 ……ワシが極悪人「コガラシ」である。" 72,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_033,"「コガラシ」は、ワシがひんがしの国で、 世直しの旅をするときに名乗っていた偽名。" 73,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_034,"この笠を被って、弟子とともに悪党を成敗して回ったものだが、 そやつは道を踏み外してしまった……。 そう、先ほど語ったことは、そのまま己のことなのだ。" 74,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_035,"ワシは弟子の凶行を止められなかったばかりか、 命惜しさにこの地へ落ち延び、のうのうと生き恥をさらしておる。" 75,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_036,"そのうえ、偉そうに正義を気取り、お主をたぶらかし、 悪党を成敗して回っていた偽善の極悪人。 ……自ら命を絶つこともできぬ臆病者よ。" 76,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_037,"さあ、Player、ワシを討つのだ! そして、お主の修行を完遂させるのじゃ!" 77,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_038,"お主の目の前におるのは極悪人だぞ! さあ、この首を獲りにくるがいい! さもなくば…………死あるのみ!" 78,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_050,"み、見事であった……。 侍の大義……見せてもらったぞ……。" 79,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_051,"ど、どうやら…… 我が……奥義……引き出せたようだな……。 その技の修得を持って……ワシの修行も終いとなる。" 80,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_052,"さぁ、Playerよ…… ワシに……悪党に……とどめをさすがいい……。" 81,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_054,"ダメだ、やめてくれッ! もういい! もういいだろう……!!" 82,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_053,"よいのだモモジゴ……己で仕向けたことよ……。 もとはといえば、罪の意識から逃げ…… 死をもって償わなかった……ワシが悪いのだ。" 83,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_054,"やめろ、Player! 頼む、やめてくれェェェ!!" 84,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_055,"……そうか、ワシの中の…… 悪を斬ったというのか……。" 85,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_056,ワシの罪を……おおおぉぉぉっ……! 86,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_000_057,"Playerよ、かたじけない。 お主は……ワシが望んだ以上の侍となったようだ……。 生き恥をさらしてまで……この地へ来た甲斐があった……。" 87,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_057,"ワシの中の悪は斬って捨てられた。 これでやっと……天命に従って……逝くことができる……。" 88,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_058,"じ、爺さん、ダメだ! 死なないでくれ……!" 89,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_059,"どの道、ワシはもう長くはなかったのだ……。 Player……モモジゴ……。 三人での世直しの旅……楽しかったぞ。" 90,TEXT_JOBSAM600_02565_MUSOSAI_100_060,"これにて、一件落着……。 悪の蔓延る……世は……栄え……ず……。" 91,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_058,"爺さん……いままで、ありがとよ……。 最後の旅だ、あの場所まで一緒に行こう。" 92,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_060,"俺、爺さんに頼まれてたんだ。 もし自分が死んだら、西の海が見えるここに埋めてくれって。" 93,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_061,"今、その理由がわかった気がするんだ。 西へと沈んでいったお天道様は、東から昇ってくる……。" 94,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_062,"ひんがしの国は、東にあるんだろ? きっと爺さんは、西へ沈んでいった夕日が、 祖国で朝日となって昇ることに、自分を重ねたかったんだ……。" 95,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_063,"やっぱり、海の向こうの故郷が恋しくて、 悪に染まった弟子のことが、最後まで気がかりだったんだろう。" 96,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_064,さあ……ウルダハに戻ろう……。 97,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_070,"あるとき、爺さんが口にしたことがあるんだ。 人生を終えるまでに、もうひとりだけ、 自分のすべてを注ぎ込んだ弟子を残したいってな。" 98,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_000_071,"Playerに出会えて幸せだったと思うぜ。 そして爺さんは、最後の弟子であるアンタに、 何かを託したんじゃないかと、そんな風に思えてならないんだよ。" 99,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_072,"これから先、侍の大義をかけるような悪党が出てきたら、 爺さんの代わりに、成敗してやってくれ。" 100,TEXT_JOBSAM600_02565_MOMOZIGO_100_073,「侍の大義にかけて、悪を許さず!」ってな! 101,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_900,「侍」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 102,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_901,"次の「侍」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。" 103,TEXT_JOBSAM600_02565_SYSTEM_000_902,"条件を満たし、クイックサンドの「モモジゴ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!"