0,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_00,再会の市付近のヒエンは、終節の合戦について話したいようだ。 1,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA404_02503_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_00,ヒエンと話す 25,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_01,テムルンと話す 26,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_02,シリナと話す 27,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA404_02503_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_000,"……驚いたよ。 みんながあれだけ諦めかけてたドマ奪還を、 こんなに迷いなく口にする人がいるなんて。" 49,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_001,"それを、無謀だとは思わない……不可能になんてしたくない。 海賊衆にも、ナマイ村でも、そう約束したんだ。 だからアタシも、めいっぱい協力する!" 50,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_005,"まったく、若は大きくでられたものだ。 それに見合う力があるか、怪我の癒え具合はどうか、 おいおい試させてもらわねばな!" 51,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_010,"さぁて…… そなたら、「終節の合戦」のことは知っておったようだな。" 52,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_011,"わしも療養中に聞いただけだが、 つまるところ、あれは一帯の地主を決める戦よ。" 53,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_012,"勝者となった部族には、あらゆる権利が認められる。 ドマへの出兵を願うことも…… まあ前例はなかろうが、道理の内だ!" 54,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_013,"しかし、我々はどの部族に属しているわけでもござらん。 そう易々と、合戦に参加できるものでござろうか?" 55,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_014,"そこについては、シリナから、 手段がないわけではないと聞いておる。" 56,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_015,"そなたらに話したかはわからんが…… 実は、シリナの属するモル族も、 今回の合戦に参加することになっておってな。" 57,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_016,"わしは、モル族に加勢したいと申し出て、 その一員として合戦に出る方法を聞こうと思っておる。" 58,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_017,"……ということで、だ! さっそくモル族の住まう「モル・イロー」へゆこう! 彼らは遊牧の民だが、今はここより北に居を構えておるぞ。" 59,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_020,"シリナもさ、この道をひとりで帰ったってことだよね? なんだかんだで、たくましいんだなぁ……。" 60,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_025,"あちこちで、野生の獣が目を光らせておる……。 なるほど、聞き及んでいた以上に、試練の大地よ。" 61,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_030,"おお、来たな! この先に見える天幕の集まりが「モル・イロー」だ。" 62,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_031,"一番大きな天幕の中に、 族長である「テムルン」婆がおる。 まずは彼女に、話を通さねばな!" 63,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_040,"再会の市と比べると、小ぢんまりしてるね。 それに、不思議な楽器の音がする……。 なんだかあったかいな。" 64,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_045,"ユウギリにも、あれだけ大見得を切ったのだ。 この交渉、失敗するわけにはいかぬでござるな。" 65,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_050,"さて、この天幕の中だ。 あの「テムルン」婆が相手とならば、 偽りなく望みを申すのがよいか……。" 66,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_055,"あれ、あなたは…… ヒエンさんには、無事に会えたんですか?" 67,TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_060,"あら……。 ふふふ、ちょうど来るころだと思っていたのよ。" 68,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_070,"「終節の合戦」かぁ……。 どんな猛者と戦うことになるんだろう。" 69,TEXT_STMBDA404_02503_LYSE_000_071,"でも、相手が強いぶんだけ、 ドマ奪還への強い味方ができるってことだもんね。 よしっ……いっちょ、やっちゃるよっ!" 70,TEXT_STMBDA404_02503_GOSETSU_000_075,"若の弁が立つところは、いったい誰に似たのか……。 まず父上ではなかろうが、となると……。" 71,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_080,"モル族のいう「神託」については、 長く世話になっておるわしでも、理解しきれておらん。" 72,TEXT_STMBDA404_02503_HIEN_000_081,"ただ、巡りあわせという概念ならわかる。 此度のこの巡り、必ずや良い結果を招こう。 なあ、Player!" 73,TEXT_STMBDA404_02503_TEMULUN_000_085,"しばらく賑やかになりそうね。 私も嬉しいわ。" 74,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_090,"Playerさん、モル・イローにようこそ! 合戦に参加するなんて……って、毎日不安ばかりでしたが、 みなさんが来てくださって、少し安心しました。" 75,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_091,"みなさんが合戦の参加者となるには、 私たちの承諾を得るほかに、 越えなければならない試練があるんですが…………" 76,TEXT_STMBDA404_02503_CIRINA_000_092,何よりも先に、大事な、大事なことがあるんですっ!