0,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_00,画家のアルフィノは、冒険者の報告について思案しているようだ。 1,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_01,アルフィノたちと話していたところ、上階から男性の悲鳴が聞こえてきた。ユールモアのクラウンリフト前にいる「チャッデン」と話し、元首の執務室に行こう。 2,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_02,執務室で、ドン・ヴァウスリーと邂逅した。ユールモアの廃船街にいる「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_03,アルフィノと話した。コルシア島のクラックシェル海岸にいる「アルフィノ」と話そう。 4,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_04,アルフィノとともに帰還した。クリスタリウムの星見の間にいる「アルフィノ」と話そう。 5,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_05,アルフィノと話した。コルシア島での冒険から、ユールモアの実態と、それを統べるヴァウスリーの人柄が見えてきた。罪喰いと敵対する以上、彼らとは敵対するしかなさそうだが……。 6,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKMA209_03290_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_00,チャッデンと話す 25,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_02,クラックシェル海岸のアルフィノと話す 27,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_03,星見の間のアルフィノと話す 28,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_04, 29,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_05, 30,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_06, 31,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_07, 32,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_08, 33,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_09, 34,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_10, 35,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_11, 36,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_12, 37,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_13, 38,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_14, 39,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_15, 40,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_16, 41,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_17, 42,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_18, 43,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_19, 44,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_20, 45,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_21, 46,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_22, 47,TEXT_LUCKMA209_03290_TODO_23, 48,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_010,"……む、いつの間にやら助手と話し込んでいるではないか。 下絵の方は、進んでいるんだろうな?" 49,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_011,こ、これは……!? 50,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_012,"おい、どういうことだ! これではあまりに……そのままじゃないか!" 51,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_013,"画家なら、もっと気の利いた絵にすべきだろう! 豪奢で華やかに、それでいて気品にあふれ、 見るものすべてを圧倒するくらい美しく……!" 52,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_014,"しかし、旦那様……。 これは結婚記念の夫婦の肖像画なのでしょう? おふたりは、そのままが一番、仲睦まじく……" 53,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_015,"そ、の、ま、ま、だと!? 私たちは現実を知りたいわけではない、 完成したときに「なんて美しい!」と喜べればそれでいいんだ。" 54,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_016,わかったら、とっとと描きなおしを……! 55,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_017,(-男性の悲鳴-)う、ぐ、あああぁぁ……ッ! 56,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_018,"なんだ……? 上の階からか……?" 57,TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_019,"みんな~! タイヘン、タイヘン、一大事だよぅ!" 58,TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFRED_000_020,"この街の秩序を乱す、不届き者が現れたんだ! うぅ~怖いねぇ!" 59,TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_021,"でもでも、ご安心あれ! 不届き者は、すでにドンが捕まえてるよ!" 60,TEXT_LUCKMA209_03290_CLOWNOFBLUE_000_022,"正義の鉄槌、秩序の回復! ドンのお裁きをご観覧になりたい方は、 急いで「元首の執務室」に集合だ~!" 61,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_023,あらぁ……不届き者なんて、怖いわねぇ……。 62,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_024,あの、裁きというのは……。 63,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_025,"ああ、気になるなら見てきてもいいぞ。 執務室は、ここよりもさらに上…… 元首のための階「樹葉の層」にあるんだ。" 64,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_026,"普段は立ち入っていい場所じゃないが、今なら大丈夫だろう。 南側の「クラウンリフト」前にいる警備兵に言えば、 案内してくれるはずだ。" 65,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_027,……行ってみよう。 66,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_030,"あなたたちが、不届き者に襲われないか心配だわ。 ヴァウスリー様の御前だから、大丈夫だとは思うけれど……。" 67,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_035,"執務室は、さらに上の「樹葉の層」にある。 南側にある「クラウンリフト」に乗ればすぐだぞ。" 68,TEXT_LUCKMA209_03290_CHADDEN_000_040,"ドンのご意向で、今は執務室を開放している。 ……お前も行くか?" 69,TEXT_LUCKMA209_03290_Q1_000_041,「元首の執務室」に移動しますか? 70,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_050,あの……ありがとう、ございました……。 71,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_055,あら、戻ってきたの? 72,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_060,何かあったのか……? 