0,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ファノヴの里の物腰柔らかなヴィースは、冒険者を見て驚いているようだ。" 1,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_01, 2,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_02, 3,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_03, 4,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_04, 5,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_05, 6,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_06, 7,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_07, 8,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_08, 9,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKZF007_03466_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_00,物腰柔らかなヴィースと話す 25,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_01,ファノヴの里西の物腰柔らかなヴィースと話す 26,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_02, 27,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_03, 28,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_04, 29,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_05, 30,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_06, 31,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_07, 32,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_08, 33,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_09, 34,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_10, 35,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_11, 36,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_12, 37,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_13, 38,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_14, 39,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_15, 40,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_16, 41,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_17, 42,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_18, 43,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_19, 44,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_20, 45,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_21, 46,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_22, 47,TEXT_LUCKZF007_03466_TODO_23, 48,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_000,"あら…… あなた、もしかして…………!" 49,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_001,"……いいえ、私の勘違いね。 ごめんなさい、知人とあなたの雰囲気が、 なんだかよく似ていたものだから……。" 50,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_002,"あなたも、もしかして「冒険者」さんかしら? よかったら、森の外のお話をしてくれない? 私、外のお話を聞くのが大好きなの。" 51,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_100_002,"ふふっ、なんだかたくさん聞いちゃいそうだから…… 時間のある時に、私に声をかけてくれる?" 52,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_110_002,"まぁ、私とお話ししてくれるのね! ありがとう、とっても嬉しいわ! そうね、じゃあ…………" 53,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_003,"レイクランドの連邦って、もうなくなっちゃったんでしょう? エルフたちはいま、なんて名前の都市で、 暮らしているんだったかしらね?" 54,TEXT_LUCKZF007_03466_Q1_000_000,何と答える? 55,TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_001,クリスタリウムだ 56,TEXT_LUCKZF007_03466_A1_000_002,ユールモアだ 57,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_004,"そうそう、それだわっ。 水晶公って方が、ひとりで塔を召喚したのでしょう? すごいわよねぇ。" 58,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_005,"あら? そんな名前だったかしらね? なんだかもっと、きらきらした音の響きがする、 名前だった気がするわ……。" 59,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_006,"あとあと、 ナバスアレン王国は今も健在なのかしらっ? あなた知ってる?" 60,TEXT_LUCKZF007_03466_Q2_000_000,何と答える? 61,TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_001,残るのは廃墟だけだ 62,TEXT_LUCKZF007_03466_A2_000_002,「光の氾濫」に呑み込まれた 63,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_007,"まぁ、もしかして「光の氾濫」で……!? なんてことなの……。" 64,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_008,"そう…………。 「光の氾濫」は、そんなところにまで及んでいたのね……。" 65,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_009,"…………じゃあ冒険者さんは、 「光の戦士」のことは、知っている?" 66,TEXT_LUCKZF007_03466_Q3_000_000,何と答える? 67,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_001,世界を滅ぼした大罪人だ 68,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_002,世界のために戦った英雄だ 69,TEXT_LUCKZF007_03466_A3_000_003,自分が光の戦士だ 70,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_010,"そう、そうね……。 それが今の世の常識だものね…………。" 71,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_011,"ふふっ、まさか今の世で、 そんなことを言ってくれる人がいるなんて。 おばさん嬉しいわ。" 72,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_012,"あら、雰囲気が似ていると思ったのは、 どうやら、間違いじゃなかったみたいね。 あの子たちに憧れる子がまだいて、おばさん嬉しいわ。" 73,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_013,"たくさんお話ししてくれて、ありがとう。 よければ、ちょっと歩かない?" 74,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_014,"最後に、聞いてほしいことがあるの。 ちょっと、周りのみんなには聞かれたくないことだから…… 「里の西側」まで、きてくれる?" 75,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_019,"わざわざ場所を変えさせて、ごめんなさいね。 来てくれてありがとう、冒険者さん。" 76,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_020,"私ね、むかし森でケガをして、冒険者に助けられたことがあるの。 ある獣を探しているっていうから、お礼代わりに手伝ったら、 今日みたいに、たくさん外の話をしてくれたのよ。" 77,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_021,"あの頃はまだ夜があって、焚火を囲んで……。 一緒に過ごした時間は、短かったけど楽しくて、 とてもいい人たちだった……。" 78,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_022,"「光の氾濫」を起こした張本人だなんて、 信じられないくらい、ね。" 79,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_023,"たしかに「光の氾濫」は、世界を壊したけれど…… それでも私は、あの人たちを憎むことはできないわ。 こんな状況を、喜ぶような人たちじゃないって、知っているもの。" 80,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_024,"あなたもヴィースならわかると思うけど、 私たちは天寿をまっとうできれば、200歳を超えるものね。 私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。" 81,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_025,"私たちヴィースの一族は、 天寿をまっとうできれば、200歳を超えるのよ。 私も、もう100歳をゆうに超えたおばさんなの。" 82,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_026,"ただ、年かさのヴィースは、 罪喰いとの戦いで、多くが命を散らしてしまったわ。 里でも氾濫前のことを知っている子は、ほとんどいないの。" 83,TEXT_LUCKZF007_03466_FRIENDLYVIIS03466_000_027,"だから、外からきたあなたに、 どうしても、あの人たちの本当の話を聞いてほしくて…… どうもありがとね。"