0,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_00,ワイトロックのリセは、偵察の結果に逸っているようだ。 1,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA615_02541_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_00,ラウバーンと話す 25,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_02, 27,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA615_02541_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_001,"仲間たちは、コンラッド隊長の判断を信じています。 実は、以前から指揮権を譲るならリセだって、言ってたんです。 これからの解放軍には、外との絆を結べる者が必要だって……。" 49,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_005,"……リセは覚悟を決めつつあるわ。 ヒエンの言葉や振る舞いに、思うところがあったみたいね……。" 50,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_010,"指揮官を失ったことで、 アラミゴ解放軍の統率が乱れないかという点は、みな心配だろう。 リセが、上手く導いてくれるといいのだが……。" 51,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_015,"リセの心の支えになってやってくれ。 それができるのは、長き東方での旅をともにした仲間だけだろう。" 52,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_020,"味方を攻撃したことは、帝国軍の兵に、 少なからず動揺を与えるだろう。" 53,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_025,負傷者の救護には、全力を注いでいます。 54,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_030,"カストルム・アバニアの指揮官の頭蓋に、 斧を叩き込んでやりたい気分だ!" 55,TEXT_STMBDA615_02541_ARENVALD_100_030,"コンラッド隊長のことは聞いたよ。 ガレアン族との混血である俺にも分け隔てなく接し、 いろんなことを教えてくれたんだ……クソッ!" 56,TEXT_STMBDA615_02541_VMAHTIA_100_035,"追跡していた二人組の不審者は捕縛した。 帝国軍の軍服を着用していたから、同盟軍に引き渡しておいたよ。 だが、そこでコンラッド隊長の訃報を聞いてな……。" 57,TEXT_STMBDA615_02541_JMOLDVA_100_040,"散った仲間には花を…… 立ちはだかる敵には槍を……。" 58,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_040,"Player、すぐにアラギリに戻ろう。 「ラウバーン」局長に、見たことを伝えないと……!" 59,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_000_045,"お帰りなさい! 無事に戻られて、ほっとしました……。" 60,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_050,その様子だと、何かわかったようね。 61,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_051,偵察の結果を、皆に共有してくれないか? 62,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_055,"カストルム・アバニアを突破しないことには、 アラミゴの奪還は叶わない。 なんとしても、この難局を打破しなければ……!" 63,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_060,"アラミゴの攻城戦に取りかかる前に、 これ以上の戦力を消耗することは避けたいところ……。" 64,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_065,我ら黒渦団は、再出撃のときを待っている! 65,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_070,"偵察ご苦労……! すまないが、さっそく、情報を共有してくれ……。" 66,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_071,"カストルム・アバニアのカノン砲の基部から、 黒煙が上がっているのが見えた。" 67,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_072,"遠方からだから、原因まではわからない。 だけど、続けざまに攻撃できなかった理由と黒煙は、 何らか関係していると思う。" 68,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_073,"となれば、カストルム・アバニアへの攻略は、 なるべく急いだ方がいいということになるが……。" 69,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_074,"黒煙が欺瞞工作である可能性も棄てきれないが、 しかし、手をこまねいて、 千載一遇の好機を逃すわけにもいかぬな……。" 70,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_100_074,"ええ、あのとき、第二射を放っていた方が、 我々に大きな被害を与えられていたはず……。 欺瞞である可能性は、低いと思えます。" 71,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_075,"では、万全を期すため、からめ手を使いましょう。 少人数の兵を潜入させ、カノン砲の管制室を押さえるのです。 敵がカノン砲の修復に注力している隙を突いてね。" 72,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_076,"仮に黒煙が欺瞞工作だとしても、 管制室さえ押さえれば、カノン砲を封じることができる。 後は一気に本隊が接近し、敵拠点を制圧するという流れです。" 73,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_077,どうやって強固な防衛陣を敷く敵施設に潜り込むのです? 74,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_078,"スペキュラ・インペラトリスとカストルム・アバニアの間に、 それらの施設で働く者のための「ラジアタ」という集落がある。" 75,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_079,"ラジアタには、私が極秘作戦でアラミゴに潜入していた頃から、 幾人か諜報員を残してあってな……。 彼らに接触し、侵入ルートを確保するのだ。" 76,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_080,"……なら、その潜入の役目は、 土地勘のあるアラミゴ解放軍に任せてくれないかな? もちろん、アタシが指揮を執るよ。" 77,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_000_081,(★未使用/削除予定★) 78,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_082,"なら、Player、アリゼー、 我々も行かないか? リセを支援したいと思うんだ。" 79,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_083,"目立つ我々よりは適任か……。 すまないが、また貴様たちに頼らせてもらうぞ。" 80,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_084,"我々は、カノン砲を押さえたことを確認次第、 すぐに突入できるよう軍の準備を整えておこう。" 81,TEXT_STMBDA615_02541_RAUBAHN_000_085,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!" 82,TEXT_STMBDA615_02541_LYSE_100_085,"突入作戦に協力してくれて、ありがと。 絶対に成功させよう!" 83,TEXT_STMBDA615_02541_ALISAIE_000_086,"大勢の軍隊といっしょに行動するよりも、 私は、この手の少人数での作戦の方が気楽だわ。 さあ、行きましょう。" 84,TEXT_STMBDA615_02541_PIPIN_000_087,"戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。" 85,TEXT_STMBDA615_02541_SERPENTOFFICER_000_088,双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。 86,TEXT_STMBDA615_02541_STORMOFFICER_000_089,"カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!" 87,TEXT_STMBDA615_02541_MNAAGO_100_089,"ピピン少闘将の噂は聞いていました。 長らくアラミゴでの極秘作戦に従事していたと……。" 88,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_090,"私も、今回の帝国軍のやり口には、思うところがある……。 アリゼーに感化されたわけではないが、頭よりも先に、 手足を出したくなるほどにね……。" 89,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_091,"それに、潜入先であるカストルム・アバニアは、 ギラバニア山岳地帯最大の帝国軍拠点だ。 拉致されたクルルさんが、囚われている可能性もあると思う。" 90,TEXT_STMBDA615_02541_ALPHINAUD_000_092,"前に歩み出たリセを支え、 アラミゴと大切な仲間を奪還するためにも、 全力で、この任務を果たそうじゃないか!"