73,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_070,…………。 74,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_071,"……勢いでここまで出てきてしまって、すまない。 中にはもう戻らない方がよさそうだし、 このままコルシア島を出よう。" 75,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_072,"世界政府を名乗るユールモアの実態は、十分にわかった…… こちらが罪喰い討伐を目指すのであれば、 簡単には手を取り合えないだろうということも。" 76,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_073,"私は、君とともにクリスタリウムへ戻るよ。 新たな道を見つけ、先へと進むために。" 77,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_074,"カイ・シル……。 謝ってすむことではないが、君には本当にすまないことをした。" 78,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_075,"君が純粋だったからこそ…… 私は君に、嘘なんてつかせるべきではなかったんだ。" 79,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_076,"よしてください……。 いろいろ教えてもらったのに、うまくできなかったのは俺だ。 全部、自業自得なんです。" 80,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_077,"それなのに、アルフィノさんたちは、俺を助けてくれた…… 本当にすみませんでした……ありがとうございます……。" 81,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_078,"どうだろう、君さえよければ、 一緒にクリスタリウムに来ないかい? 働き口も、きっとあるはずだ。" 82,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_079,"いえ……。 それじゃあ俺、また周りに頼ってるだけです。" 83,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_080,"しばらくは、ひとりで…… ちゃんと生きていく方法を、探してみたいと思います。" 84,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_081,"……わかった。 だが、ユールモアからの追手がかかるかもしれない。 それだけは気をつけてくれよ。" 85,TEXT_LUCKMA209_03290_KAISHIRR_000_082,"はい、おふたりこそ。 このご恩は、いつか必ず返します…… それまで、どうかご無事で。" 86,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_083,(-????-)ぜぇ、はぁ……アルフィノちゃん! 87,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_084,チャイ夫妻……。 88,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_085,"お前たち、何をやらかしたんだ!? 中では今、画家はどこだと大騒ぎだぞ!" 89,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_086,"……アルフィノちゃん、 私、あなたの描いてくれた下絵を見たわ。" 90,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_087,"いままで、綺麗で豪華な絵をたくさん描いてもらったけど、 あなたの絵は、ちょっと違ってて…… まるで、私たち夫婦が、そのまま絵の中に入ったみたいだった。" 91,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_088,"ねえ、とっても気に入ったのよ。 だからどうか、ここに残って、続きを描いて……! ドンにはきちんとご説明するし、不自由はさせないから!" 92,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_089,"……いいえ、奥様。 あなたには申し訳ありませんが、 私が今ここで為すべきことはありません。" 93,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_090,"為すべきこと……? 毎日を楽しく、幸せにすごすことのほかに、 何をしなければならないというの?" 94,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_091,"……やはり、私たちは行きます。 この服も、お返ししましょう。" 95,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_092,"そんな……! せめてそれは、そのまま着ていって!" 96,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_093,"それから、私からお願いして、 街の門は、こっそり通れるようにしておくわ。 だから……いつか必ず、また来てちょうだい。" 97,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_094,"……わかりました。 ならばこれを、私の怒りの記憶、誓いとしましょう。" 98,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_095,"次にお会いするときは、この街の欺瞞を正すときである…… そのことを、常、忘れぬために。" 99,TEXT_LUCKMA209_03290_SZEMDJENMAI_000_100,"よくぞ戻られた、ご同輩。 いつでもクリスタリウムへ戻れるよ。" 100,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_105,"まあ、助手ちゃん! 戻ってきてくれた……というわけではないのね。" 101,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_106,"アルフィノちゃんが言っていた、 「為すべきこと」というのがおわったら、 必ずふたりで、絵の続きを描きにきてちょうだいね。" 102,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_110,"…………!? お、お前、どうしてここにいる!" 103,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_111,"入口の番兵くらいなら買収できるが、ここは…… 妻が何と言おうが、騒ぎになる前に帰ってくれ!" 104,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_120,"Player……。 改めて、ここまでつきあってくれたことに感謝するよ。" 105,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_121,"喜ばしい結果でなかったとはいえ、 ユールモアの実態や考えが知れたことは、 第一世界の救済を考える上でも、意味があったと思う。" 106,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_122,"さあ、クリスタリウムで待つ、水晶公のもとへ戻ろう。 そこからまた、何度でも……私は諦めないさ。" 107,TEXT_LUCKMA209_03290_MYSTERYVOICE_000_130,"アルフィノとともに、ユールモアを見てきたのだな。 感想は……あえて問うまでもないだろう。" 108,TEXT_LUCKMA209_03290_ALISAIE_000_135,"アルフィノとも会えたみたいね。 そっちの話も、あとで詳しく聞かせてもらうわ。" 109,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_140,"コルシア島への旅、おつかれさま。 あちらで見聞きしたことも踏まえて、 今後について話したいのだが……" 110,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_0141,"君は先に、アリゼーに会いに行くべきかな。 アム・アレーンの暮らしを知ってこそ思うこともあるだろうし、 何より、彼女が君に会いたがっていたからね。" 111,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_142,妹をよろしく頼むよ、Player。 112,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_143,"コルシア島への旅、おつかれさま。 アリゼーと会うのは、しばらくぶりなのだが…… うん、彼女も覚悟は決まっているようだ。" 113,TEXT_LUCKMA209_03290_ALPHINAUD_000_144,"君も、ふたつの地域を旅して、第一世界の状況をつかめたはず。 こちらと原初世界、両方のために何をすべきか…… 今こそ水晶公と話そうじゃないか。" 114,TEXT_LUCKMA209_03290_DULIACHAI_000_000,(★未使用/削除予定★) 115,TEXT_LUCKMA209_03290_CHAINUZZ_000_005,(★未使用/削除予定★)